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0,"TEXT_BANALL070_01473_SEQ_00","灰の陣営のハムジ・ガーは、共に至強を目指す戦士として、冒険者にお願いしたいことがあるようだ。"
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1,"TEXT_BANALL070_01473_SEQ_01","ハムジ・ガーは、拐われたアマルジャ族の奪回のため、冒険者に協力してほしいようだ。灰の陣営にいる「ヤドヴ・ガー」と話し、策を練ろう。"
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2,"TEXT_BANALL070_01473_SEQ_02","ヤドヴ・ガーと話し、シルビアから重要な話があると聞いた。再びウルダハに赴くにあたり、ルーン・ガーも冒険者に同行するようだ。ウルダハのナル大門付近にいる「シルビア」と合流しよう。"
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3,"TEXT_BANALL070_01473_SEQ_03","シルビアと話した。彼女は冒険者に会ってほしい人がいるという。ウルダハのザル大門付近で待つ「シルビア」に話しかけよう。"
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4,"TEXT_BANALL070_01473_SEQ_04","シルビアと話し、シャンガ・メシャンガという男を紹介された。彼らはウルダハの一角に商館を構える「アッシュクラウン商会」の一員で、獣人連続誘拐事件を解決するため、冒険者の捜査に協力するという。シルビアが受けた伝言を頼りに、ウルダハのクイックサンドにいる「モモディ」を訪ねよう。"
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5,"TEXT_BANALL070_01473_SEQ_05","モモディを訪ねると、冒険者の知己である、タタラム、ヴォイス、スケートスィス少甲士が待っていた。獣人連続誘拐事件の黒幕と犯行の目的を解明するため、手分けして情報を収集することになった。ウルダハ・ランディングの「タタラム」、錬金術師ギルドの「ヴォイス」、不滅隊:作戦本部の「スケートスィス少甲士」、プラチナミラージュの「ルーン・ガー」、それぞれの話を聞いて情報を集めよう。"
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6,"TEXT_BANALL070_01473_SEQ_06","仲間たちと情報を集め、事件の全貌がおぼろげながら判明してきた。ザル大門付近の「シルビア」に報告し、集めた情報を整理しよう。"
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7,"TEXT_BANALL070_01473_SEQ_07","シルビアと話した。獣人連続誘拐事件の真相……それはメメリガという死の商人による、禁忌の霊薬「六識の反魂香」生成の計画だった。メメリガを追うため、プラチナミラージュに滞在するナザ・ア・ジャーブと面会しなければならない。プラチナミラージュにいる「ルーン・ガー」に「<Sheet(EventItem,2001336,0)/>」を渡し、ともに客室へ乗り込もう。"
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8,"TEXT_BANALL070_01473_SEQ_08","プラチナミラージュに滞在するナザ・ア・ジャーブと面会した。彼は不敵な態度ながら、メメリガの居場所である「六識の反魂香」の実験場を教えてくれた。試薬の実験を阻止するため、東ザナラーンの見えざる都に向かい、先行する「シルベシオ」に声をかけよう。"
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9,"TEXT_BANALL070_01473_SEQ_09","シルベシオに声をかけ、実験を中止させるために立ち上がった。冒険者とメメリガたちが対峙する中、友好部族の仲間たちが「六族連盟」として駆けつける。彼らがナザ・ア・ジャーブと戦い時間を稼いでいる間に、見えざる都の「<Sheet(EObj,2004283,0)/>」に「<Sheet(EventItem,2001319,0)/>」を使用して爆破しよう。"
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10,"TEXT_BANALL070_01473_SEQ_10","<Sheet(EObj,2004283,0)/>の爆破に成功した。「六識の反魂香」の実験を阻止し、ついにメメリガの野望は潰えたようだ。「六族連盟」も力を合わせ、ナザ・ア・ジャーブを撃退した。見えざる都の「シルベシオ」と話そう。"
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11,"TEXT_BANALL070_01473_SEQ_11","シルベシオと話した。同席したフリクシオは冒険者を称え、信頼の絆を強く説き、仮宿へと帰っていった。拐われた獣人たちも無事解放され、事件は一件落着したようだ。ウルダハのザル大門付近にいる「シルビア」と話そう。"
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12,"TEXT_BANALL070_01473_SEQ_12","シルビアと話した。シルビアは冒険者の活躍を受け、人と獣人が共存するという理想を取り戻したようだ。これにて「獣人連続誘拐事件」はすべて解決。冒険者によって結ばれた、6つの種族を繋ぐ信頼の絆は、新たな未来へと受け継がれていくことだろう……。"
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13,"TEXT_BANALL070_01473_SEQ_13",""
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14,"TEXT_BANALL070_01473_SEQ_14",""
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15,"TEXT_BANALL070_01473_SEQ_15",""
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16,"TEXT_BANALL070_01473_SEQ_16",""
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17,"TEXT_BANALL070_01473_SEQ_17",""
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18,"TEXT_BANALL070_01473_SEQ_18",""
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19,"TEXT_BANALL070_01473_SEQ_19",""
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20,"TEXT_BANALL070_01473_SEQ_20",""
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21,"TEXT_BANALL070_01473_SEQ_21",""
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22,"TEXT_BANALL070_01473_SEQ_22",""
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23,"TEXT_BANALL070_01473_SEQ_23",""
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24,"TEXT_BANALL070_01473_TODO_00","ヤドヴ・ガーと話す"
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25,"TEXT_BANALL070_01473_TODO_01","ウルダハのシルビアと話す"
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26,"TEXT_BANALL070_01473_TODO_02","ザル大門付近のシルビアと話す"
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27,"TEXT_BANALL070_01473_TODO_03","クイックサンドのモモディと話す"
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||
28,"TEXT_BANALL070_01473_TODO_04","ウルダハ・ランディングのタタラムと話す"
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29,"TEXT_BANALL070_01473_TODO_05","錬金術師ギルドのヴォイスと話す"
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30,"TEXT_BANALL070_01473_TODO_06","不滅隊:作戦本部のスケートスィス少甲士と話す"
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31,"TEXT_BANALL070_01473_TODO_07","プラチナミラージュのルーン・ガーと話す"
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32,"TEXT_BANALL070_01473_TODO_08","ザル大門付近のシルビアと話す"
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33,"TEXT_BANALL070_01473_TODO_09","プラチナミラージュのルーン・ガーに<Sheet(EventItem,2001336,0)/>を渡し
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客室に突入"
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34,"TEXT_BANALL070_01473_TODO_10","見えざる都のシルベシオと話す"
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35,"TEXT_BANALL070_01473_TODO_11","妨害を退け<Sheet(EObj,2004283,0)/>に<Sheet(EventItem,2001319,0)/>を使う"
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36,"TEXT_BANALL070_01473_TODO_12","シルベシオと話す"
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37,"TEXT_BANALL070_01473_TODO_13","ウルダハのシルビアと話す"
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38,"TEXT_BANALL070_01473_TODO_14",""
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39,"TEXT_BANALL070_01473_TODO_15",""
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40,"TEXT_BANALL070_01473_TODO_16",""
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41,"TEXT_BANALL070_01473_TODO_17",""
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43,"TEXT_BANALL070_01473_TODO_19",""
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44,"TEXT_BANALL070_01473_TODO_20",""
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45,"TEXT_BANALL070_01473_TODO_21",""
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46,"TEXT_BANALL070_01473_TODO_22",""
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47,"TEXT_BANALL070_01473_TODO_23",""
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48,"TEXT_BANALL070_01473_HAMUJIGAH_000_000","強き者よ、我らが一党は至強を求むる!
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至強とはすなわち、強きを乗り越えた先にあるもの。
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ゆえに無力なる若輩を拐いし者は、打倒すべき宿敵なり!"
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49,"TEXT_BANALL070_01473_HAMUJIGAH_000_001","これを完膚なきまでに討ち負かし、拐われし同胞を救出する。
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それこそが我らに架せられし宿命と心得よ!
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志操堅固、<RubyCharaters>FF0DE5899BE6AF85E69CA8E8A8A5FF16E38194E38186E3818DE381BCE3818FE381A8E381A4</RubyCharaters>!"
