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0,"TEXT_BANAMA002_01218_SEQ_00","灰の陣営のハムジ・ガーは、冒険者に依頼したいことがあるようだ。"
1,"TEXT_BANAMA002_01218_SEQ_01","アマルジャ族の一派、「炎牙衆(えんがしゅう)」が凶行に及ぼうとしている。南ザナラーンのレッドラビリンスにある「<Sheet(EObj,2002931,0)/>」に向かい、彼らを止めよう。"
2,"TEXT_BANAMA002_01218_SEQ_02","襲ってきた「炎牙衆」を倒した。「緊張した商人」と話そう。"
3,"TEXT_BANAMA002_01218_SEQ_03","商人は冒険者に礼を言うと帰っていった。「灰の陣営」に戻り、「ルーン・ガー」と話そう。"
4,"TEXT_BANAMA002_01218_SEQ_04","ルーン・ガーは、冒険者の力をある程度は認めてくれたようだ。灰の陣営の「ハムジ・ガー」に報告をしよう。"
5,"TEXT_BANAMA002_01218_SEQ_05","商人を助けることはできたが、「炎牙衆」の暗躍は続いている。アマルジャ族との親交を深め、彼らの企みに対抗していこう。"
6,"TEXT_BANAMA002_01218_SEQ_06",""
7,"TEXT_BANAMA002_01218_SEQ_07",""
8,"TEXT_BANAMA002_01218_SEQ_08",""
9,"TEXT_BANAMA002_01218_SEQ_09",""
10,"TEXT_BANAMA002_01218_SEQ_10",""
11,"TEXT_BANAMA002_01218_SEQ_11",""
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13,"TEXT_BANAMA002_01218_SEQ_13",""
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23,"TEXT_BANAMA002_01218_SEQ_23",""
24,"TEXT_BANAMA002_01218_TODO_00","レッドラビリンスの<Sheet(EObj,2002931,0)/>で待機し炎牙衆を討伐"
25,"TEXT_BANAMA002_01218_TODO_01","緊張した商人と話す"
26,"TEXT_BANAMA002_01218_TODO_02","灰の陣営のルーン・ガーと話す"
27,"TEXT_BANAMA002_01218_TODO_03","ハムジ・ガーに報告"
28,"TEXT_BANAMA002_01218_TODO_04",""
29,"TEXT_BANAMA002_01218_TODO_05",""
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47,"TEXT_BANAMA002_01218_TODO_23",""
48,"TEXT_BANAMA002_01218_HAMUJIGAH_000_001","我らアマルジャ族は、
大平原「パガルザン」を巡りて暮らす遊牧の民にして、
旅路をさえぎる敵あらば、力で征す武勇の民なり。"
49,"TEXT_BANAMA002_01218_HAMUJIGAH_000_002","古来より、死期を悟ったアマルジャの戦士は、
ここ聖地「ザンラク」へと向かい、死に相対して参った。
鍛えし魂を劫火にくべ、肉体を灰に帰すことこそ我らが本懐!"
50,"TEXT_BANAMA002_01218_HAMUJIGAH_000_003","されど、「ザハラク」に集う者どもは死を恐れ、
己を鍛えず、安易に神の加護を得んとするばかり……。
神にすがるは、これ即ち己の弱さ!"
51,"TEXT_BANAMA002_01218_HAMUJIGAH_000_004","あまつさえ、剣すら持たぬ弱者を襲い、
これを拐いて、古き神に捧げるとは言語道断!
至強とは、強きに勝ち、己に勝ってこそのものなり!"
52,"TEXT_BANAMA002_01218_AMALJAAFRIEND_000_005","我が長ハムジ・ガー、<RubyCharaters>FF0DE784A6E79C89E4B98BE680A5FF19E38197E38287E38186E381B3E381AEE3818DE38285E38186</RubyCharaters>
「<RubyCharaters>FF0AE7828EE78999E8A186FF13E38188E38293E3818CE38197E38285E38186</RubyCharaters>」、凶行に及びたる模様!
直ちに征討に赴かれたし!"
53,"TEXT_BANAMA002_01218_HAMUJIGAH_000_006","む、冒険者よ……今まさに貴君の出番なり!
「炎牙衆」こそ我らが宿敵、惰弱なるアマルジャ族ぞ。
……戦士ルーン・ガー!"
54,"TEXT_BANAMA002_01218_LLOONGAH_000_007","何の用だよ? ハムジ・ガーの親父。"
55,"TEXT_BANAMA002_01218_HAMUJIGAH_000_008","これなるは、戦士ルーン・ガーと申す者。
姿かたちはミコッテ族なれど、その魂に炎を宿す同志なり。
我ら「灰の一党」が求むるは至強のみ、種や性に別なし。"
56,"TEXT_BANAMA002_01218_HAMUJIGAH_000_009","戦士ルーン・ガー。
冒険者を補佐し、共に敵にあたるべし。"
57,"TEXT_BANAMA002_01218_LLOONGAH_000_010","はぁぁぁ!? ちょ、ちょっとまてよっ!
なんで俺が、こんなヤツと……!
誰かほかのヤツにしろよ、いんだろ? ほかに!"
58,"TEXT_BANAMA002_01218_HAMUJIGAH_000_011","問答無用!
このハムジ・ガーの決定に否は許さじ!
言い訳あらば剣で聞くが如何?"
59,"TEXT_BANAMA002_01218_LLOONGAH_000_012","…………チッ。
しょうがねぇな……。"
60,"TEXT_BANAMA002_01218_LLOONGAH_000_013","オイ、さっそく、化けの皮が剥げる機会がきたな!
