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40TEXT_BANALL070_01473_SEQ_00灰の陣営のハムジ・ガーは、共に至強を目指す戦士として、冒険者にお願いしたいことがあるようだ。
51TEXT_BANALL070_01473_SEQ_01ハムジ・ガーは、拐われたアマルジャ族の奪回のため、冒険者に協力してほしいようだ。灰の陣営にいる「ヤドヴ・ガー」と話し、策を練ろう。
62TEXT_BANALL070_01473_SEQ_02ヤドヴ・ガーと話し、シルビアから重要な話があると聞いた。再びウルダハに赴くにあたり、ルーン・ガーも冒険者に同行するようだ。ウルダハのナル大門付近にいる「シルビア」と合流しよう。
73TEXT_BANALL070_01473_SEQ_03シルビアと話した。彼女は冒険者に会ってほしい人がいるという。ウルダハのザル大門付近で待つ「シルビア」に話しかけよう。
84TEXT_BANALL070_01473_SEQ_04シルビアと話し、シャンガ・メシャンガという男を紹介された。彼らはウルダハの一角に商館を構える「アッシュクラウン商会」の一員で、獣人連続誘拐事件を解決するため、冒険者の捜査に協力するという。シルビアが受けた伝言を頼りに、ウルダハのクイックサンドにいる「モモディ」を訪ねよう。
95TEXT_BANALL070_01473_SEQ_05モモディを訪ねると、冒険者の知己である、タタラム、ヴォイス、スケートスィス少甲士が待っていた。獣人連続誘拐事件の黒幕と犯行の目的を解明するため、手分けして情報を収集することになった。ウルダハ・ランディングの「タタラム」、錬金術師ギルドの「ヴォイス」、不滅隊:作戦本部の「スケートスィス少甲士」、プラチナミラージュの「ルーン・ガー」、それぞれの話を聞いて情報を集めよう。
106TEXT_BANALL070_01473_SEQ_06仲間たちと情報を集め、事件の全貌がおぼろげながら判明してきた。ザル大門付近の「シルビア」に報告し、集めた情報を整理しよう。
117TEXT_BANALL070_01473_SEQ_07シルビアと話した。獣人連続誘拐事件の真相……それはメメリガという死の商人による、禁忌の霊薬「六識の反魂香」生成の計画だった。メメリガを追うため、プラチナミラージュに滞在するナザ・ア・ジャーブと面会しなければならない。プラチナミラージュにいる「ルーン・ガー」に「<Sheet(EventItem,2001336,0)/>」を渡し、ともに客室へ乗り込もう。
128TEXT_BANALL070_01473_SEQ_08プラチナミラージュに滞在するナザ・ア・ジャーブと面会した。彼は不敵な態度ながら、メメリガの居場所である「六識の反魂香」の実験場を教えてくれた。試薬の実験を阻止するため、東ザナラーンの見えざる都に向かい、先行する「シルベシオ」に声をかけよう。
139TEXT_BANALL070_01473_SEQ_09シルベシオに声をかけ、実験を中止させるために立ち上がった。冒険者とメメリガたちが対峙する中、友好部族の仲間たちが「六族連盟」として駆けつける。彼らがナザ・ア・ジャーブと戦い時間を稼いでいる間に、見えざる都の「<Sheet(EObj,2004283,0)/>」に「<Sheet(EventItem,2001319,0)/>」を使用して爆破しよう。
1410TEXT_BANALL070_01473_SEQ_10<Sheet(EObj,2004283,0)/>の爆破に成功した。「六識の反魂香」の実験を阻止し、ついにメメリガの野望は潰えたようだ。「六族連盟」も力を合わせ、ナザ・ア・ジャーブを撃退した。見えざる都の「シルベシオ」と話そう。
1511TEXT_BANALL070_01473_SEQ_11シルベシオと話した。同席したフリクシオは冒険者を称え、信頼の絆を強く説き、仮宿へと帰っていった。拐われた獣人たちも無事解放され、事件は一件落着したようだ。ウルダハのザル大門付近にいる「シルビア」と話そう。
1612TEXT_BANALL070_01473_SEQ_12シルビアと話した。シルビアは冒険者の活躍を受け、人と獣人が共存するという理想を取り戻したようだ。これにて「獣人連続誘拐事件」はすべて解決。冒険者によって結ばれた、6つの種族を繋ぐ信頼の絆は、新たな未来へと受け継がれていくことだろう……。
1713TEXT_BANALL070_01473_SEQ_13
1814TEXT_BANALL070_01473_SEQ_14
1915TEXT_BANALL070_01473_SEQ_15
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2824TEXT_BANALL070_01473_TODO_00ヤドヴ・ガーと話す
2925TEXT_BANALL070_01473_TODO_01ウルダハのシルビアと話す
3026TEXT_BANALL070_01473_TODO_02ザル大門付近のシルビアと話す
3127TEXT_BANALL070_01473_TODO_03クイックサンドのモモディと話す
3228TEXT_BANALL070_01473_TODO_04ウルダハ・ランディングのタタラムと話す
3329TEXT_BANALL070_01473_TODO_05錬金術師ギルドのヴォイスと話す
3430TEXT_BANALL070_01473_TODO_06不滅隊:作戦本部のスケートスィス少甲士と話す
3531TEXT_BANALL070_01473_TODO_07プラチナミラージュのルーン・ガーと話す
3632TEXT_BANALL070_01473_TODO_08ザル大門付近のシルビアと話す
3733TEXT_BANALL070_01473_TODO_09プラチナミラージュのルーン・ガーに<Sheet(EventItem,2001336,0)/>を渡し 客室に突入
3834TEXT_BANALL070_01473_TODO_10見えざる都のシルベシオと話す
3935TEXT_BANALL070_01473_TODO_11妨害を退け<Sheet(EObj,2004283,0)/>に<Sheet(EventItem,2001319,0)/>を使う
4036TEXT_BANALL070_01473_TODO_12シルベシオと話す
4137TEXT_BANALL070_01473_TODO_13ウルダハのシルビアと話す
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5248TEXT_BANALL070_01473_HAMUJIGAH_000_000強き者よ、我らが一党は至強を求むる! 至強とはすなわち、強きを乗り越えた先にあるもの。 ゆえに無力なる若輩を拐いし者は、打倒すべき宿敵なり!
5349TEXT_BANALL070_01473_HAMUJIGAH_000_001これを完膚なきまでに討ち負かし、拐われし同胞を救出する。 それこそが我らに架せられし宿命と心得よ! 志操堅固、<RubyCharaters>FF0DE5899BE6AF85E69CA8E8A8A5FF16E38194E38186E3818DE381BCE3818FE381A8E381A4</RubyCharaters>!
5450TEXT_BANALL070_01473_HAMUJIGAH_000_002再びヒトの地に赴くならば、相応の準備が必須。 まずは今一度、ヤドヴ・ガーと相見え、 同胞奪回と宿敵打倒の策を練るが肝要。
5551TEXT_BANALL070_01473_HAMUJIGAH_000_003いずれ機が熟し、我が武を示す時あらば、 この戦鬼、ハムジ・ガーも勇み立ちて貴君の元に馳せ参じよう! 気炎万丈、ことにあたるべし!
