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0,"TEXT_MANFST206_00509_SEQ_00","クイックサンドのモモディは、「暁の血盟」について教えてくれるようだ。"
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1,"TEXT_MANFST206_00509_SEQ_01","エオルゼアの問題と戦うため、「暁の血盟」は仲間を必要としているらしい。<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>は、彼らの眼鏡にかなったらしいが……。「暁の血盟」の拠点があるという、西ザナラーンのベスパーベイに向かい、砂の家で受付をしている人物に話しかけよう。"
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2,"TEXT_MANFST206_00509_SEQ_02","「砂の家」の受付でタタルに出会った。「暁の血盟」の盟主は、砂の家の奥にある「暁の間」で、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>を待っているという。暁の間前にいる「暁の血盟員」に話しかけよう。"
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3,"TEXT_MANFST206_00509_SEQ_03","盟主のミンフィリアから、「暁の血盟」についての説明を受けた。ミンフィリアはエオルゼア救済のため、蛮神と戦うために、冒険者の力を必要としているらしい。「暁の血盟」に所属することは、冒険者にとっても利益があるようだ。決心がついたら、教えられた合言葉「のばら」を使ってみよう。"
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4,"TEXT_MANFST206_00509_SEQ_04",""
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5,"TEXT_MANFST206_00509_SEQ_05",""
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6,"TEXT_MANFST206_00509_SEQ_06",""
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8,"TEXT_MANFST206_00509_SEQ_08",""
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9,"TEXT_MANFST206_00509_SEQ_09",""
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10,"TEXT_MANFST206_00509_SEQ_10",""
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23,"TEXT_MANFST206_00509_SEQ_23",""
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24,"TEXT_MANFST206_00509_TODO_00","ベスパーベイの「砂の家」の受付と話す"
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25,"TEXT_MANFST206_00509_TODO_01","暁の血盟員と話す"
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26,"TEXT_MANFST206_00509_TODO_02",""
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27,"TEXT_MANFST206_00509_TODO_03",""
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46,"TEXT_MANFST206_00509_TODO_22",""
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47,"TEXT_MANFST206_00509_TODO_23",""
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48,"TEXT_MANFST206_00509_MOMODI_000_1","「暁の血盟」のことが気になるのね。
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冒険者は、そうでなくちゃ!"
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49,"TEXT_MANFST206_00509_MOMODI_000_2","彼らは、エオルゼアの抱える大きな問題と
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戦おうとしている……。
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そのために、素質ある仲間が必要なの。"
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50,"TEXT_MANFST206_00509_MOMODI_000_3","わたしは、あなたのような人を、
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彼らの拠点である「砂の家」へ誘導するよう
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頼まれているのよ。"
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51,"TEXT_MANFST206_00509_MOMODI_000_4","「砂の家」は、西ザナラーンの「ベスパーベイ」にあるわ。
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受付の人に、あなたの名前を伝えてみて。"
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52,"TEXT_MANFST206_00509_MOMODI_000_5","実力のある冒険者には、相応の仕事が集まってくるものよ。
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忙しくなるだろうけど、たまには元気な顔をみせてね?"
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53,"TEXT_MANFST206_00509_TATARU_000_20","フンフ フンフ フーン。
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すーなの こーやに おーはなーが さーいたー。"
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54,"TEXT_MANFST206_00509_TATARU_000_21","フンフ フンフ フフフ フフーン。
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きーれいーな おーはなーは こーいの はーじ、まりー。
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わーたしーの こーころーも はーじ、けるのー。"
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55,"TEXT_MANFST206_00509_TATARU_000_22","ベキッ! ドキッ! バキーン!
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ドスッ! ドカッ! ドカーン!"
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56,"TEXT_MANFST206_00509_TATARU_000_23","おおぅ!"
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57,"TEXT_MANFST206_00509_TATARU_000_24","コ、コホン……。"
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58,"TEXT_MANFST206_00509_TATARU_000_25","この「砂の家」に御用でっすか?"
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59,"TEXT_MANFST206_00509_TATARU_000_26","申し訳ないでっすが、ここは一般の方の立ち入りは、
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お控えいただいておりまっす。
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すみやかに、お引き取りねがいまっす。"
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60,"TEXT_MANFST206_00509_TATARU_000_27","なんだってーん!
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イダさんとパパリモさんの、ご紹介でっすてー!?"
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61,"TEXT_MANFST206_00509_TATARU_000_28","なんだってーん!
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サンクレッドさんの、ご紹介でっすてー!?"
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62,"TEXT_MANFST206_00509_TATARU_000_29","なんだってーん!
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ヤ・シュトラさんの、ご紹介でっすてー!?"
