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0,"TEXT_MANFST407_00521_SEQ_00","シドはミンフィリア救出作戦を開始したいようだ。"
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1,"TEXT_MANFST407_00521_SEQ_01","ミンフィリア救出のため、ついに作戦を決行することになった。「<Sheet(Item,6223,0)/>」と「<Sheet(Item,6224,0)/>」を装備して、シドに話しかけよう。"
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2,"TEXT_MANFST407_00521_SEQ_02","変装が功を奏し、帝国基地へ無事潜入することに成功した。帝国兵3人にエモート「帝国式敬礼」をして、ミンフィリアたちの情報を集めよう。"
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3,"TEXT_MANFST407_00521_SEQ_03","ミンフィリアたち「暁」の仲間は、物資保管塔に幽閉されているらしい。帝国兵に再度エモート「帝国式敬礼」をして、彼女らを逃がす算段をつけよう。"
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4,"TEXT_MANFST407_00521_SEQ_04","帝国兵から「<Sheet(EventItem,2000773,0)/>」を入手した。ともに潜入中のビッグスに渡そう。"
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5,"TEXT_MANFST407_00521_SEQ_05","<Sheet(EventItem,2000773,0)/>を使って、物資保管塔のある区画に潜入した。「<Sheet(EObj,2002376,0)/>」の前でミンフィリアたちを救出する機会を窺おう。"
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6,"TEXT_MANFST407_00521_SEQ_06","見事、ミンフィリアたちを救出することに成功した冒険者たちだが……。"
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7,"TEXT_MANFST407_00521_SEQ_07","ウルダハ・ランディングのミンフィリアと話そう。"
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8,"TEXT_MANFST407_00521_SEQ_08","苦難の末にミンフィリアらの救出に成功した冒険者。状況はけっして楽ではないが、このまま暁の灯を絶やすわけにはいかない。まずはエオルゼア諸都市の首領を説得する必要があるだろう。"
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9,"TEXT_MANFST407_00521_SEQ_09",""
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10,"TEXT_MANFST407_00521_SEQ_10",""
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18,"TEXT_MANFST407_00521_SEQ_18",""
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20,"TEXT_MANFST407_00521_SEQ_20",""
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23,"TEXT_MANFST407_00521_SEQ_23",""
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24,"TEXT_MANFST407_00521_TODO_00","帝国兵の装備でカストルム・セントリ東のシドと話す"
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25,"TEXT_MANFST407_00521_TODO_01","帝国兵に「帝国式敬礼」をして情報を集める"
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26,"TEXT_MANFST407_00521_TODO_02","帝国軍百人隊長に「帝国式敬礼」をして鍵をもらう"
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27,"TEXT_MANFST407_00521_TODO_03","ビッグスに<Sheet(EventItem,2000773,0)/>を渡す"
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28,"TEXT_MANFST407_00521_TODO_04","<Sheet(EObj,2002376,0)/>を調べる"
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29,"TEXT_MANFST407_00521_TODO_05","<Sheet(EObj,2002376,0)/>を調べる"
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30,"TEXT_MANFST407_00521_TODO_06","ウルダハ・ランディングのミンフィリアと話す"
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31,"TEXT_MANFST407_00521_TODO_07",""
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32,"TEXT_MANFST407_00521_TODO_08",""
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44,"TEXT_MANFST407_00521_TODO_20",""
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47,"TEXT_MANFST407_00521_TODO_23",""
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48,"TEXT_MANFST407_00521_CID_000_000","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、準備はできたか?
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そろそろ出発するぜ。"
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49,"TEXT_MANFST407_00521_CID_000_001","……来てくれたのか。
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ちょうど、これから出ようと思っていたところだ。"
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50,"TEXT_MANFST407_00521_GLAUMUNT_000_002","ああ、見送りにな。
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なんせ、ようやくオレの願いが叶うってんだからよ。"
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51,"TEXT_MANFST407_00521_CID_000_003","……そういえば、聞いていなかったな。
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いったい帝国にどんな恨みが……?
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ああ、すまない。辛い思い出なら言わなくても……。"
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52,"TEXT_MANFST407_00521_GLAUMUNT_000_004","いやいや、いいってことよ。
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オレも、あんたらには話しておきたいと思っていたんだ。
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……とはいっても、よくある話で面白みはないぜ?"
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53,"TEXT_MANFST407_00521_GLAUMUNT_000_005","帝国軍に家族を奪われたんだよ。
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……母ちゃん、いっつも笑顔でな。
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オレや妹にも、すげーやさしかったんだ。"
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54,"TEXT_MANFST407_00521_GLAUMUNT_000_006","でもよ、戦争で帝国軍に捕まっちまってさ……。
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最後は妹と2人、断崖から身を投げたよ。
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……オレの目の前でな。"
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55,"TEXT_MANFST407_00521_GLAUMUNT_000_007","……もう何年前になるかなぁ。
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昔、アラミゴが陥落した時の話さ。"
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56,"TEXT_MANFST407_00521_GLAUMUNT_000_008","なんとか帝国に復讐してやろうと、オレは冒険者になった。
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……これでも頑張ってきたんだぜ?
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だけどさ、結局、何にもできなかった。"
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57,"TEXT_MANFST407_00521_GLAUMUNT_000_009","でもな、オレは、あんたらを見てて思ったよ。
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オレにはやれないことを、できるヤツらなんだって。"
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58,"TEXT_MANFST407_00521_CID_000_010","俺たちは仲間の救出に行くだけだ。
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「カストルム・セントリ」を攻めに行くわけじゃない。"
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59,"TEXT_MANFST407_00521_GLAUMUNT_000_011","わかっているって。
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でも、お仲間を無事助けたら、帝国とやり合うつもりだろ?
