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xiashtra ac666f0f6d 7.45 (#98)
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2026-03-02 23:57:13 -06:00

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0,"TEXT_BANALL020_01468_SEQ_00","双蛇党:統合司令部のガヴィン少牙士は、冒険者に任せたい依頼があるようだ。"
1,"TEXT_BANALL020_01468_SEQ_01","ガヴィン少牙士によると、シルフ族に新たな問題が起きている可能性があるらしい。東部森林のシルフの仮宿に向かい、報告者である博物学者「ヴォイス」と再会しよう。"
2,"TEXT_BANALL020_01468_SEQ_02","ヴォイスから話を聞いた。仮宿に安置されていた「シルフのゆりかご」が、何者かによって盗まれてしまったらしい。ヴォイスは、シルフ領にいる悪い子シルフが犯人に違いないと言う。悪い子シルフの動向を調べるため、東部森林のシルフ領入口にある「<Sheet(EObj,2004254,0)/>」で見渡そう。"
3,"TEXT_BANALL020_01468_SEQ_03","<Sheet(EObj,2004254,0)/>で見渡していると、シルビアと名乗る謎の少女が現れ、不穏な言葉を呟き去っていった。彼女によれば、誘拐犯は悪い子シルフではないらしいが……。シルフの仮宿に戻り「ヴォイス」に報告しよう。"
4,"TEXT_BANALL020_01468_SEQ_04","ヴォイスにシルフ領での出来事を報告した。悪い子シルフの犯行でないとすると、何者が、何の目的で誘拐したのだろうか?事件の真相の解明に乗り出そう。"
5,"TEXT_BANALL020_01468_SEQ_05",""
6,"TEXT_BANALL020_01468_SEQ_06",""
7,"TEXT_BANALL020_01468_SEQ_07",""
8,"TEXT_BANALL020_01468_SEQ_08",""
9,"TEXT_BANALL020_01468_SEQ_09",""
10,"TEXT_BANALL020_01468_SEQ_10",""
11,"TEXT_BANALL020_01468_SEQ_11",""
12,"TEXT_BANALL020_01468_SEQ_12",""
13,"TEXT_BANALL020_01468_SEQ_13",""
14,"TEXT_BANALL020_01468_SEQ_14",""
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16,"TEXT_BANALL020_01468_SEQ_16",""
17,"TEXT_BANALL020_01468_SEQ_17",""
18,"TEXT_BANALL020_01468_SEQ_18",""
19,"TEXT_BANALL020_01468_SEQ_19",""
20,"TEXT_BANALL020_01468_SEQ_20",""
21,"TEXT_BANALL020_01468_SEQ_21",""
22,"TEXT_BANALL020_01468_SEQ_22",""
23,"TEXT_BANALL020_01468_SEQ_23",""
24,"TEXT_BANALL020_01468_TODO_00","シルフの仮宿のヴォイスと再会する"
25,"TEXT_BANALL020_01468_TODO_01","シルフ領入口の<Sheet(EObj,2004254,0)/>で見渡す"
26,"TEXT_BANALL020_01468_TODO_02","ヴォイスに報告"
27,"TEXT_BANALL020_01468_TODO_03",""
28,"TEXT_BANALL020_01468_TODO_04",""
29,"TEXT_BANALL020_01468_TODO_05",""
30,"TEXT_BANALL020_01468_TODO_06",""
31,"TEXT_BANALL020_01468_TODO_07",""
32,"TEXT_BANALL020_01468_TODO_08",""
33,"TEXT_BANALL020_01468_TODO_09",""
34,"TEXT_BANALL020_01468_TODO_10",""
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40,"TEXT_BANALL020_01468_TODO_16",""
41,"TEXT_BANALL020_01468_TODO_17",""
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47,"TEXT_BANALL020_01468_TODO_23",""
48,"TEXT_BANALL020_01468_GAVIN_000_000","それでは、さっそく任務の説明をさせていただこう。
先程、統合司令部に火急の報が入ってきたのだ。
報告者は、「シルフの仮宿」に滞在中の「ヴォイス」氏。"
49,"TEXT_BANALL020_01468_GAVIN_000_001","そう、貴公もよくご存知だろう。
例のヘッポ……失敬、高名な博物学者だよ。"
50,"TEXT_BANALL020_01468_GAVIN_000_002","報告の文面を見るかぎり、何やらただならぬ事態の様子……。
もしや、シルフ族に、新たな問題が起きているやもしれん。"
51,"TEXT_BANALL020_01468_GAVIN_000_003","この任務、シルフ族の信頼篤き貴公は、まさに適任!
ちょうど、貴公を探していたところだったのだ。"
52,"TEXT_BANALL020_01468_GAVIN_100_003","この任務、シルフ族の信頼篤き貴公は、まさに適任!
各国のグランドカンパニーに連絡を取り、
貴公を探していたところだったのだ。"
53,"TEXT_BANALL020_01468_GAVIN_101_003","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>殿!
是非とも「シルフの仮宿」を再訪し、
ヴォイス氏の話を聞いていただけないだろうか!"
54,"TEXT_BANALL020_01468_GAVIN_000_005","「シルフの仮宿」に再訪し、現地に滞在中の、
博物学者「ヴォイス」氏に話を聞いていただけないだろうか!
大事にならねば良いのだが……。"
55,"TEXT_BANALL020_01468_VOYCE_000_000_010","うううう……お、落ち着け、落ち着くんだ。
え~と……こ、この事例の対処法は……
名著「勇士ミスタル伝」の記述が参考になるはず……。"
56,"TEXT_BANALL020_01468_VOYCE_000_000_011","はっ! あああっ、君は……!
