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xiashtra ac666f0f6d 7.45 (#98)
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40TEXT_JOBBLM400_01075_SEQ_00ミルバネス礼拝堂のラライは冒険者に連絡があるようだ。
51TEXT_JOBBLM400_01075_SEQ_01ラライから依頼を受けた。東ザナラーンのバーガンディ滝にいる「カザグ・チャー」と話そう。
62TEXT_JOBBLM400_01075_SEQ_02カザグ・チャーと話した。西ザナラーンの物言わぬ王にいる「ドゾル・メロック」と話そう。
73TEXT_JOBBLM400_01075_SEQ_03ドゾル・メロックと話した。西ザナラーンの物言わぬ王にある「<Sheet(EObj,2002431,0)/>」を調べ妖異を討伐し、「<Sheet(EventItem,2000810,0)/>」を入手しよう。
84TEXT_JOBBLM400_01075_SEQ_04<Sheet(EventItem,2000810,0)/>を入手した。西ザナラーンの物言わぬ王にある「<Sheet(EObj,2002431,0)/>」に「<Sheet(EventItem,2000810,0)/>」を刻もう。
95TEXT_JOBBLM400_01075_SEQ_05<Sheet(EObj,2002431,0)/>に<Sheet(EventItem,2000810,0)/>を刻んだ。西ザナラーンの物言わぬ王にいる「ドゾル・メロック」と話そう。
106TEXT_JOBBLM400_01075_SEQ_06ドゾル・メロックと話した。西ザナラーンの物言わぬ王にいる「メンディカント269 ダ・ザ」と話そう。
117TEXT_JOBBLM400_01075_SEQ_07メンディカント269 ダ・ザと話した。西ザナラーンの物言わぬ王にある「<Sheet(EObj,2002432)/>」を調べ現れた妖異を討伐し、「<Sheet(EventItem,2000811,0)/>」を入手しよう。
128TEXT_JOBBLM400_01075_SEQ_08<Sheet(EventItem,2000811,0)/>を入手した。西ザナラーンの物言わぬ王にある「<Sheet(EObj,2002432)/>」に「<Sheet(EventItem,2000811,0)/>」を刻もう。
139TEXT_JOBBLM400_01075_SEQ_09<Sheet(EObj,2002432)/>に<Sheet(EventItem,2000811,0)/>を刻んだ。西ザナラーンの物言わぬ王にいる「メンディカント269 ダ・ザ」と話そう。
1410TEXT_JOBBLM400_01075_SEQ_10メンディカント269 ダ・ザと話した。西ザナラーンの物言わぬ王にいる「カザグ・チャー」と話そう。
1511TEXT_JOBBLM400_01075_SEQ_11カザグ・チャーと話した。東ザナラーンのバーガンディ滝にいる「カザグ・チャー」に報告しよう。
1612TEXT_JOBBLM400_01075_SEQ_12カザグ・チャーに報告した。冒険者の実力と覚悟を見届けたカザグ・チャーは、一族に語り継がれてきた予言を果たすため、冒険者の使命に全面的な協力を約束した。 ※黒魔道士のレベルが45以上になると、カザグ・チャーから次の黒魔道士クエストを受注することができます。
1713TEXT_JOBBLM400_01075_SEQ_13
1814TEXT_JOBBLM400_01075_SEQ_14
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2723TEXT_JOBBLM400_01075_SEQ_23
2824TEXT_JOBBLM400_01075_TODO_00バーガンディ滝のカザグ・チャーと話す
2925TEXT_JOBBLM400_01075_TODO_01物言わぬ王のドゾル・メロックと話す
3026TEXT_JOBBLM400_01075_TODO_02<Sheet(EObj,2002431,0)/>を調べ妖異を討伐し、<Sheet(EventItem,2000810,0)/>を入手
3127TEXT_JOBBLM400_01075_TODO_03<Sheet(EObj,2002431,0)/>に<Sheet(EventItem,2000810,0)/>を刻む
3228TEXT_JOBBLM400_01075_TODO_04ドゾル・メロックと話す
3329TEXT_JOBBLM400_01075_TODO_05メンディカント269 ダ・ザと話す
3430TEXT_JOBBLM400_01075_TODO_06<Sheet(EObj,2002432)/>を調べ妖異を討伐し、<Sheet(EventItem,2000811,0)/>を入手
3531TEXT_JOBBLM400_01075_TODO_07<Sheet(EObj,2002432)/>に<Sheet(EventItem,2000811,0)/>を刻む
