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0,"TEXT_MANFST313_00517_SEQ_00","ヤ・シュトラは冒険者に、タイタン討伐の報告を頼みたいようだ。"
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1,"TEXT_MANFST313_00517_SEQ_01","タイタン討伐の任務は果たした。リムサ・ロミンサの黒渦団:軍令部にいる「ル・アシャ大甲佐」に報告しよう。"
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2,"TEXT_MANFST313_00517_SEQ_02","ル・アシャ大甲佐に報告をした後、ミンフィリアから砂の家に帰還するよう連絡が入った。西ザナラーンのベスパーベイにある「砂の家」に戻ろう。"
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3,"TEXT_MANFST313_00517_SEQ_03","「砂の家」が、変わり果てた姿になっている……。いったい何が起こったのだろうか、周囲を調べよう。"
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4,"TEXT_MANFST313_00517_SEQ_04","ノラクシアに触れ、砂の家で起こった出来事を知った。冒険者がミンフィリアとリンクパール通信をした直後、砂の家はガレマール帝国軍の襲撃にあったようだ。ノラクシアの遺言どおり、東ザナラーンの「聖アダマ・ランダマ教会」に向かおう。"
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5,"TEXT_MANFST313_00517_SEQ_05","聖アダマ・ランダマ教会のイリュドと話した。彼はミンフィリアと古い仲らしい。しばらく、聖アダマ・ランダマ教会に身を寄せることにしよう。"
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6,"TEXT_MANFST313_00517_SEQ_06",""
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23,"TEXT_MANFST313_00517_SEQ_23",""
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24,"TEXT_MANFST313_00517_TODO_00","黒渦団:軍令部のル・アシャ大甲佐に報告"
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25,"TEXT_MANFST313_00517_TODO_01","砂の家に帰還する"
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26,"TEXT_MANFST313_00517_TODO_02","周囲を調べる"
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27,"TEXT_MANFST313_00517_TODO_03","聖アダマ・ランダマ教会のイリュドと話す"
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47,"TEXT_MANFST313_00517_TODO_23",""
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48,"TEXT_MANFST313_00517_YSHTOLA_000_000","さて、あとはタイタン討伐の報告をするだけね。
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……残念だけど、私はまだ調べたいことが残っているの。"
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49,"TEXT_MANFST313_00517_YSHTOLA_000_001","「リムサ・ロミンサ」の「ル・アシャ大甲佐」へ、
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タイタン討伐の報告を、お願いできるかしら?
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きっと喜ぶはずだわ、よろしくね。"
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50,"TEXT_MANFST313_00517_RASHAHT_000_010","ほ、本当に!?
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本当に蛮神「タイタン」を倒しちゃうなんて……
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すぐにメルウィブ提督に伝令を飛ばさなきゃ!!"
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51,"TEXT_MANFST313_00517_RASHAHT_000_011","イフリートに続いて、タイタン討伐にまで成功するなんて、
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キミって、ほんとにすっごい冒険者なんだねッ!
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エオルゼアの英雄と言っても、過言じゃないよ!"
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52,"TEXT_MANFST313_00517_RASHAHT_000_012","タイタン討伐とその報告、ご苦労さま!
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「暁」のみんなにも、よろしく伝えてねッ!"
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53,"TEXT_MANFST313_00517_MINFILIA_000_015","……聞こえる?
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わたしよ、ミンフィリア。"
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54,"TEXT_MANFST313_00517_MINFILIA_000_016","ヤ・シュトラから報告を聞いたわ。
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まさか、蛮神「タイタン」を討伐するだなんて!"
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55,"TEXT_MANFST313_00517_MINFILIA_000_017","あなたも、ヤ・シュトラも無事でよかった……。
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心配してたんだからね!"
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56,"TEXT_MANFST313_00517_MINFILIA_000_018","例によって、一度「砂の家」に帰ってきてくれるかしら。
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今後の方針を詰めましょう。
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……じゃ、待ってるわね!"
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57,"TEXT_MANFST313_00517_NPCA_000_020","アンタ、この建物に用事があるのか?
