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xiashtra ac666f0f6d 7.45 (#98)
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40TEXT_GAIUSB309_00850_SEQ_00ワインポートのシャマニ・ローマニは、冒険者に是非ともお願いしたい仕事があるようだ。
51TEXT_GAIUSB309_00850_SEQ_01シャマニ・ローマニは、諦めていた「最高のワイン」が現存する証拠を手に入れ、とても興奮している。切られた革紐亭の「ドレスト」に「<Sheet(EventItem,2000946,0)/>」を渡そう。
62TEXT_GAIUSB309_00850_SEQ_02ドレストは<Sheet(EventItem,2000946,0)/>に見覚えがあった。それは森で見た魔物の頭に生えていたものらしい。切られた革紐亭の南東にある「<Sheet(EObj,2002062,0)/>」で待機し「<Sheet(BNpcName,2002,0)/>」を倒そう。
73TEXT_GAIUSB309_00850_SEQ_03ついに「<Sheet(EventItem,2000658,0)/>」を手に入れた。ワインポートの「シャマニ・ローマニ」に報告しよう。
84TEXT_GAIUSB309_00850_SEQ_04シャマニ・ローマニとビルギレントは和解し、共に最高のワインを作ることを誓い合った。「<Sheet(EventItem,2000659,0)/>」をコスタ・デル・ソルのヴェイスケートに渡そう。
95TEXT_GAIUSB309_00850_SEQ_05コスタ・デル・ソルのヴェイスケートに「<Sheet(EventItem,2000659,0)/>」を渡した。ついに「珍味に合う最高のワイン」を手に入れることができた。蛮神「タイタン」討伐まであと少しだ。
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2824TEXT_GAIUSB309_00850_TODO_00ドレストに<Sheet(EventItem,2000946,0)/>を渡す
2925TEXT_GAIUSB309_00850_TODO_01<Sheet(EObj,2002062,0)/>で待機し<Sheet(BNpcName,2002,0)/>を討伐
3026TEXT_GAIUSB309_00850_TODO_02シャマニ・ローマニに<Sheet(EventItem,2000658,0)/>を渡す
3127TEXT_GAIUSB309_00850_TODO_03ヴェイスケートに<Sheet(EventItem,2000659,0)/>を渡す
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5248TEXT_GAIUSB309_00850_SHAMANILOHMANI_000_000た、大変です、冒険者さん! ドレストさんが穴を開けて器にしていた島椰子の実…… 栓として詰められていた葉が、とんでもない物だったんです!
5349TEXT_GAIUSB309_00850_SHAMANILOHMANI_000_001手触りで分かる、この特徴的な形……!  霊災で全滅したと思われた「バッカスグレープ」の葉です! まだどこかに、その木が現存してるってことですよ!
5450TEXT_GAIUSB309_00850_SHAMANILOHMANI_000_002ブドウは接ぎ木をすることで繁殖させることができる……。 せめて「枝」の一本でもあれば、 奇跡のブドウ酒を蘇らせることができるのです!
5551TEXT_GAIUSB309_00850_SHAMANILOHMANI_000_003冒険者さん、この葉をお渡しします。 ドレストさんに詳しい話を聞いてきていただけませんか! お願いします!
5652TEXT_GAIUSB309_00850_DREST_000_010よう……またあんたか。 ……何か用か?
5753TEXT_GAIUSB309_00850_DREST_000_020ああ……この葉っぱか? 栓代わりに詰め込むのに、ちょうどいい大きさだったんでな。 そうか、珍しい葉だったのか……。
5854TEXT_GAIUSB309_00850_DREST_000_021……見つけた場所……だって? こいつは、この先にある沼沢地に落ちてたんだが……。 採りに行こうってのなら……止めとけよ……。
5955TEXT_GAIUSB309_00850_DREST_000_022この葉は「レインキャッチャー樹林」の奥に棲む魔物が 通った跡に落ちていたものだ……。 そいつの頭に、葉を茂らせている植物が生えているのさ。
6056TEXT_GAIUSB309_00850_DREST_000_023魔物は……「<Sheet(BNpcName,2002,0)/>」と呼ばれている……。 この樹林を我が物顔で闊歩する、危険な魔物の親玉さ。 ……生きてこその人生だ……無茶はよせよ。
6157TEXT_GAIUSB309_00850_DUMMYTODO_000_040指定地点で待機するとポップする「<Sheet(BNpcName,2002,0)/>」を倒し、 「<Sheet(EventItem,2000659,0)/>」をゲット
6258TEXT_GAIUSB309_00850_SHAMANILOHMANI_000_050お帰りなさい冒険者さん! どうでしたか、枝は見つかりましたか!?
