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0,"TEXT_BANIXA007_01492_SEQ_00","<UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow>特殊ルール: レベルアジャスト<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground>
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※本クエストは、クラフタークラス:レベル16以上、
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バトルクラス:レベル48以上推奨です。
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エカトル実験場のセズル・トトロックは、冒険者に頼みごとがあるようだ。"
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1,"TEXT_BANIXA007_01492_SEQ_01","※本クエストには「<UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow><UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground> レベルアジャスト」が、
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設定されています。
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前回までの冒険録:
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「デズル・クワラン号」の操舵装置の製作を、高名な武具職人「ゲロルト」へ依頼しに行った冒険者。気難しいゲロルトになんとか操舵装置を発注し、「エカトル空力団」のアジト「エカトル実験場」へ戻ってきたところ、突如として現れた傭兵たちに取り囲まれてしまう。傭兵は「ハイウィンド飛空社」の社長であり「タタラム」の父親である、「タタバル」に雇われた者たちだった。タタラムの抗議と抵抗も空しく、タタバルは強制的に息子を連れ帰ってしまう。為す術なくタタバルたちを見送った後、「セズル・トトロック」は怒り心頭に発し「デズル・クワラン号」の開発中断を宣言。夢への計画は暗礁に乗り上げたのだった……。
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* * *
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セズル・トトロックから、タタラム奪還のため「ハイウィンド飛空社」に直談判するよう頼まれた。グリダニア・ランディングに向かい、タタラムを知る「ハイウィンド飛空社」の社員を探そう。"
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2,"TEXT_BANIXA007_01492_SEQ_02","タタバルの専属秘書と話した。けんもほろろに突き放された冒険者だったが、彼女とタタバルが「アドネール占星台」へ赴くとの情報を得た。クルザス中央高地のアドネール占星台へ向かい、再度「タタバルの専属秘書」と話そう。"
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3,"TEXT_BANIXA007_01492_SEQ_03","タタバルの専属秘書と話した。どうやら、タタラムも商談に同行してきているようだ。アドネール占星台で「タタラム」を探そう。"
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4,"TEXT_BANIXA007_01492_SEQ_04","タタラムを見つけたが、傭兵に見張られて軟禁状態だった。タタラムを部屋から脱出させるため、アドネール占星台にある製作施設の「テンペルトン」に知恵を借りよう。"
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5,"TEXT_BANIXA007_01492_SEQ_05","テンペルトンと話し、傭兵を眠らせるための秘策を授かった。アドネール占星台の、傭兵が詰めている部屋にある「<Sheet(EObj,2004446,0)/>」に「<Sheet(EventItem,2001370,0)/>」を置こう。"
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6,"TEXT_BANIXA007_01492_SEQ_06","<Sheet(EventItem,2001370,0)/>を置いた。傭兵たちは、<Sheet(EventItem,2001370,0)/>に手をつけはじめたようだ……。アドネール占星台の「タタラム」に首尾を報告しよう。"
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7,"TEXT_BANIXA007_01492_SEQ_07","タタラムに報告した。傭兵が眠り込んだことで、部屋からの脱出が可能になったようだ。アドネール占星台の屋外で待つ「タタラム」と合流しよう。"
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8,"TEXT_BANIXA007_01492_SEQ_08","タタラムと合流した。コルソンが止めに来たものの、タタラムの熱意を受け止め、見逃してくれるようだ。エカトル実験場の「セズル・トトロック」に報告しよう。"
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9,"TEXT_BANIXA007_01492_SEQ_09","エカトル実験場のセズル・トトロックと話した。タタラムが無事に帰還し、飛空艇開発の再開……と思われたが、以前より敵対していたイクサル族の一団に、エカトル実験場の存在を知られてしまう。彼らが襲撃してくるよりも早く、夢の「デズル・クワラン号」完成へと漕ぎつけることができるだろうか……。"
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10,"TEXT_BANIXA007_01492_SEQ_10",""
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11,"TEXT_BANIXA007_01492_SEQ_11",""
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12,"TEXT_BANIXA007_01492_SEQ_12",""
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13,"TEXT_BANIXA007_01492_SEQ_13",""
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14,"TEXT_BANIXA007_01492_SEQ_14",""
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15,"TEXT_BANIXA007_01492_SEQ_15",""
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16,"TEXT_BANIXA007_01492_SEQ_16",""
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17,"TEXT_BANIXA007_01492_SEQ_17",""
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18,"TEXT_BANIXA007_01492_SEQ_18",""
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19,"TEXT_BANIXA007_01492_SEQ_19",""
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20,"TEXT_BANIXA007_01492_SEQ_20",""
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21,"TEXT_BANIXA007_01492_SEQ_21",""
