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0,"TEXT_JOBMNK450_01064_SEQ_00","エリックの次なる調査対象が決まったようだ。"
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1,"TEXT_JOBMNK450_01064_SEQ_01","エリックは、冒険者とウィダルゲルトを次なる調査対象と定めた。東部森林の「ラークスコール」に、「<Sheet(EventItem,2000820,0)/>」を設置しよう。"
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2,"TEXT_JOBMNK450_01064_SEQ_02","エーテルを測定できた。「<Sheet(EventItem,2000820,0)/>」を回収しよう。"
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3,"TEXT_JOBMNK450_01064_SEQ_03","「<Sheet(EventItem,2000820,0)/>」を回収した。ウルダハの彫金師ギルドにいるエリックに、「<Sheet(EventItem,2000820,0)/>」を渡そう。"
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4,"TEXT_JOBMNK450_01064_SEQ_04","エリック博士に計測器を渡したところ、データを分析することに興奮を抑えられないようだ。しかし、ウィダルゲルトについて、なにやら悩んでいるようだ。詳細を聞きたければ、再度「エリック」に話しかけよう。"
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5,"TEXT_JOBMNK450_01064_SEQ_05",""
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6,"TEXT_JOBMNK450_01064_SEQ_06",""
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23,"TEXT_JOBMNK450_01064_SEQ_23",""
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24,"TEXT_JOBMNK450_01064_TODO_00","ラークスコールに<Sheet(EventItem,2000820,0)/>を設置"
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25,"TEXT_JOBMNK450_01064_TODO_01","<Sheet(EventItem,2000820,0)/>を回収"
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26,"TEXT_JOBMNK450_01064_TODO_02","彫金師ギルドのエリックに<Sheet(EventItem,2000820,0)/>を渡す"
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27,"TEXT_JOBMNK450_01064_TODO_03",""
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48,"TEXT_JOBMNK450_01064_ERIK_000_000","ぬぬぬぬ、君たちは……吾輩をコケにしたな!
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入手した情報を解析し、天にも昇るほど興奮したが、
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冷静に思考を重ねた結果、恐るべき推測にたどり着いた!"
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49,"TEXT_JOBMNK450_01064_ERIK_000_001","君とウィダルゲルト!
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まったく同じ場所で計測をしてきたろう!!!
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……同じような計測値に、吾輩は悩みに悩んだ!"
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50,"TEXT_JOBMNK450_01064_ERIK_000_002","夜も眠らず、便所にもいかず悩んだ!
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おかげで、真相に気づいた時には失禁寸前だった!
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バカにしてるのか、君たちは現地で何をしてたのだ!?"
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51,"TEXT_JOBMNK450_01064_ERIK_000_003","……なるほど「チャクラ」か。
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正確には「不可視のエーテル調整弁」。
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科学的に呼称すればそうなる……名付け親は吾輩だ。"
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52,"TEXT_JOBMNK450_01064_ERIK_000_004","やれやれ……ウィダルゲルトにも君にも、
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しっかりと学術的解説をしておくべきだったと、
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吾輩は今、激しく後悔している。"
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53,"TEXT_JOBMNK450_01064_ERIK_000_005","ウィダルゲルトやモンクたちのいう「気」とは、
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「エーテル」のことであり、同一のものだ。
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これらは、生命エネルギーとも言い換えられる。"
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54,"TEXT_JOBMNK450_01064_ERIK_000_006","そのエネルギーの流れを自由に増幅させ、
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コントロールするのが「不可視のエーテル調整弁」だ。
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すなわち君たちのいう「チャクラ」なのだよ。"
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55,"TEXT_JOBMNK450_01064_ERIK_000_007","「気」などと呼ばず、エーテルと呼べばよいものを、
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「ラールガー星導教」の連中は、選ばれた者にのみ扱えると、
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選民思想のように名称を詐称しておる……これぞ宗教の本質。"
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56,"TEXT_JOBMNK450_01064_ERIK_000_008","生命エネルギーであるエーテルを誰しもが持つように、
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そのエネルギーを調整する機構もまた、皆に備わっておる。
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「不可視のエーテル調整弁」がそれだ。"
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57,"TEXT_JOBMNK450_01064_ERIK_000_009","誰にでも開くわけではない、というのは確かに事実だが、
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ウィダルゲルトや君は、すでに開くきっかけを持つのだ。
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焦らずともよいものをウィダルゲルトのやつめ……。"
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58,"TEXT_JOBMNK450_01064_ERIK_000_010","まあ、今回は若気の至りということで大目に見よう。
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吾輩も若い頃には多くの誤り……俗に言う勘違いをして、
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何時間もの演説を行い、冷ややかな視線を浴びたものだ。"
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59,"TEXT_JOBMNK450_01064_ERIK_000_012","そういえば、ウィダルゲルトは、
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特に「第七のチャクラ」というものを重要視していた。
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「モンク」の究極目的は、それを自在に操ることらしい。"
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60,"TEXT_JOBMNK450_01064_ERIK_000_013","今回、君たちが同じ場所で測定したことに気づいたのは、
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君たちのエーテルの流れ……。
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つまり「チャクラ」がノイズとして記録されていたからだ。"
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61,"TEXT_JOBMNK450_01064_ERIK_000_014","おもしろいのは、そのノイズだ!
