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xiashtra ac666f0f6d 7.45 (#98)
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2026-03-02 23:57:13 -06:00

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0,"TEXT_GAIUSE202_01346_SEQ_00","ホライズンのサンクレッドは、冒険者に話があるようだ。"
1,"TEXT_GAIUSE202_01346_SEQ_01","サンクレッドと話した。ホライズンにいる「フフルパ」と話そう。"
2,"TEXT_GAIUSE202_01346_SEQ_02","フフルパによると、クリスタル消失事件の実行犯と通じる間諜が、銅刃団に紛れ込んでいるようだ。この間諜を逆手にとり、ヤ・シュトラを囮として、強奪者をおびき出すことになった。ホライズン南の「<Sheet(EObj,2003561,0)/>」で見張り、現れた強奪者を討伐しよう。"
3,"TEXT_GAIUSE202_01346_SEQ_03","おびき出したクリスタルの強奪者を討伐した。犯人は、アマルジャ族ではなかったようだ。犯人像について、ホライズン南の「ヤ・シュトラ」と話そう。"
4,"TEXT_GAIUSE202_01346_SEQ_04","ヤ・シュトラは、強奪者の特徴を聞くと、何かを思いついた様子で次なる調査へ向かった。銅刃団の動向を確認するため、ホライズンの「フフルパ」と話そう。"
5,"TEXT_GAIUSE202_01346_SEQ_05","フフルパによると、銅刃団の衛兵一名が姿を消したという。アマルジャ族との関係がないことが確定したため、以降はフフルパが単独で調査を進めていくことになった。一方、ベスパーベイでは新たな問題が起きたようだが……。"
6,"TEXT_GAIUSE202_01346_SEQ_06",""
7,"TEXT_GAIUSE202_01346_SEQ_07",""
8,"TEXT_GAIUSE202_01346_SEQ_08",""
9,"TEXT_GAIUSE202_01346_SEQ_09",""
10,"TEXT_GAIUSE202_01346_SEQ_10",""
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23,"TEXT_GAIUSE202_01346_SEQ_23",""
24,"TEXT_GAIUSE202_01346_TODO_00","フフルパと話す"
25,"TEXT_GAIUSE202_01346_TODO_01","<Sheet(EObj,2003561,0)/>で見張り現れた強奪者を討伐"
26,"TEXT_GAIUSE202_01346_TODO_02","ヤ・シュトラと話す"
27,"TEXT_GAIUSE202_01346_TODO_03","フフルパと話す"
28,"TEXT_GAIUSE202_01346_TODO_04",""
29,"TEXT_GAIUSE202_01346_TODO_05",""
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48,"TEXT_GAIUSE202_01346_THANCRED_000_000","さて、ウリエンジェへの伝言は済んだことだし、
俺たちも調査を再開しよう。"
49,"TEXT_GAIUSE202_01346_THANCRED_000_001","アマルジャ族と、クリスタル消失事件……
そのふたつが繋がっているのか無関係なのかを断定するには、
さらに調べを進めてみるしかなさそうだからな。"
50,"TEXT_GAIUSE202_01346_THANCRED_100_001","ひとまず、もう一度「フフルパ」くんに話を聞いてみよう。"
51,"TEXT_GAIUSE202_01346_YSHTOLA_000_005","……今回の件はアマルジャ族とは無関係だったようだけど、
一連のクリスタル消失事件との関係を否定するには、
決め手に欠けるわね……。"
52,"TEXT_GAIUSE202_01346_THANCRED_000_006","ひとまず、もう一度「フフルパ」くんに話を聞いてみよう。"
53,"TEXT_GAIUSE202_01346_FUFULUPA_100_010","ああっ、いいところに!
大変な……大変なことに気づいてしまったであります!"
54,"TEXT_GAIUSE202_01346_YSHTOLA_000_010","落ち着いて……。
いったい、どうしたというの?"
55,"TEXT_GAIUSE202_01346_FUFULUPA_000_012","警備体制は臨機応変に変えているにもかかわらず、
毎度、警備のスキをつかれ、事件が起きていたのであります。
……これは内部の情報を知らない限り、不可能であります!"
56,"TEXT_GAIUSE202_01346_THANCRED_000_013","なるほど、情報が漏れているのは確実なようだ……。
……状況から察するに、銅刃団に、
間諜が紛れ込んでいるとみて間違いないだろう。"
57,"TEXT_GAIUSE202_01346_YSHTOLA_000_014","……ならば、その間諜を逆手に取りましょう。
偽の採掘作業情報を流し、意図的に警備を薄くする……
そうすれば犯人が寄ってくるはずよ。"
58,"TEXT_GAIUSE202_01346_THANCRED_000_015","エサをまいて、釣り上げるってわけだな?
……で、いったいどんな美味いエサをまくつもりだ?"
59,"TEXT_GAIUSE202_01346_YSHTOLA_000_016","私が鉱山社付けの採掘師に変装して、嘘の採掘作業を行うの。
相手も、女のほうが油断するでしょうから。
サンクレッドたちは、物陰で潜んでいて。"
60,"TEXT_GAIUSE202_01346_FUFULUPA_000_017","ご協力、ありがとうございます!
