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xiashtra ac666f0f6d 7.45 (#98)
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2026-03-02 23:57:13 -06:00

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0,"TEXT_FESEVN001_01287_SEQ_00","※本クエストは、期間限定のクエストとなります。
グリダニアのクロ・バジリには、冒険者にお願いしたいことがあるようだ。"
1,"TEXT_FESEVN001_01287_SEQ_01","※本クエストは、シーズナルイベント開催中にかぎり、
 受注、進行できます。
 開催期間終了後は進行できませんので、ご注意ください。
 期間等の詳細についてはLodestoneをご覧ください。
天変地異とともに現れる、「巨大な黒い悪魔」が実在する証拠をつかんでほしいというクロ・バジリ。黒衣森:東部森林の「フルフラワー養蜂場」南、黒衣森:南部森林の「キャンプ・トランキル」南、西ザナラーンの「ホライズン」南東、南ザナラーンの「忘れられたオアシス」南、中央ラノシアの「フォアマスト」北東、東ラノシアの「コスタ・デル・ソル」南で発生しているF.A.T.E.「黒い悪魔:過激な淑女」に参加し、貢献することで得られる「<Sheet(EventItem,2001165,0)/>」を入手しよう。"
2,"TEXT_FESEVN001_01287_SEQ_02","<Sheet(EventItem,2001165,0)/>を入手することができた。双蛇党:統合司令部にいる「ボルセル大牙佐」に「<Sheet(EventItem,2001165,0)/>」を渡そう。"
3,"TEXT_FESEVN001_01287_SEQ_03","黒い悪魔の正体は、「シャントット」なる魔道士が魔力を注いで作った魔法人形だったようだ。今後とも、魔法人形が暴れているところを見かけたら、討伐に尽力しよう。"
4,"TEXT_FESEVN001_01287_SEQ_04",""
5,"TEXT_FESEVN001_01287_SEQ_05",""
6,"TEXT_FESEVN001_01287_SEQ_06",""
7,"TEXT_FESEVN001_01287_SEQ_07",""
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23,"TEXT_FESEVN001_01287_SEQ_23",""
24,"TEXT_FESEVN001_01287_TODO_00","エオルゼアの各地のF.A.T.E.に参加して<Sheet(EventItem,2001165,0)/>を入手"
25,"TEXT_FESEVN001_01287_TODO_01","双蛇党:統合司令部のボルセル大牙佐に<Sheet(EventItem,2001165,0)/>を渡す"
26,"TEXT_FESEVN001_01287_TODO_02",""
27,"TEXT_FESEVN001_01287_TODO_03",""
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48,"TEXT_FESEVN001_01287_KHLOEBAJHIRI_000_000","噂好きたちの愛読誌「週刊レイヴン」をご存知ニャ?
わたくし、そこで記者をやってるクロ・バジリですニャ!
よろしくお願いするニャ~。"
49,"TEXT_FESEVN001_01287_KHLOEBAJHIRI_000_001","冒険者さんは、知ってるですかニャ?
最近、各地で奇妙な天変地異が起こってるんですって!"
50,"TEXT_FESEVN001_01287_KHLOEBAJHIRI_000_002","第七霊災を思わせる、炎の雨が降ったかと思えば、
季節はずれの雪嵐が吹き荒れ、
竜巻が魔物をも巻きあげる……。"
51,"TEXT_FESEVN001_01287_KHLOEBAJHIRI_000_003","そして、天変地異が起こるときニャ~、
きまって「巨大な黒い悪魔」が現れるって噂ですニャ!"
52,"TEXT_FESEVN001_01287_KHLOEBAJHIRI_000_004","この件を担当してる双蛇党に取材したら、
「帝国のかく乱作戦の可能性もある」って言われたけど……
そんなこと記事にしても、読者は食いついてきませんニャ!"
53,"TEXT_FESEVN001_01287_KHLOEBAJHIRI_000_005","そこで、冒険者さんの出番ですニャ!
