mirror of
https://github.com/xivapi/ffxiv-datamining.git
synced 2026-07-29 13:09:10 +00:00
ac666f0f6d
* submodules * 7.45 p1 * 7.45 p2
119 lines
7.9 KiB
CSV
119 lines
7.9 KiB
CSV
key,0,1
|
||
#,,
|
||
int32,str,str
|
||
0,"TEXT_JOBDRG400_01069_SEQ_00","アルベリクは冒険者に、さらに特別な竜騎士の試練「蒼の試練」を受けさせようとしているようだ。"
|
||
1,"TEXT_JOBDRG400_01069_SEQ_01","アルベリクから特別な竜騎士の試練「蒼の試練」を受けるよう言われた。クルザス中央高地のウィッチドロップにいる神殿騎士「ウスティエヌ」と話そう。"
|
||
2,"TEXT_JOBDRG400_01069_SEQ_02","さらに特別な「蒼の試練」を達成した。もう一度ウィッチドロップにいる神殿騎士「ウスティエヌ」と話そう。"
|
||
3,"TEXT_JOBDRG400_01069_SEQ_03","ウスティエヌと話した。クルザス中央高地のアドネール占星台にいる「アルベリク」に報告しよう。"
|
||
4,"TEXT_JOBDRG400_01069_SEQ_04","アルベリクに報告した。試練を達成して、冒険者の「正義の心」が「<Sheet(Item, 4545,0)/>」と共鳴し、新たな「竜の力」を授かった。ニーズヘッグが目覚める前に、「竜の眼」を取り戻すため、鍛錬に励もう。
|
||
|
||
※竜騎士のレベルが45以上になると、アルベリクから次の竜騎士クエストを受注することができます。"
|
||
5,"TEXT_JOBDRG400_01069_SEQ_05",""
|
||
6,"TEXT_JOBDRG400_01069_SEQ_06",""
|
||
7,"TEXT_JOBDRG400_01069_SEQ_07",""
|
||
8,"TEXT_JOBDRG400_01069_SEQ_08",""
|
||
9,"TEXT_JOBDRG400_01069_SEQ_09",""
|
||
10,"TEXT_JOBDRG400_01069_SEQ_10",""
|
||
11,"TEXT_JOBDRG400_01069_SEQ_11",""
|
||
12,"TEXT_JOBDRG400_01069_SEQ_12",""
|
||
13,"TEXT_JOBDRG400_01069_SEQ_13",""
|
||
14,"TEXT_JOBDRG400_01069_SEQ_14",""
|
||
15,"TEXT_JOBDRG400_01069_SEQ_15",""
|
||
16,"TEXT_JOBDRG400_01069_SEQ_16",""
|
||
17,"TEXT_JOBDRG400_01069_SEQ_17",""
|
||
18,"TEXT_JOBDRG400_01069_SEQ_18",""
|
||
19,"TEXT_JOBDRG400_01069_SEQ_19",""
|
||
20,"TEXT_JOBDRG400_01069_SEQ_20",""
|
||
21,"TEXT_JOBDRG400_01069_SEQ_21",""
|
||
22,"TEXT_JOBDRG400_01069_SEQ_22",""
|
||
23,"TEXT_JOBDRG400_01069_SEQ_23",""
|
||
24,"TEXT_JOBDRG400_01069_TODO_00","ウスティエヌと話す"
|
||
25,"TEXT_JOBDRG400_01069_TODO_01","もう一度ウスティエヌと話す"
|
||
26,"TEXT_JOBDRG400_01069_TODO_02","アルベリクに報告"
|
||
27,"TEXT_JOBDRG400_01069_TODO_03",""
|
||
28,"TEXT_JOBDRG400_01069_TODO_04",""
|
||
29,"TEXT_JOBDRG400_01069_TODO_05",""
|
||
30,"TEXT_JOBDRG400_01069_TODO_06",""
|
||
31,"TEXT_JOBDRG400_01069_TODO_07",""
|
||
32,"TEXT_JOBDRG400_01069_TODO_08",""
|
||
33,"TEXT_JOBDRG400_01069_TODO_09",""
|
||
34,"TEXT_JOBDRG400_01069_TODO_10",""
|
||
35,"TEXT_JOBDRG400_01069_TODO_11",""
|
||
36,"TEXT_JOBDRG400_01069_TODO_12",""
|
||
37,"TEXT_JOBDRG400_01069_TODO_13",""
|
||
38,"TEXT_JOBDRG400_01069_TODO_14",""
|
||
39,"TEXT_JOBDRG400_01069_TODO_15",""
|
||
40,"TEXT_JOBDRG400_01069_TODO_16",""
|
||
41,"TEXT_JOBDRG400_01069_TODO_17",""
|
||
42,"TEXT_JOBDRG400_01069_TODO_18",""
|
||
43,"TEXT_JOBDRG400_01069_TODO_19",""
|
||
44,"TEXT_JOBDRG400_01069_TODO_20",""
|
||
45,"TEXT_JOBDRG400_01069_TODO_21",""
|
||
46,"TEXT_JOBDRG400_01069_TODO_22",""
|
||
47,"TEXT_JOBDRG400_01069_TODO_23",""
|
||
48,"TEXT_JOBDRG400_01069_ALBERIC_000_000","「蒼の竜騎士」らしい身構えとなったな。
|
||
……実を言うと、迷わぬわけではなかった。
|
||
本当に君に「竜の力」を託してよいものかと。"
|
||
49,"TEXT_JOBDRG400_01069_ALBERIC_000_001","……以前、「竜の眼」は、
|
||
「邪竜ニーズヘッグ」の眼球だと話しただろう?