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63,"TEXT_MANFST206_00509_TATARU_000_30","こ、これは失礼しまっした……。
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では、お名前を伺っても、よろしいでっすか?"
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64,"TEXT_MANFST206_00509_TATARU_000_31","お名前、確かにございまっした。"
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65,"TEXT_MANFST206_00509_TATARU_000_32","はて……?
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<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん?"
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66,"TEXT_MANFST206_00509_TATARU_000_33","前にお会いしたことがありまっしたか?"
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67,"TEXT_MANFST206_00509_TATARU_000_34","ウルダハの商店街で、私に声をかけてきた方?
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それとも、ミンフィリアさんに付きまとって、
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最後に平手打ちを食らった方?"
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68,"TEXT_MANFST206_00509_TATARU_000_35","むー、どれも違いまっすね……。
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……ハッ!"
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69,"TEXT_MANFST206_00509_TATARU_000_36","お名前、確かにございまっした。"
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70,"TEXT_MANFST206_00509_TATARU_000_37","コ、コホン……改めまっして……。
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ようこそ「暁の血盟」の本部、砂の家へ!"
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71,"TEXT_MANFST206_00509_TATARU_000_38","私は受付のタタルと申しまっす。"
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72,"TEXT_MANFST206_00509_TATARU_000_39","奥にある暁の間で、盟主がお待ちでっす。
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どうぞ、お進みくださいまっせ。"
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73,"TEXT_MANFST206_00509_TATARU_000_41","奥にある暁の間で、盟主がお待ちでっす。
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暁の間へは、そちらにある階段下の扉より
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お進みくださいまっせ。"
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74,"TEXT_MANFST206_00509_GUIDE_000_45","「暁の間」に用がある?
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ああ、お前が話題の<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/>か!"
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75,"TEXT_MANFST206_00509_GUIDE_000_46","うちの盟主様がお待ちかねだぜ。
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お前の準備がよければ、すぐにでも取り次ごう。"
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76,"TEXT_MANFST206_00509_100010_MINFILIA","(-????-)あなたが、噂の冒険者ね。"
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77,"TEXT_MANFST206_00509_100020_MINFILIA","わたしはミンフィリア。
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この「暁の血盟」の盟主です。"
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78,"TEXT_MANFST206_00509_100030_MINFILIA","待っていたわ。"
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79,"TEXT_MANFST206_00509_100040_MINFILIA","本当に……帰ってきた……。
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賢者ルイゾワの言ってたとおりね……。"
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80,"TEXT_MANFST206_00509_100050_MINFILIA","あなたの帰還を待ってたわ。
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おかえりなさい……。"
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81,"TEXT_MANFST206_00509_100060_MINFILIA","みんながあなたを忘れても、わたしは覚えている。
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今は、それだけ、忘れないで。"
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82,"TEXT_MANFST206_00509_100070_MINFILIA","賢者ルイゾワが言っていたわ。
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あなたによろしく、と。
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本当に、無事でよかった……。"
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83,"TEXT_MANFST206_00509_100080_MINFILIA","こちらへどうぞ?
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悪いようにはしないから安心して。"
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84,"TEXT_MANFST206_00509_100090_MINFILIA","いろいろ聞きたいことはあると思うけど……。"
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85,"TEXT_MANFST206_00509_100100_MINFILIA","まずは、わたしたち「暁の血盟」について
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説明したほうがいいかしらね。"
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86,"TEXT_MANFST206_00509_100110_MINFILIA","わたしたち「暁の血盟」は、国家間の垣根を超えて、
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エオルゼア全土で活動している団体です。"
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87,"TEXT_MANFST206_00509_100120_MINFILIA","わたしたちの目的は1つ。
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神々に愛されし地、このエオルゼアを救済すること。"
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88,"TEXT_MANFST206_00509_100130_MINFILIA","そのためにエオルゼア、いえ、世界が抱える脅威である、
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「蛮神問題」の解決に向けて取り組んでいます。"
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89,"TEXT_MANFST206_00509_100140_MINFILIA","この「暁の血盟」には、あなたと同じ、
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不思議な力を持つ人が何人か居るの。"
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90,"TEXT_MANFST206_00509_100150_MINFILIA","この不思議な力には、
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いくつか種類があるのだけれど……。"
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91,"TEXT_MANFST206_00509_100160_MINFILIA","あなたは、これまでに、
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こんな経験をしたことがないかしら。"
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92,"TEXT_MANFST206_00509_100170_MINFILIA","ノイズのような感覚……。
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何かに吸い込まれるような感覚……。
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まるで「幻」のように浮かび上がる風景。"