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50,"TEXT_BANALL070_01473_HAMUJIGAH_000_002","再びヒトの地に赴くならば、相応の準備が必須。
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まずは今一度、ヤドヴ・ガーと相見え、
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同胞奪回と宿敵打倒の策を練るが肝要。"
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51,"TEXT_BANALL070_01473_HAMUJIGAH_000_003","いずれ機が熟し、我が武を示す時あらば、
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この戦鬼、ハムジ・ガーも勇み立ちて貴君の元に馳せ参じよう!
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気炎万丈、ことにあたるべし!"
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52,"TEXT_BANALL070_01473_HAMUJIGAH_000_004","ヒトは我らと比するに、脆弱矮小なる躯体の持ち主と思うていた。
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されど戦陣の手錬どもを鎧袖一触に伏すほどの傑物がいたとは。
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真、これすなわち浅識、拙陋の極み……至強の道は遥か遠い!"
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53,"TEXT_BANALL070_01473_YADOVVGAH_000_010","冒険者殿、先程は大変お世話になり申した!
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聞けばウルダハは獣人排斥を是とする社会の様子。
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真、君子危うきに近寄らず、であり申した。"
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54,"TEXT_BANALL070_01473_YADOVVGAH_000_011","それがしの潜入、拐われし子の奪還に至らねども、
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千載一遇、「シルビア」殿という協力者を得たり。
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彼女より冒険者殿に託を承っており申す。"
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55,"TEXT_BANALL070_01473_YADOVVGAH_000_012","何か重要な用件がある様子、会って是非とも話をしたいとの由。
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ウルダハの主門にて、お待ち申しておるとのこと。
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早速、伺ってみては如何か?"
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56,"TEXT_BANALL070_01473_LLOONGAH_000_013","(-????-)おいおいおい、ちょっと待てよっ!
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<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>!"
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57,"TEXT_BANALL070_01473_LLOONGAH_000_014","オメェ、せっかく「灰の陣営」に来たってのに、
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俺に挨拶もしねぇで帰るつもりかっ!?
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ちょっと薄情すぎるんじゃねぇか~? ったくよぉ……!"
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58,"TEXT_BANALL070_01473_LLOONGAH_000_015","話は聞いたぜ!
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なんだか、すっげぇ強ぇ奴がいるらしいな!
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誇り高き戦士として、一度お手合わせ願いてぇもんだ!"
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59,"TEXT_BANALL070_01473_LLOONGAH_000_016","オメェ、ウルダハに行くんだろ?
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だったら、俺も行くぜ!"
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60,"TEXT_BANALL070_01473_YADOVVGAH_000_017","ルーン・ガー! 勝手な行動は慎むべし!
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ヒトの世界は伏魔殿、<RubyCharaters>FF0DE59E82E5A082E4B98BE68892FF1CE38199E38184E381A9E38186E381AEE38184E381BEE38197E38281</RubyCharaters>!
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未熟なお主には、荷が重い任務であり申す!"
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61,"TEXT_BANALL070_01473_LLOONGAH_000_018","いいじゃねぇかよ~! カタいこと言うなって、兄弟!
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それに俺の心はアマルジャ族だが、ナリは一応、ヒトなんだぜ?
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ウルダハに潜入するなら、それこそ適任じゃねぇか!"
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62,"TEXT_BANALL070_01473_LLOONGAH_000_019","よっし! そうと決まれば早速出発だ!
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いや~、ヒトの街かぁ……珍しいモノが沢山あんだろうなぁ!
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よろしく頼むぜ! <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>!"
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63,"TEXT_BANALL070_01473_YADOVVGAH_000_020","……跳ねっ返りの未熟者め。
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我が長、ハムジ・ガーに知れたら怒髪衝天……
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後でキツく折檻されても知らぬぞ。"
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64,"TEXT_BANALL070_01473_YADOVVGAH_000_021","「シルビア」殿は、ウルダハの「ナル大門」前で、
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お待ちしていると言っており申した。
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捲土重来、離合集散……よろしくお願いし申す!"
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65,"TEXT_BANALL070_01473_YADOVVGAH_000_022","ルーン・ガーめ……喜色満面、またまだ子供であり申す。
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||
しかし、あやつは元来、我らとは異なる種族……
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故郷の空気を味わわせることも、親心なのかもしれぬ……。"
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66,"TEXT_BANALL070_01473_SILVIA_000_000_030","来てくれてありがとう……<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>。
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アマルジャ族の使いの女の子も、連れてきてくれるなんて……
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心強い……。"
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67,"TEXT_BANALL070_01473_SILVIA_000_000_031","アナタからの情報は、私も確認した。
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「黒死の奏者」……ナザ・ア・ジャーブを雇った黒幕……
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||
これまでの、すべての獣人誘拐事件を仕組んだ張本人……。"
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68,"TEXT_BANALL070_01473_SILVIA_000_000_032","「<RubyCharaters>FF0AE887AAE7AC91E5A082FF13E38198E38197E38287E38186E381A9E38186</RubyCharaters>」……。
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恐らくその商会の主が、事件の黒幕に間違いない。
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ついに……ついに見つけた……!"
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69,"TEXT_BANALL070_01473_SILVIA_000_000_033","……<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、アナタに告白したいことがある。
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そして、会ってほしい人がいるの。
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||
「ザル大門」の近くで待ってる……。"
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70,"TEXT_BANALL070_01473_LLOONGAH_000_035","うっひょー! ここがウルダハかぁ!
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人がいっぺぇいて、なんか高けぇ建物だらけだぜー!"
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71,"TEXT_BANALL070_01473_SILVIA_000_000_041","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、待っていたわ。
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ようこそ、私たちのアジトへ。
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ここは……"
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72,"TEXT_BANALL070_01473_SHANGAMESHANGA_000_000_042","(-????-)「アッシュクラウン商会」の商館!
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エオルゼアをまたにかけるクリスタル交易商です!"
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73,"TEXT_BANALL070_01473_SHANGAMESHANGA_000_000_043","失礼、冒険者さん! どうも、初めまして!
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僕は「アッシュクラウン商会」の会長、
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||
シャンガ・メシャンガと言います。"
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74,"TEXT_BANALL070_01473_SHANGAMESHANGA_000_000_044","「アッシュクラウン商会」は、
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エオルゼア各地の獣人からクリスタルを購入し、
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||
人の社会に流通させる商業組織です。"
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75,"TEXT_BANALL070_01473_SHANGAMESHANGA_000_000_045","カッコ良く言えば、獣人と人を取り持つ架け橋となる存在。
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もっとも、「正義の味方」を気取るつもりはありませんよ。
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我々は、あくまで利益を求める商会ですから。"
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76,"TEXT_BANALL070_01473_SHANGAMESHANGA_000_000_046","まぁ、最近は蛮神問題やら何やらで、
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取引の市場はめっきり冷え込み、僕たちもすっかり日蔭者。
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おおっぴらな商売が難しいご時世になってしまいましたけどね。"
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77,"TEXT_BANALL070_01473_SHANGAMESHANGA_000_000_047","ここは商会のウルダハ支部……ですが、どうかご内密に。
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||
獣人排斥法が施行されているウルダハでは、
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お上に知れたら大事ですから。"
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78,"TEXT_BANALL070_01473_SILVIA_000_000_048","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>……。
|
||
今まで秘密にしていた、私の素性を告白する。
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||
私は「アッシュクラウン商会」の一員……。"
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||
79,"TEXT_BANALL070_01473_SHANGAMESHANGA_000_000_049","そう、彼女は頼もしい商会の仲間です。
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そして今回の「獣人連続誘拐事件」の危険な調査任務に、
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||
自ら志願してくれました。"
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80,"TEXT_BANALL070_01473_SHANGAMESHANGA_000_000_050","獣人の誘拐事件は、実は以前から断続的に行われていました。
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||
我々商会も由々しき問題として、調査をしていたのです。
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||
しかし、奴らの犯行は巧妙、尻尾さえも掴めなかった……。"
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81,"TEXT_BANALL070_01473_SILVIA_000_000_051","……許さない……!