<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんじゃないですかっ!
もしかして、双蛇党から派遣されたのですか!?"
57,"TEXT_BANALL020_01468_VOYCE_000_000_012","ううう、よかった……冒険者さんがいれば百人力です!
どうか、非力なボクに力を貸してくださいっ!"
58,"TEXT_BANALL020_01468_VOYCE_000_000_013","実は「ゆりかご」が……「ゆりかご」が……ああっ!
ボクがまたまた目を離した隙に、仮宿の「ゆりかご」が……
くうう……ボクの馬鹿! 馬鹿馬鹿馬鹿馬鹿っ!"
59,"TEXT_BANALL020_01468_FRIXIO_000_000_014","(-????-)落ち着くでぶっち、ヘッポコどの。
別にお前さんを責めたりはしていないでぶっち。"
60,"TEXT_BANALL020_01468_FRIXIO_000_000_015","冒険者どの、お前さんには、いつもいつもお世話になるでぶっち。
まったく……この仮宿は問題続きでぶっち。
一難去ってまた一難なのでぶっち。"
61,"TEXT_BANALL020_01468_FRIXIO_000_000_016","実は、この仮宿で大事に育てていた「シルフのゆりかご」が、
なくなってしまったのでぶっち……。
しかも、ゴッソリと全員……ぶっちっち……。"
62,"TEXT_BANALL020_01468_VOYCE_000_000_017","「シルフのゆりかご」は、生まれる前のシルフ族の繭。
それが盗まれたということは、これは単なる盗難じゃありません!
これはもう、シルフ族の「誘拐」ですよ!"
63,"TEXT_BANALL020_01468_FRIXIO_000_000_018","幸い「御子ちゃま」は無事だったものの、
仮宿の行く末に関わる大事件でぶっち……。
なにせ、未来を担う子たちが、失われてしまったのでぶっち!"
64,"TEXT_BANALL020_01468_VOYCE_000_000_019","ゆりかごを奪った相手は、
きっと、シルフ領の悪い子シルフたちに違いありません!
あいつらめ……まったく懲りない連中です!"
65,"TEXT_BANALL020_01468_VOYCE_000_000_020","冒険者さん、お願いします!
「シルフ領」に赴き、彼らの動向を探ってください!
そして、大事な「シルフのゆりかご」を取り戻してくださいっ!"
66,"TEXT_BANALL020_01468_VOYCE_000_000_025","きっと犯人は、また悪い子シルフに違いありませんっ!
どうか「シルフ領」に赴き、彼らの動向を探ってください!
そして、大事な「シルフのゆりかご」を取り戻してくださいっ!"
67,"TEXT_BANALL020_01468_FRIXIO_000_000_026","冒険者どの、お前さんにはいつも苦労をかけるのでぶっち。
でも、お前さんだからこそ、どんな問題が起きようと、
きっとなんとかしてくれる……そう思えるのでぶっち。"
68,"TEXT_BANALL020_01468_SILVIA_000_000_030","(-????-)そんなことしても……無駄……。"
69,"TEXT_BANALL020_01468_SILVIA_000_000_031","(-謎の少女-)残念だけど……ここに「シルフのゆりかご」はない……。
だって、仮宿からゆりかごを盗んだのは、
悪い子シルフたちではないから……。"
70,"TEXT_BANALL020_01468_SILVIA_000_000_032","(-謎の少女-)これは、そんな単純な事件じゃない……。
……これは……序章……。
エオルゼア全土を巻きこんだ……大事件の……。"
71,"TEXT_BANALL020_01468_SILVIA_000_000_033","私? ……私の名は……
シ、シル……シルビア。"
72,"TEXT_BANALL020_01468_SILVIA_000_000_034","冒険者さん……アナタに出番はないわ……。
「シルフのゆりかご」を奪った犯人は……私が追う……。"
73,"TEXT_BANALL020_01468_SILVIA_000_000_035","次はラノシア……事件は再び繰り返す……
早く行かなくちゃ……
悲劇が……繰り返してしまう前に……。"
74,"TEXT_BANALL020_01468_FRIXIO_000_000_036","仮宿から「シルフのゆりかご」を拐ったのは、
悪い子シルフではなかったでぶっち……?"
75,"TEXT_BANALL020_01468_FRIXIO_000_000_037","「エオルゼア全土を巻きこんだ大事件」……
その事件に、ワチシらシルフ族も巻き込まれたのでぶっち?
ぶっちっち……これは由々しき事態でぶっち……。"
76,"TEXT_BANALL020_01468_VOYCE_000_000_040","おおっ、冒険者さんっ! どうでした!?
悪い子シルフを懲らしめて、
「シルフのゆりかご」を取り返しましたかっ!?"
77,"TEXT_BANALL020_01468_VOYCE_000_000_041","……えっ? 犯人は悪い子シルフじゃない!?
謎の少女が現れて、そう言ったんですって?"
78,"TEXT_BANALL020_01468_VOYCE_000_000_042","ど、どういうことでしょう?
犯人が悪い子シルフではないとすると、
いったい誰が、何のためにそんな犯行を?"
79,"TEXT_BANALL020_01468_VOYCE_000_000_043","ううううううう、わからない……。
ボクが今まで読んできた本の中に、
こんな事例は………ありませんっ……!"