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0,"TEXT_GAIUSA404_00746_SEQ_00","双蛇党のボルセル大牙佐は、まだ冒険者に伝えたいことがあるようだ。"
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1,"TEXT_GAIUSA404_00746_SEQ_01","ボルセル大牙佐が冒険者に感謝の言葉を伝えていたところ、ミンフィリアから連絡が入った。砂の家に戻り「タタル」に話しかけよう。"
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2,"TEXT_GAIUSA404_00746_SEQ_02","タタルに労われた。ミンフィリアにも報告する必要がある。砂の家に入ろう。"
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3,"TEXT_GAIUSA404_00746_SEQ_03","話し合いをしている最中に、ノラクシアがやってきた。どうやら暁の血盟を手伝ってくれるらしい。砂の家の「ミンフィリア」に報告しよう。"
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4,"TEXT_GAIUSA404_00746_SEQ_04","蛮神「ラムウ」の一件が落ち着き、砂の家も賑やかになってきた。しかしミンフィリアは、同志の集結に喜ぶ一方、闇の存在に不安を感じているようだ……。"
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24,"TEXT_GAIUSA404_00746_TODO_00","砂の家のタタルと話す"
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25,"TEXT_GAIUSA404_00746_TODO_01","砂の家に入る"
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26,"TEXT_GAIUSA404_00746_TODO_02","砂の家のミンフィリアと話す"
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27,"TEXT_GAIUSA404_00746_TODO_03",""
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47,"TEXT_GAIUSA404_00746_TODO_23",""
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48,"TEXT_GAIUSA404_00746_VORSAILE_000_000","今回の一件、本当によくやってくれた。
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調和と協調を望まれているカヌ・エ様も、
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さぞ、お喜びになるだろう。"
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49,"TEXT_GAIUSA404_00746_VORSAILE_000_001","蛮神「ラムウ」のテンパードとなったシルフ族についても、
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カヌ・エ様なら、仮宿のシルフ族と協力して、
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解放への道を探ってくれるかもしれないしね。"
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50,"TEXT_GAIUSA404_00746_VORSAILE_000_002","「暁の血盟」、君たちに心からの感謝を。
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盟主ミンフィリア殿にも、感謝の言葉を伝えてほしい。"
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51,"TEXT_GAIUSA404_00746_MINFILIA_000_010","……聞こえる?
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わたしよ、ミンフィリア。"
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52,"TEXT_GAIUSA404_00746_MINFILIA_000_011","イダとパパリモから報告を聞いたわ。
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シルフ族との対話に成功したんですってね!"
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53,"TEXT_GAIUSA404_00746_MINFILIA_000_012","シルフ族が蛮神「ラムウ」を召喚することも、
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双蛇党が争うこともないのね……良かった……。"
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54,"TEXT_GAIUSA404_00746_MINFILIA_000_013","一度、「砂の家」に戻ってきてくれるかしら。
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状況を整理しましょう。
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……じゃ、待ってるわね!"
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55,"TEXT_GAIUSA404_00746_TATARU_000_020","おかえりなさいまっせ!
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蛮神「ラムウ」の任務、おつかれさまでっした!"
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56,"TEXT_GAIUSA404_00746_TATARU_000_021","ミンフィリアさんなら、奥におられまっす。
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あとで報告されるといいでっす。"
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57,"TEXT_GAIUSA404_00746_ALPHINAUD_000_050","蛮神「ラムウ」の方は、片付いたようだね。"
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58,"TEXT_GAIUSA404_00746_MINFILIA_000_051","ええ、完全に解決というわけではないけど、
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しばらくは問題ないはずよ。"
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59,"TEXT_GAIUSA404_00746_ALPHINAUD_000_052","それは結構。"
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60,"TEXT_GAIUSA404_00746_MINFILIA_000_053","それはそうと、例の件は?"
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61,"TEXT_GAIUSA404_00746_ALPHINAUD_000_054","そっちはサンクレッドが当たっているよ。"
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62,"TEXT_GAIUSA404_00746_ALPHINAUD_000_055","奴らは個であり個ではない。
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おおよそ、ミンフィリアの想像どおりだろう。
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……相変わらず目的は、わからないままだがね。"
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63,"TEXT_GAIUSA404_00746_MINFILIA_000_056","そう……。"
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64,"TEXT_GAIUSA404_00746_MINFILIA_000_057","そういえば、アリゼーはどうしたの?
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しばらく見かけないけど。"
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65,"TEXT_GAIUSA404_00746_ALPHINAUD_000_058","彼女は彼女で動いているさ。
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……離れていても、我々の目的は同じ。
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想いを紡ぐだけだよ。"
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66,"TEXT_GAIUSA404_00746_ALPHINAUD_000_059","さて、委員会からの報告書は、確かに届けたからね。
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それでは失礼するよ。"
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67,"TEXT_GAIUSA404_00746_MINFILIA_000_060","あの話、進めてもいいのね?"
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68,"TEXT_GAIUSA404_00746_ALPHINAUD_000_061","……よしなに。"
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69,"TEXT_GAIUSA404_00746_MINFILIA_000_062","おかえり!
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おつかれさまだったわね!"
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70,"TEXT_GAIUSA404_00746_MINFILIA_000_063","争いにならなくて、本当に良かったわ。
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あなたの活躍に感謝します……。"
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71,"TEXT_GAIUSA404_00746_PAPALYMO_000_064","これで、蛮神「イフリート」そして蛮神「ラムウ」は、
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ひとまず落ち着いたな。"
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72,"TEXT_GAIUSA404_00746_YDA_000_065","シルフ族と、ちゃんと話しあえてよかったよ!