|
||
奴らは……私の……大切な仲間を……殺した……。"
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82,"TEXT_BANALL070_01473_SHANGAMESHANGA_000_000_052","冒険者さん、貴方は人を含めた、
|
||
エオルゼアの代表的な6つの種族の縁を取り持ち、
|
||
信頼の絆を築いた、我々にとってかけがえのない存在。"
|
||
83,"TEXT_BANALL070_01473_SHANGAMESHANGA_000_000_053","どうか我々「アッシュクラウン商会」も、
|
||
貴方の捜査活動に協力をさせてください!
|
||
引き続き、ここにいるシルビアをよろしくおねがいします!"
|
||
84,"TEXT_BANALL070_01473_SILVIA_000_000_054","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>……今まで黙っていて、ごめんなさい。
|
||
力を合わせ、卑劣な獣人連続誘拐犯を捕えましょう……!"
|
||
85,"TEXT_BANALL070_01473_SILVIA_000_000_055","先程、「クイックサンド」のモモディから、
|
||
アナタ宛に伝言があったの……。
|
||
この事件に関して、話があるみたい……。"
|
||
86,"TEXT_BANALL070_01473_LLOONGAH_000_056","伝言? よぉし、いってみようぜっ!
|
||
<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>!"
|
||
87,"TEXT_BANALL070_01473_SILVIA_000_000_057","……今まで黙っていて、ごめんなさい。
|
||
商会の存在が知れると、商売ができなくなる。
|
||
でも、アナタは信頼できる存在……そう確信した。"
|
||
88,"TEXT_BANALL070_01473_SILVIA_000_000_058","どうか私たち「アッシュクラウン商会」と力を合わせ、
|
||
卑劣な獣人連続誘拐犯を捕えましょう……!"
|
||
89,"TEXT_BANALL070_01473_MOMODI_000_000_060","あらあら、いらっしゃい。
|
||
<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、待ってたのよ!
|
||
……みなさーん、いらしたわよー!"
|
||
90,"TEXT_BANALL070_01473_TATARAMU_000_000_061","冒険者さん!
|
||
お待ちしてました!"
|
||
91,"TEXT_BANALL070_01473_SKAETSWYS_000_062","黒渦団スケートスィス少甲士、只今参りました!
|
||
ともに事件の解決に向け、友軍支援の許可をお願いします!
|
||
……な~んてね!"
|
||
92,"TEXT_BANALL070_01473_VOYCE_000_000_063","ボクも、何か手伝えることがあったらと思いまして……
|
||
仮宿の皆さんにお暇をいただき、はりきってやって来ました!"
|
||
93,"TEXT_BANALL070_01473_VOYCE_000_000_064","「別にアンタみたいなヘッポコ、
|
||
もう帰ってこなくてもいいでふっち? バイバイでふっち!」
|
||
……って、本当にお暇になりかねない感じでしたが……。"
|
||
94,"TEXT_BANALL070_01473_LLOONGAH_000_065","おおっ! なんか賑やかな感じで楽しそうだなぁー!
|
||
こいつら、みんなオメェの仲間かぁ?"
|
||
95,"TEXT_BANALL070_01473_TATARAMU_000_000_066","先ほど情報交換をして、状況は把握しています。
|
||
「獣人連続誘拐事件」の黒幕は「自笑堂」。
|
||
しかし、その組織に対する情報がまだ足りない。"
|
||
96,"TEXT_BANALL070_01473_TATARAMU_000_000_067","そもそも奴らは、なぜ獣人を誘拐したのか?
|
||
その目的が……謎に包まれている……。"
|
||
97,"TEXT_BANALL070_01473_SKAETSWYS_000_068","アタシたちが追ってた実行犯……
|
||
「黒死の奏者」っていう奴も、まだ行方知れずだしね。"
|
||
98,"TEXT_BANALL070_01473_VOYCE_000_000_069","ここは、ボクたち全員で、
|
||
手分けして情報を収集するというのはどうでしょう?
|
||
これだけ仲間がいれば、きっと手掛かりが見つかりますよ!"
|
||
99,"TEXT_BANALL070_01473_TATARAMU_000_000_070","では、僕は「ウルダハ・ランディング」で、
|
||
あらゆる記録を洗い直し、
|
||
「自笑堂」が保有すると思われる飛空艇の行方を探ります。"
|
||
100,"TEXT_BANALL070_01473_SKAETSWYS_000_071","アタシは、過去の獣人誘拐事件の犯罪履歴を洗うわ!
|
||
獣人の誘拐は、以前から断続的に行われてたんでしょ?
|
||
だったら、関連する事件の報告書が残ってるかもしれない!"
|
||
101,"TEXT_BANALL070_01473_VOYCE_000_000_071","ボクは「自笑堂」の経営実態を調べてみましょう!
|
||
「自笑堂」は表向き、錬金素材の卸し売り業。
|
||
錬金術師ギルドをあたったら、何か手掛かりがあるはずです。"
|
||
102,"TEXT_BANALL070_01473_LLOONGAH_000_072","じゃあ、俺は実行犯の「黒死の奏者」っていう奴を探すぜ!
|
||
きっと、まだこのウルダハにいるはずだ。
|
||
草の根分けてでも探し出してやっから、まってろよぉ!"
|
||
103,"TEXT_BANALL070_01473_TATARAMU_000_000_073","各自、何か有力な情報があったら、冒険者さんに報告を!
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||
エオルゼアの獣人のために、力を合わせがんばりましょう!"
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104,"TEXT_BANALL070_01473_MOMODI_000_000_074","頼もしい仲間がたくさんいて、とてもうらやましいわ。
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これもきっと、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>の人柄のおかげね。
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皆で力を合わせ、きっと目的を達成してね!"
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105,"TEXT_BANALL070_01473_TATARAMU_000_000_080","ああ、冒険者さん、いいところへ!
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ウルダハ・ランディングを利用している、
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民間飛空艇の入港記録を片っ端から調べてみたのですが……。"
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106,"TEXT_BANALL070_01473_TATARAMU_000_000_081","申請者リストの中に見つけたんです。
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「自笑堂」を経営するララフェル族の富豪、
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「メメリガ」氏の名前をですよ。"
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107,"TEXT_BANALL070_01473_TATARAMU_000_000_082","どうやらこの半年の間に、かなり頻繁に、
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エオルゼア各地へと飛び回っているようですね。
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恐らく目的は「獣人誘拐」に間違いありません!"
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108,"TEXT_BANALL070_01473_TATARAMU_000_000_083","ちなみに「メメリガ」という人物ですが……
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非合法組織の類いに、武器やら何やらを売りさばく、
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「死の商人」だという黒い噂もあるようです。"
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109,"TEXT_BANALL070_01473_TATARAMU_000_000_084","恐らく「獣人連続誘拐事件」の黒幕は、
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このメメリガという男に間違いはなさそうですね……!
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奴は今、どこに……?"
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110,"TEXT_BANALL070_01473_TATARAMU_000_000_085","……どうやら、みんなの集めた情報が出そろったようですね。
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一度「アッシュクラウン商会」のシルビアさんに報告し、
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内容を整理してみてはいかがですか?"
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111,"TEXT_BANALL070_01473_TATARAMU_000_000_086","メメリガという男……対立する勢力両方に武器を提供したり、
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貧民を傭兵にして、奴隷同然に悲惨な戦地に送り込んだり……
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まさしく「死の商人」! かなり卑劣な輩のようです。"
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112,"TEXT_BANALL070_01473_SKAETSWYS_000_091","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん!
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今、不滅隊に依頼し、ここ半年間にウルダハで起きた、
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事件の報告書を閲覧させてもらっていたところです。"
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113,"TEXT_BANALL070_01473_SKAETSWYS_000_092","ふふふ、アタシ、これでも黒渦団特務士官ですから、
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それなりに顔がきくんですよ?
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で、その報告書の内容にひとつ、不審な点が……。"
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114,"TEXT_BANALL070_01473_SKAETSWYS_000_093","「東ザナラーンで謎の蛮族の大量変死体を発見」……
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どうやら半年前、多数のシルフ族の遺体が、
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荒野に遺棄されていたのが発見されたらしいんです。"
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115,"TEXT_BANALL070_01473_SKAETSWYS_000_094","……被害者が人ではなく、獣人だったので事件性は考慮されず、
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捜査は打ち切りになったようですが……
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||
ザナラーンでシルフ族の遺体……なんだか不自然ですよね?"
