Files
ffxiv-datamining/csv/ja/quest/011/JobSch500_01102.csv
T
xiashtra ac666f0f6d 7.45 (#98)
* submodules

* 7.45 p1

* 7.45 p2
2026-03-02 23:57:13 -06:00

170 lines
12 KiB
CSV

key,0,1
#,,
int32,str,str
0,"TEXT_JOBSCH500_01102_SEQ_00","斧術士ギルドのアルカ・ゾルカは、冒険者に頼みたいことがあるようだ。"
1,"TEXT_JOBSCH500_01102_SEQ_01","アルカ・ゾルカの依頼を受けた。高地ラノシアのワンダラーパレスにいる「アルカ・ゾルカ」と話そう。"
2,"TEXT_JOBSCH500_01102_SEQ_02","アルカ・ゾルカと話した。高地ラノシアのワンダラーパレスにいる「アルカ・ゾルカ」、「熟練の斧術士」、「気鋭の斧術士」と話そう。"
3,"TEXT_JOBSCH500_01102_SEQ_03","アルカ・ゾルカ、熟練の斧術士、気鋭の斧術士と話した。高地ラノシアのワンダラーパレスにいる「スリト・カリト」に報告しよう。"
4,"TEXT_JOBSCH500_01102_SEQ_04","スリト・カリトに報告した。彼は自分を正気に戻し、現代の学者として軍学魔法を復活させた冒険者に対して、深く感謝しているようだ。
※以下の条件を満たすと、斧術士ギルドのアルカ・ゾルカから、新たなジョブクエストを受注することができます。
1.「メインクエスト:第七星暦ストーリー」の、
 「希望の灯火」を完了する。"
5,"TEXT_JOBSCH500_01102_SEQ_05",""
6,"TEXT_JOBSCH500_01102_SEQ_06",""
7,"TEXT_JOBSCH500_01102_SEQ_07",""
8,"TEXT_JOBSCH500_01102_SEQ_08",""
9,"TEXT_JOBSCH500_01102_SEQ_09",""
10,"TEXT_JOBSCH500_01102_SEQ_10",""
11,"TEXT_JOBSCH500_01102_SEQ_11",""
12,"TEXT_JOBSCH500_01102_SEQ_12",""
13,"TEXT_JOBSCH500_01102_SEQ_13",""
14,"TEXT_JOBSCH500_01102_SEQ_14",""
15,"TEXT_JOBSCH500_01102_SEQ_15",""
16,"TEXT_JOBSCH500_01102_SEQ_16",""
17,"TEXT_JOBSCH500_01102_SEQ_17",""
18,"TEXT_JOBSCH500_01102_SEQ_18",""
19,"TEXT_JOBSCH500_01102_SEQ_19",""
20,"TEXT_JOBSCH500_01102_SEQ_20",""
21,"TEXT_JOBSCH500_01102_SEQ_21",""
22,"TEXT_JOBSCH500_01102_SEQ_22",""
23,"TEXT_JOBSCH500_01102_SEQ_23",""
24,"TEXT_JOBSCH500_01102_TODO_00","ワンダラーパレスのアルカ・ゾルカと話す"
25,"TEXT_JOBSCH500_01102_TODO_01","アルカ・ゾルカと話す"
26,"TEXT_JOBSCH500_01102_TODO_02","熟練の斧術士と話す"
27,"TEXT_JOBSCH500_01102_TODO_03","気鋭の斧術士と話す"
28,"TEXT_JOBSCH500_01102_TODO_04","スリト・カリトに報告"
29,"TEXT_JOBSCH500_01102_TODO_05",""
30,"TEXT_JOBSCH500_01102_TODO_06",""
31,"TEXT_JOBSCH500_01102_TODO_07",""
32,"TEXT_JOBSCH500_01102_TODO_08",""
33,"TEXT_JOBSCH500_01102_TODO_09",""
34,"TEXT_JOBSCH500_01102_TODO_10",""
35,"TEXT_JOBSCH500_01102_TODO_11",""
36,"TEXT_JOBSCH500_01102_TODO_12",""
37,"TEXT_JOBSCH500_01102_TODO_13",""
38,"TEXT_JOBSCH500_01102_TODO_14",""
39,"TEXT_JOBSCH500_01102_TODO_15",""
40,"TEXT_JOBSCH500_01102_TODO_16",""
41,"TEXT_JOBSCH500_01102_TODO_17",""
42,"TEXT_JOBSCH500_01102_TODO_18",""
43,"TEXT_JOBSCH500_01102_TODO_19",""
44,"TEXT_JOBSCH500_01102_TODO_20",""
45,"TEXT_JOBSCH500_01102_TODO_21",""
46,"TEXT_JOBSCH500_01102_TODO_22",""
47,"TEXT_JOBSCH500_01102_TODO_23",""
48,"TEXT_JOBSCH500_01102_ALKAZOLKA_000_000","やあやあ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>君!
