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2026-03-02 23:57:13 -06:00

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0,"TEXT_BANALL040_01470_SEQ_00","ノォヴの育成地のノォヴは、冒険者を自分の家族と見込んで、お願いしたいことがあるようだ。"
1,"TEXT_BANALL040_01470_SEQ_01","育成地を離れられないノォヴは、息子ボォウの救出を冒険者に託した。西ラノシアのエールポートに向かい、港に寄港している「<Sheet(EObj,2004278,0)/>」を調べて、誘拐犯の乗っていた舟を探し出そう。"
2,"TEXT_BANALL040_01470_SEQ_02","エールポートで、乗り捨てられた<Sheet(EObj,2004278,0)/>を発見した。そこに現れた謎の女性シルビアは、一連の事件を「獣人連続誘拐事件」と呼び、誘拐犯は「黒死の奏者」であると語った。「黒死の奏者」の詳しい情報を得るため、リムサ・ロミンサの溺れた海豚亭にいる「バデロン」から話を聞こう。"
3,"TEXT_BANALL040_01470_SEQ_03","バデロンから話を聞いた。「黒死の奏者」は、ナザ・ア・ジャーブという凄腕の冒険者だったようだ。一方で、冒険者の所在を探している黒渦団将校がいたらしい。黒渦団:軍令部の「トラッハレート少甲士」に用件を聞こう。"
4,"TEXT_BANALL040_01470_SEQ_04","トラッハレート少甲士から用件を聞いた。どうやら、外地ラノシアのコボルド族に、再び問題が起きているらしい。外地ラノシアの第789洞穴団の採掘地にいる「スケートスィス少甲士」と再会しよう。"
5,"TEXT_BANALL040_01470_SEQ_05","第789洞穴団の採掘地のスケートスィス少甲士と話した。彼女によると、ウ・ガマロ武装鉱山に棲むコボルド族が、何者かに誘拐されたらしい。より詳細な情報を得るため、外地ラノシアのコボルド軍試堀地にいる3匹の「第175洞穴団のコボルド族」から話を聞こう。"
6,"TEXT_BANALL040_01470_SEQ_06","コボルド軍試堀地にいた第175洞穴団のコボルド族から話を聞いた。誘拐されたのは、ピックマン789 ギ・グの幼馴染である、アルケミスト175 ビ・ビだったようだ。誘拐犯は彼女を連れ去り、「コボルド軍試堀地」から南に逃走したらしい。誘拐犯の足取りを追おう。"
7,"TEXT_BANALL040_01470_SEQ_07","負傷し倒れている「シルビア」を発見した。彼女は誘拐犯の凶行を阻止しようとしたものの、一敗地に塗れたようだ。第789洞穴団の採掘地に戻り、「スケートスィス少甲士」に一連の顛末を報告しよう。"
8,"TEXT_BANALL040_01470_SEQ_08","スケートスィス少甲士のもとに戻ったところ、倒れて虫の息となったシルビアがいた。見かねたスケートスィス少甲士は、彼女をキャンプ・オーバールックに収容し、治療を施した。誘拐されたアルケミスト175 ビ・ビを救出するには、改めて対策を練る必要がありそうだ。シルフ族、サハギン族に続きコボルド族までも……獣人連続誘拐事件は次々と連鎖していくのであった。"
9,"TEXT_BANALL040_01470_SEQ_09",""
10,"TEXT_BANALL040_01470_SEQ_10",""
11,"TEXT_BANALL040_01470_SEQ_11",""
12,"TEXT_BANALL040_01470_SEQ_12",""
13,"TEXT_BANALL040_01470_SEQ_13",""
14,"TEXT_BANALL040_01470_SEQ_14",""
15,"TEXT_BANALL040_01470_SEQ_15",""
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17,"TEXT_BANALL040_01470_SEQ_17",""
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23,"TEXT_BANALL040_01470_SEQ_23",""
24,"TEXT_BANALL040_01470_TODO_00","エールポートで誘拐犯の乗った<Sheet(EObj,2004278,0)/>を探す"
25,"TEXT_BANALL040_01470_TODO_01","リムサ・ロミンサのバデロンと話す"
26,"TEXT_BANALL040_01470_TODO_02","トラッハレート少甲士と話す"
27,"TEXT_BANALL040_01470_TODO_03","第789洞穴団の採掘地のスケートスィス少甲士と再会する"
28,"TEXT_BANALL040_01470_TODO_04","コボルド軍試堀地の第175洞穴団のコボルド族と話す"
