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xiashtra ac666f0f6d 7.45 (#98)
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2026-03-02 23:57:13 -06:00

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0,"TEXT_SUBCTS801_01210_SEQ_00","溺れた海豚亭のス・ホジュビは、何かを気にしているようだ。"
1,"TEXT_SUBCTS801_01210_SEQ_01","ス・ホジュビは、悲鳴を聞いたという。魚商「ハイアライン」方面へ向かい、困っている人がいたら話しかけてみよう。"
2,"TEXT_SUBCTS801_01210_SEQ_02","怯えたご婦人は、錯乱した男に斬りつけられたという。「錯乱した男」に、エモート「問い詰める」をしよう。"
3,"TEXT_SUBCTS801_01210_SEQ_03","錯乱した男は心身を奪われたと、わけのわからないことを口走っている。次の3人に話しかけ、彼が求める品を集めよう。リムサ・ロミンサのナルディク&ヴィメリー社にいる「ハ・ナンザ」、グリダニアの木工師ギルドにいる「ベアティヌ」、ウルダハの錬金術師ギルドにいる「セヴェリアン」だ。"
4,"TEXT_SUBCTS801_01210_SEQ_04","錯乱した男から依頼された、<Sheet(EventItem,2001110,0)/>、<Sheet(EventItem,2001111,0)/>、<Sheet(EventItem,2001112,0)/>を手に入れた。集めた3つの品をリムサ・ロミンサの「錯乱した男」に手渡そう。"
5,"TEXT_SUBCTS801_01210_SEQ_05","錯乱した男こそ、巷で噂の「敏腕美容師」だった。彼は冒険者を命の恩人と称すほど感謝しているようで、冒険者の呼び出しには特別にいつでも応じると約束してくれた。「<Sheet(Item, 7005,0)/>」をもらったので、ヘアメイクを変えて人生を変えたくなったら「敏腕美容師」を呼び出してみよう。
※宿屋の「美容師の呼び鈴」を鳴らすと「美容師」を呼び出すことができます。
※「<Sheet(Item, 7005,0)/>」を所持している場合、無料で「美容師」を利用できます。"
6,"TEXT_SUBCTS801_01210_SEQ_06",""
7,"TEXT_SUBCTS801_01210_SEQ_07",""
8,"TEXT_SUBCTS801_01210_SEQ_08",""
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24,"TEXT_SUBCTS801_01210_TODO_00","困っている人がいたら話す"
25,"TEXT_SUBCTS801_01210_TODO_01","錯乱した男に「問い詰める」をする"
26,"TEXT_SUBCTS801_01210_TODO_02","ナルディク&ヴィメリー社のハ・ナンザと話す"
27,"TEXT_SUBCTS801_01210_TODO_03","木工師ギルドのべアティヌと話す"
28,"TEXT_SUBCTS801_01210_TODO_04","錬金術師ギルドのセヴェリアンと話す"
29,"TEXT_SUBCTS801_01210_TODO_05","リムサ・ロミンサの錯乱した男に依頼の品を渡す"
30,"TEXT_SUBCTS801_01210_TODO_06",""
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48,"TEXT_SUBCTS801_01210_SDHODJBI_000_000","聞いとくれよ、さっき悲鳴が聞こえたんだ。
また、切り裂き魔が出たのかもしれない。
……ちょっと見に行っちゃくれないかい?"
49,"TEXT_SUBCTS801_01210_SDHODJBI_000_001","切り裂き魔ってのは、最近、巷で噂の悪党でね。
刃物を突きつけて、金品を奪っていくらしい。"
50,"TEXT_SUBCTS801_01210_SDHODJBI_000_002","悲鳴は、魚商「ハイアライン」の方から聞こえたんだ。
あんた冒険者なら、ちょっと見に行ってくれないかい。
もし困ってる人がいたら、話を聞いてやってくれよ。"
51,"TEXT_SUBCTS801_01210_JANDELAINE_000_010","はぁ、はぁ、はぁ、ち、違う、違うんだ。
オ、オレもヒ、ヒ、ヒ、ヒガイ……うぁぁぁぁ!"
52,"TEXT_SUBCTS801_01210_GOFUJINN_000_011","お、お、お助けを!
この変態男が、突然ワタスに斬りかかってきたんだすぅ!
きっとコイツが巷で噂の切り裂き魔にちがいねえだすぅ!"