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116,"TEXT_BANALL070_01473_SKAETSWYS_000_095","「シルフ族は外傷はなく、毒殺された模様」……。
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黒衣森から連れ去られている点を考えると、
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誘拐被害者である可能性も否定できないような……。"
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117,"TEXT_BANALL070_01473_SKAETSWYS_000_096","むむむ、謎は深まるばかり……。
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とりあえず、ほかの皆が集めている情報を待って、
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||
複合的に推理するしかないようです……以上、報告終わりっ!"
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118,"TEXT_BANALL070_01473_SKAETSWYS_000_097","……おっ、どうやらみんなの情報収集が終わったみたいですね。
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||
「アッシュクラウン商会」のシルビアさんに報告して、
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||
今後の対策を練りましょう!"
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119,"TEXT_BANALL070_01473_SKAETSWYS_000_098","ザナラーンでシルフ族の遺体……。
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やはりシルフ族は何者かに誘拐され、
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この地で何かの目的のため犠牲になった……許せないっ!"
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120,"TEXT_BANALL070_01473_VOYCE_000_000_100","冒険者さん、聞いてください!
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||
錬金術師ギルドの帳簿を洗って、
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「自笑堂」との取引記録を調べたんです!"
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121,"TEXT_BANALL070_01473_VOYCE_000_000_101","叩いたら、嫌というほど埃が出てきましたよ!
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||
奴ら、かなり怪しい錬金素材を、しかも大量に購入しています。
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||
「妖異の腐肉」に「怪水仙の球根」、「死霊の臓物」……。"
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122,"TEXT_BANALL070_01473_VOYCE_000_000_102","僕は錬金術については専門外ですが……
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||
いずれも取り扱いに、特別な許可がいる品とのことです。
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||
取引資格がある「自笑堂」だからこそ、購入できたようですが。"
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123,"TEXT_BANALL070_01473_VOYCE_000_000_103","ちなみに、これらの素材の取引に資格がいるのは、
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||
禁忌とされる「死霊術」に転用可能なためだとか……。"
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124,"TEXT_BANALL070_01473_VOYCE_000_000_104","「自笑堂」の目的は……「死霊術」がらみ?
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||
死霊を生み出す霊薬を、ひそかに開発してたりして……。"
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||
125,"TEXT_BANALL070_01473_VOYCE_000_000_105","じゃあ、誘拐された獣人たちは……
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ま、ま、ま、ま、まさか……実験に……!?
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……こ、これは一大事ですよ、冒険者さんっ!"
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126,"TEXT_BANALL070_01473_VOYCE_000_000_106","……おおっ、みなさんからの情報が集まりましたか!?
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||
では、「アッシュクラウン商会」のシルビアさんに報告し、
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||
今後の対策を練りましょう!"
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||
127,"TEXT_BANALL070_01473_VOYCE_000_000_107","でも、人の「ゾンビー」ならともかく、
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||
獣人の死霊だなんて、聞いたことはありません。
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||
も、もしかして……霊薬の改良の目的って……!?"
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||
128,"TEXT_BANALL070_01473_LLOONGAH_000_110","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>!
|
||
いいとこに来てくれたっ! ついに見つけたぜ!
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||
その「ナザ・ナントカ」っつー悪者の滞在先をよ!"
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129,"TEXT_BANALL070_01473_LLOONGAH_000_111","どうやら奴は、この「プラチナミラージュ」っていう、
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||
カジノホテルのスイートルームにいるらしいぜ!
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||
なんだかキンピカで、趣味の悪りぃとこだよなぁ!"
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130,"TEXT_BANALL070_01473_LLOONGAH_000_112","……それでよぉ、もっと詳しく調べるために、
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||
中に潜入しようとしたんだけどよ。
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||
あの受付のバカ女に止められちまったんだ!"
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||
131,"TEXT_BANALL070_01473_LLOONGAH_000_113","「そのような猥雑な身なりで、
|
||
当施設への入場は御遠慮ください」……だってよぉ!
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||
けっ、お高くとまりやがって!"
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||
132,"TEXT_BANALL070_01473_LLOONGAH_000_114","つーか、「猥雑」って何だよっ!
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||
俺の格好のどこが猥雑だってんだよっ!?
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||
これは誇り高きアマルジャ族の戦装束だっての!"
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133,"TEXT_BANALL070_01473_LLOONGAH_000_115","オイ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>!
|
||
なんとか中に入る手立てはねぇかなぁ?
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||
服を着替えるつっても、俺、金もってねーしなぁ……。"
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||
134,"TEXT_BANALL070_01473_LLOONGAH_000_116","……おっ、どうやら情報が出そろったみてぇじゃねぇか!
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||
だったら頼む! 「アッシュクラウン商会」に行って、
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||
シルビアに「プラチナミラージュ」の入り方を聞いてきてくれ!"
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||
135,"TEXT_BANALL070_01473_LLOONGAH_000_117","なぁ、俺のこの格好って、そんなに変か?
|
||
……身軽だし、戦いやすくて良いと思うんだけどなぁ。"
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||
136,"TEXT_BANALL070_01473_ESSYLT_000_118","こちら、カジノホテル「プラチナミラージュ」でございます。
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||
すみませんが、会員でない方、身なりの相応しくないお客様には、
|
||
入場をお断りさせていただいております。"
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137,"TEXT_BANALL070_01473_SILVIA_000_000_120","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、待ってた……。
|
||
その顔からすると、情報を掴んだのね……?
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||
獣人誘拐事件の真相に近づくための情報を……。"
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||
138,"TEXT_BANALL070_01473_SILVIA_000_000_121","皆が集めてくれた情報を総合しましょう……。
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||
黒幕は「自笑堂」を経営する「メメリガ」なる人物……
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||
彼は「死の商人」という裏の顔を持っていた……。"
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||
139,"TEXT_BANALL070_01473_SILVIA_000_000_122","彼の商会は、特別な錬金素材を調達していた……
|
||
いずれも「死霊術」に関わる危険な品々……。"
|
||
140,"TEXT_BANALL070_01473_SILVIA_000_000_123","一方、ザナラーンではシルフ族の毒殺体が発見され……
|
||
各地では、連続して獣人誘拐事件が発生……。
|
||
導き出される答えはひとつね……。"
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||
141,"TEXT_BANALL070_01473_SILVIA_000_000_124","彼らは、伝承でのみ語られている、
|
||
すべての種族を死霊に変える禁忌の霊薬……
|
||
「六識の反魂香」を開発しようとしている……!"
|
||
142,"TEXT_BANALL070_01473_SILVIA_000_000_125","ヒトはおろか、獣人までをも死霊と化して操れる霊薬……
|
||
まさに究極の兵器……!
|
||
……それが……奴らの……目的……!"
|
||
143,"TEXT_BANALL070_01473_SILVIA_000_000_126","「黒死の奏者」の居場所を突き止めたのでしょう!?
|
||
冒険者さん、乗り込みましょう……!
|
||
直接、奴の口からメメリガの居場所を聞き出す……!"
|
||
144,"TEXT_BANALL070_01473_SILVIA_000_000_127","「プラチナミラージュ」の会員証なら、
|
||
ウチの会長が持っているから、借りられるはず……。"
|
||
145,"TEXT_BANALL070_01473_SILVIA_000_100_127","それと、少しでも戦力がほしい……。
|
||
ルーンさんには、この「<Sheet(EventItem,2001336,0)/>」を着て、
|
||
同行してもらいましょう……。"
|
||
146,"TEXT_BANALL070_01473_SILVIA_000_000_128","私も準備が整ったら、すぐに追って駆けつける……。
|
||
ナザ・ア・ジャーブ……待ってなさい……!
|
||
もう……前のように、不覚はとらない……!!"
|
||
147,"TEXT_BANALL070_01473_SILVIA_000_000_129","「プラチナミラージュ」に入るために、
|
||
ルーンさんを、この「<Sheet(EventItem,2001336,0)/>」に着替えさせるの……。"
|
||
148,"TEXT_BANALL070_01473_SILVIA_000_000_130","私もすぐに後から駆けつける……。
|
||
「黒死の奏者」……ナザ・ア・ジャーブ、待ってなさい……!"
|
||
149,"TEXT_BANALL070_01473_LLOONGAH_000_140","よぉ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>!