29,"TEXT_BANALL040_01470_TODO_05","コボルド軍試堀地の周辺で誘拐犯の足取りを調べる"
30,"TEXT_BANALL040_01470_TODO_06","スケートスィス少甲士に報告"
31,"TEXT_BANALL040_01470_TODO_07",""
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33,"TEXT_BANALL040_01470_TODO_09",""
34,"TEXT_BANALL040_01470_TODO_10",""
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41,"TEXT_BANALL040_01470_TODO_17",""
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43,"TEXT_BANALL040_01470_TODO_19",""
44,"TEXT_BANALL040_01470_TODO_20",""
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47,"TEXT_BANALL040_01470_TODO_23",""
48,"TEXT_BANALL040_01470_NOVV_000_000","フスィーッ……<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>。
お前は我が家族の一員、<If(PlayerParameter(4))>娘<Else/>息子</If>も同然だ。
だからこそ、身内として頼みたい。"
49,"TEXT_BANALL040_01470_NOVV_000_001","息子、ボォウを卑劣な誘拐犯から助け出してもらえないか!
これ以上の被害を防ぐために、私はここを離れるわけにはいかん。
このとおりだ……頼む……フスィーッ。"
50,"TEXT_BANALL040_01470_NOVV_000_002","実は、誘拐犯と干戈を交えた際、隙をついて舟に槍を突き立てた。
「サメに食われても、喉元にヒレを立てろ」
……ただでは決して負けぬ、サハギン族の心意気だ。"
51,"TEXT_BANALL040_01470_NOVV_000_003","おそらく船底には、小さからぬ穴があいただろう。
浸水したとなれば、そう遠くまでは航行できまい……。
誘拐犯は補修のため、近くの港に寄ったはずだ。"
52,"TEXT_BANALL040_01470_NOVV_000_004","フスィーッ……。
西ラノシアにあるヒトの港……おそらく「エールポート」。
そこにいけば、きっと誘拐犯の手掛かりがあるはず!"
53,"TEXT_BANALL040_01470_NOVV_000_005","フスィーッ……頼んだぞ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>。
我が頼もしき<If(PlayerParameter(4))>娘<Else/>息子</If>よ!"
54,"TEXT_BANALL040_01470_NOVV_000_006","フスィーッ……「エールポート」で、
船底に傷跡、ないしは補修した跡のある舟を探せ。
そうすれば、ボォウを連れ去った男の足取りが掴めるだろう。"
55,"TEXT_BANALL040_01470_SYSTEM_000_008","船底に異常はないようだ……。"
56,"TEXT_BANALL040_01470_SYSTEM_000_009","船底にあいた穴に、帆布の切れ端が詰め込まれている。
どうやらこれが、探していた舟のようだ。"
57,"TEXT_BANALL040_01470_SILVIA_000_010","(-????-)一足……遅かったようね……。"
58,"TEXT_BANALL040_01470_SILVIA_000_011","「獣人誘拐犯」は、私が追う。
アナタの出番はないと言ったはずよ……。"
59,"TEXT_BANALL040_01470_SILVIA_000_012","あいつは半刻前、ここに舟を乗り捨て、
エールポートを去っていったわ……。
残念ながら、その後の行先は不明……。"
60,"TEXT_BANALL040_01470_SILVIA_000_013","シルフ族に続いて、サハギン族までも……。
ついに……回り出してしまったのね……。
連鎖する悲劇の歯車が……。"
61,"TEXT_BANALL040_01470_SILVIA_000_014","ゆるせない……必ず暴いてみせる……。
エオルゼアの5つの種族を狙った、
獣人連続誘拐事件の……真相を……。"
62,"TEXT_BANALL040_01470_Q1_000_000","獣人連続誘拐事件!?"
63,"TEXT_BANALL040_01470_A1_000_001","いったい、何のために!?"
64,"TEXT_BANALL040_01470_A1_000_002","あの誘拐犯は、何者だ?"
