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int32,str,str
0,"TEXT_JOBWAR350_01050_SEQ_00","キュリアス・ゴージは、古文書の解読に苦戦しているようだ。"
1,"TEXT_JOBWAR350_01050_SEQ_01","キュリアス・ゴージから依頼を受けた。南ザナラーンの「忘れられたオアシス」で「サンドウォーム」の話を聞こう。"
2,"TEXT_JOBWAR350_01050_SEQ_02","サンドウォームの話を聞いた。南ザナラーンのサゴリー砂漠にある放棄された荷物付近で「サンドウォーム」を討伐しよう。"
3,"TEXT_JOBWAR350_01050_SEQ_03","サンドウォームを討伐した。東ラノシアの隠れ滝にいる「キュリアス・ゴージ」に報告しよう。"
4,"TEXT_JOBWAR350_01050_SEQ_04","キュリアス・ゴージに報告した。報告すると、彼は新しい技を教えてくれた。次なる技の習得に向け、さらなる鍛錬を積もう。
※戦士のレベルが40以上になると、キュリアス・ゴージから次の戦士クエストを受注することができます。"
5,"TEXT_JOBWAR350_01050_SEQ_05",""
6,"TEXT_JOBWAR350_01050_SEQ_06",""
7,"TEXT_JOBWAR350_01050_SEQ_07",""
8,"TEXT_JOBWAR350_01050_SEQ_08",""
9,"TEXT_JOBWAR350_01050_SEQ_09",""
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23,"TEXT_JOBWAR350_01050_SEQ_23",""
24,"TEXT_JOBWAR350_01050_TODO_00","忘れられたオアシスでサンドウォームの話を聞く"
25,"TEXT_JOBWAR350_01050_TODO_01","サゴリー砂漠の放棄された荷物付近でサンドウォームを討伐"
26,"TEXT_JOBWAR350_01050_TODO_02","隠れ滝のキュリアス・ゴージに報告"
27,"TEXT_JOBWAR350_01050_TODO_03",""
28,"TEXT_JOBWAR350_01050_TODO_04",""
29,"TEXT_JOBWAR350_01050_TODO_05",""
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47,"TEXT_JOBWAR350_01050_TODO_23",""
48,"TEXT_JOBWAR350_01050_CURIOUSGORGE_000_000","おお、オメ、ますます斧の腕を上げたな!
それにひきかえ、オラの解読はあんまり進んでねえ……。
オメは頑張ってるっていうのに、ごめんな!!"
49,"TEXT_JOBWAR350_01050_CURIOUSGORGE_000_001","オラ、昔、「海雄旅団」にいてな。
そこで世話になった先輩たちの用心棒の仕事を
鍛錬がてら手伝ってんだが……最近、忙しいんだ。"
50,"TEXT_JOBWAR350_01050_CURIOUSGORGE_000_002","詳しいことは知らねえけど、最近、
「毛もじゃの怪物」が暴れまわってて、
その気にあてられた魔物が凶暴化してるんだと。"
51,"TEXT_JOBWAR350_01050_CURIOUSGORGE_000_003","凄腕の先輩たちが苦労する怪物だって、
「古の戦装束」さえあれば、
オラがそれ着て、退治してやれるってのにな……。"
52,"TEXT_JOBWAR350_01050_CURIOUSGORGE_000_004","「古の戦装束」ってのは、昔の偉大な戦士が着てたもんだ。
「原初の魂」を揺さぶる、特別なまじないが
施されてる戦装束だ……って兄者が言ってたぞ。"
53,"TEXT_JOBWAR350_01050_CURIOUSGORGE_000_005","なんでもエオルゼア全土に散らばってて、
全部を見つけるには、「天の大柱」って呼ばれるほど高い
里のお山を4つ越えるより、時間も手間もかかるんだとさ。"
54,"TEXT_JOBWAR350_01050_CURIOUSGORGE_000_006","詳しいありかは、古文書に記されてるはずなんだけど、
これがまだ読み取れてねえんだ……。"
55,"TEXT_JOBWAR350_01050_CURIOUSGORGE_000_007","兄者がいてくれれば、もっと早く読めるのになぁ……。
兄者はすげえんだ、里の誰よりも強くって賢いんだから!
ああ、今すぐオメに兄者を会わせてえなー!"
56,"TEXT_JOBWAR350_01050_CURIOUSGORGE_000_008","……そのうち、どこかで会えるだろうって?"
57,"TEXT_JOBWAR350_01050_CURIOUSGORGE_000_009","ありがとよ、オメの言うとおりだ!
オメ、兄者ぐれえ頼りになるな!
そうだ、今のオメなら次の技を覚えられるにちがいねえ!"
58,"TEXT_JOBWAR350_01050_CURIOUSGORGE_000_010","南ザナラーンのサゴリー砂漠には、
とびきりドデカい「サンドウォーム」がいるらしい。
こいつを倒してみろ!"
59,"TEXT_JOBWAR350_01050_CURIOUSGORGE_000_011","こういう強敵と全力で戦うと、「原初の魂」が奮い立つ。
そんなとき、「<Sheet(Item, 4544,0)/>」がオメに活路を示してくれんだ。"
60,"TEXT_JOBWAR350_01050_CURIOUSGORGE_000_012","ただ、目的のドデカい「サンドウォーム」が、
ドデカい砂漠のどこにいるかがわかんねえ。
南ザナラーンの「忘れられたオアシス」で、聞いてみてくれ。"
61,"TEXT_JOBWAR350_01050_URALKA_000_020","ドデカいサンドウォーム……ねぇ。
確かに、並の大きさじゃない大物が、
数年周期で現れては、猟場を荒しやがるんだ。"
62,"TEXT_JOBWAR350_01050_UGOROMULI_000_021","ドデカいサンドウォームなら、数日前に現れたって話だ。
ビエルゴズ・ストライクの南で商隊が襲われたらしい。
商人たちは荷物を捨て、命からがら逃げ帰ってきたそうだ。"
63,"TEXT_JOBWAR350_01050_UKHUBATIA_000_022","地中の「サンドウォーム」は、
獲物の足音に反応して、襲ってくるんだ。
会いたいなら、ヤツが現れた痕跡の周囲を走り回るんだね。"
64,"TEXT_JOBWAR350_01050_CURIOUSGORGE_000_030","戻ったか、早かったな。
オメの「<Sheet(Item, 4544,0)/>」が光ってる……
戦いで奮い立ったオメの「原初の魂」と共鳴したんだな!"
65,"TEXT_JOBWAR350_01050_CURIOUSGORGE_000_031","それなら、新しい技が使えるはずだ。
さっそく強い魔物と戦って、使ってみろ。
オメが鍛錬してる間に、オラ、古文書の解読を急ぐからよ。"
66,"TEXT_JOBWAR350_01050_POP_MESSAGE","敵の気配を感じた!!"