3632TEXT_JOBBLM400_01075_TODO_08メンディカント269 ダ・ザと話す
3733TEXT_JOBBLM400_01075_TODO_09カザグ・チャーと話す
3834TEXT_JOBBLM400_01075_TODO_10バーガンディ滝のカザグ・チャーに報告
3935TEXT_JOBBLM400_01075_TODO_11
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5248TEXT_JOBBLM400_01075_LALAI_000_001黒魔道士<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>。 二度の務めを果たし、「黒魔道士」に課せられた重き使命に 相応しき面構えになってきましたね。
5349TEXT_JOBBLM400_01075_LALAI_000_002「黒魔道士」という存在を知る者は 魔法を修める者の間でも、そう多くはいません。 伝承上の存在として、僅かに文献が残されている程度。
5450TEXT_JOBBLM400_01075_LALAI_000_003けれど、礼拝堂の書庫に眠る禁書の端々には、 複雑な暗号で隠された「黒魔法」に関する秘密が 記されていたのです。
5551TEXT_JOBBLM400_01075_LALAI_000_004100年前に、それを読み解いた者こそ、我が師ククルカ様。 元来、「黒魔道士」とは、ナルザル神のお告げを授かり、 「ヴォイドゲート」を閉ざす使命を帯びた者なのだとか。
5652TEXT_JOBBLM400_01075_LALAI_000_005けれど……ご存知のとおり「黒魔法」は強大な破壊の力。 力というものは使い道を誤れば、 途方もない悲劇を生み出しましょう。
5753TEXT_JOBBLM400_01075_LALAI_000_006エオルゼアから「黒魔道士」が消えたのも、きっと……。 我が師はただひと言、「過ちを繰り返してはならぬ」と おっしゃっていましたが……。
5854TEXT_JOBBLM400_01075_LALAI_000_007黒魔道士<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>よ。 ククルカ様より、次なるお言葉をいただいております。 強大な破壊の力を使う者として、心してお聞きなさい。
5955TEXT_JOBBLM400_01075_LALAI_000_008……。
6056TEXT_JOBBLM400_01075_LALAI_000_009そなたが大地に捧げた血に応えるべく、 3種族の民が、このザナラーンの大地に参じた……。
6157TEXT_JOBBLM400_01075_LALAI_000_010彼らは、古に途絶えた「黒魔法」の在処を継ぐ者…… そなたの持つ黒魔道士の証「シャトトの魔石」に、 新たなる輝きを与えん……。
6258TEXT_JOBBLM400_01075_LALAI_000_012力を導く者たる証を示せ…… さすれば、異郷なる民、そなたを支える友とならん。
6359TEXT_JOBBLM400_01075_LALAI_000_013東ザナラーンの「バーガンディ滝」にて待つ、 アマルジャ族「カザグ・チャー」を訪ねるのだ……。
6460TEXT_JOBBLM400_01075_LALAI_000_014……以上です。 アマルジャ族といえば、我らウルダハの仇敵。 きっと、何か深い理由があってのことでしょう……。
6561TEXT_JOBBLM400_01075_LALAI_000_015黒魔道士<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>。 お行きなさい、「ヴォイドゲート」を閉ざす使命のために。
6662TEXT_JOBBLM400_01075_KAZAGGCHAH_000_020一別以来。 術士ククルカに導かれし<Sheet(Race,PlayerParameter(71),0)/>よ。
6763TEXT_JOBBLM400_01075_KAZAGGCHAH_000_021かねて、汝に託した「シャトトの魔石」。 吾輩と汝を重ねて巡り合わせた。大願成就よ。 いざ時機到来……汝、其の尊き名を聞かせよ。
6864TEXT_JOBBLM400_01075_KAZAGGCHAH_000_022<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>。 吾輩は、アマルジャの術士「カザグ・チャー」。 曽祖父より受け継がれし命に従い、この地に馳せ参じた。
6965TEXT_JOBBLM400_01075_KAZAGGCHAH_000_032遠路遥々、恐悦至極。 ウルダハの者に出会えば狙われる身上ゆえ、 このような場所に、身を隠す羽目と相成っている。
7066TEXT_JOBBLM400_01075_DOZOLMELOC_000_023へぇえッェ、アンタがッァ…… まぁまぁ悪くねェなッァ! お手並み拝見させてもらうぜッェ!
7167TEXT_JOBBLM400_01075_DAZA_000_024アマルジャ族 カザグ・チャー 見たー目 こわーい。けど やさーしい。 なかよーく しよーねー?