5652TEXT_BANALL070_01473_HAMUJIGAH_000_004ヒトは我らと比するに、脆弱矮小なる躯体の持ち主と思うていた。 されど戦陣の手錬どもを鎧袖一触に伏すほどの傑物がいたとは。 真、これすなわち浅識、拙陋の極み……至強の道は遥か遠い!
5753TEXT_BANALL070_01473_YADOVVGAH_000_010冒険者殿、先程は大変お世話になり申した! 聞けばウルダハは獣人排斥を是とする社会の様子。 真、君子危うきに近寄らず、であり申した。
5854TEXT_BANALL070_01473_YADOVVGAH_000_011それがしの潜入、拐われし子の奪還に至らねども、 千載一遇、「シルビア」殿という協力者を得たり。 彼女より冒険者殿に託を承っており申す。
5955TEXT_BANALL070_01473_YADOVVGAH_000_012何か重要な用件がある様子、会って是非とも話をしたいとの由。 ウルダハの主門にて、お待ち申しておるとのこと。 早速、伺ってみては如何か?
6056TEXT_BANALL070_01473_LLOONGAH_000_013(-????-)おいおいおい、ちょっと待てよっ! <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>!
6157TEXT_BANALL070_01473_LLOONGAH_000_014オメェ、せっかく「灰の陣営」に来たってのに、 俺に挨拶もしねぇで帰るつもりかっ!? ちょっと薄情すぎるんじゃねぇか~? ったくよぉ……!
6258TEXT_BANALL070_01473_LLOONGAH_000_015話は聞いたぜ! なんだか、すっげぇ強ぇ奴がいるらしいな! 誇り高き戦士として、一度お手合わせ願いてぇもんだ!
6359TEXT_BANALL070_01473_LLOONGAH_000_016オメェ、ウルダハに行くんだろ? だったら、俺も行くぜ!
6460TEXT_BANALL070_01473_YADOVVGAH_000_017ルーン・ガー! 勝手な行動は慎むべし! ヒトの世界は伏魔殿、<RubyCharaters>FF0DE59E82E5A082E4B98BE68892FF1CE38199E38184E381A9E38186E381AEE38184E381BEE38197E38281</RubyCharaters>! 未熟なお主には、荷が重い任務であり申す!
6561TEXT_BANALL070_01473_LLOONGAH_000_018いいじゃねぇかよ~! カタいこと言うなって、兄弟! それに俺の心はアマルジャ族だが、ナリは一応、ヒトなんだぜ? ウルダハに潜入するなら、それこそ適任じゃねぇか!
6662TEXT_BANALL070_01473_LLOONGAH_000_019よっし! そうと決まれば早速出発だ! いや~、ヒトの街かぁ……珍しいモノが沢山あんだろうなぁ! よろしく頼むぜ! <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>!
6763TEXT_BANALL070_01473_YADOVVGAH_000_020……跳ねっ返りの未熟者め。 我が長、ハムジ・ガーに知れたら怒髪衝天…… 後でキツく折檻されても知らぬぞ。
6864TEXT_BANALL070_01473_YADOVVGAH_000_021「シルビア」殿は、ウルダハの「ナル大門」前で、 お待ちしていると言っており申した。 捲土重来、離合集散……よろしくお願いし申す!
6965TEXT_BANALL070_01473_YADOVVGAH_000_022ルーン・ガーめ……喜色満面、またまだ子供であり申す。 しかし、あやつは元来、我らとは異なる種族…… 故郷の空気を味わわせることも、親心なのかもしれぬ……。
7066TEXT_BANALL070_01473_SILVIA_000_000_030来てくれてありがとう……<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>。 アマルジャ族の使いの女の子も、連れてきてくれるなんて…… 心強い……。
7167TEXT_BANALL070_01473_SILVIA_000_000_031アナタからの情報は、私も確認した。 「黒死の奏者」……ナザ・ア・ジャーブを雇った黒幕…… これまでの、すべての獣人誘拐事件を仕組んだ張本人……。
7268TEXT_BANALL070_01473_SILVIA_000_000_032「<RubyCharaters>FF0AE887AAE7AC91E5A082FF13E38198E38197E38287E38186E381A9E38186</RubyCharaters>」……。 恐らくその商会の主が、事件の黒幕に間違いない。 ついに……ついに見つけた……!
7369TEXT_BANALL070_01473_SILVIA_000_000_033……<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、アナタに告白したいことがある。 そして、会ってほしい人がいるの。 「ザル大門」の近くで待ってる……。
7470TEXT_BANALL070_01473_LLOONGAH_000_035うっひょー! ここがウルダハかぁ! 人がいっぺぇいて、なんか高けぇ建物だらけだぜー!
7571TEXT_BANALL070_01473_SILVIA_000_000_041<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、待っていたわ。 ようこそ、私たちのアジトへ。 ここは……
7672TEXT_BANALL070_01473_SHANGAMESHANGA_000_000_042(-????-)「アッシュクラウン商会」の商館! エオルゼアをまたにかけるクリスタル交易商です!
7773TEXT_BANALL070_01473_SHANGAMESHANGA_000_000_043失礼、冒険者さん! どうも、初めまして! 僕は「アッシュクラウン商会」の会長、 シャンガ・メシャンガと言います。
7874TEXT_BANALL070_01473_SHANGAMESHANGA_000_000_044「アッシュクラウン商会」は、 エオルゼア各地の獣人からクリスタルを購入し、 人の社会に流通させる商業組織です。
7975TEXT_BANALL070_01473_SHANGAMESHANGA_000_000_045カッコ良く言えば、獣人と人を取り持つ架け橋となる存在。 もっとも、「正義の味方」を気取るつもりはありませんよ。 我々は、あくまで利益を求める商会ですから。
8076TEXT_BANALL070_01473_SHANGAMESHANGA_000_000_046まぁ、最近は蛮神問題やら何やらで、 取引の市場はめっきり冷え込み、僕たちもすっかり日蔭者。 おおっぴらな商売が難しいご時世になってしまいましたけどね。
8177TEXT_BANALL070_01473_SHANGAMESHANGA_000_000_047ここは商会のウルダハ支部……ですが、どうかご内密に。 獣人排斥法が施行されているウルダハでは、 お上に知れたら大事ですから。
8278TEXT_BANALL070_01473_SILVIA_000_000_048<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>……。 今まで秘密にしていた、私の素性を告白する。 私は「アッシュクラウン商会」の一員……。
8379TEXT_BANALL070_01473_SHANGAMESHANGA_000_000_049そう、彼女は頼もしい商会の仲間です。 そして今回の「獣人連続誘拐事件」の危険な調査任務に、 自ら志願してくれました。
8480TEXT_BANALL070_01473_SHANGAMESHANGA_000_000_050獣人の誘拐事件は、実は以前から断続的に行われていました。 我々商会も由々しき問題として、調査をしていたのです。 しかし、奴らの犯行は巧妙、尻尾さえも掴めなかった……。
8581TEXT_BANALL070_01473_SILVIA_000_000_051……許さない……! 奴らは……私の……大切な仲間を……殺した……。
8682TEXT_BANALL070_01473_SHANGAMESHANGA_000_000_052冒険者さん、貴方は人を含めた、 エオルゼアの代表的な6つの種族の縁を取り持ち、 信頼の絆を築いた、我々にとってかけがえのない存在。
8783TEXT_BANALL070_01473_SHANGAMESHANGA_000_000_053どうか我々「アッシュクラウン商会」も、 貴方の捜査活動に協力をさせてください! 引き続き、ここにいるシルビアをよろしくおねがいします!
