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xiashtra ac666f0f6d 7.45 (#98)
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2026-03-02 23:57:13 -06:00

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0,"TEXT_CLSMIN500_00646_SEQ_00","採掘師ギルドのアダルベルタは何やら慌てているようだ。"
1,"TEXT_CLSMIN500_00646_SEQ_01","アダルベルタから依頼を受けた。ウルダハの採掘師ギルドにいる「ワイド・ガリー」と話をしよう。"
2,"TEXT_CLSMIN500_00646_SEQ_02","ワイド・ガリーと話した。ウルダハの採掘師ギルドにいる「ディープ・キャニオン」と話をしよう。"
3,"TEXT_CLSMIN500_00646_SEQ_03","ディープ・キャニオンと話した。ウルダハの採掘師ギルドにいる「アダルベルタ」と話をしよう。"
4,"TEXT_CLSMIN500_00646_SEQ_04","アダルベルタと話した。ウルダハの採掘師ギルドにいる「ワイド・ガリー」と話をしよう。"
5,"TEXT_CLSMIN500_00646_SEQ_05","ワイド・ガリーと話した。ウルダハの採掘師ギルドにいる「アダルベルタ」に「<Sheet(Item, 5121,0)/>」を3個納品しよう。「<Sheet(Item, 5121,0)/>」は、クルザス中央高地の「ドラゴンヘッド」に出没する、「未知の採掘場」から採掘できるようだ。対象の「未知の採掘場」は、エオルゼア時間1:00頃から一定時間出没し、スキル「トゥルー・オブ・ミネラル」使用時にナビマップに表示される。"
6,"TEXT_CLSMIN500_00646_SEQ_06","アダルベルタに<Sheet(Item, 5121,0)/>を納品した。ウルダハの採掘師ギルドにいる「アダルベルタ」に報告しよう。"
7,"TEXT_CLSMIN500_00646_SEQ_07","アダルベルタに報告した。彼女はディープ・キャニオンのために、困難な採掘をしてくれた冒険者に感謝し、冒険者の成長をたたえた。アダルベルタは、採掘師としての冒険者の名が、エオルゼアにとどろく日を楽しみにしているようだ。一日でも早くその日を迎えるために、採掘師として仕事に励もう。
※以下の条件を満たすと、採掘師ギルドのアダルベルタから、新たなクラスクエストを受注することができます。
1.「メインクエスト:第七星暦ストーリー」の、
 「希望の灯火」を完了する。"
8,"TEXT_CLSMIN500_00646_SEQ_08",""
9,"TEXT_CLSMIN500_00646_SEQ_09",""
10,"TEXT_CLSMIN500_00646_SEQ_10",""
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23,"TEXT_CLSMIN500_00646_SEQ_23",""
24,"TEXT_CLSMIN500_00646_TODO_00","ワイド・ガリーと話す"
25,"TEXT_CLSMIN500_00646_TODO_01","ディープ・キャニオンと話す"
26,"TEXT_CLSMIN500_00646_TODO_02","アダルベルタと話す"
27,"TEXT_CLSMIN500_00646_TODO_03","ワイド・ガリーと話す"
28,"TEXT_CLSMIN500_00646_TODO_04","アダルベルタに<Sheet(Item, 5121,0)/>を納品"
29,"TEXT_CLSMIN500_00646_TODO_05","アダルベルタに報告"
30,"TEXT_CLSMIN500_00646_TODO_06",""
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48,"TEXT_CLSMIN500_00646_ADALBERTA_000_000","大変よ、ワイド・ガリーが
父親ディープ・キャニオンの不正を告発したの!
ディープ・キャニオンは苦しい立場に追いこまれた……。"
49,"TEXT_CLSMIN500_00646_ADALBERTA_000_001","……ねえ、あたしの頼みを聞いてくれない?
ディープ・キャニオンが、あたしを恨んでるのは知ってる。
でも……あの人は、あたしにとって大切な先輩なの!"
50,"TEXT_CLSMIN500_00646_ADALBERTA_000_002","あたしを恨んで道を踏みはずしたなら、彼を助けたい。
……だから、ワイド・ガリーから話を聞いてきて。
実の父を告発した理由を。"
51,"TEXT_CLSMIN500_00646_WIDEGULLEY_000_010","ギルドマスターに頼まれて、事情聴取か?