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……だったら、やっぱりオレの願いは叶うさ。"
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60,"TEXT_MANFST407_00521_GLAUMUNT_000_012","オレの願いは、オレの復讐を果たしてくれるヤツを
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探すことだったからなぁ。
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あんたらなら、きっとやってくれる。"
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61,"TEXT_MANFST407_00521_CID_000_013","お前は、直接復讐しなくていいのか。
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帝国が憎いんだろう?
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なんなら、いっしょに……。"
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62,"TEXT_MANFST407_00521_GLAUMUNT_000_014","お誘いはありがたいけどな。
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……ダメなんだ。"
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63,"TEXT_MANFST407_00521_GLAUMUNT_000_015","母ちゃんが死ぬ前に、オレの背中を斬りやがってよ。
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心中を図るつもりだったんだろうけど、
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それ以来、戦いになると体が思うように動かなくてさ。"
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64,"TEXT_MANFST407_00521_GLAUMUNT_000_016","ヘヘ、一方的な願いだ、気にしないでいいぜ。
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オレ自身はこれで満足してるんだから。"
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65,"TEXT_MANFST407_00521_GLAUMUNT_000_017","作戦の完遂と、お仲間の無事を祈ってるぜ。
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……じゃあな。
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どーんと行って、どーんとあざむいてこい!"
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66,"TEXT_MANFST407_00521_CID_000_018","帝国による支配は、悲しみしか生まない。
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……こんな戦い、一刻も早く終わらせるんだ。
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エオルゼアの民のためにもな……。"
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67,"TEXT_MANFST407_00521_CID_000_019","まずはミンフィリアを助ける。
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そして、戦いを終わらせる。
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……俺たちの手で!"
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68,"TEXT_MANFST407_00521_CID_000_020","よし、出発だ。
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これから「カストルム・セントリ」に侵入して、
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ミンフィリアを救出する。"
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69,"TEXT_MANFST407_00521_CID_000_021","俺とビッグス、それにウェッジの3人は、
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先行して「カストルム・セントリ」の付近に控えておく。
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お前も、準備ができたら来てくれ。"
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70,"TEXT_MANFST407_00521_CID_000_022","おっと、帝国軍の服を着るのを忘れるなよ。
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これは侵入作戦なんだからな。"
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71,"TEXT_MANFST407_00521_SLAFBORN_000_030","工房に入るのか?
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我々も気をつけているが、コッソリ入るのだぞ。"
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72,"TEXT_MANFST407_00521_EVENTAREA_WARP_YESNO_TITLE","「隠された工房」に入りますか?"
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73,"TEXT_MANFST407_00521_EVENTAREA_WARP_YESNO_YES","はい"
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74,"TEXT_MANFST407_00521_EVENTAREA_WARP_YESNO_NO","いいえ"
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75,"TEXT_MANFST407_00521_DUMMY_000_031","(★未使用/削除予定★)"
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76,"TEXT_MANFST407_00521_CID_000_040","いよいよ「カストルム・セントリ」へ侵入だ。
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そろそろ、哨戒中の部隊が帰ってくる。
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早く帝国軍の服を着るんだ。"
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77,"TEXT_MANFST407_00521_CID_000_041","もし帝国兵の装備を失くしたのなら、
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レヴナンツトールでグラウムントにもらうといい。
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予備を用意してくれているはずだ。"
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78,"TEXT_MANFST407_00521_GLAUMUNT_000_042","あんたらは出発したと思ったが……?
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ははあ、さては帝国兵の装備を失くしたんだな?
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予備をやるから、今度こそ失くすなよ!"
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79,"TEXT_MANFST407_00521_CID_000_050","砦に再突入する準備はいいか?
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今度こそ「暁」の奴らを助けるぞ。"
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80,"TEXT_MANFST407_00521_Q1_000_051","カストルム・セントリに再突入しますか?"
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81,"TEXT_MANFST407_00521_A1_000_052","はい"
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82,"TEXT_MANFST407_00521_A2_000_053","いいえ"
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83,"TEXT_MANFST407_00521_CID_000_100","よう、なかなか似合ってるじゃないか。
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……ハハ、やめてくれって顔だな。"
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84,"TEXT_MANFST407_00521_CID_000_101","このまま進めば「カストルム・セントリ」に
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たどり着くはずだ。"
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85,"TEXT_MANFST407_00521_CID_000_102","数刻前に、哨戒のために帝国兵の小隊が
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「カストルム・セントリ」を出ている。"
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86,"TEXT_MANFST407_00521_CID_000_103","俺とアルフィノは残って、哨戒部隊の注意を引く。
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お前たちは、そいつらと入れ替わるように侵入するんだ。"
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87,"TEXT_MANFST407_00521_CID_000_104","何かあれば、お前のリンクパールに連絡を入れるさ。
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いつでも出られるように、用意をしておけよ。"
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88,"TEXT_MANFST407_00521_CID_000_105","ウェッジが「魔導アーマー」で先導する。
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こいつから離れないように進行してくれ。"
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89,"TEXT_MANFST407_00521_CID_000_106","間違っても、要塞の中で、帝国兵の軍服を脱ぐなよ。
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そん時は、さすがに命の保証までできないからな。"
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90,"TEXT_MANFST407_00521_CID_000_107","さっきまで、イダとヤ・シュトラが居たんだが、
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なんでも、気になるものを見つけたらしく、
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調査のために先行している。"
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91,"TEXT_MANFST407_00521_CID_000_108","2人からの伝言だ。
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無茶をするな……だとさ。"
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92,"TEXT_MANFST407_00521_CID_000_109","そろそろ、哨戒中の小隊が帰る時間だ。
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出発してくれ。"
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93,"TEXT_MANFST407_00521_CID_000_110","俺からも言っとくぜ、無茶はするなよ。
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……成功を祈っているぜ!"