|
||
あれから入口を見張ってるんだが、奴が外出した形跡はないぜ。
|
||
まだ部屋にいるってことだ。"
|
||
150,"TEXT_BANALL070_01473_LLOONGAH_000_141","そっちはどうだ?
|
||
「プラチナミラージュ」に入る算段はついたか?"
|
||
151,"TEXT_BANALL070_01473_LLOONGAH_000_142","………………?
|
||
……なんだよ、この布っキレは……。"
|
||
152,"TEXT_BANALL070_01473_LLOONGAH_000_143","……も、もしかして、これを俺に着ろってのかっ!?
|
||
じ、じ、冗談じゃねぇぞっ!?"
|
||
153,"TEXT_BANALL070_01473_LLOONGAH_000_144","なんで戦士である俺が、こんな格好しなきゃいけねぇんだっ!
|
||
こんなオンナみてぇな服着るぐれぇなら、
|
||
裸になったほうが、まだマシだぜっ!!"
|
||
154,"TEXT_BANALL070_01473_LLOONGAH_000_145","………………。
|
||
ほ、本当に着なくちゃ……ダメか?"
|
||
155,"TEXT_BANALL070_01473_LLOONGAH_000_146","ほ、本当だな…………?
|
||
本ッ当~に、これしかホテルの中に入る方法はねぇんだな?
|
||
嘘ついてたら、ブッ殺すぞっ!?"
|
||
156,"TEXT_BANALL070_01473_LLOONGAH_000_147","ああああああっ! わ~ったよ!
|
||
着りゃいいんだろっ!? 着りゃあっ!!
|
||
いいか? ゼッテー笑うなよ? ちょっとまってろっ!"
|
||
157,"TEXT_BANALL070_01473_LLOONGAH_000_148","ジ、ジロジロみるんじゃねぇよっ!!
|
||
これでいいんだろっ!? これでっ!?
|
||
……ホラ、さっさとホテルの中に潜入すんぞっ!"
|
||
158,"TEXT_BANALL070_01473_LLOONGAH_000_149","……なんだよ、まだ何かあんのかよ……?"
|
||
159,"TEXT_BANALL070_01473_LLOONGAH_000_150","……もしかして……顔か……?"
|
||
160,"TEXT_BANALL070_01473_LLOONGAH_000_151","いやいやいやいやいや!!
|
||
こいつは、俺がアマルジャ族の戦士である証!
|
||
ハムジ・ガーの親父にもらった、大切な仮面なんだぞ!?"
|
||
161,"TEXT_BANALL070_01473_LLOONGAH_000_152","あ~もう、わかったよ! とるよ、とりゃいいんだろ!?
|
||
「至強の戦士が執着するは唯一、強さのみ。
|
||
他のあらゆる自尊心を捨てるべし」……親父の言葉だ……。"
|
||
162,"TEXT_BANALL070_01473_LLOONGAH_000_153","この「灰の一党」の戦士ルーン・ガー!
|
||
至強を目指すためなら、一時の恥ぐれぇかいてやらぁ!
|
||
アマルジャ魂、しっかり見とけよっ!"
|
||
163,"TEXT_BANALL070_01473_LLOONGAH_000_154","これでいいんだろ……?
|
||
…………黙れ、何も言うな!"
|
||
164,"TEXT_BANALL070_01473_LLOONGAH_000_155","行くぞ! シルビアもそろそろ来るころだ。
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||
ここまで体張ってんだ!
|
||
「黒死の奏者」ってヤツをとっちめねぇと気が済まねぇ!"
|
||
165,"TEXT_BANALL070_01473_LLOONGAH_000_160","ふええ……すっげぇなぁ!
|
||
まるで宮殿だぜ!"
|
||
166,"TEXT_BANALL070_01473_SILVIA_000_000_161","「黒死の奏者」……!"
|
||
167,"TEXT_BANALL070_01473_NHAZAAJAAB_000_162","女を呼んだ憶えはないが……。
|
||
フゥ、なんて悪趣味なサービスだ。
|
||
下衆の節介ほど、気分を害するものはない。"
|
||
168,"TEXT_BANALL070_01473_SILVIA_000_000_163","観念しなさい!
|
||
もうアナタに逃げ場はない……!"
|
||
169,"TEXT_BANALL070_01473_LLOONGAH_001_163","ぐっ……! つ、強えぇ……!"
|
||
170,"TEXT_BANALL070_01473_SILVIA_000_000_164","エオルゼア全土で行われた、一連の獣人誘拐事件……。
|
||
その実行犯である闇社会の冒険者、ナザ・ア・ジャーブ!
|
||
すべてのネタはあがっています!"
|
||
171,"TEXT_BANALL070_01473_NHAZAAJAAB_000_165","フゥ……そんなくだらないことを言うために、
|
||
お前たちはここに来たのか?
|
||
そして、俺の安息を妨げようというのか?"
|
||
172,"TEXT_BANALL070_01473_SILVIA_000_000_166","くだらない……ですって!?
|
||
罪も力もない獣人を拐って、その命を弄ぶ……。
|
||
いくら相手が蛮族といえど……。"
|
||
173,"TEXT_BANALL070_01473_NHAZAAJAAB_000_167","許されない……と言いたいのだろう?
|
||
フフ、そんなことは百も承知だ。
|
||
俺は蛮族を軽蔑していない、むしろ敬愛している。"
|
||
174,"TEXT_BANALL070_01473_NHAZAAJAAB_000_168","だが、そんなことはどうでもいいんだ……
|
||
人も蛮族も、俺にとっては等しく無価値の存在。
|
||
俺はただ狂おしいほどの興奮……「熱狂」を求めたに過ぎない。"
|
||
175,"TEXT_BANALL070_01473_LLOONGAH_000_169","ね、熱狂だと……!?"
|
||
176,"TEXT_BANALL070_01473_NHAZAAJAAB_000_170","フフ、そう……「熱狂」だ。
|
||
この俺、ナザ・ア・ジャーブが生きる目的。
|
||
それは決して金や名誉、まして義理や人情でもない。"
|
||
177,"TEXT_BANALL070_01473_NHAZAAJAAB_000_171","すべては……「熱狂」……!
|
||
耐えられぬ渇望、内に秘めた快楽への衝動……!
|
||
甘き死に酔いしれる……これほどの「熱狂」があろうか!?"
|
||
178,"TEXT_BANALL070_01473_LLOONGAH_000_172","けっ……ヘドが出るぜ!
|
||
手前勝手な性癖で、他人の命を弄ぶたぁ……
|
||
なんつーおぞましい……蛮族はテメェの方だ!"
|
||
179,"TEXT_BANALL070_01473_NHAZAAJAAB_000_173","フッ、美を解せぬとは、罪深いお嬢ちゃんだ。
|
||
キツくしつけが必要だな……。
|
||
そして愛でてやろう、物言わぬ美しい屍にして……。"
|
||
180,"TEXT_BANALL070_01473_SILVIA_000_000_174","この事件の黒幕は……「自笑堂」の「メメリガ」!
|
||
その正体は、意のままに操れる死霊を生み出し、
|
||
不死の軍勢を作ろうとしている死の商人。"
|
||
181,"TEXT_BANALL070_01473_SILVIA_000_000_175","しかし、人を死霊化すれば、反発されることは明白!
|
||
それに奴隷や貧民を誘拐するのにも限度がある……。
|
||
そこでメメリガは、「蛮族」の存在に目を付けた。"
|
||
182,"TEXT_BANALL070_01473_SILVIA_000_000_176","人に仇なす蛮族を操り、不死の兵として戦地に送りこむ。
|
||
そして、自らは手を汚さず大金を得る……まさに一石三鳥。
|
||
なんて卑劣な発想……!"
|
||
183,"TEXT_BANALL070_01473_NHAZAAJAAB_000_178","フフ、見事な推理だ、感服したぞ。
|
||
お前はいったい……?"
|
||
184,"TEXT_BANALL070_01473_SILVIA_000_000_179","……許さない……で……ふっち……。
|
||
お前たちは……わたぴの大切な仲間たちを……殺した……!"
|
||
185,"TEXT_BANALL070_01473_SILVIA_000_000_180","(-シルビア-)忘れたとは言わさないでふっち!"
