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xiashtra ac666f0f6d 7.45 (#98)
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2026-03-02 23:57:13 -06:00

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0,"TEXT_JOBBLM400_01075_SEQ_00","ミルバネス礼拝堂のラライは冒険者に連絡があるようだ。"
1,"TEXT_JOBBLM400_01075_SEQ_01","ラライから依頼を受けた。東ザナラーンのバーガンディ滝にいる「カザグ・チャー」と話そう。"
2,"TEXT_JOBBLM400_01075_SEQ_02","カザグ・チャーと話した。西ザナラーンの物言わぬ王にいる「ドゾル・メロック」と話そう。"
3,"TEXT_JOBBLM400_01075_SEQ_03","ドゾル・メロックと話した。西ザナラーンの物言わぬ王にある「<Sheet(EObj,2002431,0)/>」を調べ妖異を討伐し、「<Sheet(EventItem,2000810,0)/>」を入手しよう。"
4,"TEXT_JOBBLM400_01075_SEQ_04","<Sheet(EventItem,2000810,0)/>を入手した。西ザナラーンの物言わぬ王にある「<Sheet(EObj,2002431,0)/>」に「<Sheet(EventItem,2000810,0)/>」を刻もう。"
5,"TEXT_JOBBLM400_01075_SEQ_05","<Sheet(EObj,2002431,0)/>に<Sheet(EventItem,2000810,0)/>を刻んだ。西ザナラーンの物言わぬ王にいる「ドゾル・メロック」と話そう。"
6,"TEXT_JOBBLM400_01075_SEQ_06","ドゾル・メロックと話した。西ザナラーンの物言わぬ王にいる「メンディカント269 ダ・ザ」と話そう。"
7,"TEXT_JOBBLM400_01075_SEQ_07","メンディカント269 ダ・ザと話した。西ザナラーンの物言わぬ王にある「<Sheet(EObj,2002432)/>」を調べ現れた妖異を討伐し、「<Sheet(EventItem,2000811,0)/>」を入手しよう。"
8,"TEXT_JOBBLM400_01075_SEQ_08","<Sheet(EventItem,2000811,0)/>を入手した。西ザナラーンの物言わぬ王にある「<Sheet(EObj,2002432)/>」に「<Sheet(EventItem,2000811,0)/>」を刻もう。"
9,"TEXT_JOBBLM400_01075_SEQ_09","<Sheet(EObj,2002432)/>に<Sheet(EventItem,2000811,0)/>を刻んだ。西ザナラーンの物言わぬ王にいる「メンディカント269 ダ・ザ」と話そう。"
10,"TEXT_JOBBLM400_01075_SEQ_10","メンディカント269 ダ・ザと話した。西ザナラーンの物言わぬ王にいる「カザグ・チャー」と話そう。"
11,"TEXT_JOBBLM400_01075_SEQ_11","カザグ・チャーと話した。東ザナラーンのバーガンディ滝にいる「カザグ・チャー」に報告しよう。"
12,"TEXT_JOBBLM400_01075_SEQ_12","カザグ・チャーに報告した。冒険者の実力と覚悟を見届けたカザグ・チャーは、一族に語り継がれてきた予言を果たすため、冒険者の使命に全面的な協力を約束した。
※黒魔道士のレベルが45以上になると、カザグ・チャーから次の黒魔道士クエストを受注することができます。"
13,"TEXT_JOBBLM400_01075_SEQ_13",""
14,"TEXT_JOBBLM400_01075_SEQ_14",""
15,"TEXT_JOBBLM400_01075_SEQ_15",""
16,"TEXT_JOBBLM400_01075_SEQ_16",""
17,"TEXT_JOBBLM400_01075_SEQ_17",""
18,"TEXT_JOBBLM400_01075_SEQ_18",""
19,"TEXT_JOBBLM400_01075_SEQ_19",""
20,"TEXT_JOBBLM400_01075_SEQ_20",""
21,"TEXT_JOBBLM400_01075_SEQ_21",""
22,"TEXT_JOBBLM400_01075_SEQ_22",""
23,"TEXT_JOBBLM400_01075_SEQ_23",""
