mirror of
https://github.com/xivapi/ffxiv-datamining.git
synced 2026-07-30 13:39:11 +00:00
ac666f0f6d
* submodules * 7.45 p1 * 7.45 p2
136 lines
9.6 KiB
CSV
136 lines
9.6 KiB
CSV
key,0,1
|
|
#,,
|
|
int32,str,str
|
|
0,"TEXT_GAIUSB309_00850_SEQ_00","ワインポートのシャマニ・ローマニは、冒険者に是非ともお願いしたい仕事があるようだ。"
|
|
1,"TEXT_GAIUSB309_00850_SEQ_01","シャマニ・ローマニは、諦めていた「最高のワイン」が現存する証拠を手に入れ、とても興奮している。切られた革紐亭の「ドレスト」に「<Sheet(EventItem,2000946,0)/>」を渡そう。"
|
|
2,"TEXT_GAIUSB309_00850_SEQ_02","ドレストは<Sheet(EventItem,2000946,0)/>に見覚えがあった。それは森で見た魔物の頭に生えていたものらしい。切られた革紐亭の南東にある「<Sheet(EObj,2002062,0)/>」で待機し「<Sheet(BNpcName,2002,0)/>」を倒そう。"
|
|
3,"TEXT_GAIUSB309_00850_SEQ_03","ついに「<Sheet(EventItem,2000658,0)/>」を手に入れた。ワインポートの「シャマニ・ローマニ」に報告しよう。"
|
|
4,"TEXT_GAIUSB309_00850_SEQ_04","シャマニ・ローマニとビルギレントは和解し、共に最高のワインを作ることを誓い合った。「<Sheet(EventItem,2000659,0)/>」をコスタ・デル・ソルのヴェイスケートに渡そう。"
|
|
5,"TEXT_GAIUSB309_00850_SEQ_05","コスタ・デル・ソルのヴェイスケートに「<Sheet(EventItem,2000659,0)/>」を渡した。ついに「珍味に合う最高のワイン」を手に入れることができた。蛮神「タイタン」討伐まであと少しだ。"
|
|
6,"TEXT_GAIUSB309_00850_SEQ_06",""
|
|
7,"TEXT_GAIUSB309_00850_SEQ_07",""
|
|
8,"TEXT_GAIUSB309_00850_SEQ_08",""
|
|
9,"TEXT_GAIUSB309_00850_SEQ_09",""
|
|
10,"TEXT_GAIUSB309_00850_SEQ_10",""
|
|
11,"TEXT_GAIUSB309_00850_SEQ_11",""
|
|
12,"TEXT_GAIUSB309_00850_SEQ_12",""
|
|
13,"TEXT_GAIUSB309_00850_SEQ_13",""
|
|
14,"TEXT_GAIUSB309_00850_SEQ_14",""
|
|
15,"TEXT_GAIUSB309_00850_SEQ_15",""
|
|
16,"TEXT_GAIUSB309_00850_SEQ_16",""
|
|
17,"TEXT_GAIUSB309_00850_SEQ_17",""
|
|
18,"TEXT_GAIUSB309_00850_SEQ_18",""
|
|
19,"TEXT_GAIUSB309_00850_SEQ_19",""
|
|
20,"TEXT_GAIUSB309_00850_SEQ_20",""
|
|
21,"TEXT_GAIUSB309_00850_SEQ_21",""
|
|
22,"TEXT_GAIUSB309_00850_SEQ_22",""
|
|
23,"TEXT_GAIUSB309_00850_SEQ_23",""
|
|
24,"TEXT_GAIUSB309_00850_TODO_00","ドレストに<Sheet(EventItem,2000946,0)/>を渡す"
|
|
25,"TEXT_GAIUSB309_00850_TODO_01","<Sheet(EObj,2002062,0)/>で待機し<Sheet(BNpcName,2002,0)/>を討伐"
|
|
26,"TEXT_GAIUSB309_00850_TODO_02","シャマニ・ローマニに<Sheet(EventItem,2000658,0)/>を渡す"
|
|
27,"TEXT_GAIUSB309_00850_TODO_03","ヴェイスケートに<Sheet(EventItem,2000659,0)/>を渡す"
|
|
28,"TEXT_GAIUSB309_00850_TODO_04",""
|
|
29,"TEXT_GAIUSB309_00850_TODO_05",""
|
|
30,"TEXT_GAIUSB309_00850_TODO_06",""
|
|
31,"TEXT_GAIUSB309_00850_TODO_07",""
|
|
32,"TEXT_GAIUSB309_00850_TODO_08",""
|
|
33,"TEXT_GAIUSB309_00850_TODO_09",""
|
|
34,"TEXT_GAIUSB309_00850_TODO_10",""
|
|
35,"TEXT_GAIUSB309_00850_TODO_11",""
|
|
36,"TEXT_GAIUSB309_00850_TODO_12",""
|
|
37,"TEXT_GAIUSB309_00850_TODO_13",""
|
|
38,"TEXT_GAIUSB309_00850_TODO_14",""
|
|
39,"TEXT_GAIUSB309_00850_TODO_15",""
|
|
40,"TEXT_GAIUSB309_00850_TODO_16",""
|
|
41,"TEXT_GAIUSB309_00850_TODO_17",""
|
|
42,"TEXT_GAIUSB309_00850_TODO_18",""
|
|
43,"TEXT_GAIUSB309_00850_TODO_19",""
|
|
44,"TEXT_GAIUSB309_00850_TODO_20",""
|
|
45,"TEXT_GAIUSB309_00850_TODO_21",""
|
|
46,"TEXT_GAIUSB309_00850_TODO_22",""
|
|
47,"TEXT_GAIUSB309_00850_TODO_23",""
|
|
48,"TEXT_GAIUSB309_00850_SHAMANILOHMANI_000_000","た、大変です、冒険者さん!