8884TEXT_BANALL070_01473_SILVIA_000_000_054<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>……今まで黙っていて、ごめんなさい。 力を合わせ、卑劣な獣人連続誘拐犯を捕えましょう……!
8985TEXT_BANALL070_01473_SILVIA_000_000_055先程、「クイックサンド」のモモディから、 アナタ宛に伝言があったの……。 この事件に関して、話があるみたい……。
9086TEXT_BANALL070_01473_LLOONGAH_000_056伝言? よぉし、いってみようぜっ! <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>!
9187TEXT_BANALL070_01473_SILVIA_000_000_057……今まで黙っていて、ごめんなさい。 商会の存在が知れると、商売ができなくなる。 でも、アナタは信頼できる存在……そう確信した。
9288TEXT_BANALL070_01473_SILVIA_000_000_058どうか私たち「アッシュクラウン商会」と力を合わせ、 卑劣な獣人連続誘拐犯を捕えましょう……!
9389TEXT_BANALL070_01473_MOMODI_000_000_060あらあら、いらっしゃい。 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、待ってたのよ! ……みなさーん、いらしたわよー!
9490TEXT_BANALL070_01473_TATARAMU_000_000_061冒険者さん! お待ちしてました!
9591TEXT_BANALL070_01473_SKAETSWYS_000_062黒渦団スケートスィス少甲士、只今参りました! ともに事件の解決に向け、友軍支援の許可をお願いします! ……な~んてね!
9692TEXT_BANALL070_01473_VOYCE_000_000_063ボクも、何か手伝えることがあったらと思いまして…… 仮宿の皆さんにお暇をいただき、はりきってやって来ました!
9793TEXT_BANALL070_01473_VOYCE_000_000_064「別にアンタみたいなヘッポコ、  もう帰ってこなくてもいいでふっち? バイバイでふっち!」 ……って、本当にお暇になりかねない感じでしたが……。
9894TEXT_BANALL070_01473_LLOONGAH_000_065おおっ! なんか賑やかな感じで楽しそうだなぁー! こいつら、みんなオメェの仲間かぁ?
9995TEXT_BANALL070_01473_TATARAMU_000_000_066先ほど情報交換をして、状況は把握しています。 「獣人連続誘拐事件」の黒幕は「自笑堂」。 しかし、その組織に対する情報がまだ足りない。
10096TEXT_BANALL070_01473_TATARAMU_000_000_067そもそも奴らは、なぜ獣人を誘拐したのか? その目的が……謎に包まれている……。
10197TEXT_BANALL070_01473_SKAETSWYS_000_068アタシたちが追ってた実行犯…… 「黒死の奏者」っていう奴も、まだ行方知れずだしね。
10298TEXT_BANALL070_01473_VOYCE_000_000_069ここは、ボクたち全員で、 手分けして情報を収集するというのはどうでしょう? これだけ仲間がいれば、きっと手掛かりが見つかりますよ!
10399TEXT_BANALL070_01473_TATARAMU_000_000_070では、僕は「ウルダハ・ランディング」で、 あらゆる記録を洗い直し、 「自笑堂」が保有すると思われる飛空艇の行方を探ります。
104100TEXT_BANALL070_01473_SKAETSWYS_000_071アタシは、過去の獣人誘拐事件の犯罪履歴を洗うわ! 獣人の誘拐は、以前から断続的に行われてたんでしょ? だったら、関連する事件の報告書が残ってるかもしれない!
105101TEXT_BANALL070_01473_VOYCE_000_000_071ボクは「自笑堂」の経営実態を調べてみましょう! 「自笑堂」は表向き、錬金素材の卸し売り業。 錬金術師ギルドをあたったら、何か手掛かりがあるはずです。
106102TEXT_BANALL070_01473_LLOONGAH_000_072じゃあ、俺は実行犯の「黒死の奏者」っていう奴を探すぜ! きっと、まだこのウルダハにいるはずだ。 草の根分けてでも探し出してやっから、まってろよぉ!
107103TEXT_BANALL070_01473_TATARAMU_000_000_073各自、何か有力な情報があったら、冒険者さんに報告を! エオルゼアの獣人のために、力を合わせがんばりましょう!
108104TEXT_BANALL070_01473_MOMODI_000_000_074頼もしい仲間がたくさんいて、とてもうらやましいわ。 これもきっと、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>の人柄のおかげね。 皆で力を合わせ、きっと目的を達成してね!
109105TEXT_BANALL070_01473_TATARAMU_000_000_080ああ、冒険者さん、いいところへ! ウルダハ・ランディングを利用している、 民間飛空艇の入港記録を片っ端から調べてみたのですが……。
110106TEXT_BANALL070_01473_TATARAMU_000_000_081申請者リストの中に見つけたんです。 「自笑堂」を経営するララフェル族の富豪、 「メメリガ」氏の名前をですよ。
111107TEXT_BANALL070_01473_TATARAMU_000_000_082どうやらこの半年の間に、かなり頻繁に、 エオルゼア各地へと飛び回っているようですね。 恐らく目的は「獣人誘拐」に間違いありません!
112108TEXT_BANALL070_01473_TATARAMU_000_000_083ちなみに「メメリガ」という人物ですが…… 非合法組織の類いに、武器やら何やらを売りさばく、 「死の商人」だという黒い噂もあるようです。
113109TEXT_BANALL070_01473_TATARAMU_000_000_084恐らく「獣人連続誘拐事件」の黒幕は、 このメメリガという男に間違いはなさそうですね……! 奴は今、どこに……?
114110TEXT_BANALL070_01473_TATARAMU_000_000_085……どうやら、みんなの集めた情報が出そろったようですね。 一度「アッシュクラウン商会」のシルビアさんに報告し、 内容を整理してみてはいかがですか?
115111TEXT_BANALL070_01473_TATARAMU_000_000_086メメリガという男……対立する勢力両方に武器を提供したり、 貧民を傭兵にして、奴隷同然に悲惨な戦地に送り込んだり…… まさしく「死の商人」! かなり卑劣な輩のようです。
116112TEXT_BANALL070_01473_SKAETSWYS_000_091<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん!  今、不滅隊に依頼し、ここ半年間にウルダハで起きた、 事件の報告書を閲覧させてもらっていたところです。
117113TEXT_BANALL070_01473_SKAETSWYS_000_092ふふふ、アタシ、これでも黒渦団特務士官ですから、 それなりに顔がきくんですよ? で、その報告書の内容にひとつ、不審な点が……。
118114TEXT_BANALL070_01473_SKAETSWYS_000_093「東ザナラーンで謎の蛮族の大量変死体を発見」…… どうやら半年前、多数のシルフ族の遺体が、 荒野に遺棄されていたのが発見されたらしいんです。
119115TEXT_BANALL070_01473_SKAETSWYS_000_094……被害者が人ではなく、獣人だったので事件性は考慮されず、 捜査は打ち切りになったようですが…… ザナラーンでシルフ族の遺体……なんだか不自然ですよね?