65,"TEXT_BANALL040_01470_SILVIA_000_015","それは……私にもわからない……。
その理由と目的を探るため、私はあの男を追っている……。
「黒死の奏者」と呼ばれる……あの男を……。"
66,"TEXT_BANALL040_01470_SILVIA_000_016","……どうやらアナタも見たようね。
あの男……顔の半分を仮面で隠した、
黒装束のミコッテ族の剣士を……。"
67,"TEXT_BANALL040_01470_SILVIA_000_017","あの男は「黒死の奏者」と呼ばれる凄腕の冒険者……。
獣人を誘拐する……その理由と目的を探るため、
私は奴を追っている……。"
68,"TEXT_BANALL040_01470_SILVIA_000_018","あの男について詳しく知りたいなら、
「溺れた海豚亭」のマスター、バデロンに聞いて。"
69,"TEXT_BANALL040_01470_SILVIA_000_019","……私には……もう時間がない……。
次は……どの種族が標的に……される……?"
70,"TEXT_BANALL040_01470_BADERON_000_020","よう、いらっしゃい。
誰かと思えば、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>じゃねぇか!
……何? 俺に聞きたいことがあるって?"
71,"TEXT_BANALL040_01470_BADERON_000_021","なっ……!?
お前さん……今「黒死の奏者」と言ったか!?"
72,"TEXT_BANALL040_01470_BADERON_000_022","チッ、忌々しい名だぜ……。
その名を聞くだけで、背筋に冷たいモンが走りやがる……。"
73,"TEXT_BANALL040_01470_BADERON_000_023","「黒死の奏者」……本名「ナザ・ア・ジャーブ」……。
恐らく、このエオルゼアで5本の指に入るだろう、
超一流の冒険者にして、天才的な剣技の持ち主。"
74,"TEXT_BANALL040_01470_BADERON_000_024","しかし、その性情は冷酷非道にして残虐無比。
……そのあまりの鬼畜の所業に、
冒険者ギルドから登録を抹消され、永久追放された……。"
75,"TEXT_BANALL040_01470_BADERON_000_025","破壊工作、大量殺戮、要人暗殺……。
奴は、どんなに汚い仕事でも請け負い、そして完璧に遂行する。
目ん玉が飛び出るくらい法外な報酬でな。"
76,"TEXT_BANALL040_01470_BADERON_000_026","……お前さんは腕の立つ冒険者だ、それは認める。
だが、悪いことは言わねぇ、「黒死の奏者」にだけは関わるなよ。
奴は奏でるように死を振りまきやがる、危険な存在だ……。"
77,"TEXT_BANALL040_01470_BADERON_000_027","……そうそう、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>。
実は俺からも、ちょうど、お前さんに用があったんだ。"
78,"TEXT_BANALL040_01470_BADERON_000_028","ついさっき、この酒場に黒渦団の将校がやってきてな。
どうやら必死になって、おまえさんを探していたようだ。
何か、緊急の用件があったのかもしれん。"
79,"TEXT_BANALL040_01470_BADERON_000_029","将校の名は「トラッハレート少甲士」と言ったか。
急いでいるようだったから、「黒渦団:軍令部」に寄って、
話を聞いてやってくれねぇか?"
80,"TEXT_BANALL040_01470_BADERON_000_030","将校の名は「トラッハレート少甲士」と言ったか。
急いでいるようだったから、「黒渦団:軍令部」に寄って、
話を聞いてやってくれねぇか?"
81,"TEXT_BANALL040_01470_TRACHRAET_000_030","おお、冒険者さん! 探しましたよ!
実は、折り入って頼みたいことがありまして……
何度も申し訳ありません。"
82,"TEXT_BANALL040_01470_TRACHRAET_000_031","実は、外地ラノシアから報告がありまして。
貴方もよくご存じの「スケートスィス少甲士」からです。
なんでも相談したい案件があるとのこと……。"
83,"TEXT_BANALL040_01470_TRACHRAET_000_032","きっと、コボルド族の間で、また何か問題が起きたのでしょう。
「第789洞穴団の採掘地」に赴き、彼女の話を聞いてください!"
84,"TEXT_BANALL040_01470_TRACHRAET_000_033","スケートスィスの奴、またいらぬ事に首をつっこんで、
問題を大きくしているでしょうか?
……まったく、頭が痛いですよ。"
85,"TEXT_BANALL040_01470_SKAETSWYS_000_040","あっ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん、おつかれさまです!