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94,"TEXT_MANFST407_00521_000010_LIVIA","ホントに強情なんだから。
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黙っていても、いいことないのに。"
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95,"TEXT_MANFST407_00521_000020_MINFILIA","くっ!"
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96,"TEXT_MANFST407_00521_000030_LIVIA","あなたたちの能力……「超える力」……。
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あれは私たちが必要な力。
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だから、いろいろと知りたいのよね。"
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97,"TEXT_MANFST407_00521_000040_LIVIA","あなたたちの目的は、蛮神退治なんでしょ?"
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98,"TEXT_MANFST407_00521_000050_LIVIA","アタシたちが、代わりにやってやるって言ってんだから、
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大人しく言うこと聞けばいいのよ!"
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99,"TEXT_MANFST407_00521_000060_MINFILIA","ぐはっ!"
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100,"TEXT_MANFST407_00521_000070_LIVIA","すべて吐いて、この場で死ぬか。
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耐え難い辱めを受けて、苦しんで死ぬか。"
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101,"TEXT_MANFST407_00521_000080_LIVIA","どちらがいいかしらね?"
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102,"TEXT_MANFST407_00521_000090_MINFILIA","がっ!"
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103,"TEXT_MANFST407_00521_000100_LIVIA","「暁の血盟」盟主、ミンフィリア。"
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104,"TEXT_MANFST407_00521_000110_LIVIA","「超える力」を持つあなたの身体……。
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ゆっくり調べさせてもらうわ。"
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105,"TEXT_MANFST407_00521_000120_LIVIA","おい、コイツらをキャンプに連れていけ。
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カストルム・メリディアヌムの研究室へ送る。"
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106,"TEXT_MANFST407_00521_000130_IMPERIALSOLDIER","ハッ!"
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107,"TEXT_MANFST407_00521_000140_MINFILIA","みんな……。"
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108,"TEXT_MANFST407_00521_IMPERIALSOLDIER_A_000_050","貴様、「オクシデンス」から出向している整備班の者か?
|
||
上官に話すのに「敬礼」のひとつもできんのか?
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||
まったく、これだから技術畑の奴らは……。"
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||
109,"TEXT_MANFST407_00521_IMPERIALSOLDIER_A_000_051","貴様、その格好は何だ!
|
||
まるで冒険者のようではないか!"
|
||
110,"TEXT_MANFST407_00521_IMPERIALSOLDIER_A_000_052","さては「オクシデンス」から出向している整備班の者だな?
|
||
服装もだらしない上に「敬礼」のひとつもできんとは。
|
||
まったく、これだから技術畑の奴らは……。"
|
||
111,"TEXT_MANFST407_00521_IMPERIALSOLDIER_A_000_053","うむ、ご苦労である!
|
||
帝国軍に勤める以上、敬礼は忘れるでないぞ!
|
||
……なに? 捕虜はどこかだと?"
|
||
112,"TEXT_MANFST407_00521_IMPERIALSOLDIER_A_000_054","制服も着用できない、いい加減な奴かと思ったが……
|
||
うむ、敬礼はビシッと決まっておるな!
|
||
……なに? 捕虜はどこかだと?"
|
||
113,"TEXT_MANFST407_00521_IMPERIALSOLDIER_A_000_055","捕らえた「暁の血盟」の者たちなら、
|
||
全員、物資保管塔に叩きこんでおいたぞ。"
|
||
114,"TEXT_MANFST407_00521_IMPERIALSOLDIER_A_000_056","そんなことより、貴様もアレの整備を急げよ。
|
||
ガイウス閣下より直々に特務が出ているのであろう?"
|
||
115,"TEXT_MANFST407_00521_IMPERIALSOLDIER_A_000_057","こら貴様! 「帝国式敬礼」すらできんのか!
|
||
いくら貴様ら整備班が、こういった場に出ることに
|
||
慣れてないといっても大概だぞ! やり直せ!"
|
||
116,"TEXT_MANFST407_00521_IMPERIALSOLDIER_B_000_060","あれ……今流行の冒険者ファッションってやつですか?
|
||
いいですね、自分も憧れます……。"
|
||
117,"TEXT_MANFST407_00521_IMPERIALSOLDIER_B_000_061","しかし、なんだって輸送班は、こんなに忙しいんだよ。
|
||
捕虜の移送といい……新兵器の輸送といい……
|
||
まったく、忙しくて「敬礼」するヒマすらないよ……。"
|
||
118,"TEXT_MANFST407_00521_IMPERIALSOLDIER_B_000_062","おおっと、失礼しました!