|
||
186,"TEXT_BANALL070_01473_LLOONGAH_000_181","オ、オメェ、シルフ族だったのか!"
|
||
187,"TEXT_BANALL070_01473_SILVIA_000_000_182","(-シルビア-)ナザ・ア・ジャーブ!
|
||
さぁ、白状するでふっち!
|
||
メメリガは、どこにいるでふっち!?"
|
||
188,"TEXT_BANALL070_01473_NHAZAAJAAB_000_183","フフ、黙秘させてもらうぞ。
|
||
俺は、これでも冒険者……相応の報酬を受け取っている。
|
||
たとえ下衆な輩だろうと、依頼人は裏切れないのでね。"
|
||
189,"TEXT_BANALL070_01473_TATARAMU_000_000_184","……では、あなたを雇い直しましょう。"
|
||
190,"TEXT_BANALL070_01473_TATARAMU_000_000_185","メメリガは、あなたに幾らの報酬を払いました?
|
||
僕が今、ここでその倍……いや3倍のギルを払います。
|
||
支払は現金? それとも宝石や手形がいいですか?"
|
||
191,"TEXT_BANALL070_01473_TATARAMU_000_000_186","ご安心を、ハッタリなんかじゃないですよ。
|
||
僕はこう見えて、あの「ハイウィンド飛空社」の御曹司。
|
||
お金なら、ウンザリするほど持ってますから。"
|
||
192,"TEXT_BANALL070_01473_NHAZAAJAAB_000_187","フフフ……フハハハハハハハハハ! 面白い!
|
||
そう、これこそが「熱狂」だ!
|
||
気に入ったぞ、お前たち!"
|
||
193,"TEXT_BANALL070_01473_NHAZAAJAAB_000_188","メメリガは、東ザナラーン「見えざる都」にいる。
|
||
今ごろは、誘拐した蛮族を実験台に、
|
||
試作した「六識の反魂香」の実験を始めているだろう。"
|
||
194,"TEXT_BANALL070_01473_VOYCE_000_000_189","な、なんだってっ!?"
|
||
195,"TEXT_BANALL070_01473_NHAZAAJAAB_000_190","フフフ、俺が言えるのはそこまでだ。
|
||
……もし、メメリガの実験を阻止するつもりなら、
|
||
俺も諸君らと剣を交えなくてはならないが、よろしいかな?"
|
||
196,"TEXT_BANALL070_01473_SKAETSWYS_000_191","望むところよっ!
|
||
憶えておきなさいっ!"
|
||
197,"TEXT_BANALL070_01473_NHAZAAJAAB_000_192","フフフ、小気味良い答えだ。
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||
せいぜい俺を楽しませてくれ。
|
||
めくるめく熱狂の饗宴を……期待しているぞ……!"
|
||
198,"TEXT_BANALL070_01473_TATARAMU_000_000_193","……いきましょう、皆さん。"
|
||
199,"TEXT_BANALL070_01473_SILVIA_000_000_200","……<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、皆さん、
|
||
今まで黙っていてすみません……。
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||
先程お見せしたとおり、私の正体はシルフ族……でふっち。"
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200,"TEXT_BANALL070_01473_SILVIA_000_000_201","わたぴの本当の名前は「シルベシオ」。
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||
この姿は、ヒトの社会に溶け込むための擬態。
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||
シルフ族お得意の「変化のおまぢない」でふっち。"
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201,"TEXT_BANALL070_01473_SILVIA_000_000_202","わたぴは元々「シルフの仮宿」に棲んでいたのでふっち。
|
||
でも、よりヒトとの交流を深めようと、
|
||
仲間とともに仮宿を離れ、ヒトの社会へとやってきたのでふっち。"
|
||
202,"TEXT_BANALL070_01473_SILVIA_000_000_203","でも……半年前……悲劇がおきたのでふっち。
|
||
正体がバレたわたぴらは、獣人誘拐犯に狙われ、
|
||
そして拉致されたのでふっち。"
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||
203,"TEXT_BANALL070_01473_SKAETSWYS_000_204","そして、「六識の反魂香」の被験体にされた……。
|
||
……そっか、ザナラーンの荒野に遺棄されていたシルフ族は、
|
||
アナタの仲間だったのね……。"
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204,"TEXT_BANALL070_01473_SILVIA_000_000_205","わたぴはただひとり、誘拐犯の魔の手から逃れたのでふっち。
|
||
命からがら荒野をさまよっていたところを助けてくれたのが、
|
||
「アッシュクラウン商会」のシャンガ・メシャンガ会長。"
|
||
205,"TEXT_BANALL070_01473_SILVIA_000_000_206","それ以来、わたぴは「変化のおまぢない」で正体を隠し、
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||
仲間のカタキをとるために、
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||
憎き獣人誘拐犯の足取りを追っていたのでふっち……。"
|
||
206,"TEXT_BANALL070_01473_TATARAMU_000_000_204","獣人を使った実験なんて……なんて卑劣な!
|
||
冒険者さん、シルビア……もとい、シルベシオさんと、
|
||
実験場である「見えざる都」に急行してください!"
|
||
207,"TEXT_BANALL070_01473_LLOONGAH_000_208","……でもよぉ。
|
||
「見えざる都」って、確か何もねぇ遺跡だぜ。
|
||
なんで奴ら、そんなとこをわざわざ実験場にしやがったんだ?"
|
||
208,"TEXT_BANALL070_01473_VOYCE_000_000_209","何もない遺跡だからこそ、もってこいなのでしょう。
|
||
「六識の反魂香」の成分を吸い込まないように調合するには、
|
||
開けた屋外でなければなりませんし……。"
|
||
209,"TEXT_BANALL070_01473_VOYCE_000_000_210","それに、実験をするにも好都合です。
|
||
遺跡なら人目にもつかず、もし死霊化した獣人が暴走しても、
|
||
始末、逃亡できる……つくづく卑劣な奴らです!"
|
||
210,"TEXT_BANALL070_01473_TATARAMU_000_000_211","冒険者さん、僕たちは各々の獣人の拠点に帰り、
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||
それぞれの長に、この緊急事態を報告してきます。
|
||
そして必ず、あなたたちを助けに駆けつけます!"
|
||
211,"TEXT_BANALL070_01473_TATARAMU_000_000_212","……それとこれを。
|
||
これは「<Sheet(EventItem,2001319,0)/>」という秘密兵器です。"
|
||
212,"TEXT_BANALL070_01473_TATARAMU_000_000_213","仮宿のシルフ族が作った「ゲホゲホ燐粉爆弾」と、
|
||
アコライト789 バ・ゴさん特製の「ボム」を、
|
||
「エカトル空力団」の技術を借りて、融合させたものです。"
|
||
213,"TEXT_BANALL070_01473_TATARAMU_000_000_214","いわば、僕たちの絆の結晶!
|
||
皆の力を結集したこの秘密兵器で、
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||
悪を吹き飛ばしてやりましょう! では、お願いします!"
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214,"TEXT_BANALL070_01473_MEMERIGA_000_000_215","ん? 何だお前は!?
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ええい、今、取り込み中だ! 遺跡に近寄るな!"
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||
215,"TEXT_BANALL070_01473_SILVIA_000_000_216","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、待ってた……。
|
||
ここでは人目を気にして姿を変える必要はないから……。
|
||
魔力の温存のため、元の姿……でふっち!"
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216,"TEXT_BANALL070_01473_SILVIA_000_000_217","それより、見えるでふっち……?
|
||
メメリガの部下たちは、大金で雇われた一流の傭兵。
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||
かなりの死闘になる……戦闘の準備はいい……でふっち?"
