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xiashtra ac666f0f6d 7.45 (#98)
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2026-03-02 23:57:13 -06:00

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0,"TEXT_MANWIL009_00552_SEQ_00","モモディは冒険者に晩餐会の事で伝えたいことがあるようだ。"
1,"TEXT_MANWIL009_00552_SEQ_01","そろそろ晩餐会が始まる。「<Sheet(Item,4196,0)/>」を身に着け、ロイヤルプロムナードにいる「バーソロミュー」に話しかけよう。"
2,"TEXT_MANWIL009_00552_SEQ_02","かつてエオルゼアには「光の戦士」と伝えられる英雄が存在し、彼らはカルテノーの戦いで人々のために命を賭して戦ったという。その戦いをずいぶん生々しく見たような気がするが……。ラウバーン局長が伝えたいことがあるようだ。「不滅隊:作戦本部」に赴き、「ラウバーン」に話かけよう。"
3,"TEXT_MANWIL009_00552_SEQ_03","ラウバーンの頼みは、信頼を置く冒険者にしか託せないことらしい。どんな頼みも受けられるよう、冒険の準備を整えて、ラウバーンから詳しい話を聞こう。"
4,"TEXT_MANWIL009_00552_SEQ_04",""
5,"TEXT_MANWIL009_00552_SEQ_05",""
6,"TEXT_MANWIL009_00552_SEQ_06",""
7,"TEXT_MANWIL009_00552_SEQ_07",""
8,"TEXT_MANWIL009_00552_SEQ_08",""
9,"TEXT_MANWIL009_00552_SEQ_09",""
10,"TEXT_MANWIL009_00552_SEQ_10",""
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12,"TEXT_MANWIL009_00552_SEQ_12",""
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20,"TEXT_MANWIL009_00552_SEQ_20",""
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22,"TEXT_MANWIL009_00552_SEQ_22",""
23,"TEXT_MANWIL009_00552_SEQ_23",""
24,"TEXT_MANWIL009_00552_TODO_00","<Sheet(Item,4196,0)/>を着けてバーソロミューと話す"
25,"TEXT_MANWIL009_00552_TODO_01","不滅隊:作戦本部のラウバーンと話す"
26,"TEXT_MANWIL009_00552_TODO_02",""
27,"TEXT_MANWIL009_00552_TODO_03",""
28,"TEXT_MANWIL009_00552_TODO_04",""
29,"TEXT_MANWIL009_00552_TODO_05",""
30,"TEXT_MANWIL009_00552_TODO_06",""
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46,"TEXT_MANWIL009_00552_TODO_22",""
47,"TEXT_MANWIL009_00552_TODO_23",""
48,"TEXT_MANWIL009_00552_MOMODI_000_1","どう? 晩餐会に出席する準備はできたかしら。
「<Sheet(Item,4196,0)/>」は、ただ持ってるだけじゃ駄目。
ちゃんと身につけるのが、<If(PlayerParameter(4))>淑女<Else/>紳士</If>のたしなみよ。"
49,"TEXT_MANWIL009_00552_MOMODI_000_2","晩餐会の会場は「香煙の間」。
ロイヤルプロムナードのバーソロミューさんに
話しかければ、香煙の間まで案内してくれるわ。"
50,"TEXT_MANWIL009_00552_MOMODI_000_3","ふふ、いよいよ社交界デビューかしら?
顔が緊張してるわよ。
リラックスして、いってらっしゃい!"
51,"TEXT_MANWIL009_00552_BARTHOLOMEW_000_10","今宵は女王陛下主催の宮中晩餐会。
ここから先は、冒険者には無縁の場所だ。
早々に立ち去るがいい。"
52,"TEXT_MANWIL009_00552_BARTHOLOMEW_000_11","……ややッ、その耳飾りはッ!
し、失礼致しました。ご招待客であられましたか!
どうぞ中にお入りくださいッ!"
53,"TEXT_MANWIL009_00552_BARTHOLOMEW_000_12","招待客だと? 嘘をつけ。
招待者の証「<Sheet(Item,4196,0)/>」をつけていないではないか!"
54,"TEXT_MANWIL009_00552_BARTHOLOMEW_000_13","もし、耳飾りを失くしてしまったというのであれば、
彫金師ギルドのセレンディピティー嬢に相談してみよ。
もう一度「<Sheet(Item,4196,0)/>」を用意してくれるだろう。"
55,"TEXT_MANWIL009_00552_000010_RAUBAHN","ナナモ女王陛下の御前である。"
56,"TEXT_MANWIL009_00552_000020_RAUBAHN","ナナモ様。"
57,"TEXT_MANWIL009_00552_000030_NANAMOULNAMO","苦しゅうない。"
58,"TEXT_MANWIL009_00552_000040_NANAMOULNAMO","ウルダハ第十七代国王、
ナナモ・ウル・ナモである。"
59,"TEXT_MANWIL009_00552_000050_NANAMOULNAMO","今宵の晩餐には、ウルダハのため、わらわのために、
奮闘した冒険者を呼んでおる。"
60,"TEXT_MANWIL009_00552_000060_NANAMOULNAMO","この英雄に、拍手を!"
