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0,"TEXT_JOBSCH300_01097_SEQ_00","巴術士ギルドのムリーには、冒険者に任せたい仕事があるようだ。"
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1,"TEXT_JOBSCH300_01097_SEQ_01","ムリーから依頼を受けた。リムサ・ロミンサの斧術士ギルドにいる「アルカ・ゾルカ」と話そう。"
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2,"TEXT_JOBSCH300_01097_SEQ_02","アルカ・ゾルカと話した。東ラノシアの船着場:レインキャッチャーにいる「アルカ・ゾルカ」と話して「盗賊」を討伐しよう。"
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3,"TEXT_JOBSCH300_01097_SEQ_03","アルカ・ゾルカと話し、盗賊を討伐した。東ラノシアの船着場:レインキャッチャーにいる「アルカ・ゾルカ」と話そう。"
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4,"TEXT_JOBSCH300_01097_SEQ_04","アルカ・ゾルカと話した。リムサ・ロミンサの斧術士ギルドにいる「アルカ・ゾルカ」に報告しよう。"
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5,"TEXT_JOBSCH300_01097_SEQ_05","アルカ・ゾルカに報告した。盗賊から取り返したソウルクリスタル「<Sheet(Item, 4550,0)/>」を、冒険者に託してくれたアルカ・ゾルカ。彼と協力し、かつて存在したニーム軍学魔法の秘儀を追い求めていくことになった。
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※学者のレベルが35以上になると、アルカ・ゾルカから次の学者クエストを受注することができます。"
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6,"TEXT_JOBSCH300_01097_SEQ_06",""
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23,"TEXT_JOBSCH300_01097_SEQ_23",""
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24,"TEXT_JOBSCH300_01097_TODO_00","斧術士ギルドのアルカ・ゾルカと話す"
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25,"TEXT_JOBSCH300_01097_TODO_01","船着場:レインキャッチャーのアルカ・ゾルカと話す"
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26,"TEXT_JOBSCH300_01097_TODO_02","アルカ・ゾルカと話す"
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27,"TEXT_JOBSCH300_01097_TODO_03","斧術士ギルドのアルカ・ゾルカに報告"
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47,"TEXT_JOBSCH300_01097_TODO_23",""
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48,"TEXT_JOBSCH300_01097_MOZONDALAZON_000_000","(★未使用/削除予定★)"
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49,"TEXT_JOBSCH300_01097_MOZONDALAZON_000_001","(★未使用/削除予定★)"
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50,"TEXT_JOBSCH300_01097_MOZONDALAZON_000_002","(★未使用/削除予定★)"
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51,"TEXT_JOBSCH300_01097_MOZONDALAZON_000_003","(★未使用/削除予定★)"
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52,"TEXT_JOBSCH300_01097_MURIE_100_000","ふむ……貴方なら適任かもしれませんね。
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実は最近「実力ある巴術士を紹介しろ」と、
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妙な男性から迫られておりまして……。"
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53,"TEXT_JOBSCH300_01097_MURIE_100_001","斧術士ギルドに所属している方らしいのですがね。
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なんでも、ある「学術調査」に協力してくれる
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巴術士を探しているのだそうです。"
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54,"TEXT_JOBSCH300_01097_MURIE_100_002","巴術を探求する者にとっても有益な調査だと
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仰っていましたが、はたして本当かどうか……。
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なにせ斧術士には、粗野な輩も多いですからね。"
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55,"TEXT_JOBSCH300_01097_MURIE_100_003","ともかく、興味がおありでしたら、
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「斧術士ギルド」の「アルカ・ゾルカ」という方を、
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お訪ねになってはいかがでしょう?"
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56,"TEXT_JOBSCH300_01097_ALKAZOLKA_000_010","もしかして「巴術士ギルド」から派遣されてきた人?
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いやはや、実にいいタイミングで来てくれたね!
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さっそく、話を聞いておくれよ。"
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57,"TEXT_JOBSCH300_01097_ALKAZOLKA_000_011","僕は、斧術士のアルカ・ゾルカ。
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おっと、そこらの筋肉ダルマとは比べないでくれよ。
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新時代を生きる頭脳派斧術士とは、僕のことなんだから!"
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58,"TEXT_JOBSCH300_01097_ALKAZOLKA_000_012","僕はね、斧術をさらなる高みへ導くために、
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伝説の「ニーム海兵団」について調べているんだ。"
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59,"TEXT_JOBSCH300_01097_ALKAZOLKA_000_013","今よりさかのぼること1500年以上前……
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第五星暦時代のバイルブランド島には、
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「ニーム」という名の海洋都市が存在していた。"
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60,"TEXT_JOBSCH300_01097_ALKAZOLKA_000_014","当時は、魔法文明の隆盛期でね。
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魔法を濫用した戦乱……「魔大戦」が、
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エオルゼア全土で巻き起こっていたそうだよ。"
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61,"TEXT_JOBSCH300_01097_ALKAZOLKA_000_015","少数の魔道士しか保有できなかったニームが、
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そんな中、独立を維持できていたのは、
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海兵団の存在があったからだ、と言われているんだ。"
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62,"TEXT_JOBSCH300_01097_ALKAZOLKA_000_016","斧を持った多数の海兵と、少数の魔道士で構成された、
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伝説の最強軍団「ニーム海兵団」……。"
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63,"TEXT_JOBSCH300_01097_ALKAZOLKA_000_017","その強さの秘密を知ることができたら、
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斧術士である僕だけでなく、
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魔法使いであるキミにも益があると思わないかい?"