120116TEXT_BANALL070_01473_SKAETSWYS_000_095「シルフ族は外傷はなく、毒殺された模様」……。 黒衣森から連れ去られている点を考えると、 誘拐被害者である可能性も否定できないような……。
121117TEXT_BANALL070_01473_SKAETSWYS_000_096むむむ、謎は深まるばかり……。 とりあえず、ほかの皆が集めている情報を待って、 複合的に推理するしかないようです……以上、報告終わりっ!
122118TEXT_BANALL070_01473_SKAETSWYS_000_097……おっ、どうやらみんなの情報収集が終わったみたいですね。 「アッシュクラウン商会」のシルビアさんに報告して、 今後の対策を練りましょう!
123119TEXT_BANALL070_01473_SKAETSWYS_000_098ザナラーンでシルフ族の遺体……。 やはりシルフ族は何者かに誘拐され、 この地で何かの目的のため犠牲になった……許せないっ!
124120TEXT_BANALL070_01473_VOYCE_000_000_100冒険者さん、聞いてください! 錬金術師ギルドの帳簿を洗って、 「自笑堂」との取引記録を調べたんです!
125121TEXT_BANALL070_01473_VOYCE_000_000_101叩いたら、嫌というほど埃が出てきましたよ! 奴ら、かなり怪しい錬金素材を、しかも大量に購入しています。 「妖異の腐肉」に「怪水仙の球根」、「死霊の臓物」……。
126122TEXT_BANALL070_01473_VOYCE_000_000_102僕は錬金術については専門外ですが…… いずれも取り扱いに、特別な許可がいる品とのことです。 取引資格がある「自笑堂」だからこそ、購入できたようですが。
127123TEXT_BANALL070_01473_VOYCE_000_000_103ちなみに、これらの素材の取引に資格がいるのは、 禁忌とされる「死霊術」に転用可能なためだとか……。
128124TEXT_BANALL070_01473_VOYCE_000_000_104「自笑堂」の目的は……「死霊術」がらみ? 死霊を生み出す霊薬を、ひそかに開発してたりして……。
129125TEXT_BANALL070_01473_VOYCE_000_000_105じゃあ、誘拐された獣人たちは…… ま、ま、ま、ま、まさか……実験に……!? ……こ、これは一大事ですよ、冒険者さんっ!
130126TEXT_BANALL070_01473_VOYCE_000_000_106……おおっ、みなさんからの情報が集まりましたか!? では、「アッシュクラウン商会」のシルビアさんに報告し、 今後の対策を練りましょう!
131127TEXT_BANALL070_01473_VOYCE_000_000_107でも、人の「ゾンビー」ならともかく、 獣人の死霊だなんて、聞いたことはありません。 も、もしかして……霊薬の改良の目的って……!?
132128TEXT_BANALL070_01473_LLOONGAH_000_110<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>! いいとこに来てくれたっ! ついに見つけたぜ! その「ナザ・ナントカ」っつー悪者の滞在先をよ!
133129TEXT_BANALL070_01473_LLOONGAH_000_111どうやら奴は、この「プラチナミラージュ」っていう、 カジノホテルのスイートルームにいるらしいぜ! なんだかキンピカで、趣味の悪りぃとこだよなぁ!
134130TEXT_BANALL070_01473_LLOONGAH_000_112……それでよぉ、もっと詳しく調べるために、 中に潜入しようとしたんだけどよ。 あの受付のバカ女に止められちまったんだ!
135131TEXT_BANALL070_01473_LLOONGAH_000_113「そのような猥雑な身なりで、  当施設への入場は御遠慮ください」……だってよぉ! けっ、お高くとまりやがって!
136132TEXT_BANALL070_01473_LLOONGAH_000_114つーか、「猥雑」って何だよっ! 俺の格好のどこが猥雑だってんだよっ!? これは誇り高きアマルジャ族の戦装束だっての!
137133TEXT_BANALL070_01473_LLOONGAH_000_115オイ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>! なんとか中に入る手立てはねぇかなぁ? 服を着替えるつっても、俺、金もってねーしなぁ……。
138134TEXT_BANALL070_01473_LLOONGAH_000_116……おっ、どうやら情報が出そろったみてぇじゃねぇか! だったら頼む! 「アッシュクラウン商会」に行って、 シルビアに「プラチナミラージュ」の入り方を聞いてきてくれ!
139135TEXT_BANALL070_01473_LLOONGAH_000_117なぁ、俺のこの格好って、そんなに変か? ……身軽だし、戦いやすくて良いと思うんだけどなぁ。
140136TEXT_BANALL070_01473_ESSYLT_000_118こちら、カジノホテル「プラチナミラージュ」でございます。 すみませんが、会員でない方、身なりの相応しくないお客様には、 入場をお断りさせていただいております。
141137TEXT_BANALL070_01473_SILVIA_000_000_120<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、待ってた……。 その顔からすると、情報を掴んだのね……? 獣人誘拐事件の真相に近づくための情報を……。
142138TEXT_BANALL070_01473_SILVIA_000_000_121皆が集めてくれた情報を総合しましょう……。 黒幕は「自笑堂」を経営する「メメリガ」なる人物…… 彼は「死の商人」という裏の顔を持っていた……。
143139TEXT_BANALL070_01473_SILVIA_000_000_122彼の商会は、特別な錬金素材を調達していた…… いずれも「死霊術」に関わる危険な品々……。
144140TEXT_BANALL070_01473_SILVIA_000_000_123一方、ザナラーンではシルフ族の毒殺体が発見され…… 各地では、連続して獣人誘拐事件が発生……。 導き出される答えはひとつね……。
145141TEXT_BANALL070_01473_SILVIA_000_000_124彼らは、伝承でのみ語られている、 すべての種族を死霊に変える禁忌の霊薬…… 「六識の反魂香」を開発しようとしている……!
146142TEXT_BANALL070_01473_SILVIA_000_000_125ヒトはおろか、獣人までをも死霊と化して操れる霊薬…… まさに究極の兵器……! ……それが……奴らの……目的……!
147143TEXT_BANALL070_01473_SILVIA_000_000_126「黒死の奏者」の居場所を突き止めたのでしょう!? 冒険者さん、乗り込みましょう……! 直接、奴の口からメメリガの居場所を聞き出す……!
148144TEXT_BANALL070_01473_SILVIA_000_000_127「プラチナミラージュ」の会員証なら、 ウチの会長が持っているから、借りられるはず……。
149145TEXT_BANALL070_01473_SILVIA_000_100_127それと、少しでも戦力がほしい……。 ルーンさんには、この「<Sheet(EventItem,2001336,0)/>」を着て、 同行してもらいましょう……。
150146TEXT_BANALL070_01473_SILVIA_000_000_128私も準備が整ったら、すぐに追って駆けつける……。 ナザ・ア・ジャーブ……待ってなさい……! もう……前のように、不覚はとらない……!!