53,"TEXT_SUBCTS801_01210_GOFUJINN_000_012","ワタスは、巷で噂の「敏腕美容師」様と
ここで待ち合わせしてたってのによぉ。"
54,"TEXT_SUBCTS801_01210_GOFUJINN_000_013","2年も貯金して、1年も順番待ちしたんだすぅ。
だのに、敏腕美容師様はまだ現れてくれねえし……
踏んだり蹴ったりとは、このことだぁ。"
55,"TEXT_SUBCTS801_01210_GOFUJINN_000_014","はっ、まさかこの切り裂き魔が、
敏腕美容師様を切り刻んだんじゃあるめえな……!?
アンタ、そこの「錯乱した男」を「問い詰め」てくだせぇ!"
56,"TEXT_SUBCTS801_01210_GOFUJINN_000_020","まさかこの切り裂き魔が、
敏腕美容師様を切り刻んだんじゃあるめえな……!?
アンタ、そこの「錯乱した男」を「問い詰め」てくだせぇ!"
57,"TEXT_SUBCTS801_01210_JANDELAINE_000_020","はぁ、はぁ、ち、違う、聞いてくれ。
オレもヒ、ヒ、ヒ、ヒガイ……うぁぁぁぁ!
ダ、ダメだ、もっと強くオレを「問い詰め」て、くれ……。"
58,"TEXT_SUBCTS801_01210_JANDELAINE_000_021","ち、違う、違うんだ。
オ、オレもヒ、ヒ、ヒ、ヒガイ……うぁぁぁぁ!
はぁ、はぁ、頼む、き、聞いてくれ……"
59,"TEXT_SUBCTS801_01210_JANDELAINE_000_022","さっきショウバイ道具を……奪われちまった……。
アレはオレの心と身体の一部……はぁ、はぁ、はぁ。
握ってねえと不安で、まともに話せな……うぁぁぁぁ!"
60,"TEXT_SUBCTS801_01210_JANDELAINE_000_023","頼む、とにかくオレの心と身体を……かき集めてくれ。
今から言うヤツらに、オレの名を伝えるだけでいい……。"
61,"TEXT_SUBCTS801_01210_JANDELAINE_000_024","ナルディク&ヴィメリー社の「ハ・ナンザ」、
グリダニアの木工師ギルドにいる「べアティヌ」、
ウルダハの錬金術師ギルドにいる「セヴェリアン」の3人だ。"
62,"TEXT_SUBCTS801_01210_JANDELAINE_000_025","はぁ、はぁ、オ、オレの名は……ジャンドゥレーヌ。
オレこそが、ビ、ビ、ビヨ……うぁぁぁぁ!"
63,"TEXT_SUBCTS801_01210_GOFUJINN_000_030","2年も貯金して、1年も順番待ちしたんだすぅ。
だのに、敏腕美容師様はまだ現れてくれねえし……
踏んだり蹴ったりとは、このことだぁ。"
64,"TEXT_SUBCTS801_01210_JANDELAINE_000_030","頼む、とにかくオレの心と身体を……かき集めてくれ。
オレこそが、ビ、ビ、ビヨ……うぁぁぁぁ!"
65,"TEXT_SUBCTS801_01210_HNAANZA_000_040","ジャンドゥレーヌという挙動不審な男の使いだって……?
ったく、またアレをなくして発作を起こしちまったのかい?"
66,"TEXT_SUBCTS801_01210_HNAANZA_000_041","ヤツにとって、アレは身体の一部みたいなもんだからね。
握ってないと、どうにも不安になっちまうらしいのさ。"
67,"TEXT_SUBCTS801_01210_HNAANZA_000_042","しかも、アレならなんでもいいってわけでもない。
ジャンドゥレーヌの華麗なアレさばきに耐えられるのは、
ウチで特別に鍛えたアレだけさ。"
68,"TEXT_SUBCTS801_01210_HNAANZA_000_043","さあ、早いとこもってってやんな。
ヤツのことだ、アレを握ってないと、
呼吸も忘れちまいかねないからね!"
69,"TEXT_SUBCTS801_01210_BEATINE_000_050","おやおや、ジャンドゥレーヌさんてば、
またアレをダメにしちゃったんですか……。
はぁ……どんどん交換が頻繁になってますね。"
70,"TEXT_SUBCTS801_01210_BEATINE_000_051","「アレはオレの一部だ」とか言っておきながら、
使い方が荒すぎ……あ、いやいや。
彼のアレさばきが超人的だから……でしょうか。"
71,"TEXT_SUBCTS801_01210_BEATINE_000_052","え、アレが盗まれてしまったんですか?
……彼ったら意外と天然さんですね。
そういうことならば、急いで届けてあげてください。"
72,"TEXT_SUBCTS801_01210_SEVERIAN_000_060","ジャンドゥレーヌの使いだと!?
ヤツは先日、大量にアレを仕入れていったばかりだが、
もう使い切ってしまったというのか。"
73,"TEXT_SUBCTS801_01210_SEVERIAN_000_061","ふふ……さすがはヤツ、実にヤツらしいではないか!
