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xiashtra ac666f0f6d 7.45 (#98)
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40TEXT_BANALL040_01470_SEQ_00ノォヴの育成地のノォヴは、冒険者を自分の家族と見込んで、お願いしたいことがあるようだ。
51TEXT_BANALL040_01470_SEQ_01育成地を離れられないノォヴは、息子ボォウの救出を冒険者に託した。西ラノシアのエールポートに向かい、港に寄港している「<Sheet(EObj,2004278,0)/>」を調べて、誘拐犯の乗っていた舟を探し出そう。
62TEXT_BANALL040_01470_SEQ_02エールポートで、乗り捨てられた<Sheet(EObj,2004278,0)/>を発見した。そこに現れた謎の女性シルビアは、一連の事件を「獣人連続誘拐事件」と呼び、誘拐犯は「黒死の奏者」であると語った。「黒死の奏者」の詳しい情報を得るため、リムサ・ロミンサの溺れた海豚亭にいる「バデロン」から話を聞こう。
73TEXT_BANALL040_01470_SEQ_03バデロンから話を聞いた。「黒死の奏者」は、ナザ・ア・ジャーブという凄腕の冒険者だったようだ。一方で、冒険者の所在を探している黒渦団将校がいたらしい。黒渦団:軍令部の「トラッハレート少甲士」に用件を聞こう。
84TEXT_BANALL040_01470_SEQ_04トラッハレート少甲士から用件を聞いた。どうやら、外地ラノシアのコボルド族に、再び問題が起きているらしい。外地ラノシアの第789洞穴団の採掘地にいる「スケートスィス少甲士」と再会しよう。
95TEXT_BANALL040_01470_SEQ_05第789洞穴団の採掘地のスケートスィス少甲士と話した。彼女によると、ウ・ガマロ武装鉱山に棲むコボルド族が、何者かに誘拐されたらしい。より詳細な情報を得るため、外地ラノシアのコボルド軍試堀地にいる3匹の「第175洞穴団のコボルド族」から話を聞こう。
106TEXT_BANALL040_01470_SEQ_06コボルド軍試堀地にいた第175洞穴団のコボルド族から話を聞いた。誘拐されたのは、ピックマン789 ギ・グの幼馴染である、アルケミスト175 ビ・ビだったようだ。誘拐犯は彼女を連れ去り、「コボルド軍試堀地」から南に逃走したらしい。誘拐犯の足取りを追おう。
117TEXT_BANALL040_01470_SEQ_07負傷し倒れている「シルビア」を発見した。彼女は誘拐犯の凶行を阻止しようとしたものの、一敗地に塗れたようだ。第789洞穴団の採掘地に戻り、「スケートスィス少甲士」に一連の顛末を報告しよう。
128TEXT_BANALL040_01470_SEQ_08スケートスィス少甲士のもとに戻ったところ、倒れて虫の息となったシルビアがいた。見かねたスケートスィス少甲士は、彼女をキャンプ・オーバールックに収容し、治療を施した。誘拐されたアルケミスト175 ビ・ビを救出するには、改めて対策を練る必要がありそうだ。シルフ族、サハギン族に続きコボルド族までも……獣人連続誘拐事件は次々と連鎖していくのであった。
139TEXT_BANALL040_01470_SEQ_09
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2824TEXT_BANALL040_01470_TODO_00エールポートで誘拐犯の乗った<Sheet(EObj,2004278,0)/>を探す
2925TEXT_BANALL040_01470_TODO_01リムサ・ロミンサのバデロンと話す
3026TEXT_BANALL040_01470_TODO_02トラッハレート少甲士と話す
3127TEXT_BANALL040_01470_TODO_03第789洞穴団の採掘地のスケートスィス少甲士と再会する
3228TEXT_BANALL040_01470_TODO_04コボルド軍試堀地の第175洞穴団のコボルド族と話す
3329TEXT_BANALL040_01470_TODO_05コボルド軍試堀地の周辺で誘拐犯の足取りを調べる
3430TEXT_BANALL040_01470_TODO_06スケートスィス少甲士に報告