151147TEXT_BANALL070_01473_SILVIA_000_000_129「プラチナミラージュ」に入るために、 ルーンさんを、この「<Sheet(EventItem,2001336,0)/>」に着替えさせるの……。
152148TEXT_BANALL070_01473_SILVIA_000_000_130私もすぐに後から駆けつける……。 「黒死の奏者」……ナザ・ア・ジャーブ、待ってなさい……!
153149TEXT_BANALL070_01473_LLOONGAH_000_140よぉ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>! あれから入口を見張ってるんだが、奴が外出した形跡はないぜ。 まだ部屋にいるってことだ。
154150TEXT_BANALL070_01473_LLOONGAH_000_141そっちはどうだ? 「プラチナミラージュ」に入る算段はついたか?
155151TEXT_BANALL070_01473_LLOONGAH_000_142………………? ……なんだよ、この布っキレは……。
156152TEXT_BANALL070_01473_LLOONGAH_000_143……も、もしかして、これを俺に着ろってのかっ!? じ、じ、冗談じゃねぇぞっ!?
157153TEXT_BANALL070_01473_LLOONGAH_000_144なんで戦士である俺が、こんな格好しなきゃいけねぇんだっ! こんなオンナみてぇな服着るぐれぇなら、 裸になったほうが、まだマシだぜっ!!
158154TEXT_BANALL070_01473_LLOONGAH_000_145………………。 ほ、本当に着なくちゃ……ダメか?
159155TEXT_BANALL070_01473_LLOONGAH_000_146ほ、本当だな…………? 本ッ当~に、これしかホテルの中に入る方法はねぇんだな? 嘘ついてたら、ブッ殺すぞっ!?
160156TEXT_BANALL070_01473_LLOONGAH_000_147ああああああっ! わ~ったよ! 着りゃいいんだろっ!? 着りゃあっ!! いいか? ゼッテー笑うなよ? ちょっとまってろっ!
161157TEXT_BANALL070_01473_LLOONGAH_000_148ジ、ジロジロみるんじゃねぇよっ!! これでいいんだろっ!? これでっ!? ……ホラ、さっさとホテルの中に潜入すんぞっ!
162158TEXT_BANALL070_01473_LLOONGAH_000_149……なんだよ、まだ何かあんのかよ……?
163159TEXT_BANALL070_01473_LLOONGAH_000_150……もしかして……顔か……?
164160TEXT_BANALL070_01473_LLOONGAH_000_151いやいやいやいやいや!! こいつは、俺がアマルジャ族の戦士である証! ハムジ・ガーの親父にもらった、大切な仮面なんだぞ!?
165161TEXT_BANALL070_01473_LLOONGAH_000_152あ~もう、わかったよ! とるよ、とりゃいいんだろ!? 「至強の戦士が執着するは唯一、強さのみ。  他のあらゆる自尊心を捨てるべし」……親父の言葉だ……。
166162TEXT_BANALL070_01473_LLOONGAH_000_153この「灰の一党」の戦士ルーン・ガー! 至強を目指すためなら、一時の恥ぐれぇかいてやらぁ! アマルジャ魂、しっかり見とけよっ!
167163TEXT_BANALL070_01473_LLOONGAH_000_154これでいいんだろ……? …………黙れ、何も言うな!
168164TEXT_BANALL070_01473_LLOONGAH_000_155行くぞ! シルビアもそろそろ来るころだ。 ここまで体張ってんだ! 「黒死の奏者」ってヤツをとっちめねぇと気が済まねぇ!
169165TEXT_BANALL070_01473_LLOONGAH_000_160ふええ……すっげぇなぁ! まるで宮殿だぜ!
170166TEXT_BANALL070_01473_SILVIA_000_000_161「黒死の奏者」……!
171167TEXT_BANALL070_01473_NHAZAAJAAB_000_162女を呼んだ憶えはないが……。 フゥ、なんて悪趣味なサービスだ。 下衆の節介ほど、気分を害するものはない。
172168TEXT_BANALL070_01473_SILVIA_000_000_163観念しなさい! もうアナタに逃げ場はない……!
173169TEXT_BANALL070_01473_LLOONGAH_001_163ぐっ……! つ、強えぇ……!
174170TEXT_BANALL070_01473_SILVIA_000_000_164エオルゼア全土で行われた、一連の獣人誘拐事件……。 その実行犯である闇社会の冒険者、ナザ・ア・ジャーブ! すべてのネタはあがっています!
175171TEXT_BANALL070_01473_NHAZAAJAAB_000_165フゥ……そんなくだらないことを言うために、 お前たちはここに来たのか? そして、俺の安息を妨げようというのか?
176172TEXT_BANALL070_01473_SILVIA_000_000_166くだらない……ですって!? 罪も力もない獣人を拐って、その命を弄ぶ……。 いくら相手が蛮族といえど……。
177173TEXT_BANALL070_01473_NHAZAAJAAB_000_167許されない……と言いたいのだろう? フフ、そんなことは百も承知だ。 俺は蛮族を軽蔑していない、むしろ敬愛している。
178174TEXT_BANALL070_01473_NHAZAAJAAB_000_168だが、そんなことはどうでもいいんだ…… 人も蛮族も、俺にとっては等しく無価値の存在。 俺はただ狂おしいほどの興奮……「熱狂」を求めたに過ぎない。
179175TEXT_BANALL070_01473_LLOONGAH_000_169ね、熱狂だと……!?
180176TEXT_BANALL070_01473_NHAZAAJAAB_000_170フフ、そう……「熱狂」だ。 この俺、ナザ・ア・ジャーブが生きる目的。 それは決して金や名誉、まして義理や人情でもない。
181177TEXT_BANALL070_01473_NHAZAAJAAB_000_171すべては……「熱狂」……! 耐えられぬ渇望、内に秘めた快楽への衝動……! 甘き死に酔いしれる……これほどの「熱狂」があろうか!?
182178TEXT_BANALL070_01473_LLOONGAH_000_172けっ……ヘドが出るぜ! 手前勝手な性癖で、他人の命を弄ぶたぁ…… なんつーおぞましい……蛮族はテメェの方だ!
183179TEXT_BANALL070_01473_NHAZAAJAAB_000_173フッ、美を解せぬとは、罪深いお嬢ちゃんだ。 キツくしつけが必要だな……。 そして愛でてやろう、物言わぬ美しい屍にして……。
184180TEXT_BANALL070_01473_SILVIA_000_000_174この事件の黒幕は……「自笑堂」の「メメリガ」! その正体は、意のままに操れる死霊を生み出し、 不死の軍勢を作ろうとしている死の商人。
185181TEXT_BANALL070_01473_SILVIA_000_000_175しかし、人を死霊化すれば、反発されることは明白! それに奴隷や貧民を誘拐するのにも限度がある……。 そこでメメリガは、「蛮族」の存在に目を付けた。
186182TEXT_BANALL070_01473_SILVIA_000_000_176人に仇なす蛮族を操り、不死の兵として戦地に送りこむ。 そして、自らは手を汚さず大金を得る……まさに一石三鳥。 なんて卑劣な発想……!
187183TEXT_BANALL070_01473_NHAZAAJAAB_000_178フフ、見事な推理だ、感服したぞ。 お前はいったい……?
188184TEXT_BANALL070_01473_SILVIA_000_000_179……許さない……で……ふっち……。 お前たちは……わたぴの大切な仲間たちを……殺した……!