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||
217,"TEXT_BANALL070_01473_Q1_000_000","戦闘の準備はいい……でふっち?"
|
||
218,"TEXT_BANALL070_01473_A1_000_001","いつでもこいでふっち!"
|
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219,"TEXT_BANALL070_01473_A1_000_002","ちょっと待ってでふっち!"
|
||
220,"TEXT_BANALL070_01473_SILVIA_000_000_218","頼もしい……でふっち!
|
||
まずは、敵の隙をうかがうでふっち!"
|
||
221,"TEXT_BANALL070_01473_MEMERIGA_000_000_220","(-メメリガ-)まだか? まだできんのか!?
|
||
ええい、ウスノロめっ!"
|
||
222,"TEXT_BANALL070_01473_ALCHEMIST01273_000_000_221","(-自笑堂の錬金術師-)へぇ、すんません。
|
||
あとは蒸留した薬液を精製すれば、理論上は完成でさぁ。
|
||
……恐らくは。"
|
||
223,"TEXT_BANALL070_01473_MEMERIGA_000_000_222","(-メメリガ-)恐らくは……だと? ふざけるなっ!
|
||
この新薬開発に、いくら払ってると思ってるんだっ!
|
||
さっさと誘拐してきた蛮族どもに使うのだっ!"
|
||
224,"TEXT_BANALL070_01473_MEMERIGA_000_000_223","(-メメリガ-)くふふ……我が不死の蛮兵どもがついに誕生する!
|
||
この兵力を操ることができれば……莫大な金が手に入る!
|
||
いや、むしろ、この私がエオルゼアの支配者となることも可能!"
|
||
225,"TEXT_BANALL070_01473_SOLDIER01273_000_000_224","(-熟練の用心棒-)てめぇ! 何者だッ!?"
|
||
226,"TEXT_BANALL070_01473_SILVIA_000_000_225","メメリガ!
|
||
仲間たちを返すでふっち!"
|
||
227,"TEXT_BANALL070_01473_MEMERIGA_000_000_226","(-メメリガ-)……貴様、知ってるぞ。
|
||
何やらコソコソと私たちのことを嗅ぎまわっていたらしいな。"
|
||
228,"TEXT_BANALL070_01473_MEMERIGA_000_000_227","(-メメリガ-)だが遅かったな、腐れ野菜め!
|
||
「六識の反魂香」はすでに完成目前!
|
||
もはや、私の野望は誰も止めることはできん!"
|
||
229,"TEXT_BANALL070_01473_MEMERIGA_000_000_228","(-メメリガ-)おっと、殺すなよ! 生け捕りにしろ!
|
||
蛮族ともども、貴様にも反魂香の香りを楽しませてやろう。
|
||
そして、永遠に死ぬことのない奴隷となるのだ!"
|
||
230,"TEXT_BANALL070_01473_SOLDIER01273_000_000_229","(★未使用/削除予定★)"
|
||
231,"TEXT_BANALL070_01473_SOLDIER01273_000_000_230","(-屈強な用心棒-)むッ!?"
|
||
232,"TEXT_BANALL070_01473_HAMUJIGAH_000_231","(-????-)大逆無道、悪事千里……。
|
||
天網恢恢、疎にして漏らさず。
|
||
西に悪あらばこれを断ち、東に魔あらばこれを滅す……。"
|
||
233,"TEXT_BANALL070_01473_MEMERIGA_000_000_232","(-メメリガ-)何者だッ!?"
|
||
234,"TEXT_BANALL070_01473_HAMUJIGAH_000_233","我は「灰の一党」が筆頭……。
|
||
炎獄の灼風に舞いし一握の灰塵。
|
||
戦鬼、ハムジ・ガーと覚えておいていただこう!"
|
||
235,"TEXT_BANALL070_01473_NOVV_000_234","同じく、サハギン族の戦士であり父、ノォヴ!
|
||
西ラノシアよりまかり来た! フスィーッ!!"
|
||
236,"TEXT_BANALL070_01473_SEZULTOTOLOC_000_000_235","泣く子も黙るッゥ「エカトル空力団」ッン!
|
||
セズル・トトロック、推参ッン!
|
||
バリバリッィ、喧嘩上等ッォ!"
|
||
237,"TEXT_BANALL070_01473_FRIXIO_000_000_236","ご存知「シルフの仮宿」の長ちゃまこと、フリクシオでぶっち!
|
||
冒険者どの、お待たせでぶっち!"
|
||
238,"TEXT_BANALL070_01473_PICKMAN789GIGU_000_237","そしーて……ついナリユキで 来ちゃったけーど
|
||
ボクは 特に何もするつもりーはなーい
|
||
「第789洞穴団」の ピックマン789 ギ・グ!"
|
||
239,"TEXT_BANALL070_01473_PICKMAN789GIGU_000_238","え えーと……コレかーな?
|
||
……………………えーい!"
|
||
240,"TEXT_BANALL070_01473_ALLSTAR_000_239","(-全員-)「六族連盟」、只今、参上!!"
|
||
241,"TEXT_BANALL070_01473_PICKMAN789GIGU_001_239","あわわわーわ……
|
||
ちょっと火力が強すぎたーよ……
|
||
バ・ゴのヤーツ 頼んだボムを間違えたーよ!"
|
||
242,"TEXT_BANALL070_01473_FRIXIO_000_000_240","メメリガとやら、観念するでぶっち!
|
||
仲間たちを返してもらうでぶっち!"
|
||
243,"TEXT_BANALL070_01473_MEMERIGA_000_000_241","(-メメリガ-)ええい!
|
||
邪魔をするつもりか、おぞましい蛮族どもめっ!"
|
||
244,"TEXT_BANALL070_01473_SEZULTOTOLOC_000_000_242","……むッゥ!?"
|
||
245,"TEXT_BANALL070_01473_NHAZAAJAAB_000_243","フフフ……素晴らしい……
|
||
素晴らしい熱狂の舞台だ!"
|
||
246,"TEXT_BANALL070_01473_NOVV_000_244","フスィーッ……今度こそ、不覚はとらん。
|
||
勝負だ、ヒトの戦士よ……!"
|
||
247,"TEXT_BANALL070_01473_MEMERIGA_000_000_245","(-メメリガ-)フヒヒヒッ、「黒死の奏者」……ナザ・ア・ジャーブよ!
|
||
蛮族どもを殺せ!
|
||
払った大金分の仕事をするのだっ!"
|
||
248,"TEXT_BANALL070_01473_NHAZAAJAAB_000_246","フフ……このナザ・ア・ジャーブ、下衆の囀りなど聞く耳はもたぬ。
|
||
しかし、ここはあえて従おう。"
|
||
249,"TEXT_BANALL070_01473_NHAZAAJAAB_000_247","命を削り、しのぎ合う……その末に攫み獲る血塗れの勝利!
|
||
フハハ、これ以上の「熱狂」が、どこにあろう!
|
||
……さぁ、俺を楽しませてみろ!"
|
||
250,"TEXT_BANALL070_01473_SILVIA_000_000_248","わたぴは捕まった仲間を助けるでふっち!
|
||
<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>!
|
||
アナタはその爆弾で、錬金釜を破壊するでふっち!"
|
||
251,"TEXT_BANALL070_01473_SILVIA_000_000_250","捕まった仲間は、わたぴに任せて……!
|
||
アナタはその爆弾で、錬金釜を破壊するでふっち!"
|
||
252,"TEXT_BANALL070_01473_MEMERIGA_000_000_251","フヒヒヒヒヒヒヒヒヒ!!
|
||
「六識の反魂香」は、蛮族をゾンビーに変える!
|
||
最強不死兵団で、私は億万長者! いや、帝王となるのだぁ!"
|
||
253,"TEXT_BANALL070_01473_MEMERIGA_000_000_260","(-メメリガ-)うぎゃあああああああああああっ!!
|
||
ぜ、全財産をつぎこんだ錬金釜がああああっ!"
|
||
254,"TEXT_BANALL070_01473_MEMERIGA_000_000_261","(-メメリガ-)けっ、研究費用っ! ご、5億6000万ギルっ!!
|
||
ごおくろくせんまんぎるぅぅぅぅぅぅぅぅっ!!"
|
||
255,"TEXT_BANALL070_01473_NHAZAAJAAB_000_262","フハハハ……! いいぞ! そうだ! この熱さだっ!
|
||
この熱狂こそが……我が魂を震わせる最高の瞬間!
|
||
そして舞台は、諸君らの死をもってついに完成される!"
|
||
256,"TEXT_BANALL070_01473_NHAZAAJAAB_000_263","さぁ、俺に聞かせてくれ!
|
||
甘美なる死の五重奏を!
|
||
絶望の嘶きを、その醜い喉から絞り出せっ!"
|
||
257,"TEXT_BANALL070_01473_NOVV_000_264","フスィーッ、図に乗るな……若造!
