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xiashtra ac666f0f6d 7.45 (#98)
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2026-03-02 23:57:13 -06:00

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0,"TEXT_CLSMIN150_00603_SEQ_00","採掘師ギルドのアダルベルタは、冒険者がやって来るのを待っていたようだ。"
1,"TEXT_CLSMIN150_00603_SEQ_01","アダルベルタは、冒険者に興味を持ったアマジナ鉱山社の副社長、ディープ・キャニオンを紹介したいらしい。彼女の頼み通り、採掘師ギルドにいる「ディープ・キャニオン」に会いに行こう。"
2,"TEXT_CLSMIN150_00603_SEQ_02","「ディープ・キャニオン」は、かつて黒曜石を求めた依頼をこなした冒険者を賞賛しつつも、より深く冒険者の実力を知りたいようだった。彼から<Sheet(Item,5519,0)/>の採掘を頼まれたが、仕事を受けたことを採掘師ギルドの「アダルベルタ」に報告しよう。"
3,"TEXT_CLSMIN150_00603_SEQ_03","アダルベルタは、<Sheet(Item,5519,0)/>が簡単には採掘できる物ではないことを教えてくれる。しかし同時に、ディープ・キャニオンによって試されていることを理解し、頑張れと激励してくれた。サンライズ門を出たあたりで入手できる<Sheet(Item,5519,0)/>を採掘し、採掘師ギルドにいる「ディープ・キャニオン」に10個納品しよう。"
4,"TEXT_CLSMIN150_00603_SEQ_04","ディープキャニオンに<Sheet(Item,5519,0)/>を無事に納品した。彼は冒険者の実力を認めつつも、もう少し身なりに気をつけたほうがいいと、忠告してきた。
※採掘師のレベルが20以上になると、アダルベルタから次の採掘師クエストを受注することができます。"
5,"TEXT_CLSMIN150_00603_SEQ_05",""
6,"TEXT_CLSMIN150_00603_SEQ_06",""
7,"TEXT_CLSMIN150_00603_SEQ_07",""
8,"TEXT_CLSMIN150_00603_SEQ_08",""
9,"TEXT_CLSMIN150_00603_SEQ_09",""
10,"TEXT_CLSMIN150_00603_SEQ_10",""
11,"TEXT_CLSMIN150_00603_SEQ_11",""
12,"TEXT_CLSMIN150_00603_SEQ_12",""
13,"TEXT_CLSMIN150_00603_SEQ_13",""
14,"TEXT_CLSMIN150_00603_SEQ_14",""
15,"TEXT_CLSMIN150_00603_SEQ_15",""
16,"TEXT_CLSMIN150_00603_SEQ_16",""
17,"TEXT_CLSMIN150_00603_SEQ_17",""
18,"TEXT_CLSMIN150_00603_SEQ_18",""
19,"TEXT_CLSMIN150_00603_SEQ_19",""
20,"TEXT_CLSMIN150_00603_SEQ_20",""
21,"TEXT_CLSMIN150_00603_SEQ_21",""
22,"TEXT_CLSMIN150_00603_SEQ_22",""
23,"TEXT_CLSMIN150_00603_SEQ_23",""
24,"TEXT_CLSMIN150_00603_TODO_00","ディープ・キャニオンと話す"
25,"TEXT_CLSMIN150_00603_TODO_01","アダルベルタと話す"
26,"TEXT_CLSMIN150_00603_TODO_02","<Sheet(Item,5519,0)/>を採掘師ギルドのディープ・キャニオンに納品"
27,"TEXT_CLSMIN150_00603_TODO_03",""
28,"TEXT_CLSMIN150_00603_TODO_04",""
29,"TEXT_CLSMIN150_00603_TODO_05",""
30,"TEXT_CLSMIN150_00603_TODO_06",""
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33,"TEXT_CLSMIN150_00603_TODO_09",""
34,"TEXT_CLSMIN150_00603_TODO_10",""
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41,"TEXT_CLSMIN150_00603_TODO_17",""
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43,"TEXT_CLSMIN150_00603_TODO_19",""
44,"TEXT_CLSMIN150_00603_TODO_20",""
45,"TEXT_CLSMIN150_00603_TODO_21",""
46,"TEXT_CLSMIN150_00603_TODO_22",""
47,"TEXT_CLSMIN150_00603_TODO_23",""
48,"TEXT_CLSMIN150_00603_ADALBERTA_000_0","ああ、いらっしゃい<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>。
キミが来るのを待ってたのよ。"
49,"TEXT_CLSMIN150_00603_ADALBERTA_000_1","このあいだ、黒曜石を採掘してもらったわよね?