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22,"TEXT_BANIXA007_01492_SEQ_22",""
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23,"TEXT_BANIXA007_01492_SEQ_23",""
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24,"TEXT_BANIXA007_01492_TODO_00","グリダニア・ランディングで、タタラムを知るハイウィンド飛空社社員を探す"
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25,"TEXT_BANIXA007_01492_TODO_01","アドネール占星台のタタバルの専属秘書と話す"
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26,"TEXT_BANIXA007_01492_TODO_02","タタラムを探す"
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27,"TEXT_BANIXA007_01492_TODO_03","テンペルトンと話す"
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28,"TEXT_BANIXA007_01492_TODO_04","<Sheet(EObj,2004446,0)/>に<Sheet(EventItem,2001370,0)/>を置く"
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29,"TEXT_BANIXA007_01492_TODO_05","タタラムと話す"
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30,"TEXT_BANIXA007_01492_TODO_06","屋外のタタラムと合流する"
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31,"TEXT_BANIXA007_01492_TODO_07","エカトル実験場のセズル・トトロックと話す"
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32,"TEXT_BANIXA007_01492_TODO_08",""
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33,"TEXT_BANIXA007_01492_TODO_09",""
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34,"TEXT_BANIXA007_01492_TODO_10",""
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35,"TEXT_BANIXA007_01492_TODO_11",""
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36,"TEXT_BANIXA007_01492_TODO_12",""
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37,"TEXT_BANIXA007_01492_TODO_13",""
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38,"TEXT_BANIXA007_01492_TODO_14",""
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39,"TEXT_BANIXA007_01492_TODO_15",""
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40,"TEXT_BANIXA007_01492_TODO_16",""
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41,"TEXT_BANIXA007_01492_TODO_17",""
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42,"TEXT_BANIXA007_01492_TODO_18",""
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43,"TEXT_BANIXA007_01492_TODO_19",""
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44,"TEXT_BANIXA007_01492_TODO_20",""
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45,"TEXT_BANIXA007_01492_TODO_21",""
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46,"TEXT_BANIXA007_01492_TODO_22",""
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47,"TEXT_BANIXA007_01492_TODO_23",""
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48,"TEXT_BANIXA007_01492_SEZULTOTOLOC_000_000","オウ……<If(PlayerParameter(4))>姐ちゃん<Else/>兄ちゃん</If>かッァ。
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なんつーかッァ、小僧がいねぇと、チョーシ狂っちまうぜッェ。
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ったくよッォ……。"
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49,"TEXT_BANIXA007_01492_SEZULTOTOLOC_000_001","飛空艇の最終組立が頓挫してッェ、お先真っ暗よッォ……。
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オレたち、なんだかんだでッェ、
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あの小僧にいろいろ頼ってたんだなッァ……。"
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50,"TEXT_BANIXA007_01492_SEZULTOTOLOC_000_002","いなくなって、初めてわかったぜッェ……。
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アイツは、この「エカトル空力団」にッィ……
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なくてはならないヤツなんだってなッァ……!"
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51,"TEXT_BANIXA007_01492_SEZULTOTOLOC_000_003","なぁ……「ぐりだにあ・らんでぃんぐ」ってトコに行けば、
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小僧を拉致した会社の社員が、一人ぐれぇはいんだろッォ?
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<If(PlayerParameter(4))>姐ちゃん<Else/>兄ちゃん</If>に直談判に行ってきてくれねぇかッァ!?"
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52,"TEXT_BANIXA007_01492_SEZULTOTOLOC_000_004","んでよッォ! ギャーギャーわめくようならッァ、
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力ずくでも、連れ戻してやるのさッァ!
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小僧だって、オレたちの元に戻ることを望んでるはずだッァ!"