6359TEXT_GAIUSB309_00850_SHAMANILOHMANI_000_060……これは、この香りは、間違いない! これを育てれば、きっと蘇らせることができますよ! 伝説の「バッカスグレープ」を!!
6460TEXT_GAIUSB309_00850_BYRGLAENT_000_061聞こえましたよ! い、今の話は本当なのですか!? 私でさえ諦めていた「バッカスグレープ」の枝を、 素人であるシャマニ・ローマニと冒険者が見つけた、と?
6561TEXT_GAIUSB309_00850_BYRGLAENT_000_062……た、確かに、その枝は「バッカスグレープ」! 今まで素人と侮っていた貴方たちが見つけるとは…… その情熱と知識を認めぬわけにはいきませんね。
6662TEXT_GAIUSB309_00850_BYRGLAENT_000_063……な、なんですって!? 貴方は私に、この枝を託すというのですか!?
6763TEXT_GAIUSB309_00850_SHAMANILOHMANI_000_064ここで最高の腕を持つのは、ビルギレントさん、貴方です。 ともに「バッカスグレープ」を…… そして、「バッカスの酒」を復活させましょう!
6864TEXT_GAIUSB309_00850_BYRGLAENT_000_065その熱き想いを、今まで見抜けなかったとは…… わかりました、この枝はともに育てましょう。 そして数年後、「バッカスの酒」を再び、今度は我々の手で!
6965TEXT_GAIUSB309_00850_SHAMANILOHMANI_000_066こ、このラベルの肌触り……。 まさか、<Sheet(EventItem,2000659,0)/>!?
7066TEXT_GAIUSB309_00850_SHAMANILOHMANI_000_067それに……ラベルから漂うこの香り……。 幻と言われる、1547年の最高級ヴィンテージワインでは!? ……すべて失われたと聞いていたのに、なぜ……。
7167TEXT_GAIUSB309_00850_BYRGLAENT_000_068私個人の秘蔵コレクションの一本です。 ……人に運命があるように、ワインにも運命がある。 このワインは貴方たちのため、霊災を生き残ったのでしょう。
7268TEXT_GAIUSB309_00850_SHAMANILOHMANI_000_069……冒険者さん、これは貴方がお持ちください。 貴方が持ち帰ってくださった枝のおかげで、 「バッカスグレープ」は復活するのですから……。
7369TEXT_GAIUSB309_00850_SHAMANILOHMANI_000_070目から光を失った私には解ります…… さまざまな人が貴方によって救われた。 貴方の「心」は、確かに見届けました。
7470TEXT_GAIUSB309_00850_SHAMANILOHMANI_000_071さぁ、早く「コスタ・デル・ソル」へ。 「特別な晩餐」に合う「最高のワイン」を届けてください。 「ヴェイスケート」副団長もお待ちかねですよ。
7571TEXT_GAIUSB309_00850_SHAMANILOHMANI_000_072……私は、いいのです。 ウフフ、数年後、自分たちで作った「バッカスの酒」を いくらでも飲むことができるのですから!
7672TEXT_GAIUSB309_00850_WHEISKAET_000_070よう、帰ってきたか。 最高のワインは、手に入ったのか?
7773TEXT_GAIUSB309_00850_WHEISKAET_000_071……こいつは「<Sheet(EventItem,2000659,0)/>」か!? とんだお宝を手に入れたもんだ!
7874TEXT_GAIUSB309_00850_WHEISKAET_000_072この短期間で、全てを片付けるとはな。 お前の冒険者としての「力」は確かに見せてもらった。 まったく、驚いたぜ!
7975TEXT_GAIUSB309_00850_WHEISKAET_000_073さて、覚えているか? お前に集めてもらった「三大珍味」や最高のワインは、 ある人物を歓待するための「特別な晩餐」に使うものだ。
8076TEXT_GAIUSB309_00850_WHEISKAET_000_074その歓待を受けるべき人物……「美人の女学者」と、 「腕の立つ冒険者」が、ちょうど到着したらしい。 ……ここで最後の依頼だ。
8177TEXT_GAIUSB309_00850_WHEISKAET_000_075すぐそこにいる「美人の女学者」に、 「特別な晩餐」の準備は整ったと、 声をかけてくれ!
8278TEXT_GAIUSB309_00850_POP_MESSAGE_000敵の気配を感じた!!