その後、お変わりないですかー!?
アタシはこのとおり、今日も元気にコイツらをしばき倒してます!"
86,"TEXT_BANALL040_01470_SKAETSWYS_000_041","憎きゾ・ガの奴は失脚したけど、
復権のために、あくせく働いてるみたい。
だから、コイツらを鍛えて対抗させなくちゃ……。"
87,"TEXT_BANALL040_01470_SKAETSWYS_000_042","……と、思ってたんだけど、ところがどっこい!
それよりも、重大な問題が起きちゃったんです!
ううう、一難去ってまた一難!"
88,"TEXT_BANALL040_01470_SKAETSWYS_000_043","実は、鉱山に棲むコボルド族が、行方不明になったらしいんです。
うむむむ……コボルド族の誘拐事件? 犯人は……。"
89,"TEXT_BANALL040_01470_Q2_000_000","そう、ズバリ犯人は……"
90,"TEXT_BANALL040_01470_A2_000_001","ルガディン族?"
91,"TEXT_BANALL040_01470_A2_000_002","獣人連続誘拐犯!"
92,"TEXT_BANALL040_01470_SKAETSWYS_000_044","よぉし、わかった!
そうそう、アタシみたいなルガディン族が……
ぐっへっへー、悪いコボルド族はいねーかー……って、オイ!"
93,"TEXT_BANALL040_01470_SKAETSWYS_000_045","って……え? 獣人連続誘拐犯!?
……もしかして、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんも、
思い当たる節があるんですか!?"
94,"TEXT_BANALL040_01470_SKAETSWYS_000_046","だったら、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん!
お手数ですが、事件の現地調査をお願いできますか?"
95,"TEXT_BANALL040_01470_SKAETSWYS_000_047","誘拐されたのは「第175洞穴団」のコボルド族で、
「コボルド軍試堀地」の視察中だったようです。
それなりに友好的な連中なので、きっと話を聞けるはず!"
96,"TEXT_BANALL040_01470_SKAETSWYS_000_048","むむむ……エオルゼア全土を巻き込んだ、
蛮族の連続誘拐事件かぁ……。
なんだか壮大な展開……不謹慎だけどワクワクしちゃうわね!"
97,"TEXT_BANALL040_01470_PICKMAN789GIGU_000_049","ありゃ! 冒険者さーん 久しぶーり!
ねぇねぇ 聞いてーよ!
最近 ボクたーち 新しい技術を開発したんだーよ!"
98,"TEXT_BANALL040_01470_PICKMAN789GIGU_000_050","それーは ズバーリ!
「立ったまま目を開けて寝る」方法!
これで仕事をしているフリができるーよ? すごいでーしょ?"
99,"TEXT_BANALL040_01470_KOBOLD175A_000_060","た 助けーて! 助けてーよ!
アイーツ いきなーり やってきーて!
ビ・ビーが! 仲間のビ・ビーが 拐われたーよ!"
100,"TEXT_BANALL040_01470_KOBOLD175A_000_061","うううーっ ビ・ビー! ビ・ビー!"
101,"TEXT_BANALL040_01470_KOBOLD175B_000_062","イタタタタ……イターイ……イターイよ……!
ボクーの攻撃も ボムの爆発も まるで歯が立たなーい……。
アイーツ バケモノだーよ!"
102,"TEXT_BANALL040_01470_KOBOLD175B_000_063","あんなーに 強いヤーツに会ったのーは 初めてだーよ……。
コワーイ コワーイよ!"
103,"TEXT_BANALL040_01470_KOBOLD175C_000_064","仲間の「アルケミスト175 ビ・ビ」が 連れていかれたーよ!
アイーツ 南の方に逃げていったーよ! 
あそーこは 行き止まりなのーに……どういうつもりだーよ!?"
104,"TEXT_BANALL040_01470_KOBOLD175C_000_065","ビ・ビを助けるためーに
さっき ヒトの女の子が 誘拐犯を追っていったーよ!
いまごーろ 犯人を追いつめてるーよ!"
105,"TEXT_BANALL040_01470_KOBOLD175C_000_066","ヒトの女の子が 誘拐犯を追っていったーよ!
南の方で きっと犯人を 追いつめてるーよ!"