|
||
……いえ、急に捕虜を移送することになりまして、
|
||
準備をしているところです。"
|
||
119,"TEXT_MANFST407_00521_IMPERIALSOLDIER_B_000_063","おっと、その格好でも帝国魂を忘れないとは、さすがです。
|
||
……自分は、急に捕虜を移送することになりまして、
|
||
準備をしております。"
|
||
120,"TEXT_MANFST407_00521_IMPERIALSOLDIER_B_000_064","捕虜は現在、物資保管塔に幽閉されているはずです。
|
||
何人か居たはずですが、移送するのは一人だけとか。
|
||
……残りの捕虜はどうなってしまうんでしょう……。"
|
||
121,"TEXT_MANFST407_00521_IMPERIALSOLDIER_B_000_065","おおっと……それは何でありますか?
|
||
てっきり、ちゃんと「帝国式敬礼」をしろと、
|
||
怒られるところかと思いましたよ。"
|
||
122,"TEXT_MANFST407_00521_IMPERIALSOLDIER_C_000_070","き、君……ちゃんと制服を着ないと怒られるよ……。
|
||
でも、冒険者ファッションも素敵だよね。
|
||
あの娘の服も可愛かったなぁ……。"
|
||
123,"TEXT_MANFST407_00521_IMPERIALSOLDIER_C_000_071","どうしよう……。
|
||
……捕虜の女の子に恋をしてしまったのかも……。
|
||
あの子に「敬礼」してもらいたいだなんて……。"
|
||
124,"TEXT_MANFST407_00521_IMPERIALSOLDIER_C_000_072","そう、その敬礼をしてもらいたいんだよ!
|
||
き、君も捕虜の可愛い娘をみたかい?
|
||
……金髪の女? 何を言ってるんだ。"
|
||
125,"TEXT_MANFST407_00521_IMPERIALSOLDIER_C_000_073","僕が言ってるのは、あのララフェルの娘だよ!
|
||
もう、ぎゅーってしたいくらい可愛いんだよ!
|
||
……もう一度会いたいけど、鍵は隊長が管理してるしなぁ。"
|
||
126,"TEXT_MANFST407_00521_IMPERIALSOLDIER_C_000_074","ちがうよ、僕がやってもらいたいのは「帝国式敬礼」なの!
|
||
あの娘にやってもらいたいなぁ。
|
||
こうピシっと決めてもらいたい……。"
|
||
127,"TEXT_MANFST407_00521_IMPERIALSOLDIER_D_000_080","何をふらふらしている!
|
||
現在、カストルム・セントリ内は警戒態勢がしかれている。
|
||
監房行きになりたくなければ「敬礼」をして用件を話せ。"
|
||
128,"TEXT_MANFST407_00521_IMPERIALSOLDIER_D_000_081","……この警戒態勢の最中に、基地内で冒険者のマネゴトとは
|
||
よほど監房行きになりたいようだな。
|
||
それが嫌ならば、早急に「敬礼」をして用件を告げろ。"
|
||
129,"TEXT_MANFST407_00521_IMPERIALSOLDIER_D_000_082","物資保管塔へ向かうための鍵だと?
|
||
お前のような一兵卒が、捕虜の拘留所に何の用だ。
|
||
さては……。"
|
||
130,"TEXT_MANFST407_00521_IMPERIALSOLDIER_D_000_083","物資保管塔へ向かうための鍵だと?
|
||
制服も着用せずに、捕虜の拘留所へ何の用だ。
|
||
さては、本当に冒険者……。"
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||
131,"TEXT_MANFST407_00521_IMPERIALSOLDIER_D_000_084","……まあいい、これが「<Sheet(EventItem,2000773,0)/>」だ。
|
||
担当の部隊には、お前が向かうことを
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||
私から連絡しておいてやろう……。"
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||
132,"TEXT_MANFST407_00521_IMPERIALSOLDIER_D_000_085","……いい度胸だな。
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||
ベッドで眠れるのは今夜で最後だと思っておけ。
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||
明日からは、監房の床がお前の寝床だ。"
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133,"TEXT_MANFST407_00521_BIGGS_000_100","さすがに警備が厳重だな……。
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||
この隔壁を開けるには、専用の鍵がいるみたいだ。"
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134,"TEXT_MANFST407_00521_MINFILIA_000_700","その手を離しなさい!"
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||
135,"TEXT_MANFST407_00521_BIGGS_000_701","あれは、ミンフィリアさん!
|
||
それにみんなも。
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……よかった、無事だったんだな。"
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136,"TEXT_MANFST407_00521_MINFILIA_000_702","あなたたちの目的は、わたしの「力」でしょう!?
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||
ならば、わたしだけを連れていけばいい!"
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137,"TEXT_MANFST407_00521_MINFILIA_000_703","ほかの者たちに、指一本触れてみなさい!
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||
この場で舌を噛むわよ!"
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138,"TEXT_MANFST407_00521_WEDGE_000_704","タタルさん……。
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||
今助けるッス!"
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139,"TEXT_MANFST407_00521_BIGGS_000_705","だけど、こうも警備が厳重では……。"
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||
140,"TEXT_MANFST407_00521_BIGGS_000_706","……そうだな、戦うしかないか。"
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||
141,"TEXT_MANFST407_00521_IMPERIALGUARD_000_707","こちら、第III分隊。
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||
どうした?"
|
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142,"TEXT_MANFST407_00521_IMPERIALGUARD_000_708","……なに?
|
||
哨戒中の「魔導リーパー」が強奪されただと?"
|
||
143,"TEXT_MANFST407_00521_IMPERIALGUARD_000_709","エオルゼアの野蛮人どもが活動しているのか。
|
||
しかし、なんだって、そんな情報が今頃……。"
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||
144,"TEXT_MANFST407_00521_IMPERIALGUARD_000_710","なんだぁ!?
|
||
この要塞に、味方を装って侵入しているだぁ!?"
|
||
145,"TEXT_MANFST407_00521_BIGGS_000_711","今だッ、行くぞ!"
