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0,"TEXT_CHRHDB202_01316_SEQ_00","事件屋ヒルディブランドは、壺の修理ができる彫金師について心当たりがあるようだ。"
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1,"TEXT_CHRHDB202_01316_SEQ_01","ヒルディブランドによると、「白髪鬼」と恐れられる彫金師なら、バラバラになった壺を修理することができるらしい。白髪鬼と呼ばれる彫金師は、北ザナラーンで素材集めをしているという。北ザナラーンに向かい、「キャンプ・ブルーフォグ」の北で彫金師の痕跡を探そう。"
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2,"TEXT_CHRHDB202_01316_SEQ_02","<Sheet(EObj,2003664,0)/>を調べた。北に向かって血痕が続いているようだ。引き続き、「キャンプ・ブルーフォグ」の北で彫金師の痕跡を探そう。"
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3,"TEXT_CHRHDB202_01316_SEQ_03","<Sheet(EObj,2003665,0)/>を調べた。さらに北に向かって血痕が続いているようだ。引き続き、「キャンプ・ブルーフォグ」の北で彫金師の痕跡を探そう。"
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4,"TEXT_CHRHDB202_01316_SEQ_04","<Sheet(EObj,2003666,0)/>を調べた。ヒルディブランドによると、付近にあるキマイラの死体近くに、白髪鬼が潜んでいるという。しかし、白髪鬼を呼び寄せるためには、「紳士の舞」を踊る必要があるらしい……。"
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5,"TEXT_CHRHDB202_01316_SEQ_05",""
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24,"TEXT_CHRHDB202_01316_TODO_00","キャンプ・ブルーフォグ北で彫金師の痕跡を探す"
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25,"TEXT_CHRHDB202_01316_TODO_01","引き続き彫金師の痕跡を探す"
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26,"TEXT_CHRHDB202_01316_TODO_02","さらに彫金師の痕跡を探す"
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48,"TEXT_CHRHDB202_01316_HILDIBRAND_000_000","バラバラになった壺を直すことができる彫金師……
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それは「エオルゼア最強の彫金師」のみ。"
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49,"TEXT_CHRHDB202_01316_GILGAMESH_000_001","(-東方風の男-)最強……。
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そいつは、強いのか?"
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50,"TEXT_CHRHDB202_01316_HILDIBRAND_000_002","……かつて、多くの宝飾品を盗んだ大規模な盗賊団が、
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一晩のうちに壊滅する、という事件がありました。"
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51,"TEXT_CHRHDB202_01316_HILDIBRAND_000_003","誰が壊滅させたのかは不明。
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しかし、倒れた盗賊団の武器にはすべて……
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「美しい彫金細工」が施されていたといいます。"
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52,"TEXT_CHRHDB202_01316_HILDIBRAND_000_004","倒れていた盗賊団の一人は、
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現場に駆けつけた銅刃団員に、こう告げました。
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「あれは、白髪の鬼だ」と……。"
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53,"TEXT_CHRHDB202_01316_MARIA_100_007","な、なんだか……怖そうです……。"
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54,"TEXT_CHRHDB202_01316_GILGAMESH_000_005","(-東方風の男-)…………よし、オレもついていこう!
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壺を割っちまった責任もあるし、
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その「最強」っていう彫金師にも会ってみてぇからな。"
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55,"TEXT_CHRHDB202_01316_GILGAMESH_000_006","オレは旅の剣豪……その名も、ギルガメッシュ!
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改めて、よろしくな!"
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56,"TEXT_CHRHDB202_01316_GILGAMESH_000_007","そんで、こいつはオレの相棒、エンキドゥだ!
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……ひとり旅が、ちょいと寂しかったもんでな。
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ふん捕まえた鶏を染めて、昔の仲間の名前をつけたんだ。"
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57,"TEXT_CHRHDB202_01316_GILGAMESH_000_008","ここら辺には、オレの宿敵もいねぇようだし……
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武器が見つかるまでは暇な身だ。
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よろしく頼むぜ!"
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58,"TEXT_CHRHDB202_01316_HILDIBRAND_000_009","私の名前は、事件屋ヒルディブランド。
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よろしくお願いしますぞ、ギルンキドゥ殿!"