189185TEXT_BANALL070_01473_SILVIA_000_000_180(-シルビア-)忘れたとは言わさないでふっち!
190186TEXT_BANALL070_01473_LLOONGAH_000_181オ、オメェ、シルフ族だったのか!
191187TEXT_BANALL070_01473_SILVIA_000_000_182(-シルビア-)ナザ・ア・ジャーブ! さぁ、白状するでふっち! メメリガは、どこにいるでふっち!?
192188TEXT_BANALL070_01473_NHAZAAJAAB_000_183フフ、黙秘させてもらうぞ。 俺は、これでも冒険者……相応の報酬を受け取っている。 たとえ下衆な輩だろうと、依頼人は裏切れないのでね。
193189TEXT_BANALL070_01473_TATARAMU_000_000_184……では、あなたを雇い直しましょう。
194190TEXT_BANALL070_01473_TATARAMU_000_000_185メメリガは、あなたに幾らの報酬を払いました? 僕が今、ここでその倍……いや3倍のギルを払います。 支払は現金? それとも宝石や手形がいいですか?
195191TEXT_BANALL070_01473_TATARAMU_000_000_186ご安心を、ハッタリなんかじゃないですよ。 僕はこう見えて、あの「ハイウィンド飛空社」の御曹司。 お金なら、ウンザリするほど持ってますから。
196192TEXT_BANALL070_01473_NHAZAAJAAB_000_187フフフ……フハハハハハハハハハ! 面白い! そう、これこそが「熱狂」だ! 気に入ったぞ、お前たち!
197193TEXT_BANALL070_01473_NHAZAAJAAB_000_188メメリガは、東ザナラーン「見えざる都」にいる。 今ごろは、誘拐した蛮族を実験台に、 試作した「六識の反魂香」の実験を始めているだろう。
198194TEXT_BANALL070_01473_VOYCE_000_000_189な、なんだってっ!?
199195TEXT_BANALL070_01473_NHAZAAJAAB_000_190フフフ、俺が言えるのはそこまでだ。 ……もし、メメリガの実験を阻止するつもりなら、 俺も諸君らと剣を交えなくてはならないが、よろしいかな?
200196TEXT_BANALL070_01473_SKAETSWYS_000_191望むところよっ! 憶えておきなさいっ!
201197TEXT_BANALL070_01473_NHAZAAJAAB_000_192フフフ、小気味良い答えだ。 せいぜい俺を楽しませてくれ。 めくるめく熱狂の饗宴を……期待しているぞ……!
202198TEXT_BANALL070_01473_TATARAMU_000_000_193……いきましょう、皆さん。
203199TEXT_BANALL070_01473_SILVIA_000_000_200……<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、皆さん、 今まで黙っていてすみません……。 先程お見せしたとおり、私の正体はシルフ族……でふっち。
204200TEXT_BANALL070_01473_SILVIA_000_000_201わたぴの本当の名前は「シルベシオ」。 この姿は、ヒトの社会に溶け込むための擬態。 シルフ族お得意の「変化のおまぢない」でふっち。
205201TEXT_BANALL070_01473_SILVIA_000_000_202わたぴは元々「シルフの仮宿」に棲んでいたのでふっち。 でも、よりヒトとの交流を深めようと、 仲間とともに仮宿を離れ、ヒトの社会へとやってきたのでふっち。
206202TEXT_BANALL070_01473_SILVIA_000_000_203でも……半年前……悲劇がおきたのでふっち。 正体がバレたわたぴらは、獣人誘拐犯に狙われ、 そして拉致されたのでふっち。
207203TEXT_BANALL070_01473_SKAETSWYS_000_204そして、「六識の反魂香」の被験体にされた……。 ……そっか、ザナラーンの荒野に遺棄されていたシルフ族は、 アナタの仲間だったのね……。
208204TEXT_BANALL070_01473_SILVIA_000_000_205わたぴはただひとり、誘拐犯の魔の手から逃れたのでふっち。 命からがら荒野をさまよっていたところを助けてくれたのが、 「アッシュクラウン商会」のシャンガ・メシャンガ会長。
209205TEXT_BANALL070_01473_SILVIA_000_000_206それ以来、わたぴは「変化のおまぢない」で正体を隠し、 仲間のカタキをとるために、 憎き獣人誘拐犯の足取りを追っていたのでふっち……。
210206TEXT_BANALL070_01473_TATARAMU_000_000_204獣人を使った実験なんて……なんて卑劣な! 冒険者さん、シルビア……もとい、シルベシオさんと、 実験場である「見えざる都」に急行してください!
211207TEXT_BANALL070_01473_LLOONGAH_000_208……でもよぉ。 「見えざる都」って、確か何もねぇ遺跡だぜ。 なんで奴ら、そんなとこをわざわざ実験場にしやがったんだ?
212208TEXT_BANALL070_01473_VOYCE_000_000_209何もない遺跡だからこそ、もってこいなのでしょう。 「六識の反魂香」の成分を吸い込まないように調合するには、 開けた屋外でなければなりませんし……。
213209TEXT_BANALL070_01473_VOYCE_000_000_210それに、実験をするにも好都合です。 遺跡なら人目にもつかず、もし死霊化した獣人が暴走しても、 始末、逃亡できる……つくづく卑劣な奴らです!
214210TEXT_BANALL070_01473_TATARAMU_000_000_211冒険者さん、僕たちは各々の獣人の拠点に帰り、 それぞれの長に、この緊急事態を報告してきます。 そして必ず、あなたたちを助けに駆けつけます!
215211TEXT_BANALL070_01473_TATARAMU_000_000_212……それとこれを。 これは「<Sheet(EventItem,2001319,0)/>」という秘密兵器です。
216212TEXT_BANALL070_01473_TATARAMU_000_000_213仮宿のシルフ族が作った「ゲホゲホ燐粉爆弾」と、 アコライト789 バ・ゴさん特製の「ボム」を、 「エカトル空力団」の技術を借りて、融合させたものです。
217213TEXT_BANALL070_01473_TATARAMU_000_000_214いわば、僕たちの絆の結晶! 皆の力を結集したこの秘密兵器で、 悪を吹き飛ばしてやりましょう! では、お願いします!
218214TEXT_BANALL070_01473_MEMERIGA_000_000_215ん? 何だお前は!? ええい、今、取り込み中だ! 遺跡に近寄るな!
219215TEXT_BANALL070_01473_SILVIA_000_000_216<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、待ってた……。 ここでは人目を気にして姿を変える必要はないから……。 魔力の温存のため、元の姿……でふっち!
220216TEXT_BANALL070_01473_SILVIA_000_000_217それより、見えるでふっち……? メメリガの部下たちは、大金で雇われた一流の傭兵。 かなりの死闘になる……戦闘の準備はいい……でふっち?
221217TEXT_BANALL070_01473_Q1_000_000戦闘の準備はいい……でふっち?
222218TEXT_BANALL070_01473_A1_000_001いつでもこいでふっち!
223219TEXT_BANALL070_01473_A1_000_002ちょっと待ってでふっち!
224220TEXT_BANALL070_01473_SILVIA_000_000_218頼もしい……でふっち! まずは、敵の隙をうかがうでふっち!