106,"TEXT_BANALL040_01470_SILVIA_000_070","……くっ……うううううっ……!"
107,"TEXT_BANALL040_01470_SILVIA_000_071","ア……アナタは……。
さ、触らないで……! 自分で……立てる……。"
108,"TEXT_BANALL040_01470_SILVIA_000_072","くっ くやしい……!
次の標的はコボルド族だって……わかってたのに……
奴の凶行を阻止することが……できなかった……。"
109,"TEXT_BANALL040_01470_SILVIA_000_073","「黒死の奏者」……ナザ・ア・ジャーブ……なんて強さなの……。
私ひとりじゃ……まるで歯が立たない……。"
110,"TEXT_BANALL040_01470_SILVIA_000_074","ああっ、もう……駄目……。
チカラが失われてしまう……このままじゃ……私……
早く……戻らなくては……。"
111,"TEXT_BANALL040_01470_SILVIA_000_075","う……ううう……。"
112,"TEXT_BANALL040_01470_PICKMAN789GIGU_000_076","ぼ ぼ 冒険者さーん!
ど どうなってんーの!? 何がおきてるーの!?"
113,"TEXT_BANALL040_01470_PICKMAN789GIGU_000_080","ど どうなってんーの!?
スケートスィスさーん このヒトーは どちらさーま!?"
114,"TEXT_BANALL040_01470_SKAETSWYS_000_081","知らない! でも採掘地の前に倒れてたの!
しっかりして! 大丈夫!?
すぐに傷の手当てをするから……!"
115,"TEXT_BANALL040_01470_SILVIA_000_082","へ、平気……ど、どうってことない……。
それより……拐われたコボルド族の足取りを……。
早く……アイツの後を追うの……!"
116,"TEXT_BANALL040_01470_SILVIA_000_083","ナザ・ア・ジャーブは、闇社会に生きる冒険者。
だから一連の獣人連続誘拐事件は、奴が首謀者じゃない……
奴は雇われただけ……依頼された仕事をしているに過ぎない……。"
117,"TEXT_BANALL040_01470_SILVIA_000_084","事件の裏には、法外な報酬で奴を雇った黒幕がいる……
そいつを突きとめれば……
この事件の……真相を知ることができる……。"
118,"TEXT_BANALL040_01470_SKAETSWYS_000_085","無理しちゃ駄目だってば!
しゃべらないでっ!"
119,"TEXT_BANALL040_01470_SILVIA_000_086","残る獣人……奴らの標的は……
イクサル族とアマルジャ族……。
お、お願い……! 奴らの暴走を……止め……て……。"
120,"TEXT_BANALL040_01470_SILVIA_000_087","……………………。"
121,"TEXT_BANALL040_01470_PICKMAN789GIGU_000_088","あ あわわわ……死んーだ! 死んじゃったーよ!
ご愁傷さーま……。"
122,"TEXT_BANALL040_01470_SKAETSWYS_000_089","コラっ! 勝手に殺すなっ!
気を失っただけよ!"
123,"TEXT_BANALL040_01470_SKAETSWYS_000_090","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん、ここで待っててください。
この子をキャンプ・オーバールックに連れて行ってきます。
さすがにここは、傷の治療をするには不潔すぎるから……。"
124,"TEXT_BANALL040_01470_PICKMAN789GIGU_000_091","ふ フケーツ? そーう?
ボクたーち ちゃんと半年に一度は 水浴びしてるーよ!"
125,"TEXT_BANALL040_01470_SKAETSWYS_000_092","安心してください。
あの子……シルビアさんはもう大丈夫。
キャンプ・オーバールックで、しかるべき処置をしました。"
126,"TEXT_BANALL040_01470_PICKMAN789GIGU_000_093","それにしてーも……ふぐっ うえっ……。
ビ・ビが拐われーた! タイヘーン どうしよーう!
ボク お金ないーよ! 身代金なんて払えないーよ!"
127,"TEXT_BANALL040_01470_SKAETSWYS_000_094","ビ・ビちゃん……。
なんかあの子、いつもそういう役回りよねぇ……。"
128,"TEXT_BANALL040_01470_SKAETSWYS_000_095","……と、呆れている場合じゃないわ!
<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん、
今までの情報を整理して、今後の対策を練りましょう!"