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59,"TEXT_CHRHDB202_01316_GILGAMESH_000_010","……色々混ざってるな。
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まぁ、覚えられなかったら、ギルちゃんでいいぞ。"
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60,"TEXT_CHRHDB202_01316_HILDIBRAND_000_011","ギルちゃん……素敵な響きですな。
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それなら私のことは、ヒルちゃんとお呼びください!"
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61,"TEXT_CHRHDB202_01316_HILDIBRAND_000_012","さて、件の彫金師……白髪鬼ならおそらく、
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「ブルーフォグ」付近で魔物を倒し、素材を集めているはず。
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我々も行ってみましょう!"
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62,"TEXT_CHRHDB202_01316_GILGAMESH_000_015","なんだか、悪いことしちまったなぁ……"
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63,"TEXT_CHRHDB202_01316_SYSTEM_000_020","彫金ハンマーが刺さっている……。
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魔物の血痕は、北に向かって続いているようだ……。"
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64,"TEXT_CHRHDB202_01316_NASHUMHAKARACCA_000_021","(-ナシュ・マカラッカ-)まだ、血痕が乾いていません~。
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死んでから、それほど時間が経っていなさそうですね~!"
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65,"TEXT_CHRHDB202_01316_NASHUMHAKARACCA_000_030","ドブランさんの顔って、可愛いですねぇ~。
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フフフ……。"
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66,"TEXT_CHRHDB202_01316_SYSTEM_000_040","彫金ハンマーが刺さっている……。
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魔物の血痕は、さらに北に向かって続いているようだ……。"
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67,"TEXT_CHRHDB202_01316_GILGAMESH_000_041","(-ギルガメッシュ-)脳天を一撃……か。
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こいつぁ、なかなかの手だれだな。"
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68,"TEXT_CHRHDB202_01316_GILGAMESH_000_050","ふん……確かに、やべぇ気配がするな。"
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69,"TEXT_CHRHDB202_01316_HILDIBRAND_000_055","まだ、温かいですな……。
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……そして、この彫金ハンマー。
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間違いありません、白髪鬼は近いですぞ。"
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70,"TEXT_CHRHDB202_01316_HILDIBRAND_000_059","ドブラン、バジリスク、そしてアーリマン……。
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しかし、白髪鬼の獲物は、こんなものではありません。
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……おそらく、今回の獲物はあちらでしょう。"
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71,"TEXT_CHRHDB202_01316_HILDIBRAND_000_060","向こうにキマイラの死骸が見えます。
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あの近くに、「白髪鬼」がいるはずです……。"
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72,"TEXT_CHRHDB202_01316_HILDIBRAND_000_061","しかし、我々の追跡を警戒しているのでしょう。
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姿を隠してしまったようですな……。
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……やはり、あの封印を解かねばなりませんか。"
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73,"TEXT_CHRHDB202_01316_HILDIBRAND_000_062","……白髪鬼をおびき寄せる手が、ひとつだけあります。
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我が家伝統の秘技、アレを使えばきっと……!
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できれば使いたくなかった……でも、マリア殿のため!"
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74,"TEXT_CHRHDB202_01316_GILGAMESH_000_063","ヒルちゃん家の、伝統の秘技……。
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い、いったい、どんなあぶねぇ技なんだ……?"
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75,"TEXT_CHRHDB202_01316_HILDIBRAND_000_064","……行きますぞ!"
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76,"TEXT_CHRHDB202_01316_HILDIBRAND_000_065","ズンズンズンズン♪
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し・ん・し、それ、し・ん・し!!
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ドコドコドコドコド~ン! ドコドコドコドコド~ン!"
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77,"TEXT_CHRHDB202_01316_GILGAMESH_000_066","な、なんて……なんて珍妙な舞だ!"
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78,"TEXT_CHRHDB202_01316_HILDIBRAND_000_067","ハァ……ハァ……これが我が家伝統の秘技……
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「紳士の舞」ですぞっ!"
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79,"TEXT_CHRHDB202_01316_HILDIBRAND_000_068","白髪鬼は、この踊りを知っているはずです……。
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これを見たら、必ず現れるでしょう。"
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80,"TEXT_CHRHDB202_01316_HILDIBRAND_000_069","しかし……アイタターッ、足をくじいてしまいました!
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この舞は、冒険者殿……あなたに託しましたぞ!!"
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81,"TEXT_CHRHDB202_01316_SYSTEM_000_300","エモートアクション「紳士の舞」を覚えた!"
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