……でしたら、サンライズ門の南にある、
金槌台地へ通じる橋のたもとが、うってつけであります!"
61,"TEXT_GAIUSE202_01346_THANCRED_000_018","ふむ……ならば、俺は南側に隠れよう。
<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>は、北側を頼む。
地図に印をつけておくから、後で確認してくれ。"
62,"TEXT_GAIUSE202_01346_FUFULUPA_000_019","早速、ローズ連隊の皆に、
警備体制の変更を連絡してくるであります!"
63,"TEXT_GAIUSE202_01346_THANCRED_000_020","準備は整ったな……よし、作戦開始だ。
さてさて、いったいどんな獲物が釣れるのやら……。"
64,"TEXT_GAIUSE202_01346_THANCRED_000_025","お前の持ち場は、ヤ・シュトラがいる北側だ。
地図に印をつけてあるから、確認してくれ。
犯人が現れたら、叩きのめしてやろう。"
65,"TEXT_GAIUSE202_01346_YSHTOLA_000_026","ここは、私に任せて。
あなたは、北側の見張りをお願い。
犯人が現れたら、きっついお仕置きをしてやりなさい。"
66,"TEXT_GAIUSE202_01346_POP_MESSAGE","敵の気配を感じた!!"
67,"TEXT_GAIUSE202_01346_BALLOON_100_026","待ち伏せか! やっちまえ!"
68,"TEXT_GAIUSE202_01346_BALLOON_110_026","こしゃくな、覚悟しろ!"
69,"TEXT_GAIUSE202_01346_THANCRED_000_027","犯人どもは片づけたか?
……どうやらアマルジャ族は関係ないようだな。
ヤ・シュトラとも話してみよう。"
70,"TEXT_GAIUSE202_01346_YSHTOLA_000_030","ご苦労さま、どうだった?
……なるほど、犯人はアマルジャ族ではないのね。"
71,"TEXT_GAIUSE202_01346_THANCRED_000_031","こちらも片づけたぜ。
連中は、ガタイがいいゼーヴォルフばかり。
その上、無駄に口が堅いときたもんだ……うんざりだぜ。"
72,"TEXT_GAIUSE202_01346_YSHTOLA_000_032","ゼーヴォルフばかり……。
ウルダハに多いルガディン族といえば、ローエンガルデよ。
……ということは流れ者?"
73,"TEXT_GAIUSE202_01346_THANCRED_000_033","さぁてね、どこから来たのかはわからないが、
そろいもそろって、顔に青い刺青をいれている、
不気味な連中だったよ。"
74,"TEXT_GAIUSE202_01346_YSHTOLA_000_034","顔に青い刺青……?
もしかして……。"
75,"TEXT_GAIUSE202_01346_YSHTOLA_000_035","……連中に心当たりがあるわ。
調べに行ってくる。"
76,"TEXT_GAIUSE202_01346_THANCRED_000_036","それじゃ、俺たちは、いったんホライズンに戻り、
「フフルパ」くんに銅刃団の動きを聞いてみよう。
んじゃ、向こうで待ってるぞ。"
77,"TEXT_GAIUSE202_01346_THANCRED_000_038","「フフルパ」くんに、銅刃団の動きを聞いてみよう。"
78,"TEXT_GAIUSE202_01346_FUFULUPA_000_040","ご苦労さまであります!
危険な作戦へのご協力、感謝するであります!"
79,"TEXT_GAIUSE202_01346_FUFULUPA_000_041","銅刃団の内部でも、動きがありました!
衛兵が一名、行方をくらましたのであります!"
80,"TEXT_GAIUSE202_01346_THANCRED_000_042","よし来た、銅刃団の間諜も釣れたか!
すぐ、その衛兵を追いかけよう。"
81,"TEXT_GAIUSE202_01346_FUFULUPA_000_043","ところがその……襲撃犯の護送のどさくさに紛れて、
姿を消したため、どこに逃げたのやらさっぱり……
申し訳ないのであります……。"
82,"TEXT_GAIUSE202_01346_THANCRED_000_044","くそっ、せっかく釣れたってのに、バレちまったか。
……消えた衛兵の素性については?"
83,"TEXT_GAIUSE202_01346_FUFULUPA_000_045","少し前に入隊した、元冒険者のゼーヴォルフでしたが、
アマルジャ族と通じていた様子はなかったのであります。
……とにかく、この件は自分でも調査してみるであります!"
84,"TEXT_GAIUSE202_01346_THANCRED_000_046","……となると、後はヤ・シュトラが言っていた、
「心当たり」とやらに期待してみるか……。"
85,"TEXT_GAIUSE202_01346_THANCRED_000_047","……ミンフィリアか、どうしたんだ?
…………ふむ、了解だ。"
86,"TEXT_GAIUSE202_01346_THANCRED_000_048","ウリエンジェから、ミンフィリアへ連絡があったそうだ。
今度は、ベスパーベイで問題が発生したらしい。"
87,"TEXT_GAIUSE202_01346_THANCRED_000_049","その件で、俺たちにも指示があったよ。
やれやれ大忙しだ……人気者の辛いところだな?"