225221TEXT_BANALL070_01473_MEMERIGA_000_000_220(-メメリガ-)まだか? まだできんのか!? ええい、ウスノロめっ!
226222TEXT_BANALL070_01473_ALCHEMIST01273_000_000_221(-自笑堂の錬金術師-)へぇ、すんません。 あとは蒸留した薬液を精製すれば、理論上は完成でさぁ。 ……恐らくは。
227223TEXT_BANALL070_01473_MEMERIGA_000_000_222(-メメリガ-)恐らくは……だと? ふざけるなっ! この新薬開発に、いくら払ってると思ってるんだっ! さっさと誘拐してきた蛮族どもに使うのだっ!
228224TEXT_BANALL070_01473_MEMERIGA_000_000_223(-メメリガ-)くふふ……我が不死の蛮兵どもがついに誕生する! この兵力を操ることができれば……莫大な金が手に入る! いや、むしろ、この私がエオルゼアの支配者となることも可能!
229225TEXT_BANALL070_01473_SOLDIER01273_000_000_224(-熟練の用心棒-)てめぇ! 何者だッ!?
230226TEXT_BANALL070_01473_SILVIA_000_000_225メメリガ! 仲間たちを返すでふっち!
231227TEXT_BANALL070_01473_MEMERIGA_000_000_226(-メメリガ-)……貴様、知ってるぞ。 何やらコソコソと私たちのことを嗅ぎまわっていたらしいな。
232228TEXT_BANALL070_01473_MEMERIGA_000_000_227(-メメリガ-)だが遅かったな、腐れ野菜め! 「六識の反魂香」はすでに完成目前! もはや、私の野望は誰も止めることはできん!
233229TEXT_BANALL070_01473_MEMERIGA_000_000_228(-メメリガ-)おっと、殺すなよ! 生け捕りにしろ! 蛮族ともども、貴様にも反魂香の香りを楽しませてやろう。 そして、永遠に死ぬことのない奴隷となるのだ!
234230TEXT_BANALL070_01473_SOLDIER01273_000_000_229(★未使用/削除予定★)
235231TEXT_BANALL070_01473_SOLDIER01273_000_000_230(-屈強な用心棒-)むッ!?
236232TEXT_BANALL070_01473_HAMUJIGAH_000_231(-????-)大逆無道、悪事千里……。 天網恢恢、疎にして漏らさず。 西に悪あらばこれを断ち、東に魔あらばこれを滅す……。
237233TEXT_BANALL070_01473_MEMERIGA_000_000_232(-メメリガ-)何者だッ!?
238234TEXT_BANALL070_01473_HAMUJIGAH_000_233我は「灰の一党」が筆頭……。 炎獄の灼風に舞いし一握の灰塵。 戦鬼、ハムジ・ガーと覚えておいていただこう!
239235TEXT_BANALL070_01473_NOVV_000_234同じく、サハギン族の戦士であり父、ノォヴ! 西ラノシアよりまかり来た! フスィーッ!!
240236TEXT_BANALL070_01473_SEZULTOTOLOC_000_000_235泣く子も黙るッゥ「エカトル空力団」ッン! セズル・トトロック、推参ッン! バリバリッィ、喧嘩上等ッォ!
241237TEXT_BANALL070_01473_FRIXIO_000_000_236ご存知「シルフの仮宿」の長ちゃまこと、フリクシオでぶっち! 冒険者どの、お待たせでぶっち!
242238TEXT_BANALL070_01473_PICKMAN789GIGU_000_237そしーて……ついナリユキで 来ちゃったけーど ボクは 特に何もするつもりーはなーい 「第789洞穴団」の ピックマン789 ギ・グ!
243239TEXT_BANALL070_01473_PICKMAN789GIGU_000_238え えーと……コレかーな? ……………………えーい!
244240TEXT_BANALL070_01473_ALLSTAR_000_239(-全員-)「六族連盟」、只今、参上!!
245241TEXT_BANALL070_01473_PICKMAN789GIGU_001_239あわわわーわ…… ちょっと火力が強すぎたーよ…… バ・ゴのヤーツ 頼んだボムを間違えたーよ!
246242TEXT_BANALL070_01473_FRIXIO_000_000_240メメリガとやら、観念するでぶっち! 仲間たちを返してもらうでぶっち!
247243TEXT_BANALL070_01473_MEMERIGA_000_000_241(-メメリガ-)ええい! 邪魔をするつもりか、おぞましい蛮族どもめっ!
248244TEXT_BANALL070_01473_SEZULTOTOLOC_000_000_242……むッゥ!?
249245TEXT_BANALL070_01473_NHAZAAJAAB_000_243フフフ……素晴らしい…… 素晴らしい熱狂の舞台だ!
250246TEXT_BANALL070_01473_NOVV_000_244フスィーッ……今度こそ、不覚はとらん。 勝負だ、ヒトの戦士よ……!
251247TEXT_BANALL070_01473_MEMERIGA_000_000_245(-メメリガ-)フヒヒヒッ、「黒死の奏者」……ナザ・ア・ジャーブよ! 蛮族どもを殺せ! 払った大金分の仕事をするのだっ!
252248TEXT_BANALL070_01473_NHAZAAJAAB_000_246フフ……このナザ・ア・ジャーブ、下衆の囀りなど聞く耳はもたぬ。 しかし、ここはあえて従おう。
253249TEXT_BANALL070_01473_NHAZAAJAAB_000_247命を削り、しのぎ合う……その末に攫み獲る血塗れの勝利! フハハ、これ以上の「熱狂」が、どこにあろう! ……さぁ、俺を楽しませてみろ!
254250TEXT_BANALL070_01473_SILVIA_000_000_248わたぴは捕まった仲間を助けるでふっち! <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>! アナタはその爆弾で、錬金釜を破壊するでふっち!
255251TEXT_BANALL070_01473_SILVIA_000_000_250捕まった仲間は、わたぴに任せて……! アナタはその爆弾で、錬金釜を破壊するでふっち!
256252TEXT_BANALL070_01473_MEMERIGA_000_000_251フヒヒヒヒヒヒヒヒヒ!! 「六識の反魂香」は、蛮族をゾンビーに変える! 最強不死兵団で、私は億万長者! いや、帝王となるのだぁ!
257253TEXT_BANALL070_01473_MEMERIGA_000_000_260(-メメリガ-)うぎゃあああああああああああっ!! ぜ、全財産をつぎこんだ錬金釜がああああっ!
258254TEXT_BANALL070_01473_MEMERIGA_000_000_261(-メメリガ-)けっ、研究費用っ! ご、5億6000万ギルっ!! ごおくろくせんまんぎるぅぅぅぅぅぅぅぅっ!!
259255TEXT_BANALL070_01473_NHAZAAJAAB_000_262フハハハ……! いいぞ! そうだ! この熱さだっ! この熱狂こそが……我が魂を震わせる最高の瞬間! そして舞台は、諸君らの死をもってついに完成される!
260256TEXT_BANALL070_01473_NHAZAAJAAB_000_263さぁ、俺に聞かせてくれ! 甘美なる死の五重奏を! 絶望の嘶きを、その醜い喉から絞り出せっ!