巨大な黒い悪魔が存在する証拠をつかんで、
双蛇党の「ボルセル大牙佐」に突きつけてちょうだいニャ!"
54,"TEXT_FESEVN001_01287_KHLOEBAJHIRI_000_006","わたくしの調べによれば、巨大な黒い悪魔は、
エオルゼアの各地で目撃されてますニャ。
がんばって、証拠をつかんできてくださいニャ~!!"
55,"TEXT_FESEVN001_01287_VORSAILE_000_010","……黒い悪魔は実在する、と言われてもねえ。
異界ヴォイドの妖異や帝国の仕業ならともかく、
証拠がなければ、僕もなんともしようがないよ。"
56,"TEXT_FESEVN001_01287_VORSAILE_000_011","はてさて……君が持ってきてくれたお人形は、
とんでもなく強い魔力を宿しているようだ。
幻術の心得がない僕でも、わかるほどだよ。"
57,"TEXT_FESEVN001_01287_VORSAILE_000_012","もしかすると、記者君の言うとおりかもしれない。
このお人形に宿る魔力は、以前にウルダハで相対した、
異界ヴォイドの闇より暗く濃い……。"
58,"TEXT_FESEVN001_01287_SERPENTPERSONNEL_000_020","なんですっ!?"
59,"TEXT_FESEVN001_01287_KIPIHJAKKYA_000_021","あ……あ……。"
60,"TEXT_FESEVN001_01287_SERPENTPERSONNEL_000_022","大牙佐っ!"
61,"TEXT_FESEVN001_01287_SHANTOTTO_000_023","(-????-)オーホッホホホホホ!!"
62,"TEXT_FESEVN001_01287_SHANTOTTO_000_024","(-????-)わたくしの、すてきな姿に驚きまして?
でも、わたくしは見世物じゃなくってよ。"
63,"TEXT_FESEVN001_01287_SHANTOTTO_000_025","(-????-)礼節というものをご存じないのかしら?
このわたくしを迎える準備ができていないなんて、
あなたがたの良識を疑いますわ。"
64,"TEXT_FESEVN001_01287_SHANTOTTO_000_026","(-????-)あらあら、ポカーンとして!
そのぶんじゃ、わたくしがどこの誰かなんて、
考えつきもしないんでしょうね。オホホホホ!"
65,"TEXT_FESEVN001_01287_VORSAILE_000_027","残念ながら……我々はつい今しがた、
その点を問題にしていたのですよ。
貴女がどこから来た、誰なのか、ということをね。"
66,"TEXT_FESEVN001_01287_SHANTOTTO_000_028","(-????-)オヤマァ、無知はいけませんわ。
しかも、ご自分の名を告げもしないうちから、
淑女に名前を訊くなんて、失敬な殿方ですこと!"
67,"TEXT_FESEVN001_01287_SHANTOTTO_000_029","(-????-)とはいえ、ここはどうやら未開の地。
礼儀をわきまえぬチョコボの骨がいても、
不思議ありませんわね。オーホホホホホ!"
68,"TEXT_FESEVN001_01287_VORSAILE_000_030","まあ、待ちたまえよ。
喋ってくれそうな雰囲気なんだから、
ここは思うさま喋っていただこうじゃないか。"
69,"TEXT_FESEVN001_01287_SHANTOTTO_000_031","それでは、名乗らせていただきますわ。
わたくしの名は、シャントット。"
70,"TEXT_FESEVN001_01287_SHANTOTTO_000_032","ウィンダス連邦の魔道士。
ヴァナ・ディールという世界で活躍中の、
正義の味方ですことよ。"
71,"TEXT_FESEVN001_01287_VORSAILE_000_033","なかなか、素敵な自己紹介じゃあないか。
……それで、正義の味方さん。
このグリダニアへは、どのような用事でいらしたのです?"