そういうことなら、お前にだけは話そう。"
52,"TEXT_CLSMIN500_00646_WIDEGULLEY_000_011","親父は、危険な依頼を
採掘師ギルドに押し付け、嫌がらせしてきた。
事情があるにせよ、もはや、俺も見過ごせない。"
53,"TEXT_CLSMIN500_00646_WIDEGULLEY_000_012","迷惑をかけた、多くの人に申し訳なくてな……。
落とし前をつけねば、と思った。
だから俺は、告発するしかなかったのだ。"
54,"TEXT_CLSMIN500_00646_WIDEGULLEY_000_013","……親父にも、親父なりの言い分はあるはず。
親父なら採掘師ギルドの入口にいるだろう。
本人から、直接、話を聞くがいい。"
55,"TEXT_CLSMIN500_00646_DEEPCANYON_000_020","君か……久しぶりだな、こうして話をするのは。
だが、申し開きをすることなど何もない。
全ては事実、息子の告発どおりだ。"
56,"TEXT_CLSMIN500_00646_DEEPCANYON_000_021","だが、私はそれが間違っていたとは思わない。
……私には、確固たる目的があったからな。"
57,"TEXT_CLSMIN500_00646_DEEPCANYON_000_022","かつて、あの女は先代のギルドマスターと共謀して、
この私を追い落とした……その復讐こそが目的!"
58,"TEXT_CLSMIN500_00646_DEEPCANYON_000_023","私からギルドマスターの座を盗んだアダルベルタに
復讐する、それだけを考えて生きてきた……!
そのために、息子をギルドへ送り込んだ。"
59,"TEXT_CLSMIN500_00646_DEEPCANYON_000_024","しかし、君がギルドに現れたせいで、計画は崩れた。
息子では君に勝てない……だから、私は焦ったのだ。
私の話が嘘だと思うなら、「アダルベルタ」に確認するがいい。"
60,"TEXT_CLSMIN500_00646_WIDEGULLEY_000_025","査問会で、親父は激しく糾弾されるだろう。
砂蠍衆のひとりで、アマジナ鉱山協会の総裁である
フィルガイスが姿を現すからな。"
61,"TEXT_CLSMIN500_00646_WIDEGULLEY_000_026","加えて、鉱山社社長の名代として、
社長の息子ポポックリとセセルッカも出席するらしい。
そうそうたる顔ぶれが、そろうというわけだ……。"
62,"TEXT_CLSMIN500_00646_ADALBERTA_000_030","あたしが、ギルドマスターの座を盗んだですって!?
そんな誤解で、彼は人生を棒にふろうとしているの!?"
63,"TEXT_CLSMIN500_00646_ADALBERTA_000_031","あたしは、アラミゴ出身の日陰者だから
ギルドマスターを継がないと言ったんだけど
先代はアラミゴ人だからこそ、継がせたいと言ってきたの。"
64,"TEXT_CLSMIN500_00646_ADALBERTA_000_032","それを、あたしが策略でギルドマスターの座を
奪い取ったのだと誤解して、
あたしに対して怒っていたのね。"
65,"TEXT_CLSMIN500_00646_ADALBERTA_000_033","……お願い、キミの力を貸して。
彼の査問会が迫っているわ。
彼が誤解で破滅する前に、真実を知らせなきゃ!"
66,"TEXT_CLSMIN500_00646_ADALBERTA_000_034","もう一度「ワイド・ガリー」に、詳しい話を聞いて。
息子の彼なら、査問会の切り抜け方を
知っているかもしれないから。"
67,"TEXT_CLSMIN500_00646_WIDEGULLEY_000_040","父を助けたいと……アダルベルタは言ってくれたのか。
俺だって、実の父の破滅は望まない!
だが、どうすれば親父を助けられるんだ……?"
68,"TEXT_CLSMIN500_00646_WIDEGULLEY_000_042","……結局、アマジナ鉱山社にとっての親父の罪とは、
鉱山社とギルドとの信頼関係を破壊したこと。"
69,"TEXT_CLSMIN500_00646_WIDEGULLEY_000_043","ゆえに親父は査問会から、試練を出された。
「<Sheet(Item, 5121,0)/>」と呼ばれる珍しい鉱物を、
ギルドに命じて、掘らせることができるかってな。"
70,"TEXT_CLSMIN500_00646_WIDEGULLEY_000_044","味方がいない親父は、手ぶらで査問会に出る羽目に……
だが、査問会で「<Sheet(Item, 5121,0)/>」を突きつけられれば、
親父の立場は逆転できるかもしれん!"
71,"TEXT_CLSMIN500_00646_WIDEGULLEY_000_045","「<Sheet(Item, 5121,0)/>」が3個でもあれば……っ!