261257TEXT_BANALL070_01473_NOVV_000_264フスィーッ、図に乗るな……若造! 我らがチカラ、思い知るがいい!
262258TEXT_BANALL070_01473_HAMUJIGAH_000_265死中求活! 我、これより死地に入る!
263259TEXT_BANALL070_01473_NHAZAAJAAB_000_266……甘いなっ!
264260TEXT_BANALL070_01473_NHAZAAJAAB_000_268魔法障壁だとッ!?
265261TEXT_BANALL070_01473_SEZULTOTOLOC_000_000_269今だッァ! ノォヴの大将ッォ! オレ様特製の得物を使いやがれッェ!!
266262TEXT_BANALL070_01473_PICKMAN789GIGU_000_270あわーわ い 今だーよ!
267263TEXT_BANALL070_01473_NHAZAAJAAB_000_273貴様ら……っ……よ、よくも…… この「黒死の奏者」……ナザ・ア・ジャーブをっ! この借りは必ず……必ず返すぞっ……!!
268264TEXT_BANALL070_01473_MEMERIGA_000_000_274(-メメリガ-)き、貴様っ……そ、それは、私の脱出用飛空艇っ! おのれ! う、裏切ったな!
269265TEXT_BANALL070_01473_NHAZAAJAAB_000_275ふははは、礼を言うぞ、蛮族ども! この俺に、復讐という新たな目標をあたえてくれたことを! いずれまた会おう! さらなる「熱狂」の中でなっ!
270266TEXT_BANALL070_01473_PICKMAN789GIGU_000_276あーれ ボムちゃんが もういっこ残ってたーよ? ナンダコーレ? ま いーか ……………………えーい!
271267TEXT_BANALL070_01473_NHAZAAJAAB_000_277(★未使用/削除予定★)
272268TEXT_BANALL070_01473_SILVIA_000_000_278メメリガ、観念するでふっち。 お前の悪事は、アッシュクラウン商会を通じて、 ウルダハ政庁に報告済みでふっち。
273269TEXT_BANALL070_01473_SILVIA_000_000_279もう、いくら賄賂を積もうと、 お前の罪は揉み消せないでふっち。 神妙にお縄につくでふっち!
274270TEXT_BANALL070_01473_MEMERIGA_000_000_280(-メメリガ-)う……ううううう……。 私の……金……私の……計画…… ううううううう……!
275271TEXT_BANALL070_01473_NHAZAAJAAB_000_267(★未使用/削除予定★)
276272TEXT_BANALL070_01473_NOVV_000_271(★未使用/削除予定★)
277273TEXT_BANALL070_01473_NHAZAAJAAB_000_272(★未使用/削除予定★)
278274TEXT_BANALL070_01473_SILVIA_000_000_290<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>……! ついに……ついに、やったでふっち……。 メメリガの計画を……奴の野望を阻止したでふっち!
279275TEXT_BANALL070_01473_SILVIA_000_000_291ううう……やっと……仲間の仇を……討てたでふっち……。 ノメシオ……フラクシオ……見てるでふっち? わたぴは……ついに……やったでふっち……!
280276TEXT_BANALL070_01473_FRIXIO_000_000_292見事でぶっち。 よくがんばったでぶっち、シルベシオ!
281277TEXT_BANALL070_01473_SILVIA_000_000_293長ちゃま……。 わたぴを憶えて……くれていたでふっち……?
282278TEXT_BANALL070_01473_FRIXIO_000_000_294もちろんでぶっち。 お前さんたちが仮宿を旅立ったときのことを、 昨日のように思い出すでぶっち。
283279TEXT_BANALL070_01473_FRIXIO_000_000_295シルベシオ、お前さんは本当に強い子でぶっち。 仲間を殺され、たったひとり、孤独に戦っていたんでぶっち? ……よくがんばったでぶっち。
284280TEXT_BANALL070_01473_FRIXIO_000_000_296ワチシも、もっと早く手助けができれば…… ノメシオも、フラクシオも助けてあげられたのでぶっち。 本当にすまなかったでぶっち。
285281TEXT_BANALL070_01473_SILVIA_000_000_297長ちゃま……! もったいないお言葉でふっち。
286282TEXT_BANALL070_01473_FRIXIO_000_000_298拐われた者たちは、各々の長が責任をもって連れ帰るでぶっち。 これにて、一件落着でぶっち!
287283TEXT_BANALL070_01473_FRIXIO_000_000_299冒険者どの、すべては、お前さんのおかげ。 お前さんへの信頼の絆が、 ワチシらをこの地に呼び寄せたでぶっち。
288284TEXT_BANALL070_01473_FRIXIO_000_000_300我ら「六族連盟」、いついかなるときも種族の垣根を越え、 ともに協力し、あらゆる危機に立ち向かう……! その絆を、決して忘れないでほしいでぶっち!
289285TEXT_BANALL070_01473_SILVIA_000_000_301冒険者さん…… 「アッシュクラウン商会」でお待ちしているでふっち。 改めて……お礼を言わせてほしいでふっち!
290286TEXT_BANALL070_01473_SILVIA_000_000_310<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、待ってた……。 私です、シルベシオ……いえ、今は「シルビア」……。
291287TEXT_BANALL070_01473_SILVIA_000_000_311……仲間とともに「シルフの仮宿」を去り、 このヒトの社会へとやってきたとき、 私は高い理想と希望に満ちていた……。
292288TEXT_BANALL070_01473_SILVIA_000_000_312ヒトと獣人はわかり合える。 様々な問題はあれど、ともに手を取り合い、 このエオルゼアで平和に共存していける……と。
293289TEXT_BANALL070_01473_SILVIA_000_000_313しかし、仲間がメメリガに拐われ、そして殺されたとき、 希望はいつしか失望へと変わり、そして絶望となった……。 ……どんなにヒトを恨んだか。
294290TEXT_BANALL070_01473_SILVIA_000_000_314でも、アナタと知り合い、私は再び希望を取り戻した……。 6つの種族が信頼の絆で結ばれ、力を合わせ生きていく……。 その可能性を、冒険者さんは私に示してくれた……。
295291TEXT_BANALL070_01473_SILVIA_000_000_315私は、アナタからもらった、 その理想と希望の火を消すことなく、受け継いでいく……。 「アッシュクラウン商会」の仲間たちと……。
296292TEXT_BANALL070_01473_SILVIA_000_000_316さようなら、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>。 そして……ありがとうでふっち。 本当に……本当に……。
297293TEXT_BANALL070_01473_SYSTEM_000_400「アマルジャ族」「シルフ族」「サハギン族」 「コボルド族」「イクサル族」…… すべての種族との友好関係が「盟友」になりました!
298294TEXT_BANALL070_01473_SYSTEM_100_400これにより、各種族の拠点にいる「よろず屋」より、 「友好関係:盟友」の商品の購入ができるようになります。
299295TEXT_BANALL070_01473_SYSTEM_000_401冒険者の活躍により、エオルゼア主要6種族は、 これからも固く深い絆によって共存していくことでしょう! 「友好部族デイリークエスト」、大変おつかれさまでした!
300296TEXT_BANALL070_01473_POPMESSAGE_000_000敵の気配を感じた!!