24,"TEXT_JOBBLM400_01075_TODO_00","バーガンディ滝のカザグ・チャーと話す"
25,"TEXT_JOBBLM400_01075_TODO_01","物言わぬ王のドゾル・メロックと話す"
26,"TEXT_JOBBLM400_01075_TODO_02","<Sheet(EObj,2002431,0)/>を調べ妖異を討伐し、<Sheet(EventItem,2000810,0)/>を入手"
27,"TEXT_JOBBLM400_01075_TODO_03","<Sheet(EObj,2002431,0)/>に<Sheet(EventItem,2000810,0)/>を刻む"
28,"TEXT_JOBBLM400_01075_TODO_04","ドゾル・メロックと話す"
29,"TEXT_JOBBLM400_01075_TODO_05","メンディカント269 ダ・ザと話す"
30,"TEXT_JOBBLM400_01075_TODO_06","<Sheet(EObj,2002432)/>を調べ妖異を討伐し、<Sheet(EventItem,2000811,0)/>を入手"
31,"TEXT_JOBBLM400_01075_TODO_07","<Sheet(EObj,2002432)/>に<Sheet(EventItem,2000811,0)/>を刻む"
32,"TEXT_JOBBLM400_01075_TODO_08","メンディカント269 ダ・ザと話す"
33,"TEXT_JOBBLM400_01075_TODO_09","カザグ・チャーと話す"
34,"TEXT_JOBBLM400_01075_TODO_10","バーガンディ滝のカザグ・チャーに報告"
35,"TEXT_JOBBLM400_01075_TODO_11",""
36,"TEXT_JOBBLM400_01075_TODO_12",""
37,"TEXT_JOBBLM400_01075_TODO_13",""
38,"TEXT_JOBBLM400_01075_TODO_14",""
39,"TEXT_JOBBLM400_01075_TODO_15",""
40,"TEXT_JOBBLM400_01075_TODO_16",""
41,"TEXT_JOBBLM400_01075_TODO_17",""
42,"TEXT_JOBBLM400_01075_TODO_18",""
43,"TEXT_JOBBLM400_01075_TODO_19",""
44,"TEXT_JOBBLM400_01075_TODO_20",""
45,"TEXT_JOBBLM400_01075_TODO_21",""
46,"TEXT_JOBBLM400_01075_TODO_22",""
47,"TEXT_JOBBLM400_01075_TODO_23",""
48,"TEXT_JOBBLM400_01075_LALAI_000_001","黒魔道士<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>。
二度の務めを果たし、「黒魔道士」に課せられた重き使命に
相応しき面構えになってきましたね。"
49,"TEXT_JOBBLM400_01075_LALAI_000_002","「黒魔道士」という存在を知る者は
魔法を修める者の間でも、そう多くはいません。
伝承上の存在として、僅かに文献が残されている程度。"
50,"TEXT_JOBBLM400_01075_LALAI_000_003","けれど、礼拝堂の書庫に眠る禁書の端々には、
複雑な暗号で隠された「黒魔法」に関する秘密が
記されていたのです。"
51,"TEXT_JOBBLM400_01075_LALAI_000_004","100年前に、それを読み解いた者こそ、我が師ククルカ様。
元来、「黒魔道士」とは、ナルザル神のお告げを授かり、
「ヴォイドゲート」を閉ざす使命を帯びた者なのだとか。"
52,"TEXT_JOBBLM400_01075_LALAI_000_005","けれど……ご存知のとおり「黒魔法」は強大な破壊の力。
力というものは使い道を誤れば、
途方もない悲劇を生み出しましょう。"
53,"TEXT_JOBBLM400_01075_LALAI_000_006","エオルゼアから「黒魔道士」が消えたのも、きっと……。
我が師はただひと言、「過ちを繰り返してはならぬ」と
おっしゃっていましたが……。"
54,"TEXT_JOBBLM400_01075_LALAI_000_007","黒魔道士<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>よ。
ククルカ様より、次なるお言葉をいただいております。
