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0,"TEXT_JOBMNK350_01062_SEQ_00","エリック博士は、新たな古戦場でエーテルの測定を行いたいようだ。"
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1,"TEXT_JOBMNK350_01062_SEQ_01","知らぬ間に、ウィダルゲルトと同時に、ふたつの古戦場を調べるという画期的な試みに参加させられていた。東ラノシアの「ブラッドショア」に「<Sheet(EventItem,2000817,0)/>」を設置しよう。"
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2,"TEXT_JOBMNK350_01062_SEQ_02","エーテルを測定できた。「<Sheet(EventItem,2000817,0)/>」を回収しよう。"
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3,"TEXT_JOBMNK350_01062_SEQ_03","回収した「<Sheet(EventItem,2000817,0)/>」を、ウルダハの彫金師ギルドにいる「エリック」に届けよう。"
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4,"TEXT_JOBMNK350_01062_SEQ_04","今回使用した「<Sheet(EventItem,2000817,0)/>」は、少々壊れたようだ。計測器の修理が終わり、次の計測地が決まるまで、鍛錬に励もう。
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※モンクのレベルが40以上になると、エリックから次のモンククエストを受注することができます。"
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5,"TEXT_JOBMNK350_01062_SEQ_05",""
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6,"TEXT_JOBMNK350_01062_SEQ_06",""
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8,"TEXT_JOBMNK350_01062_SEQ_08",""
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9,"TEXT_JOBMNK350_01062_SEQ_09",""
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10,"TEXT_JOBMNK350_01062_SEQ_10",""
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11,"TEXT_JOBMNK350_01062_SEQ_11",""
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20,"TEXT_JOBMNK350_01062_SEQ_20",""
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21,"TEXT_JOBMNK350_01062_SEQ_21",""
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22,"TEXT_JOBMNK350_01062_SEQ_22",""
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23,"TEXT_JOBMNK350_01062_SEQ_23",""
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24,"TEXT_JOBMNK350_01062_TODO_00","ブラッドショアに<Sheet(EventItem,2000817,0)/>を設置"
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25,"TEXT_JOBMNK350_01062_TODO_01","<Sheet(EventItem,2000817,0)/>を回収"
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26,"TEXT_JOBMNK350_01062_TODO_02","彫金師ギルドのエリックに<Sheet(EventItem,2000817,0)/>を渡す"
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27,"TEXT_JOBMNK350_01062_TODO_03",""
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28,"TEXT_JOBMNK350_01062_TODO_04",""
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29,"TEXT_JOBMNK350_01062_TODO_05",""
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30,"TEXT_JOBMNK350_01062_TODO_06",""
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34,"TEXT_JOBMNK350_01062_TODO_10",""
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47,"TEXT_JOBMNK350_01062_TODO_23",""
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48,"TEXT_JOBMNK350_01062_ERIK_000_000","おお! 間に合ってよかった!
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危うく吾輩ひとりで、古戦場へと赴くところだったぞ。"
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49,"TEXT_JOBMNK350_01062_ERIK_000_001","今回はウィダルゲルトと同時に、ふたつの古戦場を調べるという
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画期的な試みに参加してもらう。
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君の兄弟子、ウィダルゲルトは、もう出発したぞ!"
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50,"TEXT_JOBMNK350_01062_ERIK_000_002","「<Sheet(EventItem,2000817,0)/>」は、設置してくれれば、
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「エーテルの濃い場所」を探し出し、記録してくれる。
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しかも、測定した値は、すぐさま吾輩に転送されるという優れモノ!"
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51,"TEXT_JOBMNK350_01062_ERIK_000_003","君やウィダルゲルトのような、脳が筋肉でできてそうなタイプは、
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周辺の魔物と適当に戦って、測定結果を待っているがいい。
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勝手にエーテル値が測定され、吾輩の研究データとなる。"
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52,"TEXT_JOBMNK350_01062_ERIK_000_004","そもそもエーテルとは、あらゆる「魔法」の原動力にして、
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すべての「命」の源たる不可視の生命エネルギーであり、
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生物が死んだとき、その命が宿すエーテルは霧散する。"
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53,"TEXT_JOBMNK350_01062_ERIK_000_005","だが時として、その一部が霧散せずこの物質界に…………
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その一例が…………クリスタル…………その…………だが、
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…………吾輩は「エーテル」に…………と踏んでいるのだ!!"