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||
146,"TEXT_MANFST407_00521_IMPERIALGUARD_000_712","な、何者だ!?
|
||
……まさか、奪われた魔導リーパーってこれかぁ!?"
|
||
147,"TEXT_MANFST407_00521_IMPERIALGUARD_000_713","そ、総員!
|
||
侵入者を迎撃せよ!"
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||
148,"TEXT_MANFST407_00521_TATARU_000_740","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん!
|
||
……すごく、すっごく怖かったでっす!
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||
あううう。"
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||
149,"TEXT_MANFST407_00521_MINFILIA_000_741","助けに来てくれたのね……。
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||
もう、無茶するんだから!"
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150,"TEXT_MANFST407_00521_MINFILIA_000_742","でも、ありがとう!
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||
……囚われたのは、これで全員。
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少し怪我はしているけど、みんな無事よ。"
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151,"TEXT_MANFST407_00521_PAPALYMO_000_743","サンクレッドを見なかったか?
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||
どこにも見当たらないんだ!"
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152,"TEXT_MANFST407_00521_PAPALYMO_000_744","さぁ、ここから脱出を……。
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||
我々はまだ……いばらの筺の中にいる……。"
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||
153,"TEXT_MANFST407_00521_LIVIA_000_745","侵入者にミンフィリアを奪われただと!?
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||
いったい、何をやっているのか!
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||
……貴様ら、それでもガイウス閣下の軍団兵か!"
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||
154,"TEXT_MANFST407_00521_LIVIA_000_746","早急に兵を回せ!
|
||
いいか、ここから外に出すんじゃないぞ!"
|
||
155,"TEXT_MANFST407_00521_LIVIA_000_747","……鼠か。"
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||
156,"TEXT_MANFST407_00521_YSHTOLA_000_748","第XIV軍団分遣隊長、リウィア・サス・ユニウス。
|
||
本当に居ただなんて。
|
||
……イダの目の良さには驚かされるわ。"
|
||
157,"TEXT_MANFST407_00521_YDA_000_749","こんなに真っ白い鎧だもの!
|
||
それに、帝国の「ダルマスカの魔女」くらい、
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||
あたしでも知ってるよ!"
|
||
158,"TEXT_MANFST407_00521_LIVIA_000_750","貴様ら「暁の血盟」の賢人たちか……。
|
||
どうやってここまで入った?"
|
||
159,"TEXT_MANFST407_00521_YSHTOLA_000_751","あの人たちが騒ぎを起こしてくれたおかげで、
|
||
案外すんなりとね。"
|
||
160,"TEXT_MANFST407_00521_YDA_000_752","貨物室はちょっと狭かったけどね!
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||
あと寒い!"
|
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161,"TEXT_MANFST407_00521_LIVIA_000_753","輸送魔列車に紛れ込んだのか。
|
||
……役立たずの警備兵どもが!"
|
||
162,"TEXT_MANFST407_00521_YSHTOLA_000_754","もっとも、こんな侵入方法では、
|
||
単独で動くことしかできないけど……。
|
||
ミンフィリアの救出は、あの人に任せるわ。"
|
||
163,"TEXT_MANFST407_00521_YSHTOLA_000_755","情報を集めていて辿り着いたの。
|
||
「砂の家」を襲い……仲間たちを殺し……。
|
||
ミンフィリアたちを拐ったのは、あなただったのね。"
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||
164,"TEXT_MANFST407_00521_YDA_000_756","みんな死んじゃったんだ!
|
||
絶対にゆるさないよ!"
|
||
165,"TEXT_MANFST407_00521_YSHTOLA_000_757","あなたは、エオルゼアの脅威となる。
|
||
……ここで沈んでもらうわ。"
|
||
166,"TEXT_MANFST407_00521_IMPERIALGUARD_000_758","リウィア様ッ!
|
||
……き、貴様ら何者だ!?"
|
||
167,"TEXT_MANFST407_00521_YSHTOLA_000_759","チッ、ここまでか……。
|
||
……イダ!"
|
||
168,"TEXT_MANFST407_00521_IMPERIALGUARD_000_760","ここにも侵入者だ!
|
||
追えっ!"
|
||
169,"TEXT_MANFST407_00521_LIVIA_000_761","閣下はどこに居られる!?"
|
||
170,"TEXT_MANFST407_00521_IMPERIALGUARD_000_762","例の男と、地下格納房です!"
|
||
171,"TEXT_MANFST407_00521_LIVIA_000_763","すぐに連絡し、状況をお伝えしろ!"
|
||
172,"TEXT_MANFST407_00521_IMPERIALGUARD_000_764","ハッ!"
|
||
173,"TEXT_MANFST407_00521_LIVIA_000_765","……何たる失態か!"
|
||
174,"TEXT_MANFST407_00521_IMPERIALGUARD_000_766","いたぞ、侵入者だ!
|
||
包囲しろ!"
|
||
175,"TEXT_MANFST407_00521_WEDGE_000_767","これ以上、我慢ならないッス!
|
||
タタルさんは、オイラが守ってみせるッス!!
|
||
……ビッグス、あとのことは任せたッス!"
|
||
176,"TEXT_MANFST407_00521_BIGGS_000_768","待て、ウェッジ!