強大な破壊の力を使う者として、心してお聞きなさい。"
55,"TEXT_JOBBLM400_01075_LALAI_000_008","……。"
56,"TEXT_JOBBLM400_01075_LALAI_000_009","そなたが大地に捧げた血に応えるべく、
3種族の民が、このザナラーンの大地に参じた……。"
57,"TEXT_JOBBLM400_01075_LALAI_000_010","彼らは、古に途絶えた「黒魔法」の在処を継ぐ者……
そなたの持つ黒魔道士の証「シャトトの魔石」に、
新たなる輝きを与えん……。"
58,"TEXT_JOBBLM400_01075_LALAI_000_012","力を導く者たる証を示せ……
さすれば、異郷なる民、そなたを支える友とならん。"
59,"TEXT_JOBBLM400_01075_LALAI_000_013","東ザナラーンの「バーガンディ滝」にて待つ、
アマルジャ族「カザグ・チャー」を訪ねるのだ……。"
60,"TEXT_JOBBLM400_01075_LALAI_000_014","……以上です。
アマルジャ族といえば、我らウルダハの仇敵。
きっと、何か深い理由があってのことでしょう……。"
61,"TEXT_JOBBLM400_01075_LALAI_000_015","黒魔道士<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>。
お行きなさい、「ヴォイドゲート」を閉ざす使命のために。"
62,"TEXT_JOBBLM400_01075_KAZAGGCHAH_000_020","一別以来。
術士ククルカに導かれし<Sheet(Race,PlayerParameter(71),0)/>よ。"
63,"TEXT_JOBBLM400_01075_KAZAGGCHAH_000_021","かねて、汝に託した「シャトトの魔石」。
吾輩と汝を重ねて巡り合わせた。大願成就よ。
いざ時機到来……汝、其の尊き名を聞かせよ。"
64,"TEXT_JOBBLM400_01075_KAZAGGCHAH_000_022","<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>。
吾輩は、アマルジャの術士「カザグ・チャー」。
曽祖父より受け継がれし命に従い、この地に馳せ参じた。"
65,"TEXT_JOBBLM400_01075_KAZAGGCHAH_000_032","遠路遥々、恐悦至極。
ウルダハの者に出会えば狙われる身上ゆえ、
このような場所に、身を隠す羽目と相成っている。"
66,"TEXT_JOBBLM400_01075_DOZOLMELOC_000_023","へぇえッェ、アンタがッァ……
まぁまぁ悪くねェなッァ!
お手並み拝見させてもらうぜッェ!"
67,"TEXT_JOBBLM400_01075_DAZA_000_024","アマルジャ族 カザグ・チャー
見たー目 こわーい。けど やさーしい。
なかよーく しよーねー?"
68,"TEXT_JOBBLM400_01075_KAZAGGCHAH_000_025","このふたりは、イクサル族の「ドゾル・メロック」と
コボルド族の「メンディカント269 ダ・ザ」。
吾輩と同じ使命を、一家眷族より継ぎし者たちなり。"
69,"TEXT_JOBBLM400_01075_KAZAGGCHAH_000_026","歪み極まりし地脈に血を捧げし者へ
「シャトトの魔石」を授け、目覚めの試練を課すべし。
其の者に、一家眷族に継がれし知を託す事が、吾輩の務め。"
70,"TEXT_JOBBLM400_01075_KAZAGGCHAH_000_027","汝、背負いし使命を果たすがために、
其の身を捧げる覚悟であろう。"
71,"TEXT_JOBBLM400_01075_KAZAGGCHAH_000_028","西ザナラーンの「物言わぬ王」へ向かうがよい。
彼の地の「<Sheet(EObj,2002431,0)/>」より現れる妖異を討ち、
その血を大地に刻み込むのだ。"
72,"TEXT_JOBBLM400_01075_KAZAGGCHAH_000_030","「物言わぬ王」には、吾輩たちも向かう手筈。
心配無用、彼の地で落ち合うとしようぞ。
まずは、「ドゾル・メロック」と合流せよ。"
73,"TEXT_JOBBLM400_01075_KAZAGGCHAH_000_031","試練を乗り越えし其の時。
「シャトトの魔石」は、新たな輝きに満ちようぞ。"
74,"TEXT_JOBBLM400_01075_DOZOLMELOC_000_070","こいつだッァ……この「<Sheet(EObj,2002431,0)/>」を、
アンタの力で閉じてみてくれよッォ!!