……なに、使い切ったんじゃなくて、盗まれただと?
まあ、細かいことはどうでもいい。"
74,"TEXT_SUBCTS801_01210_SEVERIAN_000_062","ヤツとは、珍しく気が合うのだ!
誰もが躊躇する珍妙な染料を喜々として使おうとする
飽くなき探求精神は、実にすばらしい!!"
75,"TEXT_SUBCTS801_01210_SEVERIAN_000_063","さあ、依頼の品を受けとるのだ。
わが心の友に大至急届けてやるがいい。
試作品や新色も多数忍ばせておいたぞ!"
76,"TEXT_SUBCTS801_01210_GOFUJINN_000_070","2年も貯金して、1年も順番待ちしたんだすぅ。
だのに、敏腕美容師様はまだ現れてくれねえし……
踏んだり蹴ったりとは、このことだぁ。"
77,"TEXT_SUBCTS801_01210_JANDELAINE_000_070","頼む、とにかくオレの心と身体を……かき集めてくれ。"
78,"TEXT_SUBCTS801_01210_JANDELAINE_000_071","あああああああ、息ができる、力がみなぎる……
オレは今、最高に生きているっ!
さあ見てくれ、これが本当のオレだっ!!"
79,"TEXT_SUBCTS801_01210_JANDELAINE_000_072","(-ジャンドゥレーヌ-)オメーの人生、ザックザクに切り刻んでやんよ!
キィィイイルゥゥゥ オア ダイッ!"
80,"TEXT_SUBCTS801_01210_GOFUJINN_000_073","ぎやああああああああああ!!!"
81,"TEXT_SUBCTS801_01210_JANDELAINE_000_074","(-ジャンドゥレーヌ-)どうだ……新世界に生まれ変わった気分はよ?
……バラ色だろ?"
82,"TEXT_SUBCTS801_01210_GOFUJINN_000_075","なんだか、生まれ変わった感じがするわ!
これが……ほんとに私なの……ステキ!!"
83,"TEXT_SUBCTS801_01210_GOFUJINN_100_075","あなたが、噂の敏腕美容師様だったのね!!"
84,"TEXT_SUBCTS801_01210_JANDELAINE_000_076","(-ジャンドゥレーヌ-)そうだッ! 今この瞬間、オメーは新しく生まれ変わった。
だから今日は、オメーの誕生日だッ!"
85,"TEXT_SUBCTS801_01210_JANDELAINE_000_078","(-ジャンドゥレーヌ-)誕生日おめでとさん!"
86,"TEXT_SUBCTS801_01210_JANDELAINE_000_079","(-ジャンドゥレーヌ-)ヤヴァイところを、ありがとよ。
オレの心と身体を届けてくれた礼をくれてやるぜッ!!"
87,"TEXT_SUBCTS801_01210_JANDELAINE_000_080","(-ジャンドゥレーヌ-)オメーの人生、ザックザクに切り刻んでやんよ!
キィィイイルゥゥゥ オア ダイッ!"
88,"TEXT_SUBCTS801_01210_JANDELAINE_000_081","(-ジャンドゥレーヌ-)……っと、今回はお預けだ。
オメーが新世界に行きたくなったら、オレを呼べ。
そんときゃ必ず生まれ変わらせてやんよ……バラ色だろ?"
89,"TEXT_SUBCTS801_01210_JANDELAINE_000_082","(-ジャンドゥレーヌ-)本来、オレは予約に追われてヒジョーに忙しい。
だが、恩人のオメーだけは特別だ!"
90,"TEXT_SUBCTS801_01210_JANDELAINE_000_083","(-ジャンドゥレーヌ-)オメーが望むなら、宿屋で「美容師の呼び鈴」をならしな。
いつだってオメーの人生、切り刻んでやんよ!"
91,"TEXT_SUBCTS801_01210_JANDELAINE_000_084","(-ジャンドゥレーヌ-)また、必ず会えると信じてるぜ。
その時、生まれ変わる未来のオメーに告ぐ!"
92,"TEXT_SUBCTS801_01210_JANDELAINE_000_085","(-ジャンドゥレーヌ-)誕生日おめでとさん!"
93,"TEXT_SUBCTS801_01210_JANDELAINE_000_086","(-ジャンドゥレーヌ-)生まれ変わるオメーへの、誕生日プレゼントだ!
その「<Sheet(Item, 7005,0)/>」を持っていきな。"
94,"TEXT_SUBCTS801_01210_GOFUJINN_000_087","あわわ、敏腕美容師様、お待ちくださいっ!
次の予約もお願いします~!"