|
||
やめろぉぉぉ!"
|
||
177,"TEXT_MANFST407_00521_BIGGS_000_769","くっそ……!
|
||
ミンフィリアさんたちはオレが守る!
|
||
あいつらを食い止めてくれ!"
|
||
178,"TEXT_MANFST407_00521_300150_IMPERIALSOLDIER","金髪の女以外は殺しても構わん!
|
||
てぇ!"
|
||
179,"TEXT_MANFST407_00521_300160_IMPERIALSOLDIER","なにっ!?"
|
||
180,"TEXT_MANFST407_00521_300170_MINFILIA","ヤ・シュトラ!"
|
||
181,"TEXT_MANFST407_00521_300180_YSHTOLA","待たせたわね、ミンフィリア。"
|
||
182,"TEXT_MANFST407_00521_300190_YDA","パパリモ!
|
||
ミンフィリア!"
|
||
183,"TEXT_MANFST407_00521_300200_MINFILIA","イダ!"
|
||
184,"TEXT_MANFST407_00521_300210_PAPALYMO","遅いぞ、イダ!"
|
||
185,"TEXT_MANFST407_00521_300220_YDA","えへへ、よかった無事で。"
|
||
186,"TEXT_MANFST407_00521_300230_YSHTOLA","さて……。"
|
||
187,"TEXT_MANFST407_00521_300240_YDA","よーし!
|
||
やっちゃるか!"
|
||
188,"TEXT_MANFST407_00521_300250_PAPALYMO","しかし、この数が相手では……。"
|
||
189,"TEXT_MANFST407_00521_300260_WEDGE","ひぃ、ひぃ、ひぃ、ひぃ……。
|
||
……ひぃぃ……ひぃぃ……。"
|
||
190,"TEXT_MANFST407_00521_300270_BIGGS","バッカやろう!
|
||
あれ置いて、逃げ出してきたのか!"
|
||
191,"TEXT_MANFST407_00521_300280_WEDGE","そ、そんなこと言ったって!
|
||
取り付かれたら勝てるわけないッス!"
|
||
192,"TEXT_MANFST407_00521_300290_IMPERIALSOLDIER","なんだとっ!!"
|
||
193,"TEXT_MANFST407_00521_300300_IMPERIALSOLDIER","うわッ!?"
|
||
194,"TEXT_MANFST407_00521_300310_CID","俺だ……シドだ……。
|
||
聞こえ……るか……!?"
|
||
195,"TEXT_MANFST407_00521_300320_CID","5つ数えたら……そこから……飛び降りろ!
|
||
いいな!"
|
||
196,"TEXT_MANFST407_00521_300330_YSHTOLA","5……。"
|
||
197,"TEXT_MANFST407_00521_300340_YDA","4っ!"
|
||
198,"TEXT_MANFST407_00521_300350_PAPALYMO","3!"
|
||
199,"TEXT_MANFST407_00521_300360_MINFILIA","2ッ!"
|
||
200,"TEXT_MANFST407_00521_400370_GAIUS","エオルゼアの為政者たちが吠えた演説……。
|
||
力の伴わぬ、空虚な言葉の数々……。"
|
||
201,"TEXT_MANFST407_00521_400380_GAIUS","茶番を演じる弱き為政者と、
|
||
それに喝采を送る愚かな民……まさに滑稽なり。"
|
||
202,"TEXT_MANFST407_00521_400390_GAIUS","解るか「暁」よ……。
|
||
必要なのは力。
|
||
民を守り、導き、この地を救う真なる力だ!"
|
||
203,"TEXT_MANFST407_00521_400400_GAIUS","蛮神を征すこの力こそ、エオルゼアを救う王者の剣よ。
|
||
それを覚えておくのだな。"
|
||
204,"TEXT_MANFST407_00521_400410_CID","なにッ!?"
|
||
205,"TEXT_MANFST407_00521_400420_CID","今のは……!"
|
||
206,"TEXT_MANFST407_00521_400430_ALPHINAUD","蛮神「ガルーダ」を倒した、例の兵器か!?"
|
||
207,"TEXT_MANFST407_00521_400440_MINFILIA","アルテマウェポン……完成していたのね……。"
|
||
208,"TEXT_MANFST407_00521_400450_ALPHINAUD","アルテマ……ウェポン……。"
|
||
209,"TEXT_MANFST407_00521_400460_MINFILIA","アラミゴで発掘された、古代アラグ帝国の遺産。
|
||
あらゆる蛮神を打ち払い、あらゆる国を焼き払うという、
|
||
絶対の力。"
|
||
210,"TEXT_MANFST407_00521_400470_MINFILIA","帝国は、その力を携え、
|
||
エオルゼア諸国に服従を誓わせる気よ!"
|
||
211,"TEXT_MANFST407_00521_400480_CID","ガイウス、貴様はッ!"
|
||
212,"TEXT_MANFST407_00521_400490_ALPHINAUD","あれは!?
|
||
見ろ、ガイウスの横!"
|
||
213,"TEXT_MANFST407_00521_400500_ALPHINAUD","奴は天使い……天使い「アシエン」だ!"
|
||
214,"TEXT_MANFST407_00521_400510_ALPHINAUD","しかも、あの法衣……。
|
||
闇の異形者と呼ばれ、アシエンたちを束ねる
|
||
上級の存在……。"
|
||
215,"TEXT_MANFST407_00521_400520_MINFILIA","では、あれが!
|
||
あれが、アシエン・ラハブレア!"