7268TEXT_JOBBLM400_01075_KAZAGGCHAH_000_025このふたりは、イクサル族の「ドゾル・メロック」と コボルド族の「メンディカント269 ダ・ザ」。 吾輩と同じ使命を、一家眷族より継ぎし者たちなり。
7369TEXT_JOBBLM400_01075_KAZAGGCHAH_000_026歪み極まりし地脈に血を捧げし者へ 「シャトトの魔石」を授け、目覚めの試練を課すべし。 其の者に、一家眷族に継がれし知を託す事が、吾輩の務め。
7470TEXT_JOBBLM400_01075_KAZAGGCHAH_000_027汝、背負いし使命を果たすがために、 其の身を捧げる覚悟であろう。
7571TEXT_JOBBLM400_01075_KAZAGGCHAH_000_028西ザナラーンの「物言わぬ王」へ向かうがよい。 彼の地の「<Sheet(EObj,2002431,0)/>」より現れる妖異を討ち、 その血を大地に刻み込むのだ。
7672TEXT_JOBBLM400_01075_KAZAGGCHAH_000_030「物言わぬ王」には、吾輩たちも向かう手筈。 心配無用、彼の地で落ち合うとしようぞ。 まずは、「ドゾル・メロック」と合流せよ。
7773TEXT_JOBBLM400_01075_KAZAGGCHAH_000_031試練を乗り越えし其の時。 「シャトトの魔石」は、新たな輝きに満ちようぞ。
7874TEXT_JOBBLM400_01075_DOZOLMELOC_000_070こいつだッァ……この「<Sheet(EObj,2002431,0)/>」を、 アンタの力で閉じてみてくれよッォ!! 終わったら、教えてくれよなッァ!!
7975TEXT_JOBBLM400_01075_DOZOLMELOC_000_071へぇえッェ、カザグ・チャーが言うだけのことはあるッゥ! <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、見事だったぜッェ! 「メンディカント269 ダ・ザ」の様子も、見てくれッェ!
8076TEXT_JOBBLM400_01075_DAZA_000_080カザグ・チャー 言ってたよねー? 「<Sheet(EObj,2002432)/>」 みつけたー! さあ 閉じてみよー!
8177TEXT_JOBBLM400_01075_DAZA_000_081すごいすごーい! さすがだね <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>はー? カザグ・チャーの 言ってたとーりー! カザグ・チャーに 終わったって つたえてねー!
8278TEXT_JOBBLM400_01075_KAZAGGCHAH_000_090「<Sheet(EObj,2002431,0)/>」より現れる妖異を討ち、 その血を大地に刻み込むのだ。
8379TEXT_JOBBLM400_01075_KAZAGGCHAH_000_091試練を乗り越えし其の時。 「シャトトの魔石」は、新たな輝きに満ちようぞ。
8480TEXT_JOBBLM400_01075_KAZAGGCHAH_000_092流石は黒魔道士<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>。 見事な手並であった……。 いざ、「バーガンディ滝」へ戻ろうぞ。
8581TEXT_JOBBLM400_01075_KAZAGGCHAH_000_100……黒魔道士<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>。 意気軒昂たる姿、やれ、戻ってきたか。
8682TEXT_JOBBLM400_01075_KAZAGGCHAH_000_101汝の持つ「シャトトの魔石」の輝き、光輝燦然。 其の眩さ……古に途絶えし「力の導き手」たる証。 今こそ、術士ククルカの言葉、真と認めん。
8783TEXT_JOBBLM400_01075_KAZAGGCHAH_000_102曽祖父は、一家眷族に告げた。 「魔の道を知る4名の者、荒れ野にて出会いし時……  古の破壊の力もて邪なるものを封じ正しき道を切り開かん」
8884TEXT_JOBBLM400_01075_KAZAGGCHAH_000_103「古の破壊の力」は、汝に目覚めし「黒魔法」。 「邪なるもの」は、異界「ヴォイド」より来たる「妖異」。
8985TEXT_JOBBLM400_01075_KAZAGGCHAH_000_104程なく「ヴォイドゲート」の封が解かれよう……。 使命に従わんとする汝の覚悟、しかと見届けた。
9086TEXT_JOBBLM400_01075_KAZAGGCHAH_000_105吾輩は、ここに誓わん。 曽祖父より、一家眷族に伝えられし知を、汝に授けん。 旧怨を捨て、力合わせて大望を成そうぞ。
9187TEXT_JOBBLM400_01075_KAZAGGCHAH_000_106寓話などではなかったと…… 古の術に憑かれた虚け者と嘲られし、 曽祖父の悲願を果たすがため……。
9288TEXT_JOBBLM400_01075_KAZAGGCHAH_000_107汝の力と「ヴォイドゲート」の結びつきや深し。 封が解かれし其の時…… 汝の身に或いは、異変が起こるやもしれぬ。
9389TEXT_JOBBLM400_01075_KAZAGGCHAH_000_108鍛錬を積み、目覚めし其の力を汝がものとし、 ふたたびこの地を訪ねよ。 吾輩より、次なる使命を授けることになろうぞ。
9490TEXT_JOBBLM400_01075_POP_MESSAGE敵の気配を感じた!!