とんでもなく、いいところに来てくれたね!
出たんだ、出たんだよ!"
49,"TEXT_JOBSCH500_01102_ALKAZOLKA_000_001","何が出たって、前に仕留めそこなった「トンベリ」さ!
ブロンズレイクで、荷運び人が襲われたらしい!"
50,"TEXT_JOBSCH500_01102_ALKAZOLKA_000_002","ちょうど、斧術士ギルドの仲間にも応援を頼んで、
トンベリ退治に出発するところだったんだ。"
51,"TEXT_JOBSCH500_01102_ALKAZOLKA_000_003","前回は、あと一歩のところで
フェアリーに邪魔されてしまったけど……"
52,"TEXT_JOBSCH500_01102_ALKAZOLKA_000_004","もう、そんな事はないよな?
キミも、フェアリーの扱いには慣れてきたわけだし。"
53,"TEXT_JOBSCH500_01102_ALKAZOLKA_000_005","ともかく、一緒にトンベリ退治に行くぞ!
場所は「高地ラノシア」の「ブロンズレイク」中央部!
例の祭壇前で合流だ!"
54,"TEXT_JOBSCH500_01102_ALKAZOLKA_000_006","ともかく、一緒にトンベリ退治に行くぞ!
場所は「高地ラノシア」の「ブロンズレイク」中央部!
例の祭壇前で合流だ!"
55,"TEXT_JOBSCH500_01102_ALKAZOLKA_000_010","遅いぞ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>君!
もう少しで、僕たちだけで仕掛けるところだったよ!"
56,"TEXT_JOBSCH500_01102_ALKAZOLKA_000_011","この上の祭壇に、また奴が現われているんだ!"
57,"TEXT_JOBSCH500_01102_ALKAZOLKA_000_012","みんな、準備はいいな!?"
58,"TEXT_JOBSCH500_01102_ALKAZOLKA_000_013","化物め、覚悟しろい!
アルカ・ゾルカ様と新生「海兵団」が、
今度こそ、お前をとっちめてやるッ!"
59,"TEXT_JOBSCH500_01102_TONBERI_000_014","オオォォォォ……
我が輝きを……奪った者たちよ……。
怨みの地で、決着をつけようぞ……。"
60,"TEXT_JOBSCH500_01102_ALKAZOLKA_000_015","しまった!
奴め、ワンダラーパレスに逃げこむつもりだ!"
61,"TEXT_JOBSCH500_01102_ALKAZOLKA_000_016","奴を追うぞ!
こうなったら、殴りこみだッ!"
62,"TEXT_JOBSCH500_01102_ALKAZOLKA_000_020","また邪魔する気か!?"
63,"TEXT_JOBSCH500_01102_TONBERI_000_030","オオオォォォォォ……
狂おしいほどの怨みが、晴れてゆく……。"
64,"TEXT_JOBSCH500_01102_TONBERI_000_031","お、お前はリリィベル!
なぜ、私のフェアリーをお主が……?"
65,"TEXT_JOBSCH500_01102_TONBERI_000_032","なるほど。
私がワンダラーパレスに封じられてから、
どうやら、途方もない歳月が過ぎたらしいな。"
66,"TEXT_JOBSCH500_01102_SURITOCARITO_000_033","(-スリト・カリト-)私の名は、スリト・カリト。
かつて海洋都市「ニーム」が誇った最強軍団、
「海兵団」を率いる軍学者のひとりだった……。"
67,"TEXT_JOBSCH500_01102_SURITOCARITO_000_034","(-スリト・カリト-)……ある年、1隻の交易船が故郷に奇病を持ちこんだ。
その病にかかると、耳や鼻が削げ、四肢が縮まり、
私のような姿となってしまう。"
68,"TEXT_JOBSCH500_01102_SURITOCARITO_000_035","(-スリト・カリト-)次々に人々が奇病にかかる中、
私は癒やし手として、治療に奔走した。"
69,"TEXT_JOBSCH500_01102_SURITOCARITO_000_036","(-スリト・カリト-)だが……やがて、私も奇病に感染してしまった。
そして醜い姿となった私を、かつての戦友たちは
魔物だ、悪鬼だと罵ったのだ!"
70,"TEXT_JOBSCH500_01102_ALKAZOLKA_000_037","そ、そんな……
じゃあ、アンタはもともと人だったっていうのか?"