72,"TEXT_FESEVN001_01287_SHANTOTTO_000_034","その質問なら、答えるにやぶさかではないことよ。
わたくし、過去に次元転移の魔法を開発したんですの。"
73,"TEXT_FESEVN001_01287_SHANTOTTO_000_035","その魔法は、ちょっとした事情で、
封印していたんですけれど……"
74,"TEXT_FESEVN001_01287_SHANTOTTO_000_036","少し前に改良点を見出して、封印を解いたのですわ。
……ほら、よく言いますでしょう?
「探求の心を失わないことは、黒魔道士の大切な資質」と。"
75,"TEXT_FESEVN001_01287_VORSAILE_000_037","次元……? 転移……?
……ふむ、よくわかりませんが、わからなくもないですね。"
76,"TEXT_FESEVN001_01287_SERPENTOIC_000_038","……ボ、ボルセル大牙佐、
あの方の話を、ご理解なさっているのですか?
自分には、さっぱりわからないのですが……。"
77,"TEXT_FESEVN001_01287_VORSAILE_000_039","うん。実は、僕もさっぱりわからないんだ。
だけど……なんとも、すごそうな話だねえ。"
78,"TEXT_FESEVN001_01287_SHANTOTTO_000_040","魔法の改良に成功したわたくしは、
さっそく新たなる次元転移の魔法を使い、
この世界に来たのです。"
79,"TEXT_FESEVN001_01287_SHANTOTTO_000_041","そして、この世界が腐っているなら、
わたくしの、わたくしによる、わたくしのための帝国を作り、
立て直して差し上げようと思い立ったのですわ!"
80,"TEXT_FESEVN001_01287_SHANTOTTO_000_042","まずは手始めに、わたくしの魔力を注いだ魔法人形で
調査用の実験場を、確保しようとしたのですけれど、
この地に漂う魔力にアテられて暴走して……いえ、オホホ。"
81,"TEXT_FESEVN001_01287_SHANTOTTO_000_043","ま、ともかく、そこのあなた!
なかなか楽しませてもらいましたわ。
お近づきのしるしに、これを差し上げます。"
82,"TEXT_FESEVN001_01287_SHANTOTTO_000_044","捨てたら、呪われますわよ。"
83,"TEXT_FESEVN001_01287_SERPENTOIC_000_045","……待てよ……次元なんとか魔法の封印……。
わたくしのための……帝国……!?
つ、つまりですよ、すべての元凶は……!"
84,"TEXT_FESEVN001_01287_SHANTOTTO_000_046","あら、わたくしとしたことが!
時間が経つのも忘れて、話しこんでしまいましたわ。"
85,"TEXT_FESEVN001_01287_SHANTOTTO_000_047","みなさん、わたくしはもとの世界へ帰らねばなりません。
また会う日まで、ごきげんよう。"
86,"TEXT_FESEVN001_01287_SHANTOTTO_000_048","言い忘れておりましたけれど、
魔法人形は、そのうち勝手に停止しましてよ。
放っておいても、なーんの問題もありませんわ。"
87,"TEXT_FESEVN001_01287_SHANTOTTO_000_049","(-シャントットの声-)オホホホホ!
オーホッホッホホホホホ!!"
88,"TEXT_FESEVN001_01287_SERPENTOIC_000_050","……なぜ、逃がしてしまわれたのですか?"
89,"TEXT_FESEVN001_01287_VORSAILE_000_051","気づかなかったのかい?
シャントットなるご婦人のまとった魔力、
エオルゼアを揺るがしかねないものだった。"
90,"TEXT_FESEVN001_01287_VORSAILE_000_052","破壊やら侵略やら言いだす前に、
自分の意志で帰ってくれるというのなら、
万々歳じゃあないか。"
91,"TEXT_FESEVN001_01287_KHLOEBAJHIRI_000_053","……にゃ。にゃにゃにゃっ!?
ニャんて不覚! ビックリしすぎて、取材を忘れるなんて!
大牙佐、あの巨大なララフェルもどきは何ですニャ!?"
92,"TEXT_FESEVN001_01287_VORSAILE_000_054","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>君、ご苦労だったね。
これから先も、あの人形が暴れることがあるだろうが、
そのときは、討伐に力を貸してくれると助かるよ。"