だが、採掘場はクルザス全域に及び、採掘は極めて難しい。
俺の腕では無理だ。"
72,"TEXT_CLSMIN500_00646_WIDEGULLEY_000_046","クルザスにあるという、「未知の採掘場」で
その「<Sheet(Item, 5121,0)/>」を採掘するためには、
日没から日の出まで待ち続けるほどの忍耐が必要だと聞く。"
73,"TEXT_CLSMIN500_00646_WIDEGULLEY_000_047","その苦難に耐えきれる者が、採掘師のスキル
「トゥルー・オブ・ミネラル」を使うことで、
初めて見つけられるのだそうだ……。"
74,"TEXT_CLSMIN500_00646_WIDEGULLEY_000_048","これは、お前ほどの腕がないとできない。
「アダルベルタ」には、俺から話をつけておくから
お前は「<Sheet(Item, 5121,0)/>」を集めたら、彼女に届けるんだ!"
75,"TEXT_CLSMIN500_00646_SYSTEM_000_049","「<Sheet(Item, 5121,0)/>」は、「未知の採掘場」から採掘できます。
未知の採掘場は、エオルゼア時間1:00頃から、しばらくの間、
クルザス中央高地の「ドラゴンヘッド」に出没します。"
76,"TEXT_CLSMIN500_00646_ADALBERTA_000_050","話は聞いたわ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>。
「<Sheet(Item, 5121,0)/>」を3個でしょう、急いで!"
77,"TEXT_CLSMIN500_00646_ADALBERTA_000_051","いい、ワイド・ガリーの言葉を思い出して!
「<Sheet(Item, 5121,0)/>」は「未知の採掘場」から採掘できる!"
78,"TEXT_CLSMIN500_00646_ADALBERTA_000_052","入手するには日没から日の出まで待つ忍耐と……
スキル「トゥルー・オブ・ミネラル」が必要よ!"
79,"TEXT_CLSMIN500_00646_ADALBERTA_000_053","なんとか間に合ったわ!
ワイド・ガリーは、すでに査問会へ向かってる。
あたしたちも、急いで後を追いましょう!"
80,"TEXT_CLSMIN500_00646_POPOKKULI_000_60","ギルドに「<Sheet(Item, 5121,0)/>」を掘らせることは、できたか?
あんたの私怨が、ギルドとの関係を崩したんだ。
それを修復できなきゃ、あんたは終わりだぜ?"
81,"TEXT_CLSMIN500_00646_DEEPCANYON_000_61","そ、それは……。"
82,"TEXT_CLSMIN500_00646_ADALBERTA_000_62","「<Sheet(Item, 5121,0)/>」ならあります!
ギルドの<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>が掘ったものです!"
83,"TEXT_CLSMIN500_00646_SESERUKKA_000_63","こっ、この吸い込まれるような闇色は……
本物の「<Sheet(Item, 5121,0)/>」だよ、兄さん!
「ヴォイドの魔鉄」とも呼ばれる正真正銘の本物だ!"
84,"TEXT_CLSMIN500_00646_POPOKKULI_000_64","ああ……実に見事な「<Sheet(Item, 5121,0)/>」だ。
さすがは噂の<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>だな。
若手随一の採掘師って言われるだけはある。"
85,"TEXT_CLSMIN500_00646_POPOKKULI_000_65","だけど解せないな。
どうして、この場に「<Sheet(Item, 5121,0)/>」を持ってきたんだ?"
86,"TEXT_CLSMIN500_00646_SESERUKKA_000_66","そうだよ、なんでギルドマスターが助けるんだ!?
あんたは恨まれてるんだろ、この男に!?"
87,"TEXT_CLSMIN500_00646_DEEPCANYON_000_67","……何のつもりだ、アダルベルタッ!?
私に情けをかけているとでも言うのかッ!?"
88,"TEXT_CLSMIN500_00646_ADALBERTA_000_68","情けじゃない!
あなたの誤解を……解きたかったのよ!"
89,"TEXT_CLSMIN500_00646_DEEPCANYON_000_69","誤解……だと?"
90,"TEXT_CLSMIN500_00646_ADALBERTA_000_70","……あたしは本来、あなたとの勝負から……
ギルドマスターの継承争いから降りるつもりだった!"
91,"TEXT_CLSMIN500_00646_ADALBERTA_000_71","あの日……あたしは辞退することを告げに、
先代ギルドマスターの元を訪れたのよ。
あなたは、それを目撃したの!"
92,"TEXT_CLSMIN500_00646_DEEPCANYON_000_72","な……そんな話、信じられるか!"
93,"TEXT_CLSMIN500_00646_ADALBERTA_000_73","本当にあなたを裏切っていたのなら、
「<Sheet(Item, 5121,0)/>」を<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>に
掘らせたりしない!"
94,"TEXT_CLSMIN500_00646_DEEPCANYON_000_74","だが……だが……!
本当だとしたら、今さらそれはないじゃないか!
私は一体、何のために……!"