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……あとはラノシアのサハギン族?"
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73,"TEXT_GAIUSA404_00746_PAPALYMO_000_066","サハギン族の蛮神「リヴァイアサン」は、
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ここしばらく、呼びかけに応じていないらしい。
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サハギン族自体は、頻繁に活動しているようだけど。"
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74,"TEXT_GAIUSA404_00746_PAPALYMO_000_067","大喰らいの「リヴァイアサン」のことだ。
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顕現化するには、クリスタルの量が足りないんだろう。
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蛮神「ラムウ」と同じで、今は静観してもよさそうだ。"
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75,"TEXT_GAIUSA404_00746_YSHTOLA_000_068","今は……ね。"
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76,"TEXT_GAIUSA404_00746_PAPALYMO_000_069","蛮神「ラムウ」にしたって「リヴァイアサン」にしたって、
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人の手が及ばないんだ。
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いつどうなるか、わかったものじゃない。"
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77,"TEXT_GAIUSA404_00746_PAPALYMO_000_070","静観できるうちに、事を運んだほうがいいってことさ。
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衝突するのも、時間の問題だろうからね。"
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78,"TEXT_GAIUSA404_00746_YDA_000_071","じゃあ、コボルド族の蛮神「タイタン」は?"
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79,"TEXT_GAIUSA404_00746_YSHTOLA_000_072","コボルド族の動向については、
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現在、リムサ・ロミンサの「黒渦団」が
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調査を続けているわ。"
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80,"TEXT_GAIUSA404_00746_YSHTOLA_000_073","直に報告があるはずよ。
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それを待ちましょう。"
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81,"TEXT_GAIUSA404_00746_PAPALYMO_000_074","エオルゼアで古くは「荒神」とも呼ばれた存在「蛮神」。
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現状確認されている中で残るのは……。"
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82,"TEXT_GAIUSA404_00746_YDA_000_075","グリダニア!
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イクサル族の蛮神「ガルーダ」だけだね!"
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83,"TEXT_GAIUSA404_00746_MINFILIA_000_076","こう考えると、やはりエオルゼアは広いわねぇ。
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みんなに負担をかけずに調査する方法が
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あれば良いのだけど……。"
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84,"TEXT_GAIUSA404_00746_MINFILIA_000_077","こんな時、彼が居てくれれば、
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アイディアのひとつくらい、
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思いつくのでしょうけどね……。"
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85,"TEXT_GAIUSA404_00746_BIGGS_000_078","シド親方、どこ行っちゃったんだろうな……。"
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86,"TEXT_GAIUSA404_00746_MINFILIA_000_079","ともあれ、今回の調査は完了!"
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87,"TEXT_GAIUSA404_00746_MINFILIA_000_080","シルフ族の件は、引き続き双蛇党、
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それに、グリダニアの最高機関「精霊評議会」が
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対応にあたってくれるらしいわ。"
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88,"TEXT_GAIUSA404_00746_MINFILIA_000_081","みんな、おつかれさま!
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ゆっくりと休んでね!"
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89,"TEXT_GAIUSA404_00746_MINFILIA_000_082","……あら?
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どうしたの?"
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90,"TEXT_GAIUSA404_00746_MINFILIA_000_083","黒き衣に赤い仮面の男……?
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その男は、確かに「アシエン・ラハブレア」と
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名乗ったのね!?"
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91,"TEXT_GAIUSA404_00746_MINFILIA_000_084","そんな……。
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第七霊災まで表立って活動していなかったのに、
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なぜ今になって……。"
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92,"TEXT_GAIUSA404_00746_MINFILIA_000_085","……グランドカンパニーからの依頼がくるまで、
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わたしたちで調査を進めましょう。
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なんだか、嫌な予感がするわ……。"
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93,"TEXT_GAIUSA404_00746_TATARU_000_086","ぎにゃぁぁぁぁぁ!!"
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94,"TEXT_GAIUSA404_00746_MINFILIA_000_087","まさか!?"
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95,"TEXT_GAIUSA404_00746_MINFILIA_000_088","シルフ……?"
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96,"TEXT_GAIUSA404_00746_NORAXIA_000_089","やっと見つけたのでふっち!"
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97,"TEXT_GAIUSA404_00746_NORAXIA_000_090","長ちゃまに冒険者さんといっしょに、
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「暁の血盟」を手伝えと言われたのでふっち!
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頼もしいわたぴを頼るがいいのでふっち!"
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98,"TEXT_GAIUSA404_00746_NORAXIA_000_091","まったく驚きすぎなのでふっち!
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仲良くするのでふっち!"
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99,"TEXT_GAIUSA404_00746_TATARU_000_092","……よ、よろしくでっす。"
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100,"TEXT_GAIUSA404_00746_MINFILIA_000_100","うふふ、タタルさんが、すごい悲鳴をあげるものだから、
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ビックリしちゃった。
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でも、また「暁」の仲間が増えて、うれしいわ!"
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101,"TEXT_GAIUSA404_00746_MINFILIA_000_101","人と人との繋がり……人と蛮族との繋がり……。
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あなたを中心に、少しずつ、
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エオルゼアがひとつになろうとしているように感じるの。"
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102,"TEXT_GAIUSA404_00746_MINFILIA_000_102","でも、それを妨げる存在……アシエンがいる。
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影無き闇が……陽の光のもとに出てくるつもりなの?
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いずれにしても、調査する必要があるわね。"
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