|
||
我らがチカラ、思い知るがいい!"
|
||
258,"TEXT_BANALL070_01473_HAMUJIGAH_000_265","死中求活!
|
||
我、これより死地に入る!"
|
||
259,"TEXT_BANALL070_01473_NHAZAAJAAB_000_266","……甘いなっ!"
|
||
260,"TEXT_BANALL070_01473_NHAZAAJAAB_000_268","魔法障壁だとッ!?"
|
||
261,"TEXT_BANALL070_01473_SEZULTOTOLOC_000_000_269","今だッァ! ノォヴの大将ッォ!
|
||
オレ様特製の得物を使いやがれッェ!!"
|
||
262,"TEXT_BANALL070_01473_PICKMAN789GIGU_000_270","あわーわ い 今だーよ!"
|
||
263,"TEXT_BANALL070_01473_NHAZAAJAAB_000_273","貴様ら……っ……よ、よくも……
|
||
この「黒死の奏者」……ナザ・ア・ジャーブをっ!
|
||
この借りは必ず……必ず返すぞっ……!!"
|
||
264,"TEXT_BANALL070_01473_MEMERIGA_000_000_274","(-メメリガ-)き、貴様っ……そ、それは、私の脱出用飛空艇っ!
|
||
おのれ! う、裏切ったな!"
|
||
265,"TEXT_BANALL070_01473_NHAZAAJAAB_000_275","ふははは、礼を言うぞ、蛮族ども!
|
||
この俺に、復讐という新たな目標をあたえてくれたことを!
|
||
いずれまた会おう! さらなる「熱狂」の中でなっ!"
|
||
266,"TEXT_BANALL070_01473_PICKMAN789GIGU_000_276","あーれ ボムちゃんが もういっこ残ってたーよ?
|
||
ナンダコーレ? ま いーか
|
||
……………………えーい!"
|
||
267,"TEXT_BANALL070_01473_NHAZAAJAAB_000_277","(★未使用/削除予定★)"
|
||
268,"TEXT_BANALL070_01473_SILVIA_000_000_278","メメリガ、観念するでふっち。
|
||
お前の悪事は、アッシュクラウン商会を通じて、
|
||
ウルダハ政庁に報告済みでふっち。"
|
||
269,"TEXT_BANALL070_01473_SILVIA_000_000_279","もう、いくら賄賂を積もうと、
|
||
お前の罪は揉み消せないでふっち。
|
||
神妙にお縄につくでふっち!"
|
||
270,"TEXT_BANALL070_01473_MEMERIGA_000_000_280","(-メメリガ-)う……ううううう……。
|
||
私の……金……私の……計画……
|
||
ううううううう……!"
|
||
271,"TEXT_BANALL070_01473_NHAZAAJAAB_000_267","(★未使用/削除予定★)"
|
||
272,"TEXT_BANALL070_01473_NOVV_000_271","(★未使用/削除予定★)"
|
||
273,"TEXT_BANALL070_01473_NHAZAAJAAB_000_272","(★未使用/削除予定★)"
|
||
274,"TEXT_BANALL070_01473_SILVIA_000_000_290","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>……!
|
||
ついに……ついに、やったでふっち……。
|
||
メメリガの計画を……奴の野望を阻止したでふっち!"
|
||
275,"TEXT_BANALL070_01473_SILVIA_000_000_291","ううう……やっと……仲間の仇を……討てたでふっち……。
|
||
ノメシオ……フラクシオ……見てるでふっち?
|
||
わたぴは……ついに……やったでふっち……!"
|
||
276,"TEXT_BANALL070_01473_FRIXIO_000_000_292","見事でぶっち。
|
||
よくがんばったでぶっち、シルベシオ!"
|
||
277,"TEXT_BANALL070_01473_SILVIA_000_000_293","長ちゃま……。
|
||
わたぴを憶えて……くれていたでふっち……?"
|
||
278,"TEXT_BANALL070_01473_FRIXIO_000_000_294","もちろんでぶっち。
|
||
お前さんたちが仮宿を旅立ったときのことを、
|
||
昨日のように思い出すでぶっち。"
|
||
279,"TEXT_BANALL070_01473_FRIXIO_000_000_295","シルベシオ、お前さんは本当に強い子でぶっち。
|
||
仲間を殺され、たったひとり、孤独に戦っていたんでぶっち?
|
||
……よくがんばったでぶっち。"
|
||
280,"TEXT_BANALL070_01473_FRIXIO_000_000_296","ワチシも、もっと早く手助けができれば……
|
||
ノメシオも、フラクシオも助けてあげられたのでぶっち。
|
||
本当にすまなかったでぶっち。"
|
||
281,"TEXT_BANALL070_01473_SILVIA_000_000_297","長ちゃま……!
|
||
もったいないお言葉でふっち。"
|
||
282,"TEXT_BANALL070_01473_FRIXIO_000_000_298","拐われた者たちは、各々の長が責任をもって連れ帰るでぶっち。
|
||
これにて、一件落着でぶっち!"
|
||
283,"TEXT_BANALL070_01473_FRIXIO_000_000_299","冒険者どの、すべては、お前さんのおかげ。
|
||
お前さんへの信頼の絆が、
|
||
ワチシらをこの地に呼び寄せたでぶっち。"
|
||
284,"TEXT_BANALL070_01473_FRIXIO_000_000_300","我ら「六族連盟」、いついかなるときも種族の垣根を越え、
|
||
ともに協力し、あらゆる危機に立ち向かう……!
|
||
その絆を、決して忘れないでほしいでぶっち!"
|
||
285,"TEXT_BANALL070_01473_SILVIA_000_000_301","冒険者さん……
|
||
「アッシュクラウン商会」でお待ちしているでふっち。
|
||
改めて……お礼を言わせてほしいでふっち!"
|
||
286,"TEXT_BANALL070_01473_SILVIA_000_000_310","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、待ってた……。
|
||
私です、シルベシオ……いえ、今は「シルビア」……。"
|
||
287,"TEXT_BANALL070_01473_SILVIA_000_000_311","……仲間とともに「シルフの仮宿」を去り、
|
||
このヒトの社会へとやってきたとき、
|
||
私は高い理想と希望に満ちていた……。"
|
||
288,"TEXT_BANALL070_01473_SILVIA_000_000_312","ヒトと獣人はわかり合える。
|
||
様々な問題はあれど、ともに手を取り合い、
|
||
このエオルゼアで平和に共存していける……と。"
|
||
289,"TEXT_BANALL070_01473_SILVIA_000_000_313","しかし、仲間がメメリガに拐われ、そして殺されたとき、
|
||
希望はいつしか失望へと変わり、そして絶望となった……。
|
||
……どんなにヒトを恨んだか。"
|
||
290,"TEXT_BANALL070_01473_SILVIA_000_000_314","でも、アナタと知り合い、私は再び希望を取り戻した……。
|
||
6つの種族が信頼の絆で結ばれ、力を合わせ生きていく……。
|
||
その可能性を、冒険者さんは私に示してくれた……。"
|
||
291,"TEXT_BANALL070_01473_SILVIA_000_000_315","私は、アナタからもらった、
|
||
その理想と希望の火を消すことなく、受け継いでいく……。
|
||
「アッシュクラウン商会」の仲間たちと……。"
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292,"TEXT_BANALL070_01473_SILVIA_000_000_316","さようなら、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>。
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そして……ありがとうでふっち。
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本当に……本当に……。"
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293,"TEXT_BANALL070_01473_SYSTEM_000_400","「アマルジャ族」「シルフ族」「サハギン族」
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「コボルド族」「イクサル族」……
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すべての種族との友好関係が「盟友」になりました!"
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294,"TEXT_BANALL070_01473_SYSTEM_100_400","これにより、各種族の拠点にいる「よろず屋」より、
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「友好関係:盟友」の商品の購入ができるようになります。"
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295,"TEXT_BANALL070_01473_SYSTEM_000_401","冒険者の活躍により、エオルゼア主要6種族は、
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これからも固く深い絆によって共存していくことでしょう!
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「友好部族デイリークエスト」、大変おつかれさまでした!"
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296,"TEXT_BANALL070_01473_POPMESSAGE_000_000","敵の気配を感じた!!"
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