|
|
ドレストさんが穴を開けて器にしていた島椰子の実……
|
|
栓として詰められていた葉が、とんでもない物だったんです!"
|
|
49,"TEXT_GAIUSB309_00850_SHAMANILOHMANI_000_001","手触りで分かる、この特徴的な形……!
|
|
霊災で全滅したと思われた「バッカスグレープ」の葉です!
|
|
まだどこかに、その木が現存してるってことですよ!"
|
|
50,"TEXT_GAIUSB309_00850_SHAMANILOHMANI_000_002","ブドウは接ぎ木をすることで繁殖させることができる……。
|
|
せめて「枝」の一本でもあれば、
|
|
奇跡のブドウ酒を蘇らせることができるのです!"
|
|
51,"TEXT_GAIUSB309_00850_SHAMANILOHMANI_000_003","冒険者さん、この葉をお渡しします。
|
|
ドレストさんに詳しい話を聞いてきていただけませんか!
|
|
お願いします!"
|
|
52,"TEXT_GAIUSB309_00850_DREST_000_010","よう……またあんたか。
|
|
……何か用か?"
|
|
53,"TEXT_GAIUSB309_00850_DREST_000_020","ああ……この葉っぱか?
|
|
栓代わりに詰め込むのに、ちょうどいい大きさだったんでな。
|
|
そうか、珍しい葉だったのか……。"
|
|
54,"TEXT_GAIUSB309_00850_DREST_000_021","……見つけた場所……だって?
|
|
こいつは、この先にある沼沢地に落ちてたんだが……。
|
|
採りに行こうってのなら……止めとけよ……。"
|
|
55,"TEXT_GAIUSB309_00850_DREST_000_022","この葉は「レインキャッチャー樹林」の奥に棲む魔物が
|
|
通った跡に落ちていたものだ……。
|
|
そいつの頭に、葉を茂らせている植物が生えているのさ。"
|
|
56,"TEXT_GAIUSB309_00850_DREST_000_023","魔物は……「<Sheet(BNpcName,2002,0)/>」と呼ばれている……。
|
|
この樹林を我が物顔で闊歩する、危険な魔物の親玉さ。
|
|
……生きてこその人生だ……無茶はよせよ。"
|
|
57,"TEXT_GAIUSB309_00850_DUMMYTODO_000_040","指定地点で待機するとポップする「<Sheet(BNpcName,2002,0)/>」を倒し、
|
|
「<Sheet(EventItem,2000659,0)/>」をゲット"
|
|
58,"TEXT_GAIUSB309_00850_SHAMANILOHMANI_000_050","お帰りなさい冒険者さん!
|
|
どうでしたか、枝は見つかりましたか!?"
|
|
59,"TEXT_GAIUSB309_00850_SHAMANILOHMANI_000_060","……これは、この香りは、間違いない!
|
|
これを育てれば、きっと蘇らせることができますよ!
|
|
伝説の「バッカスグレープ」を!!"
|
|
60,"TEXT_GAIUSB309_00850_BYRGLAENT_000_061","聞こえましたよ! い、今の話は本当なのですか!?
|
|
私でさえ諦めていた「バッカスグレープ」の枝を、
|
|
素人であるシャマニ・ローマニと冒険者が見つけた、と?"