|
||
216,"TEXT_MANFST407_00521_400530_MINFILIA","サンクレッド!?"
|
||
217,"TEXT_MANFST407_00521_400540_MINFILIA","そんな、サンクレッド!
|
||
彼が、アシエン・ラハブレアだったというの!?"
|
||
218,"TEXT_MANFST407_00521_400550_CID","限界だ!
|
||
脱出するぞ!"
|
||
219,"TEXT_MANFST407_00521_400560_MINFILIA","サンクレッドォォォ!!"
|
||
220,"TEXT_MANFST407_00521_400570_LAHABREAEORZEA","ハハハハハッ!
|
||
フハハハハハハハッ!"
|
||
221,"TEXT_MANFST407_00521_500580_ALPHINAUD","サンクレッドが、アシエン・ラハブレアだったとはな……。"
|
||
222,"TEXT_MANFST407_00521_500590_ALPHINAUD","よりにもよって、彼にアシエン関連の調査を
|
||
進めさせていたのは私なのだぞ!
|
||
気付けなかった自分が情けない!"
|
||
223,"TEXT_MANFST407_00521_500600_ALPHINAUD","そして、我々の情報は、奴らに筒抜けだったというわけだ。
|
||
……クソッ!"
|
||
224,"TEXT_MANFST407_00521_500610_ALPHINAUD","帝国の切り札、アルテマウェポンは完成した。
|
||
蛮神を、いとも容易くねじ伏せる力。
|
||
そしてあの火力……。"
|
||
225,"TEXT_MANFST407_00521_500620_ALPHINAUD","あの兵器の脅威を、一刻も早く
|
||
「エオルゼア同盟軍」に伝えなければならない。"
|
||
226,"TEXT_MANFST407_00521_500630_ALPHINAUD","落ち込んでいる場合ではないぞ!"
|
||
227,"TEXT_MANFST407_00521_500640_MINFILIA","もしもし……。そう、わたしよ、ミンフィリア。ご無沙汰してるわね。お陰様で無事よ。それはそうと、頼んでいたアレ、もうできてる?急ぎで悪いんだけど、届けてほしいの。ええ、わかった。ありがとう、クルル。委員長……お祖父様によろしくね。"
|
||
228,"TEXT_MANFST407_00521_500650_ALPHINAUD","ともあれ、皆は無事だったのだ。"
|
||
229,"TEXT_MANFST407_00521_500660_ALPHINAUD","敵がどんなに強大であろうとも、力を合わせて戦えばよい。
|
||
「暁の血盟」には、それができるのだから。"
|
||
230,"TEXT_MANFST407_00521_500670_ALPHINAUD","今こそ、エオルゼア諸国へ知らしめるのだ!
|
||
蛮神「ガルーダ」討伐の<RubyCharaters>FF04E5A0B1FF0AE38197E38289E3819B</RubyCharaters>とともに、
|
||
「暁」が蘇ったことを!"
|
||
231,"TEXT_MANFST407_00521_500680_ALPHINAUD","ここからの戦いは、君が頼りだ。
|
||
頼んだぞ。"
|
||
232,"TEXT_MANFST407_00521_500690_MINFILIA","……それじゃ。"
|
||
233,"TEXT_MANFST407_00521_500700_MINFILIA","行きましょう。
|
||
諸国を束ねる首領たちのもとへ。"
|
||
234,"TEXT_MANFST407_00521_RAUBAHN_000_800","エオルゼアを統治する者たちへ……か。
|
||
馬鹿にしおって!"
|
||
235,"TEXT_MANFST407_00521_MERLWYB_000_801","それは、すでにレイナーに指示を出してある。
|
||
……そうだ「黒渦団」全隊に非常招集をかけろ。"
|
||
236,"TEXT_MANFST407_00521_MERLWYB_000_802","スラフィルシンに、艦隊の準備を急ぐよう伝えろ。
|
||
じきに、ロータノ海は荒れるぞ。
|
||
……以上、通信終わり。"
|
||
237,"TEXT_MANFST407_00521_MERLWYB_000_803","そちらは大丈夫なのか?"
|
||
238,"TEXT_MANFST407_00521_RAUBAHN_000_804","エリヌ・ロアユ大闘将に任せている。
|
||
「不滅隊」の指揮は問題ない。"
|
||
239,"TEXT_MANFST407_00521_KANESENNA_000_805","イシュガルドから連絡はございましたか?"
|
||
240,"TEXT_MANFST407_00521_RAUBAHN_000_806","……いや、何の音沙汰もない。"
|
||
241,"TEXT_MANFST407_00521_KANESENNA_000_807","「双蛇党」から特使を向かわせたのですが……。
|
||
そうですか……空振りに終わりましたか。"
|
||
242,"TEXT_MANFST407_00521_MERLWYB_000_808","この非常時に、あの教皇はいつまでダンマリを決める気だ!
|
||
戦争の神ハルオーネを守護神としながら、
|
||
なんとも凋落したものだ!"