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5248TEXT_BANALL040_01470_NOVV_000_000フスィーッ……<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>。 お前は我が家族の一員、<If(PlayerParameter(4))>娘<Else/>息子</If>も同然だ。 だからこそ、身内として頼みたい。
5349TEXT_BANALL040_01470_NOVV_000_001息子、ボォウを卑劣な誘拐犯から助け出してもらえないか! これ以上の被害を防ぐために、私はここを離れるわけにはいかん。 このとおりだ……頼む……フスィーッ。
5450TEXT_BANALL040_01470_NOVV_000_002実は、誘拐犯と干戈を交えた際、隙をついて舟に槍を突き立てた。 「サメに食われても、喉元にヒレを立てろ」 ……ただでは決して負けぬ、サハギン族の心意気だ。
5551TEXT_BANALL040_01470_NOVV_000_003おそらく船底には、小さからぬ穴があいただろう。 浸水したとなれば、そう遠くまでは航行できまい……。 誘拐犯は補修のため、近くの港に寄ったはずだ。
5652TEXT_BANALL040_01470_NOVV_000_004フスィーッ……。 西ラノシアにあるヒトの港……おそらく「エールポート」。 そこにいけば、きっと誘拐犯の手掛かりがあるはず!
5753TEXT_BANALL040_01470_NOVV_000_005フスィーッ……頼んだぞ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>。 我が頼もしき<If(PlayerParameter(4))>娘<Else/>息子</If>よ!
5854TEXT_BANALL040_01470_NOVV_000_006フスィーッ……「エールポート」で、 船底に傷跡、ないしは補修した跡のある舟を探せ。 そうすれば、ボォウを連れ去った男の足取りが掴めるだろう。
5955TEXT_BANALL040_01470_SYSTEM_000_008船底に異常はないようだ……。
6056TEXT_BANALL040_01470_SYSTEM_000_009船底にあいた穴に、帆布の切れ端が詰め込まれている。 どうやらこれが、探していた舟のようだ。
6157TEXT_BANALL040_01470_SILVIA_000_010(-????-)一足……遅かったようね……。
6258TEXT_BANALL040_01470_SILVIA_000_011「獣人誘拐犯」は、私が追う。 アナタの出番はないと言ったはずよ……。
6359TEXT_BANALL040_01470_SILVIA_000_012あいつは半刻前、ここに舟を乗り捨て、 エールポートを去っていったわ……。 残念ながら、その後の行先は不明……。
6460TEXT_BANALL040_01470_SILVIA_000_013シルフ族に続いて、サハギン族までも……。 ついに……回り出してしまったのね……。 連鎖する悲劇の歯車が……。
6561TEXT_BANALL040_01470_SILVIA_000_014ゆるせない……必ず暴いてみせる……。 エオルゼアの5つの種族を狙った、 獣人連続誘拐事件の……真相を……。
6662TEXT_BANALL040_01470_Q1_000_000獣人連続誘拐事件!?
6763TEXT_BANALL040_01470_A1_000_001いったい、何のために!?
6864TEXT_BANALL040_01470_A1_000_002あの誘拐犯は、何者だ?
6965TEXT_BANALL040_01470_SILVIA_000_015それは……私にもわからない……。 その理由と目的を探るため、私はあの男を追っている……。 「黒死の奏者」と呼ばれる……あの男を……。
7066TEXT_BANALL040_01470_SILVIA_000_016……どうやらアナタも見たようね。 あの男……顔の半分を仮面で隠した、 黒装束のミコッテ族の剣士を……。
7167TEXT_BANALL040_01470_SILVIA_000_017あの男は「黒死の奏者」と呼ばれる凄腕の冒険者……。 獣人を誘拐する……その理由と目的を探るため、 私は奴を追っている……。
7268TEXT_BANALL040_01470_SILVIA_000_018あの男について詳しく知りたいなら、 「溺れた海豚亭」のマスター、バデロンに聞いて。
7369TEXT_BANALL040_01470_SILVIA_000_019……私には……もう時間がない……。 次は……どの種族が標的に……される……?