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……だったら丁度いい、中の様子を見てきてくれよ。
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物騒な音がしたきり、急に静かになっちまったんだ……。"
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58,"TEXT_MANFST313_00517_NPCB_000_021","さっき、この建物の中からすごい音がしてたのよ……。
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悲鳴も聞こえたんだけど……
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いったい、何があったのかしら……?"
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59,"TEXT_MANFST313_00517_NORAXIA_000_030","何が起こったのかを調べる(シルフの亡骸に触る)"
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60,"TEXT_MANFST313_00517_NORAXIA_000_100","無事で……よかったので……ふっち……。"
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61,"TEXT_MANFST313_00517_100010_MINFILIA","例によって、一度「砂の家」に帰ってきてくれるかしら。
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今後の方針を詰めましょう。
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……じゃ、待ってるわね!"
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62,"TEXT_MANFST313_00517_100020_MINFILIA","本当に無事でよかった……。"
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63,"TEXT_MANFST313_00517_100030_MINFILIA","ルイゾワ様、みてますか……。
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あなたの尊い意思は、勇敢な冒険者の手によって、
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再びエオルゼアに広がろうとしていますよ。"
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64,"TEXT_MANFST313_00517_100040_MINFILIA","ッ!?"
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65,"TEXT_MANFST313_00517_100050_FLAMESENTRY","うわぁぁぁっ!!"
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66,"TEXT_MANFST313_00517_100060_FLAMESENTRY","ぎゃああ!"
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67,"TEXT_MANFST313_00517_100070_FLAMESENTRY","敵しゅ……ぐはッ!!"
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68,"TEXT_MANFST313_00517_100080_DAWNMEMBER","(-暁の血盟員-)貴様ら何者だ!?
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がっ……。"
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69,"TEXT_MANFST313_00517_100090_LIVIA","ここに、蛮神「イフリート」と「タイタン」を
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沈めた冒険者が居るはずだ!"
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70,"TEXT_MANFST313_00517_100100_LIVIA","出てこい!
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隠れていると、こいつら皆殺しだぞぉ?"
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71,"TEXT_MANFST313_00517_100110_TATARU","ハァ……ハァ……。"
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72,"TEXT_MANFST313_00517_100120_MINFILIA","……クソッ。"
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73,"TEXT_MANFST313_00517_100130_MINFILIA","あなたは隠れていなさい。
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いいわね……。
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そして、あの人が帰ってきたら、こう伝えて。"
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74,"TEXT_MANFST313_00517_100140_MINFILIA","おとなしく従います。
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だから、無関係な人を殺すのは止めなさい。"
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75,"TEXT_MANFST313_00517_100150_LIVIA","あら?
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「暁」の親玉さん、見いつけた。"
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76,"TEXT_MANFST313_00517_100160_LIVIA","丸腰で出てくるなんて、勇気あるわねぇ。"
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77,"TEXT_MANFST313_00517_100170_MINFILIA","あの人は居ないわ。
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探したって無駄よ。"
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78,"TEXT_MANFST313_00517_100180_LIVIA","……本当みたいね。"
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79,"TEXT_MANFST313_00517_100190_MINFILIA","でも、ここがどうやって……。
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まさか!?"
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80,"TEXT_MANFST313_00517_100200_LIVIA","おしゃべりは、そこまでよ。"
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81,"TEXT_MANFST313_00517_100210_MINFILIA","どうして……。"
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82,"TEXT_MANFST313_00517_100220_LIVIA","……興が冷めたわ。"
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83,"TEXT_MANFST313_00517_100230_DAWNMEMBER","やめろッ!"
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84,"TEXT_MANFST313_00517_100240_PAPALYMO","くそ……ッ。"
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85,"TEXT_MANFST313_00517_100250_TATARU","キャッ!"
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86,"TEXT_MANFST313_00517_100260_MINFILIA","やめなさいッ!"