あの仕事ぶりが、依頼主の耳に届いたらしくてね。"
50,"TEXT_CLSMIN150_00603_ADALBERTA_000_2","アマジナ鉱山社の副社長「ディープ・キャニオン」さんが、
キミに会ってみたいと言ってるのよ。"
51,"TEXT_CLSMIN150_00603_ADALBERTA_000_3","……実は、あたしとちょっと因縁のある人でね。
できれば、キミを巻き込みたくなかったけど……
名指しで来られたんじゃ、断ることもできない。"
52,"TEXT_CLSMIN150_00603_ADALBERTA_000_4","……今のは失言だったわ。
悪いけど、聞かなかったことにしてくれる?"
53,"TEXT_CLSMIN150_00603_ADALBERTA_000_5","ともかく、ギルドの入口近くで待ってるはずだから、
ちょっと彼に挨拶してきてほしいのよ。
大口の顧客だから、くれぐれも失礼ないようにね。"
54,"TEXT_CLSMIN150_00603_DEEPCANYON_000_10","<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>君だね?
話はギルドマスターより聞いている。
一度、君と話をしてみたかった。"
55,"TEXT_CLSMIN150_00603_DEEPCANYON_000_11","私の名は「ディープ・キャニオン」。
アマジナ鉱山社において、副社長の職にある者だ。"
56,"TEXT_CLSMIN150_00603_DEEPCANYON_000_12","しかし、あのギルドマスターが目をかけていると聞いて、
どんな人物かと思っていたが……冒険者だったとはな。
少々驚かされたよ。"
57,"TEXT_CLSMIN150_00603_DEEPCANYON_000_13","やはり採掘師と言えばアラミゴ出身者が目立つものでな。
こう言ってはなんだが、根無し草の冒険者が、
はたして、ウルダハの役に立つのだろうかと思っていた。"
58,"TEXT_CLSMIN150_00603_DEEPCANYON_000_14","しかし、どうやら君はそこらの冒険者とは一味違うようだ。
我が社の依頼を、見事に果たしてみせたのだからな。
そこはまず、素直に認めよう。"
59,"TEXT_CLSMIN150_00603_DEEPCANYON_000_15","だが、私はまだ君のことを知らな過ぎる。
依頼主としてもう少し、詳しく君の実力が知りたい。"
60,"TEXT_CLSMIN150_00603_DEEPCANYON_000_16","そこでだ……<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>君。
試すようで悪いが、ひとつ頼まれてくれないか?
「<Sheet(Item,5519,0)/>」が10個ほど、急に要り用になってしまったのだ。"
61,"TEXT_CLSMIN150_00603_DEEPCANYON_000_17","まさか、できぬとは言うまい?
採掘師ギルドの一員なのだから、それぐらいお安いご用だろう?"