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ノイズの波形は、古戦場のエーテルの波形と
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共鳴していたのだよ!!!"
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62,"TEXT_JOBMNK450_01064_ERIK_000_015","……つまり、こういうことだ。
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特定のエーテル波形を持った古戦場に行けば、
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それに対応した「チャクラ」が、より開く。"
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63,"TEXT_JOBMNK450_01064_ERIK_000_016","修行なくして、最初に君の「チャクラ」が開いたのは、
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君の素養もさることながら、その波形との共鳴があったからだ。
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その事実から導き出されるのは……"
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64,"TEXT_JOBMNK450_01064_ERIK_000_017","ウィダルゲルトの言う「第七のチャクラ」が実在するなら、
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どこかに「第七のチャクラ」に対応した、
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エーテル波形を持つ場所が存在するということになる!"
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65,"TEXT_JOBMNK450_01064_ERIK_000_018","「第七のチャクラ」という究極の「チャクラ」が存在するなら、
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究極の「古戦場」が存在し……
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究極に高まったエーテルがどこかに眠っているということ!"
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66,"TEXT_JOBMNK450_01064_ERIK_000_019","……よし、決めた! 今度は、君たちが調査対象だ!
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君には新たに「<Sheet(EventItem,2000820,0)/>」を渡しておこう!"
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67,"TEXT_JOBMNK450_01064_ERIK_000_020","吾輩が文献から導き出した古戦場、
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エーテルの乱れが見られる場所……
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東部森林の「ラークスコール」が、次の調査地だ!"
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68,"TEXT_JOBMNK450_01064_ERIK_000_021","君は、現地に「<Sheet(EventItem,2000820,0)/>」を設置し、
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周囲の魔物と激闘を繰り広げてみてくれ。"
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69,"TEXT_JOBMNK450_01064_ERIK_000_022","エーテルにさらされた魔物を倒せば、
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エーテルの波と共鳴して、君のチャクラはさらに開く!
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吾輩は、その数値を次なる研究データとすればよい!"
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70,"TEXT_JOBMNK450_01064_ERIK_000_023","ウィダルゲルトには……君とかち合わぬよう、
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「イーストエンド混交林」に行ってもらう!
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なんという優しさ! なんという完璧な比較実験!!"
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71,"TEXT_JOBMNK450_01064_ERIK_000_024","そうそう、君の目的地の歴史なら、本でも探せ。
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「イーストエンド混交林」の歴史ならば、
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吾輩が丁寧に教えてやろう。"
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72,"TEXT_JOBMNK450_01064_ERIK_000_030","君とウィダルゲルトの計測結果が楽しみだ……。
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なに、君はもう測定を終えたのか?
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ならば、早く「<Sheet(EventItem,2000820,0)/>」を渡したまえ。"
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73,"TEXT_JOBMNK450_01064_ERIK_000_031","素晴らしい、実に素晴らしいよ!
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君の「<Sheet(Item, 4543,0)/>」とやらも、
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実に、まばゆく光っているではないか!"
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74,"TEXT_JOBMNK450_01064_ERIK_000_032","君のデータを検証するのが楽しみだ!
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それにひきかえ、ウィダルゲルトときたら……。"
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75,"TEXT_JOBMNK450_01064_ERIK_000_033","……何があったのか、聞きたい顔だな。
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知りたいならば、もう一度、吾輩に声をかけよ!"
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76,"TEXT_JOBMNK450_01064_POP_MESSAGE","敵の気配を感じた!!"
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