|
||
243,"TEXT_MANFST407_00521_NANAMOULNAMO_000_809","不在なものは致し方あるまい。
|
||
我ら「エオルゼア都市軍事同盟」だけでも
|
||
話を進めようぞ。"
|
||
244,"TEXT_MANFST407_00521_NANAMOULNAMO_000_810","各国のグランドカンパニーの首領の皆に
|
||
集まってもらったのはほかでもない。"
|
||
245,"TEXT_MANFST407_00521_NANAMOULNAMO_000_811","「ガレマール帝国」の第XIV軍団長……。
|
||
ガイウス・ヴァン・バエサルなる者から
|
||
届けられた書簡についてじゃ。"
|
||
246,"TEXT_MANFST407_00521_RAUBAHN_000_812","エオルゼアの……いや、世界の蛮神問題を、
|
||
一気に解決する最終兵器「アルテマウェポン」か……。"
|
||
247,"TEXT_MANFST407_00521_KANESENNA_000_813","帝国に従えば、全ての蛮神を屠り、
|
||
真の安寧をエオルゼアにあたえる。
|
||
……逆らえば、その牙は私たちに向くことになる。"
|
||
248,"TEXT_MANFST407_00521_MERLWYB_000_814","従うべきか……従わざるべきか……。"
|
||
249,"TEXT_MANFST407_00521_NANAMOULNAMO_000_815","これは、帝国からエオルゼア全土に向けての恐嚇じゃ。
|
||
各国が結論を出す問題ではない。"
|
||
250,"TEXT_MANFST407_00521_NANAMOULNAMO_000_816","都市軍事同盟から離脱した、山の都イシュガルドは
|
||
除いたとしても、我らだけでも団結した答えを出さねば、
|
||
エオルゼアは再び炎に包まれるのじゃ。"
|
||
251,"TEXT_MANFST407_00521_MINFILIA_000_900","ありがとう、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>。
|
||
なんとお礼を言っていいのか……。"
|
||
252,"TEXT_MANFST407_00521_MINFILIA_000_901","……サンクレッドのことは正直驚いているわ……。
|
||
でも、悩んでばかりもいられない……。"
|
||
253,"TEXT_MANFST407_00521_MINFILIA_000_902","帝国を……アルテマウェポンを止めなければ、
|
||
このエオルゼアに未来はないわ!
|
||
……行きましょう、首領たちのもとへ。"
|
||
254,"TEXT_MANFST407_00521_ELYENORA_000_940","ウルダハ・ランディングのロビーへ
|
||
お入りになりますか?"
|
||
255,"TEXT_MANFST407_00521_Q2_000_950","「ロビー」へ移動しますか?"
|
||
256,"TEXT_MANFST407_00521_A2_000_951","はい"
|
||
257,"TEXT_MANFST407_00521_A2_000_952","いいえ"
|
||
258,"TEXT_MANFST407_00521_QIB_TODO003","パパリモとウリエンジェの縄をほどけ!"
|
||
259,"TEXT_MANFST407_00521_QIB_TODO001","帝国兵を倒してミンフィリアたちを救え!"
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260,"TEXT_MANFST407_00521_QIB_TODO002","帝国兵を倒して脱出しろ!"
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261,"TEXT_MANFST407_00521_MINFILIA_BATTLETALK_01","あなたたち……来てくれたのね!"
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262,"TEXT_MANFST407_00521_URIANGER_BATTLETALK_03","戒めを解き放つのです……
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共闘こそが、我らの宿命なるが故に……。"
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263,"TEXT_MANFST407_00521_PAPALYMO_BATTLETALK_02","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/>!
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僕たちの縄をほどいてくれ!"
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264,"TEXT_MANFST407_00521_IMPERIALSOLDIER_MANFST407_A_BATTLETALK_04","クソッ、何としても侵入者を捕らえろッ!"
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265,"TEXT_MANFST407_00521_IMPERIALSOLDIER_MANFST407_B_BATTLETALK_05","総員、緊急配備につけ!
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侵入者どもを逃がすなッ!"
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266,"TEXT_MANFST407_00521_URIANGER_BATTLETALK_06","この魔導兵器……
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何か……別の力に守られているようです。"
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267,"TEXT_MANFST407_00521_PAPALYMO_BATTLETALK_07","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/>、近くに強化装置があるはずだ。
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探し出して壊してくれ!"
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268,"TEXT_MANFST407_00521_PAPALYMO_BATTLETALK_08","さすが敵拠点、魔導兵器が次々と……!"
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269,"TEXT_MANFST407_00521_URIANGER_BATTLETALK_09","どちらも強化装置の恩恵を受けている様子……
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しかし、装置はいずこに……!?"
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270,"TEXT_MANFST407_00521_IMPERIALGUARD_MANFST407_C_BATTLETALK_10","おのれ侵入者、必ず仕留めてくれる!
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この「魔導コロッサス」でなッ!"
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271,"TEXT_MANFST407_00521_BIGGS_BATTLETALK_11","あれは……新型の魔導アーマーか!?"
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272,"TEXT_MANFST407_00521_MINFILIA_BATTLETALK_12","みんな、気をつけて……!"
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273,"TEXT_MANFST407_00521_URIANGER_BATTLETALK_13","こちらが優勢……ですが、窮鼠は恐ろしい……。"
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274,"TEXT_MANFST407_00521_PAPALYMO_BATTLETALK_14","鉄巨人め! これでおしまいだ!!"
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275,"TEXT_MANFST407_00521_PAPALYMO_BATTLETALK_DEAD","くそっ、ここまできて……!"
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276,"TEXT_MANFST407_00521_URIANGER_BATTLETALK_DEAD","暁の明かりは……再び失われん……。"
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277,"TEXT_MANFST407_00521_WEDGE_BATTLETALK_DEAD","タタルさん……ごめんッス……。"
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278,"TEXT_MANFST407_00521_BIGGS_BATTLETALK_DEAD","すまん、しくじった……!"
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