終わったら、教えてくれよなッァ!!"
75,"TEXT_JOBBLM400_01075_DOZOLMELOC_000_071","へぇえッェ、カザグ・チャーが言うだけのことはあるッゥ!
<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、見事だったぜッェ!
「メンディカント269 ダ・ザ」の様子も、見てくれッェ!"
76,"TEXT_JOBBLM400_01075_DAZA_000_080","カザグ・チャー 言ってたよねー?
「<Sheet(EObj,2002432)/>」 みつけたー!
さあ 閉じてみよー!"
77,"TEXT_JOBBLM400_01075_DAZA_000_081","すごいすごーい! さすがだね <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>はー?
カザグ・チャーの 言ってたとーりー!
カザグ・チャーに 終わったって つたえてねー!"
78,"TEXT_JOBBLM400_01075_KAZAGGCHAH_000_090","「<Sheet(EObj,2002431,0)/>」より現れる妖異を討ち、
その血を大地に刻み込むのだ。"
79,"TEXT_JOBBLM400_01075_KAZAGGCHAH_000_091","試練を乗り越えし其の時。
「シャトトの魔石」は、新たな輝きに満ちようぞ。"
80,"TEXT_JOBBLM400_01075_KAZAGGCHAH_000_092","流石は黒魔道士<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>。
見事な手並であった……。
いざ、「バーガンディ滝」へ戻ろうぞ。"
81,"TEXT_JOBBLM400_01075_KAZAGGCHAH_000_100","……黒魔道士<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>。
意気軒昂たる姿、やれ、戻ってきたか。"
82,"TEXT_JOBBLM400_01075_KAZAGGCHAH_000_101","汝の持つ「シャトトの魔石」の輝き、光輝燦然。
其の眩さ……古に途絶えし「力の導き手」たる証。
今こそ、術士ククルカの言葉、真と認めん。"
83,"TEXT_JOBBLM400_01075_KAZAGGCHAH_000_102","曽祖父は、一家眷族に告げた。
「魔の道を知る4名の者、荒れ野にて出会いし時……
 古の破壊の力もて邪なるものを封じ正しき道を切り開かん」"
84,"TEXT_JOBBLM400_01075_KAZAGGCHAH_000_103","「古の破壊の力」は、汝に目覚めし「黒魔法」。
「邪なるもの」は、異界「ヴォイド」より来たる「妖異」。"
85,"TEXT_JOBBLM400_01075_KAZAGGCHAH_000_104","程なく「ヴォイドゲート」の封が解かれよう……。
使命に従わんとする汝の覚悟、しかと見届けた。"
86,"TEXT_JOBBLM400_01075_KAZAGGCHAH_000_105","吾輩は、ここに誓わん。
曽祖父より、一家眷族に伝えられし知を、汝に授けん。
旧怨を捨て、力合わせて大望を成そうぞ。"
87,"TEXT_JOBBLM400_01075_KAZAGGCHAH_000_106","寓話などではなかったと……
古の術に憑かれた虚け者と嘲られし、
曽祖父の悲願を果たすがため……。"
88,"TEXT_JOBBLM400_01075_KAZAGGCHAH_000_107","汝の力と「ヴォイドゲート」の結びつきや深し。
封が解かれし其の時……
汝の身に或いは、異変が起こるやもしれぬ。"
89,"TEXT_JOBBLM400_01075_KAZAGGCHAH_000_108","鍛錬を積み、目覚めし其の力を汝がものとし、
ふたたびこの地を訪ねよ。
吾輩より、次なる使命を授けることになろうぞ。"
90,"TEXT_JOBBLM400_01075_POP_MESSAGE","敵の気配を感じた!!"