7470TEXT_BANALL040_01470_BADERON_000_020よう、いらっしゃい。 誰かと思えば、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>じゃねぇか! ……何? 俺に聞きたいことがあるって?
7571TEXT_BANALL040_01470_BADERON_000_021なっ……!? お前さん……今「黒死の奏者」と言ったか!?
7672TEXT_BANALL040_01470_BADERON_000_022チッ、忌々しい名だぜ……。 その名を聞くだけで、背筋に冷たいモンが走りやがる……。
7773TEXT_BANALL040_01470_BADERON_000_023「黒死の奏者」……本名「ナザ・ア・ジャーブ」……。 恐らく、このエオルゼアで5本の指に入るだろう、 超一流の冒険者にして、天才的な剣技の持ち主。
7874TEXT_BANALL040_01470_BADERON_000_024しかし、その性情は冷酷非道にして残虐無比。 ……そのあまりの鬼畜の所業に、 冒険者ギルドから登録を抹消され、永久追放された……。
7975TEXT_BANALL040_01470_BADERON_000_025破壊工作、大量殺戮、要人暗殺……。 奴は、どんなに汚い仕事でも請け負い、そして完璧に遂行する。 目ん玉が飛び出るくらい法外な報酬でな。
8076TEXT_BANALL040_01470_BADERON_000_026……お前さんは腕の立つ冒険者だ、それは認める。 だが、悪いことは言わねぇ、「黒死の奏者」にだけは関わるなよ。 奴は奏でるように死を振りまきやがる、危険な存在だ……。
8177TEXT_BANALL040_01470_BADERON_000_027……そうそう、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>。 実は俺からも、ちょうど、お前さんに用があったんだ。
8278TEXT_BANALL040_01470_BADERON_000_028ついさっき、この酒場に黒渦団の将校がやってきてな。 どうやら必死になって、おまえさんを探していたようだ。 何か、緊急の用件があったのかもしれん。
8379TEXT_BANALL040_01470_BADERON_000_029将校の名は「トラッハレート少甲士」と言ったか。 急いでいるようだったから、「黒渦団:軍令部」に寄って、 話を聞いてやってくれねぇか?
8480TEXT_BANALL040_01470_BADERON_000_030将校の名は「トラッハレート少甲士」と言ったか。 急いでいるようだったから、「黒渦団:軍令部」に寄って、 話を聞いてやってくれねぇか?
8581TEXT_BANALL040_01470_TRACHRAET_000_030おお、冒険者さん! 探しましたよ! 実は、折り入って頼みたいことがありまして…… 何度も申し訳ありません。
8682TEXT_BANALL040_01470_TRACHRAET_000_031実は、外地ラノシアから報告がありまして。 貴方もよくご存じの「スケートスィス少甲士」からです。 なんでも相談したい案件があるとのこと……。
8783TEXT_BANALL040_01470_TRACHRAET_000_032きっと、コボルド族の間で、また何か問題が起きたのでしょう。 「第789洞穴団の採掘地」に赴き、彼女の話を聞いてください!
8884TEXT_BANALL040_01470_TRACHRAET_000_033スケートスィスの奴、またいらぬ事に首をつっこんで、 問題を大きくしているでしょうか? ……まったく、頭が痛いですよ。
8985TEXT_BANALL040_01470_SKAETSWYS_000_040あっ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん、おつかれさまです! その後、お変わりないですかー!? アタシはこのとおり、今日も元気にコイツらをしばき倒してます!
