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0,"TEXT_SUBCTS003_01389_SEQ_00","幻術士ギルドのエ・スミ・ヤンは、冒険者に頼みたいことがあるようだ。"
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1,"TEXT_SUBCTS003_01389_SEQ_01","エ・スミ・ヤンから、古アムダプール市街の調査を依頼された。詳細を聞くため、南部森林のキャンプ・トランキルにいる「ラヤ・オ・センナ」と話そう。"
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2,"TEXT_SUBCTS003_01389_SEQ_02","ラヤ・オ・センナとア・ルン・センナから、古アムダプール市街にておぞましい存在を探し出し、それを討伐するよう依頼された。南部森林の、古アムダプール市街の入口にいる「アルフェヌ」と話そう。"
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3,"TEXT_SUBCTS003_01389_SEQ_03","アルフェヌから古アムダプール市街への進入方法を聞いた。準備を整え、古アムダプール市街に潜むおぞましい存在を探し出し、討伐しよう。
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※コンテンツファインダーから攻略に参加できます。"
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4,"TEXT_SUBCTS003_01389_SEQ_04",""
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24,"TEXT_SUBCTS003_01389_TODO_00","キャンプ・トランキルのラヤ・オ・センナと話す"
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25,"TEXT_SUBCTS003_01389_TODO_01","アルフェヌと話す"
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26,"TEXT_SUBCTS003_01389_TODO_02",""
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48,"TEXT_SUBCTS003_01389_ESUMIYAN_000_000","お待ちしていましたよ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>。
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偉大なる白魔法を身につけたあなたの力を、
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再びお借りしたいことがあるのです……。"
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49,"TEXT_SUBCTS003_01389_ESUMIYAN_100_000","お待ちしていましたよ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>。
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あなたの力をお借りしたいことがあるのです……。"
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50,"TEXT_SUBCTS003_01389_ESUMIYAN_101_000","お待ちしておりました。
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やんごとなきお方が、あなたの力をお借りしたいと
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おっしゃっておられるのです……。"
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51,"TEXT_SUBCTS003_01389_ESUMIYAN_000_002","依頼の主は、「<RubyCharaters>FF07E4B889E9878DFF07E381BFE38188</RubyCharaters>の幻術皇」……
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グリダニアの最高指導者であらせられる
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カヌ・エ・センナ様を長女とする、角尊の三姉弟。"
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52,"TEXT_SUBCTS003_01389_ESUMIYAN_000_003","……三姉弟のなかでも、
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精霊の声をもっともよくお聞きになるア・ルン様が、
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何やら、暗たんたる兆候を察知されたとのこと……。"
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53,"TEXT_SUBCTS003_01389_ESUMIYAN_000_004","兆候の源は、南部森林の「古アムダプール市街」……。
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第五星暦時代、魔法文明を礎に繁栄した都市の遺跡ですが、
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今では結界により封じられております……。"
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54,"TEXT_SUBCTS003_01389_ESUMIYAN_000_005","なぜなら、かの地は霊災以降、
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属性の調和が乱れ、森が朽ち果ててしまったのです。
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此度は、そうした危地へ赴いていただくことになります。"
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55,"TEXT_SUBCTS003_01389_ESUMIYAN_100_006","本来ならば、双蛇党が当たるべき案件ですが……
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ア・トワ様の跡継ぎである、あなたにしか任せられないと
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カヌ・エ様とア・ルン様からのたってのご指名なのです。"
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56,"TEXT_SUBCTS003_01389_ESUMIYAN_000_006","本来ならば、双蛇党が当たるべき案件ですが……
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なにぶん人員が不足していることもあり、
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数々の功績をあげたあなたに、ご協力いただきたいのです。"
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57,"TEXT_SUBCTS003_01389_ESUMIYAN_000_007","まずは、南部森林のキャンプ・トランキルにいらっしゃる、
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ア・ルン様の姉君「ラヤ・オ・センナ」様より
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調査の詳細をお聞きください。"
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58,"TEXT_SUBCTS003_01389_RAYAOSENNA_110_010","待ってたわ、来てくれてありがとう。
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今回の件……かなり厄介なもんだから、
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ア・トワ様が跡を任せた、あんたにしか頼めなくてね。"
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59,"TEXT_SUBCTS003_01389_RAYAOSENNA_000_010","「古アムダプール市街」の件ね?
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白魔法を知る、あんたが協力してくれれば、
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多少厄介な調査でも安心だわ!"