71,"TEXT_JOBSCH500_01102_SURITOCARITO_000_038","(-スリト・カリト-)さよう……。
私と同様に、多くの者が魔物の如き醜い姿となった。"
72,"TEXT_JOBSCH500_01102_SURITOCARITO_000_039","(-スリト・カリト-)そして……迫害され、すべてを奪われた我々は、
怨みに呑まれ、心までも魔物の如くになってしまったのだ。"
73,"TEXT_JOBSCH500_01102_SURITOCARITO_000_040","(-スリト・カリト-)この確執は、ついには患者の隔離施設であった
ワンダラーパレスごと湖に沈め、封印魔法で封じるという
悪夢のような結末に至った……。"
74,"TEXT_JOBSCH500_01102_SURITOCARITO_000_041","(-スリト・カリト-)だが、お主とフェアリー「リリィベル」の力が、
私の怨みに固まった心を癒やしてくれた……。"
75,"TEXT_JOBSCH500_01102_SURITOCARITO_000_042","(-スリト・カリト-)ありがとう……
こんな晴れやかな気持ちは久しぶりだ……。"
76,"TEXT_JOBSCH500_01102_ALKAZOLKA_000_050","うぅ……スリト・カリトさんが、
ニームの学者だったなんて……つらかったろうな……。"
77,"TEXT_JOBSCH500_01102_ALKAZOLKA_000_051","……でも、怨みを忘れられたし、
キミのフェアリーも、記憶を取り戻したわけだ。
万事めでたし、だよな?"
78,"TEXT_JOBSCH500_01102_ALKAZOLKA_000_052","それにしても、キミはすごいな……。
学者であるキミに背中を預けて戦うことで、
僕も強くなれるって実感できたよ。"
79,"TEXT_JOBSCH500_01102_ALKAZOLKA_000_053","よぉし、さらなる技の体得に向けて、
ギルドに帰って、調査と特訓を続けるぞ!
キミはスリト・カリトさんに、挨拶していけよな!"
80,"TEXT_JOBSCH500_01102_MRDA_000_060","アンタの「軍学魔法」とやら、やるじゃねぇか。
アルカ・ゾルカとのコンビネーション、見事だったぜ。
それに引き替え、俺は……ああ、まったく情けねぇ!"
81,"TEXT_JOBSCH500_01102_MRDB_000_070","アルカ・ゾルカのこと、
頭でっかち野郎だって思ってたけど……案外やるもんだね。
アタイも「海兵の戦技」とやらを、習ってみようかな。"
82,"TEXT_JOBSCH500_01102_MRDB_000_071","今回はアタイたち、あんまり役に立てなかったからね。
正直言って、あんたとアルカ・ゾルカ……
ふたりの目覚ましい活躍に、嫉妬さえ覚えたくらいだよ。"
83,"TEXT_JOBSCH500_01102_SURITOCARITO_000_080","ありがとう。
お主とリリィベルの力は、私の心を癒やしてくれた。
霞のかかっていた思考も、今では晴れやかだ。"
84,"TEXT_JOBSCH500_01102_SURITOCARITO_000_081","時を超え、軍学魔法を修め、
リリィベルを目覚めさせてくれたお主に頼みがある。"
85,"TEXT_JOBSCH500_01102_SURITOCARITO_000_082","奇病によって姿が変わってしまった私は、
体内エーテルが変容し、もはやリリィベルを召喚できない。
リリィベルを……正式にお主に託させてくれ。"
86,"TEXT_JOBSCH500_01102_SURITOCARITO_000_083","そして学者を志すお主に、これを贈りたい……。
「ニーム海兵団」に伝わる軍学の制服と、
至高の軍学魔法「野戦治療の陣」を!"
87,"TEXT_JOBSCH500_01102_SURITOCARITO_000_084","さて……私はもう行くことにするよ。
いまだ怨みに呑まれたままの仲間を救うために……。
なに、私とて学者だ。必ず彼らを癒やしてみせるさ。"
88,"TEXT_JOBSCH500_01102_SURITOCARITO_000_085","それではな。
1500年後に現われた私たちの後継者よ……。
さらばだ!"
89,"TEXT_JOBSCH500_01102_SYSTEM_100_000","「学者」の物語が、ひとつの区切りを迎えました!
次の「学者」のジョブクエストを開始するためには、
以下の条件を満たす必要があります。"
90,"TEXT_JOBSCH500_01102_SYSTEM_100_001","1.「メインクエスト:第七星暦ストーリー」の、
 「希望の灯火」を完了する。"
91,"TEXT_JOBSCH500_01102_SYSTEM_100_002","条件を満たし、斧術士ギルドの、
「アルカ・ゾルカ」に話しかけ、
新たなジョブクエストを開始しましょう!"
92,"TEXT_JOBSCH500_01102_QIB_001_TODO_1","トンベリ・ワンダラーを倒せ!"
93,"TEXT_JOBSCH500_01102_QIB_001_TODO_2","トンベリ・ワンダラーを癒やせ!"
94,"TEXT_JOBSCH500_01102_QIB_001_ALKAZOLKA_BATTLETALK_01","来てくれ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>君!
奥に逃げられる前に、決着をつけるぞッ!"
95,"TEXT_JOBSCH500_01102_QIB_001_ALKAZOLKA_BATTLETALK_08","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>君、
まさか、こいつを助けるつもりかい!?"