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93,"TEXT_MANFST206_00509_100180_MINFILIA","それこそが、あなたの能力……。
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精神の壁を超え、相手を「視る」ことができる、
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「超える力」よ。"
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94,"TEXT_MANFST206_00509_100190_MINFILIA","「超える力」は、「言葉の壁」を超える力。
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「心の壁」を超える力。"
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95,"TEXT_MANFST206_00509_100200_MINFILIA","そして、幻の如く過去を見ることができる、
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「時間の壁」を超える力。"
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96,"TEXT_MANFST206_00509_100210_MINFILIA","さすがに、過去が見えるだけで、
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相手と会話したり、結果を変えたり
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なんてことはできないわ。"
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97,"TEXT_MANFST206_00509_100220_MINFILIA","さまざまな能力の中でも、この「超える力」は特殊なもの。
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あなたは、その中でも強い力を持つ……。"
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98,"TEXT_MANFST206_00509_100230_MINFILIA","ただ、この力は、自分で「発動」を
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コントロールできないところが悩ましいのよね。"
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99,"TEXT_MANFST206_00509_100240_MINFILIA","そう、わたしも、あなたと同じ力……。
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その「超える力」の能力者の1人よ。"
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100,"TEXT_MANFST206_00509_100250_MINFILIA","さて、本題よ。
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わたしたちの目的、エオルゼアの救済のためには、
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蛮神問題の解決が不可欠……。"
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101,"TEXT_MANFST206_00509_100260_MINFILIA","そのためには、国家、組織、種族、言葉、
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それに主義や思想……。
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あらゆる「壁」を超えた対策をしなくてはならない。"
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102,"TEXT_MANFST206_00509_100270_MINFILIA","そこで、あなたの力が必要になる。
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わたしたち「暁の血盟」に協力してほしいの。"
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103,"TEXT_MANFST206_00509_100280_MINFILIA","あなたの能力……「超える力」は、
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蛮神への切り札ともなるもの。
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蛮神問題を解決するため、世界を救うために必要な力よ。"
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104,"TEXT_MANFST206_00509_100290_MINFILIA","あなたが、エオルゼアを歩く冒険者として、
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何を求め、何に成りたいのか、わたしにはわからない。"
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105,"TEXT_MANFST206_00509_100300_MINFILIA","でも、この先も冒険者として生きるためには、
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もっとエオルゼアを知る必要があるでしょう?"
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106,"TEXT_MANFST206_00509_100310_MINFILIA","そして、そのエオルゼアには蛮神問題がある。"
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107,"TEXT_MANFST206_00509_100320_MINFILIA","わたしたちと行動して、蛮神問題を追うことは、
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エオルゼアを知るのに、最も近道だと思うわ。"
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108,"TEXT_MANFST206_00509_MINFILIA_000_50","わたしたちは各国のグランドカンパニーに顔が利くの。
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冒険者として、さまざまな便宜を図ることができるのよ。"
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109,"TEXT_MANFST206_00509_MINFILIA_000_51","例えば……そうね、「リテイナー」というものをご存知?
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冒険者の活動を手助けする、専属の「資産管理人」よ。"
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110,"TEXT_MANFST206_00509_TATARU_000_52","お話し中に失礼しまっす。"
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111,"TEXT_MANFST206_00509_MINFILIA_000_53","ありがとう、タタルさん。"
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112,"TEXT_MANFST206_00509_TATARU_000_54","はいでっす。"
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113,"TEXT_MANFST206_00509_MINFILIA_000_55","あなたが、いつでも、
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|
リテイナーを雇うことができるよう手配したわ。"
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114,"TEXT_MANFST206_00509_MINFILIA_000_56","きっと冒険の役に立つはずよ。
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詳しくは、あとで担当者に聞いてね。"
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115,"TEXT_MANFST206_00509_MINFILIA_000_57","あなたが、わたしたち「暁の血盟」に
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|
協力してくれることを期待します。"
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116,"TEXT_MANFST206_00509_MINFILIA_000_58","蛮神に関わる事象が起こった時に、
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現地で情報を集めたり、調べてくれればいいの。"
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117,"TEXT_MANFST206_00509_MINFILIA_000_59","持ちつ持たれつ……ってわけじゃないけど、
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あなたも、わたしたちも、どちらも利があると思うわ。"
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118,"TEXT_MANFST206_00509_MINFILIA_000_60","どうかしら? 少し考えてみて。
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|
そして、協力してくれるのなら声をかけてね。"
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119,"TEXT_MANFST206_00509_MINFILIA_000_61","そうそう!
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あなたが関係者に連絡が取れるように、
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「暁の血盟」の合言葉を教えておくわね。"
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120,"TEXT_MANFST206_00509_MINFILIA_000_62","わたしたちの合言葉は「のばら」です。
|
|
覚えておいてね!"
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