|
|
61,"TEXT_GAIUSB309_00850_BYRGLAENT_000_062","……た、確かに、その枝は「バッカスグレープ」!
|
|
今まで素人と侮っていた貴方たちが見つけるとは……
|
|
その情熱と知識を認めぬわけにはいきませんね。"
|
|
62,"TEXT_GAIUSB309_00850_BYRGLAENT_000_063","……な、なんですって!?
|
|
貴方は私に、この枝を託すというのですか!?"
|
|
63,"TEXT_GAIUSB309_00850_SHAMANILOHMANI_000_064","ここで最高の腕を持つのは、ビルギレントさん、貴方です。
|
|
ともに「バッカスグレープ」を……
|
|
そして、「バッカスの酒」を復活させましょう!"
|
|
64,"TEXT_GAIUSB309_00850_BYRGLAENT_000_065","その熱き想いを、今まで見抜けなかったとは……
|
|
わかりました、この枝はともに育てましょう。
|
|
そして数年後、「バッカスの酒」を再び、今度は我々の手で!"
|
|
65,"TEXT_GAIUSB309_00850_SHAMANILOHMANI_000_066","こ、このラベルの肌触り……。
|
|
まさか、<Sheet(EventItem,2000659,0)/>!?"
|
|
66,"TEXT_GAIUSB309_00850_SHAMANILOHMANI_000_067","それに……ラベルから漂うこの香り……。
|
|
幻と言われる、1547年の最高級ヴィンテージワインでは!?
|
|
……すべて失われたと聞いていたのに、なぜ……。"
|
|
67,"TEXT_GAIUSB309_00850_BYRGLAENT_000_068","私個人の秘蔵コレクションの一本です。
|
|
……人に運命があるように、ワインにも運命がある。
|
|
このワインは貴方たちのため、霊災を生き残ったのでしょう。"
|
|
68,"TEXT_GAIUSB309_00850_SHAMANILOHMANI_000_069","……冒険者さん、これは貴方がお持ちください。
|
|
貴方が持ち帰ってくださった枝のおかげで、
|
|
「バッカスグレープ」は復活するのですから……。"
|
|
69,"TEXT_GAIUSB309_00850_SHAMANILOHMANI_000_070","目から光を失った私には解ります……
|
|
さまざまな人が貴方によって救われた。
|
|
貴方の「心」は、確かに見届けました。"
|
|
70,"TEXT_GAIUSB309_00850_SHAMANILOHMANI_000_071","さぁ、早く「コスタ・デル・ソル」へ。
|
|
「特別な晩餐」に合う「最高のワイン」を届けてください。
|
|
「ヴェイスケート」副団長もお待ちかねですよ。"
|
|
71,"TEXT_GAIUSB309_00850_SHAMANILOHMANI_000_072","……私は、いいのです。
|
|
ウフフ、数年後、自分たちで作った「バッカスの酒」を
|
|
いくらでも飲むことができるのですから!"
|
|
72,"TEXT_GAIUSB309_00850_WHEISKAET_000_070","よう、帰ってきたか。
|
|
最高のワインは、手に入ったのか?"
|
|
73,"TEXT_GAIUSB309_00850_WHEISKAET_000_071","……こいつは「<Sheet(EventItem,2000659,0)/>」か!?
|
|
とんだお宝を手に入れたもんだ!"
|
|
74,"TEXT_GAIUSB309_00850_WHEISKAET_000_072","この短期間で、全てを片付けるとはな。
|
|
お前の冒険者としての「力」は確かに見せてもらった。
|
|
まったく、驚いたぜ!"
|
|
75,"TEXT_GAIUSB309_00850_WHEISKAET_000_073","さて、覚えているか?
|
|
お前に集めてもらった「三大珍味」や最高のワインは、
|
|
ある人物を歓待するための「特別な晩餐」に使うものだ。"
|
|
76,"TEXT_GAIUSB309_00850_WHEISKAET_000_074","その歓待を受けるべき人物……「美人の女学者」と、
|
|
「腕の立つ冒険者」が、ちょうど到着したらしい。
|
|
……ここで最後の依頼だ。"
|
|
77,"TEXT_GAIUSB309_00850_WHEISKAET_000_075","すぐそこにいる「美人の女学者」に、
|
|
「特別な晩餐」の準備は整ったと、
|
|
声をかけてくれ!"
|
|
78,"TEXT_GAIUSB309_00850_POP_MESSAGE_000","敵の気配を感じた!!"
|