|
||
古の英雄ハルドラスがくり抜いたものである、と。"
|
||
50,"TEXT_JOBDRG400_01069_ALBERIC_000_002","君は、寓話か神話の類だと思ったかもしれん。
|
||
ドラゴン族を見たことがない冒険者も多いからな。
|
||
それがどれほど幸せなことか、わからぬだろう。"
|
||
51,"TEXT_JOBDRG400_01069_ALBERIC_000_003","邪竜ニーズヘッグは実在する。
|
||
奴は、イシュガルドの長き歴史において、8度目覚めた。
|
||
その度に、数多の血と涙がイシュガルドの大地へ注がれた。"
|
||
52,"TEXT_JOBDRG400_01069_ALBERIC_000_004","次なる「竜の試練」の前に、ひとつ昔話をしよう。
|
||
ニーズヘッグの最後の目覚めは、今から20年前のこと……。"
|
||
53,"TEXT_JOBDRG400_01069_ALBERIC_000_005","ドラヴァニアの地にて、100年の眠りから目覚めた
|
||
邪竜ニーズヘッグはクルザス地方を襲来。
|
||
手当たり次第に村落を襲い、破壊し、焼き払った。"
|
||
54,"TEXT_JOBDRG400_01069_ALBERIC_000_006","奴の狂気に誘われてか……
|
||
眠りについていたドラゴン族も次々と目覚め、
|
||
イシュガルドの空は、たちまち無数の竜に覆われた。"
|
||
55,"TEXT_JOBDRG400_01069_ALBERIC_000_007","陽は遮られ、重苦しい闇がイシュガルドを飲み込んだ。
|
||
空を焦がす火の色を、今でも鮮明に覚えている……。
|
||
「蒼の竜騎士」であった私の前で、多くの命が焼かれた。"
|
||
56,"TEXT_JOBDRG400_01069_ALBERIC_000_008","……祈りを捧ぐ暇などなかった。
|
||
戯れのように飛ぶ邪竜を、私は、ひたすらに追った。"
|
||
57,"TEXT_JOBDRG400_01069_ALBERIC_000_009","永遠に続くかと思われた攻防に決着がついたのは、
|
||
……邪竜が目覚めてから、3日目の晩のこと。"
|
||
58,"TEXT_JOBDRG400_01069_ALBERIC_000_010","クルザスの端の小さな村落で、ついに奴と対峙した私は、
|
||
身体に残る力のすべてを振り絞り、
|
||
瞳のない眼窩に槍を突き刺した。"
|
||
59,"TEXT_JOBDRG400_01069_ALBERIC_000_011","邪竜は暴れ、私は地に叩きつけられた。
|
||
だが、その爪が私に振り下ろされることはなかった。
|
||
ニーズヘッグは退き、三日に及ぶ戦いは終わったのだ。"
|
||
60,"TEXT_JOBDRG400_01069_ALBERIC_000_012","多くの仲間、罪のない民の命が犠牲になった……。
|
||
そして私も、この戦いによって「竜の力」を失った。"
|
||
61,"TEXT_JOBDRG400_01069_ALBERIC_000_013","エスティニアンも、この戦いで故郷と肉親を失った。
|
||
ほんの幼子であった彼は、邪竜が最後に襲った村である
|
||
「ファーンデール」の唯一の生き残りだ。"
|
||
62,"TEXT_JOBDRG400_01069_ALBERIC_000_014","幼くしてすべてを失った彼を、門弟として引きとったのは、
|
||
「ファーンデール」を守れなかったことへの
|
||
私なりの償いだったのかもしれん……。"
|
||
63,"TEXT_JOBDRG400_01069_ALBERIC_000_015","再び、あの悪夢を繰り返させるわけにはいかん。
|
||
ドラゴン族どもの考えなど、
|
||
我らに計り知れるものではないが……"
|
||
64,"TEXT_JOBDRG400_01069_ALBERIC_000_016","奪われた「眼」に起きている異変を察知した。
|
||
ニーズヘッグが再び、目覚める可能性は高い。
|
||
少なくとも、確実にドラゴン族が騒ぎ出している。"
|
||
65,"TEXT_JOBDRG400_01069_ALBERIC_000_017","時間がないのだ。
|
||
君には、さらに特別な竜騎士の試練
|
||
「蒼の試練」を受けてもらう。"
|
||
66,"TEXT_JOBDRG400_01069_ALBERIC_000_018","詳細は、ウィッチドロップにいる、
|
||
神殿騎士「ウスティエヌ」に聞いてくれ。"
|
||
67,"TEXT_JOBDRG400_01069_HEUSTIENNE_000_020","私が「蒼の試練」を監督するのも久しぶりだ。
|
||
君の実力とやらを見れるのを期待している。
|
||
さあ、この魔物を、その槍で倒すのだ!"
|
||
68,"TEXT_JOBDRG400_01069_HEUSTIENNE_000_030","見事……その力は、エスティニアンに並ぶやも。
|
||
アドネール占星台にいる「アルベリク」に
|
||
お前の「<Sheet(Item, 4545,0)/>」の輝きを見せるがよい。"
|
||
69,"TEXT_JOBDRG400_01069_ALBERIC_000_040","実に美しい「<Sheet(Item, 4545,0)/>」の輝き……
|
||
新たな「竜の力」が目覚めたようだな。
|
||
この調子なら、エスティニアンに伍する日も遠くはなかろう。"
|
||
70,"TEXT_JOBDRG400_01069_ALBERIC_000_041","そして、その時こそ「竜の眼」を取り戻す時だ。
|
||
だが、今は焦らず、力を御すことに専念してほしい。
|
||
その力が身に馴染んだ頃、再び私のもとを訪れてくれ。"
|
||
71,"TEXT_JOBDRG400_01069_POP_MESSAGE","敵の気配を感じた!!"
|