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64,"TEXT_JOBSCH300_01097_ALKAZOLKA_000_018","……でも、ちょっとした問題があってね。
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大枚はたいて冒険者から購入した、ニーム時代の遺物が、
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輸送中に盗賊に奪われてしまったそうなんだ。"
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65,"TEXT_JOBSCH300_01097_ALKAZOLKA_000_019","犯人は、東ラノシアの「レインキャッチャー樹林」にある
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船着場近くで、通行人を襲っているらしい。
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まずは、盗賊退治に付き合ってくれ!"
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66,"TEXT_JOBSCH300_01097_ALKAZOLKA_000_020","犯人は、東ラノシアの「レインキャッチャー樹林」にある
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船着場近くで、通行人を襲っているらしい。
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||
まずは、盗賊退治に付き合ってくれ!"
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67,"TEXT_JOBSCH300_01097_ALKAZOLKA_000_030","協力に感謝するよ。
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……ここで盗賊たちを、待ち伏せるんだ。
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奴らが現れたら、一気に仕掛けるぞ!"
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68,"TEXT_JOBSCH300_01097_ALKAZOLKA_000_060","これだ!
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伝説の海兵団に関する石版だ!"
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69,"TEXT_JOBSCH300_01097_ALKAZOLKA_000_061","な、なんだ、このヘンチクリンな奴は!?"
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70,"TEXT_JOBSCH300_01097_ALKAZOLKA_000_062","ハッ……!
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もしかして、石版に何か記述があるかも……。"
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71,"TEXT_JOBSCH300_01097_ALKAZOLKA_000_063","あった!
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海兵団を導いた魔道士……軍学を修めし「学者」!
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そして、その使い魔「フェアリー」!"
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72,"TEXT_JOBSCH300_01097_ALKAZOLKA_000_064","陽光より生まれし「フェアリー・エオス」!"
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73,"TEXT_JOBSCH300_01097_ALKAZOLKA_000_065","月光より生まれし「フェアリー・セレネ」!"
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74,"TEXT_JOBSCH300_01097_KOKORONIHIBIKUKOE_000_066","(-????-)<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>……。"
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75,"TEXT_JOBSCH300_01097_ALKAZOLKA_000_067","すごいぞ!
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キミは古の「学者」の力を……
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使い魔「フェアリー」を目覚めさせたんだ!!"
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76,"TEXT_JOBSCH300_01097_ALKAZOLKA_000_040","まったくもって、予想外の展開だよ!
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古の軍学魔法を甦らせてしまうだなんてね!"
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77,"TEXT_JOBSCH300_01097_ALKAZOLKA_000_041","ともかく、落ち着いて石版を調べるためにも、
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一度、リムサ・ロミンサに戻ろうじゃないか。
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それじゃまた、「斧術士ギルド」で会おう!"
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78,"TEXT_JOBSCH300_01097_ALKAZOLKA_000_050","やあ、お戻りだね!
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ちょうど今、回収した石版を読んでいたところだよ。"
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79,"TEXT_JOBSCH300_01097_ALKAZOLKA_000_051","……石版の記述によれば、ニームの「学者」たちは、
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キミが拾った輝く結晶「ソウルクリスタル」に、
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軍学魔法の知識を蓄積していたようだね。"
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80,"TEXT_JOBSCH300_01097_ALKAZOLKA_000_052","つまり、ソウルクリスタルは「<Sheet(Item, 4550,0)/>」であり、
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フェアリー召喚の鍵になるってことさ。"
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81,"TEXT_JOBSCH300_01097_ALKAZOLKA_000_053","その結晶は、どうやらキミが持っておくべき物のようだ。
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盗賊退治に協力してくれたお礼、ってわけじゃないけど、
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キミに譲るとするよ。"
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82,"TEXT_JOBSCH300_01097_ALKAZOLKA_000_054","僕はこれから、石版をさらに読み進めてみる。
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調査の進展には少しかかりそうだから、
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キミはその間に、フェアリーの扱いを練習していてくれ。"
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83,"TEXT_JOBSCH300_01097_SYSTEM_000_055","「学者」のジョブクエストが開始されました。
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次のクエストは「学者レベル35」以上で受注可能になります。"
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84,"TEXT_JOBSCH300_01097_SYSTEM_000_056","「フェアリー・エオス」は、
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「サモン・エオス」を使うことで召喚できます。"
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85,"TEXT_JOBSCH300_01097_SYSTEM_000_057","またクエスト「変幻するフェアリー」をコンプリートすれば、
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「フェアリー・エオス」の見た目を「フェアリー・セレネ」など、
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異なる姿に変更することが可能となります。"
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86,"TEXT_JOBSCH300_01097_QIB_001_TODO_1","盗賊達を倒し、盗まれた品を取り返せ!"
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87,"TEXT_JOBSCH300_01097_QIB_001_ALKAZOLKA_BATTLETALK_01","奴らが強奪犯だ! 逃がすものか!"
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88,"TEXT_JOBSCH300_01097_QIB_001_ALKAZOLKA_BATTLETALK_02","むぅ……こ、この僕が敗れるのか……?"
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89,"TEXT_JOBSCH300_01097_QIB_001_ALKAZOLKA_BATTLETALK_03","どうやら片付いたようだね。
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やつらに盗まれた荷物を、探してみよう。"
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90,"TEXT_JOBSCH300_01097_SYSTEM_000_060","新しいジョブを修得しました!
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受け取ったソウルクリスタルを装備することで、
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ジョブチェンジができます。"
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91,"TEXT_JOBSCH300_01097_SYSTEM_000_061","ジョブチェンジしたあとには、
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「ギアセット」を登録してみましょう!
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現在の装備が記録され、即座に着替えられるようになります。"
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92,"TEXT_JOBSCH300_01097_SYSTEM_000_062","「ギアセット」の登録は、
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装備変更と同じ「マイキャラクター」の画面から行えます。"
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