地図に印をつけてやっから、現地で合流すんぞ。
さっさと行け!"
61,"TEXT_BANAMA002_01218_MERCHANT_000_020","ひいいい……助け……助けてぇ……!"
62,"TEXT_BANAMA002_01218_LLOONGAH_000_021","遅せぇぞ、何やってたんだ!
斥候は俺が片付けた!"
63,"TEXT_BANAMA002_01218_LLOONGAH_000_022","この装備……やはり敵は「炎牙衆」か。
気を抜くな、まだ近くに本隊がいるぞ……!
オメェは「<Sheet(EObj,2002931,0)/>」で待機し、敵を迎え討て!"
64,"TEXT_BANAMA002_01218_MERCHANT_000_031","ふいいい、助かった……。
どなたか存じませんが、ありがとうございます。"
65,"TEXT_BANAMA002_01218_MERCHANT_000_032","ここいらでは、アマルジャ族の人拐いが横行していましてね。
一時期、鳴りを潜めたと思っていたのですが……
最近、以前にも増して被害が増えているようなんです。"
66,"TEXT_BANAMA002_01218_MERCHANT_000_033","次からは、腕利きの冒険者を護衛に雇うことにします。
ううう、経費がかさむなぁ……商売あがったりだ……。"
67,"TEXT_BANAMA002_01218_LLOONGAH_000_034","フン、死に損ねたみてぇだな。
さっさと「灰の陣営」に帰るぞ……道草食うなよ!"
68,"TEXT_BANAMA002_01218_LLOONGAH_000_041","オメェの実力は、たっぷり見させてもらったぜ。
……あっ、でも調子に乗んじゃねぇぞ!
戦士としての覚悟と決意は、俺の方が上だかんな!"
69,"TEXT_BANAMA002_01218_LLOONGAH_000_042","俺たち「灰の一党」は、孤高の戦闘集団。
長のハムジ・ガー主導のもと、
ザンラクに巣食うアマルジャ族と敵対してんだ。"
70,"TEXT_BANAMA002_01218_LLOONGAH_000_043","アイツらは、この聖地のあちこちに祭壇や戦陣を築き、
我が物顔でのさばってやがる。
フン、まともに戦えもしねぇ卑怯者のくせに……。"
71,"TEXT_BANAMA002_01218_LLOONGAH_000_044","さっき商隊を襲ったのは「炎牙衆」と呼ばれる、
ザンラク勢の中でも人拐いを専門とした集団だ。
……そして、俺たち「灰の一党」の宿敵でもある。"
72,"TEXT_BANAMA002_01218_LLOONGAH_000_045","ヤツらの野望を潰し、一網打尽にする……!
それが俺たち「灰の一党」の目的であり、
正統なるアマルジャ族の戦士の使命なんだ。"
73,"TEXT_BANAMA002_01218_LLOONGAH_000_046","……オメェに忠告だ。
俺たちの問題に首を突っ込むのは、ほどほどにしろ。
アマルジャ族でもねぇヤツが、深入りすんじゃねぇ!"
74,"TEXT_BANAMA002_01218_LLOONGAH_000_047","……あン? オメェの表情、
「お前だってアマルジャ族じゃないクセに」って顔だな?
ウダウダ言うようなら、ブッ飛ばすぞ!"
75,"TEXT_BANAMA002_01218_LLOONGAH_000_048","さっさと、ハムジ・ガーの親父に
戦果を報告してきやがれってんだ!"
76,"TEXT_BANAMA002_01218_HAMUJIGAH_000_050","強き者よ、聞きしに勝るその手並、実に見事なり。
まさに八面六臂、一騎当千。
このハムジ・ガー、戦士として感服いたした。"
77,"TEXT_BANAMA002_01218_HAMUJIGAH_000_051","貴君にその意思あらば、我ら「灰の一党」の同志となりて、
ザンラク勢との対決に、助太刀願いたき所存。
貴君にその意思ありや?"
78,"TEXT_BANAMA002_01218_SYSYTEM_Q1_000_1","「灰の一党」の同志となって戦う?"
79,"TEXT_BANAMA002_01218_SYSYTEM_A1_000_1","もちろん! 共に戦う所存!"
80,"TEXT_BANAMA002_01218_SYSYTEM_A2_000_2","……いや、遠慮させてもらいます。"
81,"TEXT_BANAMA002_01218_HAMUJIGAH_000_052","うむ! よくぞ言った、強き者よ!"
82,"TEXT_BANAMA002_01218_HAMUJIGAH_000_053","我ら姿かたちは違えども、倒すべき敵は同じ。
即ち、不倶戴天たる「炎牙衆」ぞ!
願わくは、共に彼奴らの野望の炎をかき消さん!"
83,"TEXT_BANAMA002_01218_HAMUJIGAH_000_054","ふむ……それは至極残念。
しかし、貴君には貴君の道があろう。
たとえ袂を分かつとも、我らの志は変わらず。"
84,"TEXT_BANAMA002_01218_POP_MESSAGE","敵の気配を感じた!!"
85,"TEXT_BANAMA002_01218_SYSTEM_200_000","「アマルジャ族:灰の一党」との友好関係が「中立」になり、
アマルジャ族の「友好部族クエスト」が開放されました。"
86,"TEXT_BANAMA002_01218_SYSTEM_200_001","これ以降、灰の陣営にいる「フィブブ・ガー」より、
繰り返し可能な「友好部族デイリークエスト」を
受注することができます。"
87,"TEXT_BANAMA002_01218_SYSTEM_200_002","また、「アマルジャ族のよろず屋」より、
友好部族の取り扱う商品が購入できるようになりました。
今後の冒険に役立てましょう!"