62,"TEXT_CLSMIN150_00603_DEEPCANYON_000_18","おっと……そうだ。
君が採掘に出かける前に
一応、アダルベルタにこの件を報告しておいてくれ。"
63,"TEXT_CLSMIN150_00603_DEEPCANYON_000_19","依頼主とはいえ、
彼女を通さずにギルド員をあごでは使えないのでな。"
64,"TEXT_CLSMIN150_00603_ADALBERTA_000_20","ふぅん……そんなことを、副社長がねぇ。
相変わらず、回りくどいことが好きな人だわ。"
65,"TEXT_CLSMIN150_00603_ADALBERTA_000_21","それにしても<Sheet(Item,5519,0)/>を10個だっけ。
意地が悪いというか、知識がなきゃ掘れないものを……。"
66,"TEXT_CLSMIN150_00603_ADALBERTA_000_22","水銀なんかの材料として使われている赤褐色の鉱物なんだけど、
こいつはね、普通の採掘場では取れないのよ。"
67,"TEXT_CLSMIN150_00603_ADALBERTA_000_23","このあいだ渡したモールを使って、岩場を砕岩するの。
そうすれば、手に入れることができるはず。"
68,"TEXT_CLSMIN150_00603_ADALBERTA_000_24","<Sheet(Item,5519,0)/>を10個……大変だろうけど、よろしくね。
副社長は、実力を見せろって言っていたんでしょう?
とくと見せてあげて、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>。"
69,"TEXT_CLSMIN150_00603_DEEPCANYON_000_30","頼んだ「<Sheet(Item,5519,0)/>」10個はまだかね?
「サンライズ門」から出たあたりで、採れるはずなのだが。"
70,"TEXT_CLSMIN150_00603_DEEPCANYON_000_31","ふむ……なかなかの品質だ。まずは褒めておこう。
どうやら、砕岩をこなせる程度の技術はあるというわけか。"
71,"TEXT_CLSMIN150_00603_DEEPCANYON_000_32","なるほど……どうやら<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>君は、
私が考えていた以上に優秀らしい。
アダルベルタの下にいることが、惜しいくらいだ。"
72,"TEXT_CLSMIN150_00603_DEEPCANYON_000_33","どうかね、私の直属に……いや、君は冒険者だったな。
このウルダハに根付いてくれる者でなければ、
副社長であるこの私の右腕は務まらん。"
73,"TEXT_CLSMIN150_00603_DEEPCANYON_000_34","このウルダハが栄えてこその、鉱山運営だろうに。
大事な採掘師の技術をよそ者に教えてしまう、
今のギルドマスターのやり方は、どうにも馴染めん。"
74,"TEXT_CLSMIN150_00603_DEEPCANYON_000_35","無論、君のような異邦人でも
見込みのある若者がいることは理解したが……
金になる技術はウルダハで独占したいのが本音だ。"
75,"TEXT_CLSMIN150_00603_DEEPCANYON_000_36","やはり彼女には近いうちに……
おっとすまない、つい考え事をしてしまった。"
76,"TEXT_CLSMIN150_00603_DEEPCANYON_000_37","ともかく君の実力はよくわかった。
いずれ、また仕事を頼むこともあるだろう。"
77,"TEXT_CLSMIN150_00603_DEEPCANYON_000_38","だが、ひとつだけ注文をつけるなら……
もう少し身なりに気を遣いたまえ。"
78,"TEXT_CLSMIN150_00603_DEEPCANYON_000_39","採掘師にとって、服装は見た目だけでなく、
仕事の上でも大きな影響があることを知るといい。
採掘師には、採掘師らしい格好があるということだ。"
79,"TEXT_CLSMIN150_00603_DEEPCANYON_000_40","手袋ひとつ、靴ひとつ変えただけでも、
作業効率は大きく変わるということを、覚えておきたまえ。"
80,"TEXT_CLSMIN150_00603_DEEPCANYON_000_41","では、機会があればまた会おう。
君が採掘師を続ける限り、それはおそらく……
それほど遠い日のことではないと思うが、な。"
81,"TEXT_CLSMIN150_00603_SYSTEM_000_50","装備を変更することによって「獲得力」「技術力」「GP」
を上昇させることができます。"
82,"TEXT_CLSMIN150_00603_SYSTEM_000_51","「獲得力」は採掘の成功率がアップし、
「技術力」はアイテムの入手個数がアップし、
「GP」はGPの最大値がアップします。"
83,"TEXT_CLSMIN150_00603_SYSTEM_000_52","あなたの採掘の目的に合わせて、装備を整えていきましょう。"
84,"TEXT_CLSMIN150_00603_DEEPCANYON_000_60","おや、どうしたね<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>君?
アダルベルタに、話を通してくれたかね?"