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60,"TEXT_SUBCTS003_01389_RAYAOSENNA_100_010","「古アムダプール市街」の件を聞いて、来てくれたのね?
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あんたを呼び寄せたのは、私……ラヤ・オ・センナよ。
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厄介な問題を引き受けてくれて、ありがとう。"
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61,"TEXT_SUBCTS003_01389_RAYAOSENNA_000_011","問題の古アムダプール市街は、
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第五星暦時代……高度な魔法文明で栄えながら、
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一夜にして滅びたといわれている都市の遺跡よ。"
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62,"TEXT_SUBCTS003_01389_RAYAOSENNA_000_012","……もっとも、これは人の記録ではなく、
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森の大精霊が教えてくれたことなのだけれどね。
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滅びの要因は「不浄なる闇の存在」だったとか……。"
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63,"TEXT_SUBCTS003_01389_RAYAOSENNA_000_013","都市を一夜にして滅ぼし、それ故に封じられた闇の存在……。
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ア・ルンが感じたという暗たんたる気配が、
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そいつの目覚めを現していたとしたら……。"
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64,"TEXT_SUBCTS003_01389_ARUHNSENNA_000_014","(-????-)その先は僕から説明させて、中の姉さま。"
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65,"TEXT_SUBCTS003_01389_RAYAOSENNA_000_015","ア・ルン!
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あんたが遅いから、あたしが説明してたんじゃない。
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さあ、あんたが感じてることを説明してあげて!"
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66,"TEXT_SUBCTS003_01389_RAYAOSENNA_100_015","末弟のア・ルン・センナよ。
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普段は森にいて、人と話すことはほとんどない子だから、
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失礼があると思うけど……そのときは大目に見てやって。"
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67,"TEXT_SUBCTS003_01389_RAYAOSENNA_100_016","……急に呼び出したりして、悪かった。
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実は……古の都市遺跡を封じる大封扉の奥より、
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暗くて、おぞましいものの胎動を感じるんだ。"
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68,"TEXT_SUBCTS003_01389_ARUHNSENNA_000_016","ほんのかすかだけど……。
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古の都市遺跡を封じる大封扉の奥より、
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暗くて、おぞましいものの胎動を感じるんだ。"
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69,"TEXT_SUBCTS003_01389_ARUHNSENNA_000_017","森の精霊たちの動揺も、これまでになく激しくて、
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「悪夢が目覚める」と、しきりに警告してるんだけど……
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その意味するところが、はっきりしなくて……。"
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70,"TEXT_SUBCTS003_01389_ARUHNSENNA_000_018","そこで、取り返しがつかない事態になってしまう前に、
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この不吉な胎動の原因を突き止めて、
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破滅の芽を摘み取ってもらいたいんだ。"
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71,"TEXT_SUBCTS003_01389_RAYAOSENNA_000_019","有能な冒険者のあんただけが頼りなの、よろしくね。
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……古アムダプール市街を封じた大封扉の前にいる、
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鬼哭隊の「アルフェヌ」に声をかければ、話は通じるはずよ。"
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72,"TEXT_SUBCTS003_01389_RAYAOSENNA_100_019","もしも、胎動の原因が「不浄なる闇」だとしたら……。
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いや、変な考えはよそう、まずは森の精霊たちを鎮めないと。
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……それじゃ、後は任せたよ。"
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73,"TEXT_SUBCTS003_01389_RAYAOSENNA_110_019","古アムダプール市街を封じた大封扉の前にいる、
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鬼哭隊の「アルフェヌ」に声をかければ、話は通じるはずよ。
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……それじゃ、後はよろしくね。"
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74,"TEXT_SUBCTS003_01389_ALPHENE_000_020","三重の幻術皇より話は伺っています。
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古アムダプール市街へ調査に入られるのは貴方ですね。
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ご協力、心より感謝します。"
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75,"TEXT_SUBCTS003_01389_ALPHENE_000_021","この大封扉の先は、霊災時に土属性の力が弱まり、
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腐り果ててしまった不浄の地……。"
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76,"TEXT_SUBCTS003_01389_ALPHENE_000_022","結界で封じた大扉を開けば、異様な光景が広がります。
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おぞましい粘菌に侵され、魔物も凶暴化している様子……。"
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77,"TEXT_SUBCTS003_01389_ALPHENE_000_023","くれぐれも、お気をつけください。
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ご武運を祈っております……。"
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