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87,"TEXT_MANFST313_00517_100270_LIVIA","もう十分だ。
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止めろ。"
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88,"TEXT_MANFST313_00517_100280_LIVIA","冒険者は居なかったけど……。
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「暁」の親玉さんを捕らえたことで、
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この場は良しとしてあげるか。"
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89,"TEXT_MANFST313_00517_100290_LIVIA","あの力、親玉さんにも在るみたいだしね。
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フフフ……。
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楽しみだわ。"
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90,"TEXT_MANFST313_00517_100300_LIVIA","いつまでやっている。"
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91,"TEXT_MANFST313_00517_100310_LIVIA","退くぞ。
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連れて行け。"
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92,"TEXT_MANFST313_00517_NORAXIA_000_110","伝え……いので……ふっち……。"
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93,"TEXT_MANFST313_00517_NORAXIA_000_111","ミンフィ……頼まれ……。
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伝えること……あるので……ふっち……。"
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94,"TEXT_MANFST313_00517_NORAXIA_000_112","東ザナラーンの……。
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……聖アダマ・ランダマ教会へ……。
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身を隠して……っち……。"
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95,"TEXT_MANFST313_00517_NORAXIA_000_113","ごめんでふっち……。
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ミンフィを……みんなを……。
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……守れなかったのでふっち……。"
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96,"TEXT_MANFST313_00517_NORAXIA_000_114","せっかく……みんなと……仲間に……。"
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97,"TEXT_MANFST313_00517_NORAXIA_000_115","みんなを……助け……て……。"
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98,"TEXT_MANFST313_00517_ILIUD_000_040","どうかなさいましたか?
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このように寂れた教会ですが、
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お力になれることがあれば伺いましょう。"
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99,"TEXT_MANFST313_00517_Q1_000_050","イリュドに合言葉を告げる?"
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100,"TEXT_MANFST313_00517_A1_000_051","「いのり」"
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101,"TEXT_MANFST313_00517_A2_000_052","「のろい」"
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102,"TEXT_MANFST313_00517_A3_000_053","「のばら」"
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103,"TEXT_MANFST313_00517_A4_000_054","キャンセル"
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104,"TEXT_MANFST313_00517_ILIUD_000_060","では、目を閉じて、心を穏やかに……。
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祈りはすべての魂に、穏やかな救いをもたらしましょう。
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……また、いつでもいらしてください。"
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105,"TEXT_MANFST313_00517_ILIUD_000_061","はて、冒険者どのは呪われてなどいない様子。
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呪術士のことをおっしゃっているのでしたら、
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ウルダハのギルドに向かわれてはいかがですかな?"
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106,"TEXT_MANFST313_00517_ILIUD_000_062","「のばら」ですと……!?
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その合言葉を知るとは、あなたはいったい……。"
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107,"TEXT_MANFST313_00517_ILIUD_000_140","まさか、そんなことが……。"
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108,"TEXT_MANFST313_00517_ILIUD_000_141","……では、ミンフィリアさんや、
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「暁」の皆さんの行方も、わかっていないのですか?"
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109,"TEXT_MANFST313_00517_ILIUD_000_142","おお、神よ……。
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どうか皆をお護りください……。"
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110,"TEXT_MANFST313_00517_ILIUD_000_143","あなたも、大変な想いをされましたな……。
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少し休まれなさい。"
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111,"TEXT_MANFST313_00517_ILIUD_000_144","ミンフィリアさんとは古い仲でしてね。
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彼女が小さな頃は、よく遊んだものです。"
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112,"TEXT_MANFST313_00517_ILIUD_000_145","それに、彼女が「暁の血盟」を立ち上げてからは、
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いささかではあるものの、私も一員として、
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協力させてもらっていたのです。"
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113,"TEXT_MANFST313_00517_ILIUD_000_146","だから、遠慮することはない。
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しばらくは、この教会を使われるといい。"
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114,"TEXT_MANFST313_00517_ILIUD_000_147","……そうだ、彼を紹介しておきましょう。
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マルケズ、こっちへ来てもらえるかな?"
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115,"TEXT_MANFST313_00517_MARQUEZ_000_148","……はい、神父。"
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116,"TEXT_MANFST313_00517_ILIUD_000_149","この男はマルケズと申す者。
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先の第七霊災のおり、記憶を無くしておりましてな。
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この教会で保護しておるのです。"
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117,"TEXT_MANFST313_00517_ILIUD_000_150","無口ですが、心優しい男です。
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ここで過ごす間、不便なことがあれば、
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彼に言うといいでしょう。"
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118,"TEXT_MANFST313_00517_ILIUD_000_151","マルケズ、この方を頼みましたよ。"
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119,"TEXT_MANFST313_00517_MARQUEZ_000_152","……わかりました。"
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