95,"TEXT_CLSMIN500_00646_WIDEGULLEY_000_75","あんたは結局……自分の負けを認められなかったんだ。
だから、「ギルドマスターを見かけた」ことを
不正に結びつけ、敗北の理由として決め付けた。"
96,"TEXT_CLSMIN500_00646_WIDEGULLEY_000_76","親父、あんたがギルドマスターに勝てなかったのは……
敗北を素直に認められない、器量の狭さが理由だ。"
97,"TEXT_CLSMIN500_00646_WIDEGULLEY_000_77","認めよう、親父……あんたの敗北を。
そしてもう一回、今日からやり直そう、全部を。"
98,"TEXT_CLSMIN500_00646_ADALBERTA_000_78","やれるはずだよ、ディープ・キャニオンなら。
あなたの才覚は、このあたしが一番よく知っている。"
99,"TEXT_CLSMIN500_00646_ADALBERTA_000_79","そして、あなたがやり直したいのなら……
採掘師ギルドを代表して、今後の全面協力を約束するわ。"
100,"TEXT_CLSMIN500_00646_SESERUKKA_000_80","……全面協力だって?
それでいいのかよ、アダルベルタ?"
101,"TEXT_CLSMIN500_00646_ADALBERTA_000_81","これ以上、遺恨は残さない。
採掘師ギルドは今後も変わりなく、
アマジナ鉱山社と付き合っていくつもりよ。"
102,"TEXT_CLSMIN500_00646_ADALBERTA_000_82","なにせ最大の被害者である<If(PlayerParameter(4))>彼女<Else/>彼</If>が、
「<Sheet(Item, 5121,0)/>」を採掘するために働いてくれたんだもの。
あたしや他の連中が蒸し返す権利なんてない。"
103,"TEXT_CLSMIN500_00646_POPOKKULI_000_83","なるほど、じゃああんた個人はどうだ?
あんたらの因縁、水に流せるのか?"
104,"TEXT_CLSMIN500_00646_ADALBERTA_000_84","できるわよ。
元より、あたしはこだわってはいないわ。"
105,"TEXT_CLSMIN500_00646_DEEPCANYON_000_85","アダルベルタ、お前……!"
106,"TEXT_CLSMIN500_00646_POPOKKULI_000_86","わかった、あんたがそこまで言うなら、
今回だけは、全てをなかったことにする。
それでいいか、セセルッカ?"
107,"TEXT_CLSMIN500_00646_SESERUKKA_000_87","……兄さんの決定なら、異論はないよ。"
108,"TEXT_CLSMIN500_00646_FYRGEISS_000_88","決まりだな、ではディープ・キャニオン……
罪は、今後も職務に励むことで償うこと!
これにて査問会を閉会だ!"
109,"TEXT_CLSMIN500_00646_ADALBERTA_000_89","終わったわね……ご苦労さま、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>。
今回の一件について少し話すことがあるから、
ここを出たらギルドまで来てくれるかしら?"
110,"TEXT_CLSMIN500_00646_ADALBERTA_000_090","……あらためて言うわね。
ありがとう、キミのおかげで万事上手くいったわ。"
111,"TEXT_CLSMIN500_00646_ADALBERTA_000_091","彼には貸しを作った格好だけど、
正直言って、返してもらえなくてもいいのよ。"
112,"TEXT_CLSMIN500_00646_ADALBERTA_000_092","ただ……もう一度くらい、彼を「先輩」と呼びたくてね。
その願いは叶いそう……本当に、ありがとう。"
113,"TEXT_CLSMIN500_00646_ADALBERTA_000_093","それにしても……あの「<Sheet(Item, 5121,0)/>」すら採掘するなんてね。
もう、あたしがキミに教えることは、何もないみたい。"
114,"TEXT_CLSMIN500_00646_ADALBERTA_000_094","これからは、冒険者として世界を旅するその先で、
学び覚えた採掘師の知識と技を使ってみせてほしい。
採掘師という仕事を、世界に見せつけてほしい。"
115,"TEXT_CLSMIN500_00646_ADALBERTA_000_095","楽しみね……。
世界の人々が採掘師ギルドを訪れるたびに、
キミの名前を褒め称える、その日が来ることが。"
116,"TEXT_CLSMIN500_00646_SYSTEM_000_500","「採掘師」の物語が、ひとつの区切りを迎えました!
次の「採掘師」のクラスクエストを開始するためには、
以下の条件を満たす必要があります。"
117,"TEXT_CLSMIN500_00646_SYSTEM_000_501","1.「メインクエスト:第七星暦ストーリー」の、
 「希望の灯火」を完了する。"
118,"TEXT_CLSMIN500_00646_SYSTEM_000_502","条件を満たし、採掘師ギルドの、
「アダルベルタ」に話しかけ、
新たなクラスクエストを開始しましょう!"