9086TEXT_BANALL040_01470_SKAETSWYS_000_041憎きゾ・ガの奴は失脚したけど、 復権のために、あくせく働いてるみたい。 だから、コイツらを鍛えて対抗させなくちゃ……。
9187TEXT_BANALL040_01470_SKAETSWYS_000_042……と、思ってたんだけど、ところがどっこい! それよりも、重大な問題が起きちゃったんです! ううう、一難去ってまた一難!
9288TEXT_BANALL040_01470_SKAETSWYS_000_043実は、鉱山に棲むコボルド族が、行方不明になったらしいんです。 うむむむ……コボルド族の誘拐事件? 犯人は……。
9389TEXT_BANALL040_01470_Q2_000_000そう、ズバリ犯人は……
9490TEXT_BANALL040_01470_A2_000_001ルガディン族?
9591TEXT_BANALL040_01470_A2_000_002獣人連続誘拐犯!
9692TEXT_BANALL040_01470_SKAETSWYS_000_044よぉし、わかった! そうそう、アタシみたいなルガディン族が…… ぐっへっへー、悪いコボルド族はいねーかー……って、オイ!
9793TEXT_BANALL040_01470_SKAETSWYS_000_045って……え? 獣人連続誘拐犯!? ……もしかして、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんも、 思い当たる節があるんですか!?
9894TEXT_BANALL040_01470_SKAETSWYS_000_046だったら、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん! お手数ですが、事件の現地調査をお願いできますか?
9995TEXT_BANALL040_01470_SKAETSWYS_000_047誘拐されたのは「第175洞穴団」のコボルド族で、 「コボルド軍試堀地」の視察中だったようです。 それなりに友好的な連中なので、きっと話を聞けるはず!
10096TEXT_BANALL040_01470_SKAETSWYS_000_048むむむ……エオルゼア全土を巻き込んだ、 蛮族の連続誘拐事件かぁ……。 なんだか壮大な展開……不謹慎だけどワクワクしちゃうわね!
10197TEXT_BANALL040_01470_PICKMAN789GIGU_000_049ありゃ! 冒険者さーん 久しぶーり! ねぇねぇ 聞いてーよ! 最近 ボクたーち 新しい技術を開発したんだーよ!
10298TEXT_BANALL040_01470_PICKMAN789GIGU_000_050それーは ズバーリ! 「立ったまま目を開けて寝る」方法! これで仕事をしているフリができるーよ? すごいでーしょ?
10399TEXT_BANALL040_01470_KOBOLD175A_000_060た 助けーて! 助けてーよ! アイーツ いきなーり やってきーて! ビ・ビーが! 仲間のビ・ビーが 拐われたーよ!
104100TEXT_BANALL040_01470_KOBOLD175A_000_061うううーっ ビ・ビー! ビ・ビー!
105101TEXT_BANALL040_01470_KOBOLD175B_000_062イタタタタ……イターイ……イターイよ……! ボクーの攻撃も ボムの爆発も まるで歯が立たなーい……。 アイーツ バケモノだーよ!
106102TEXT_BANALL040_01470_KOBOLD175B_000_063あんなーに 強いヤーツに会ったのーは 初めてだーよ……。 コワーイ コワーイよ!
107103TEXT_BANALL040_01470_KOBOLD175C_000_064仲間の「アルケミスト175 ビ・ビ」が 連れていかれたーよ! アイーツ 南の方に逃げていったーよ!  あそーこは 行き止まりなのーに……どういうつもりだーよ!?
108104TEXT_BANALL040_01470_KOBOLD175C_000_065ビ・ビを助けるためーに さっき ヒトの女の子が 誘拐犯を追っていったーよ! いまごーろ 犯人を追いつめてるーよ!
109105TEXT_BANALL040_01470_KOBOLD175C_000_066ヒトの女の子が 誘拐犯を追っていったーよ! 南の方で きっと犯人を 追いつめてるーよ!
110106TEXT_BANALL040_01470_SILVIA_000_070……くっ……うううううっ……!