61,"TEXT_MANWIL009_00552_000070_NANAMOULNAMO","では、皆の者。
この晩餐会を楽しむがよいぞ。"
62,"TEXT_MANWIL009_00552_000080_RAUBAHN","恥ずかしい話だが、このウルダハでは、
我々王党派と、商人たちを中心とした
共和派が対立していてな。"
63,"TEXT_MANWIL009_00552_000090_RAUBAHN","国内は難民だの、蛮族、蛮神と、
問題が山積みにも関わらず、
内部闘争でゴタゴタしている状態だ。"
64,"TEXT_MANWIL009_00552_000100_RAUBAHN","ナナモ様も健気にされているが、
周りがこうでは、心休まれる日もあるまい……。"
65,"TEXT_MANWIL009_00552_000110_RAUBAHN","国の平定に確たる意志で臨むため、
より強い王室を作っていかねばならん。"
66,"TEXT_MANWIL009_00552_000120_RAUBAHN","この度の件、ウルダハを代表して礼を言う。
感謝しておるぞ。
……我々には貴様のような冒険者の力が必要だな。"
67,"TEXT_MANWIL009_00552_000130_RAUBAHN","その輝きは一体……?"
68,"TEXT_MANWIL009_00552_000140_RAUBAHN","これは……。
もしや、光のクリスタルか……!?"
69,"TEXT_MANWIL009_00552_000150_RAUBAHN","貴様、以前に、母なるクリスタル……。
マザークリスタルに導かれたことが、あるのではないか?"
70,"TEXT_MANWIL009_00552_000160_RAUBAHN","そう、エーテル酔いに似た感覚を体験したことはないか?"
71,"TEXT_MANWIL009_00552_000170_RAUBAHN","なんということだ、光の意思に……。"
72,"TEXT_MANWIL009_00552_000180_RAUBAHN","かつて、このエオルゼアには、
蛮神と戦った者たちがいた。"
73,"TEXT_MANWIL009_00552_000190_RAUBAHN","その者たちは、
エオルゼア諸国が「グランドカンパニー」を設立すると、
その一員となり「ガレマール帝国」とも戦った。"
74,"TEXT_MANWIL009_00552_000200_RAUBAHN","世界を救うため、「エオルゼア同盟軍」の一員として、
5年前の「カルテノーの戦い」にも参加していた。"
75,"TEXT_MANWIL009_00552_000210_RAUBAHN","しかし、カルテノーを最後に、
その英雄たちは姿を消したのだ……。"
76,"TEXT_MANWIL009_00552_000220_RAUBAHN","残された人々は、英雄が自分たちのために、
命を賭して戦ったことを覚えている。
……確かに彼らはそこに居たのだ。"
77,"TEXT_MANWIL009_00552_000230_RAUBAHN","しかし、その名を口に出そうとすると、
日に焼けた書物を読み上げることができぬよう
声に出すことができず……。"
78,"TEXT_MANWIL009_00552_000240_RAUBAHN","その顔を思い出そうとすると、閃光の中にあるように、
輪郭が影に包まれてしまう。"
79,"TEXT_MANWIL009_00552_000250_RAUBAHN","この不可思議な現象から、
人々は英雄たちのことを「光の戦士たち」と
呼ぶようになった。"
80,"TEXT_MANWIL009_00552_000260_RAUBAHN","光の意思に導かれた貴様を見ていると
かつての英雄の話を思い出す。"
81,"TEXT_MANWIL009_00552_000270_RAUBAHN","そのクリスタルを大事にすることだ。"
82,"TEXT_MANWIL009_00552_000280_RAUBAHN","マザークリスタル……ハイデリンが、
貴様にそれを持たせた意味……それが解るまではな。"
83,"TEXT_MANWIL009_00552_000290_RAUBAHN","貴様は一介の冒険者で終わらず、
いずれは、世界をも左右する存在になるかもしれぬ。"
84,"TEXT_MANWIL009_00552_000300_RAUBAHN","なぜなら……。
貴様は「超える力」を持っているのだから。"
85,"TEXT_MANWIL009_00552_MOMODI_000_50","あら、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>。
気が付いた?"
86,"TEXT_MANWIL009_00552_MOMODI_000_51","何があったか覚えていないの?
あなたは、晩餐会の最中に倒れたの。
慌てて、わたしが宿まで運んだのよ?"
87,"TEXT_MANWIL009_00552_MOMODI_000_52","ナナモ女王が主催した晩餐会で気絶するなんて、
冒険者の礼儀には驚かされるわ。"
88,"TEXT_MANWIL009_00552_MOMODI_000_53","いろいろ大変だったみたいだから、
疲れていたのかもしれないけどね。"
89,"TEXT_MANWIL009_00552_MOMODI_000_54","うん、もう大丈夫のようね。
わたしも店に戻るわ。"
90,"TEXT_MANWIL009_00552_MOMODI_000_55","……そうそう。
ラウバーン局長が、あなたに伝えたいことがあるそうよ。"
91,"TEXT_MANWIL009_00552_MOMODI_000_56","今は「不滅隊」の作戦本部にいらっしゃるはず。
局長も、あなたのことを心配していたわ。
挨拶にいってらっしゃいな。"
92,"TEXT_MANWIL009_00552_RAUBAHN_000_60","貴様か、待っていたぞ。
具合はもういいようだな。"
93,"TEXT_MANWIL009_00552_RAUBAHN_000_61","実は……。
冒険者の貴様に、頼みがある。
この仕事を託せるのは、貴様しかいないのだ……。"
94,"TEXT_MANWIL009_00552_SERENDIPITY_070","ええええ!
「招待者の証」をなくしちゃったですって!?
んもう、しっかりしてくださいよっ!"
95,"TEXT_MANWIL009_00552_SERENDIPITY_071","あれ作るの、結構大変だったんですよっ?
もう、これっきりにしてくださいね。
次なくしたら、怒っちゃいますからねっ!"