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54,"TEXT_JOBMNK350_01062_ERIK_000_006","わかりやすい例を挙げるなら……………………で…………
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…………だから……………………を…………………………
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……した……………………を「エーテルの門」と呼んでいる!"
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55,"TEXT_JOBMNK350_01062_ERIK_000_007","生命が激しく散ったとき、クリスタルは……
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不可視のエーテルとして、残留エーテルはその量を増す!
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その、激しく生命の散る場所とは……"
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56,"TEXT_JOBMNK350_01062_ERIK_000_008","そう!! 古戦場だ!!!
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つまり、残留エーテルを調査すれば!!!
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逆説的に、戦いの規模などが推測できるというわけだ!!!"
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57,"TEXT_JOBMNK350_01062_ERIK_000_009","そして、君やウィダルゲルトが騒ぐ「気」や「チャクラ」も
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エーテルと関係がある……いや、エーテルそのものなのだ。
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それを非科学的な名称で呼ぶのは、まことに腹立たしい!"
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58,"TEXT_JOBMNK350_01062_ERIK_000_010","古戦場に渦巻くエーテルは、周辺の魔物に蓄積している。
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そんな魔物を倒せば、君たちのいう「チャクラ」も拡大し、
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「気」とやらを、さらに強化することができるだろう。"
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59,"TEXT_JOBMNK350_01062_ERIK_000_011","最新鋭のエーテル理論、さすがの君も理解できただろう!
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アラミゴに住む吾輩の妻子は「研究馬鹿のたわごと」とぬかし、
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吾輩のもとから去っていったが……。"
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60,"TEXT_JOBMNK350_01062_ERIK_000_012","……うむ、前置きはここまでにしておこう。"
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61,"TEXT_JOBMNK350_01062_ERIK_000_013","君は、東ラノシアの「ブラッドショア」の担当だ。
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適切な場所に「<Sheet(EventItem,2000817,0)/>」を設置し、
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しばらくしたら「<Sheet(EventItem,2000817,0)/>」を回収して帰還せよ。"
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62,"TEXT_JOBMNK350_01062_ERIK_000_014","吾輩にはエーテルのデータが残り、
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君たちの「チャクラ」は、大きく開かれるだろう。
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これぞ一挙両得!"
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63,"TEXT_JOBMNK350_01062_ERIK_000_015","本来、ブラッドショアの歴史を理解した上で
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任務にあたるべきだろうが、説明の時間が惜しい!
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それでも、戦史を知りたいなら、吾輩に再び話しかけよ!"
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64,"TEXT_JOBMNK350_01062_ERIK_000_020","む、ご苦労だった。
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「<Sheet(EventItem,2000817,0)/>」を返してもらおうか。"
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65,"TEXT_JOBMNK350_01062_ERIK_000_021","むむむ……計測器が少々、壊れてしまっているな。
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すぐに修理へ回そう。
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そのために、吾輩はこの彫金師ギルドにいるのだしな。"
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66,"TEXT_JOBMNK350_01062_ERIK_000_022","この計測器は、吾輩が企画した緻密な設計図を、
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「ガーロンド・アイアンワークス」が製図して、
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彫金師ギルドが製作しているのだ。"
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67,"TEXT_JOBMNK350_01062_ERIK_000_023","ウィダルゲルトの調査結果も先ほど届いたので、
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吾輩は、早速、今回計測結果の分析を開始する。
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用があるなら、後にしてくれ。"
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68,"TEXT_JOBMNK350_01062_ERIK_000_024","いずれにせよ、計測器の修理と計測場所の選定には時間がかかる。
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次の計測を心待ちにしながら、
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鍛錬とやらに、せいぜい励むことだな。"
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69,"TEXT_JOBMNK350_01062_POP_MESSAGE","敵の気配を感じた!!"
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