111107TEXT_BANALL040_01470_SILVIA_000_071ア……アナタは……。 さ、触らないで……! 自分で……立てる……。
112108TEXT_BANALL040_01470_SILVIA_000_072くっ くやしい……! 次の標的はコボルド族だって……わかってたのに…… 奴の凶行を阻止することが……できなかった……。
113109TEXT_BANALL040_01470_SILVIA_000_073「黒死の奏者」……ナザ・ア・ジャーブ……なんて強さなの……。 私ひとりじゃ……まるで歯が立たない……。
114110TEXT_BANALL040_01470_SILVIA_000_074ああっ、もう……駄目……。 チカラが失われてしまう……このままじゃ……私…… 早く……戻らなくては……。
115111TEXT_BANALL040_01470_SILVIA_000_075う……ううう……。
116112TEXT_BANALL040_01470_PICKMAN789GIGU_000_076ぼ ぼ 冒険者さーん! ど どうなってんーの!? 何がおきてるーの!?
117113TEXT_BANALL040_01470_PICKMAN789GIGU_000_080ど どうなってんーの!? スケートスィスさーん このヒトーは どちらさーま!?
118114TEXT_BANALL040_01470_SKAETSWYS_000_081知らない! でも採掘地の前に倒れてたの! しっかりして! 大丈夫!? すぐに傷の手当てをするから……!
119115TEXT_BANALL040_01470_SILVIA_000_082へ、平気……ど、どうってことない……。 それより……拐われたコボルド族の足取りを……。 早く……アイツの後を追うの……!
120116TEXT_BANALL040_01470_SILVIA_000_083ナザ・ア・ジャーブは、闇社会に生きる冒険者。 だから一連の獣人連続誘拐事件は、奴が首謀者じゃない…… 奴は雇われただけ……依頼された仕事をしているに過ぎない……。
121117TEXT_BANALL040_01470_SILVIA_000_084事件の裏には、法外な報酬で奴を雇った黒幕がいる…… そいつを突きとめれば…… この事件の……真相を知ることができる……。
122118TEXT_BANALL040_01470_SKAETSWYS_000_085無理しちゃ駄目だってば! しゃべらないでっ!
123119TEXT_BANALL040_01470_SILVIA_000_086残る獣人……奴らの標的は…… イクサル族とアマルジャ族……。 お、お願い……! 奴らの暴走を……止め……て……。
124120TEXT_BANALL040_01470_SILVIA_000_087……………………。
125121TEXT_BANALL040_01470_PICKMAN789GIGU_000_088あ あわわわ……死んーだ! 死んじゃったーよ! ご愁傷さーま……。
126122TEXT_BANALL040_01470_SKAETSWYS_000_089コラっ! 勝手に殺すなっ! 気を失っただけよ!
127123TEXT_BANALL040_01470_SKAETSWYS_000_090<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん、ここで待っててください。 この子をキャンプ・オーバールックに連れて行ってきます。 さすがにここは、傷の治療をするには不潔すぎるから……。
128124TEXT_BANALL040_01470_PICKMAN789GIGU_000_091ふ フケーツ? そーう? ボクたーち ちゃんと半年に一度は 水浴びしてるーよ!
129125TEXT_BANALL040_01470_SKAETSWYS_000_092安心してください。 あの子……シルビアさんはもう大丈夫。 キャンプ・オーバールックで、しかるべき処置をしました。
130126TEXT_BANALL040_01470_PICKMAN789GIGU_000_093それにしてーも……ふぐっ うえっ……。 ビ・ビが拐われーた! タイヘーン どうしよーう! ボク お金ないーよ! 身代金なんて払えないーよ!
131127TEXT_BANALL040_01470_SKAETSWYS_000_094ビ・ビちゃん……。 なんかあの子、いつもそういう役回りよねぇ……。
132128TEXT_BANALL040_01470_SKAETSWYS_000_095……と、呆れている場合じゃないわ! <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん、 今までの情報を整理して、今後の対策を練りましょう!