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53,"TEXT_BANIXA007_01492_SEZULTOTOLOC_000_005","げひゃひゃ……こんなに真面目に頭下げたのはッァ、
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生まれて初めてだぜッェ……。
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小僧を頼んだぜッェ……<If(PlayerParameter(4))>姐ちゃん<Else/>兄ちゃん</If>よッォ……。"
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54,"TEXT_BANIXA007_01492_SEZULTOTOLOC_000_006","「ぐりだにあ・らんでぃんぐ」ってトコに行けば、
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小僧を拉致した会社の社員が、一人ぐれぇはいんだろッォ?
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<If(PlayerParameter(4))>姐ちゃん<Else/>兄ちゃん</If>、頼んだぜッェ……!"
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55,"TEXT_BANIXA007_01492_HIGHEINDSECRETARY_000_010","なんですか、貴方は? 私に何か用ですか?
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……困りますね、商談や面談をしたいのであれば、
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事前に社の代表宛に約束をとりつけていただかないと……。"
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56,"TEXT_BANIXA007_01492_HIGHEINDSECRETARY_000_011","えっ? タタラムはどこにいるかって?
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……社長ご令息のタタラム様のことですか?"
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57,"TEXT_BANIXA007_01492_HIGHEINDSECRETARY_000_012","……失礼ながら、貴方のような一介の冒険者風情が、
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どうして、タタラム様とお知り合いなのでしょうか?"
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58,"TEXT_BANIXA007_01492_HIGHEINDSECRETARY_000_013","……って、ああっ!
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もしかして貴方……やはりそうだ!
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以前、イクサル族の拠点にいた冒険者ですねっ!?"
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59,"TEXT_BANIXA007_01492_HIGHEINDSECRETARY_000_014","イクサル族に加担して、タタラム様を誘拐した不埒な輩!
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ふんっ! 貴方に伝える情報は何もありません!
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帰ってください! しっしっしっ!"
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60,"TEXT_BANIXA007_01492_HIGHEINDSECRETARY_000_015","私はこれより、タタバル社長に伴い、
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クルザス中央高地の「アドネール占星台」へ、
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大切な商談に赴くところなんですからねっ!"
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61,"TEXT_BANIXA007_01492_HIGHEINDSECRETARY_000_020","ああっ、貴方っ!
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こんなところまで追っかけてくるなんて……
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まったく……執念深い人ですねっ!"
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62,"TEXT_BANIXA007_01492_HIGHEINDSECRETARY_000_021","しっ! 今、社長は大事な商談の最中なのです!
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バタバタ走り回って、邪魔をしないでください!
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……えっ? タタラム様の居場所はどこか、ですって?"
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63,"TEXT_BANIXA007_01492_HIGHEINDSECRETARY_000_022","もちろん、社長業を学ぶため、同行してらっしゃいますわ!
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でも、連れ出そうとしたって無駄ですよ?
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我が社の雇った優秀な傭兵が見張ってますからねっ!"
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64,"TEXT_BANIXA007_01492_HIGHEINDSECRETARY_000_023","しっ! 今、社長は大事な商談の最中なのです!
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イシュガルドへの飛空便運航を巡る極秘交渉!
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我が社の社運を賭けた、一大プロジェクトなんですっ!"
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65,"TEXT_BANIXA007_01492_TATABARU_000_024","クルザス上空航路の利用において、
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ここ「アドネール占星台」の担う役割は大きい。"
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66,"TEXT_BANIXA007_01492_TATABARU_000_025","ポルトゥレーン殿とデュランデル家の方々には、
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是非とも我が事業への積極的な参画を期待したい!"
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67,"TEXT_BANIXA007_01492_PORTELAINE_000_026","タタバル社長の申し出、まことに興味深い。
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確かにクルザスの空を見守る占星台の役割は、
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果てしなく大きいと言えるからな。"
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68,"TEXT_BANIXA007_01492_TATARAMU_000_030","……あっ! <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんっ!?
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どうしてここへ……!?
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僕を追いかけてきたんですかっ!?"
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69,"TEXT_BANIXA007_01492_TATARAMU_000_031","そうですか……セズルさんが……。
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ありがとうございます……グスッ……
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僕を必要としてくれる人がいるなんて……感動です……!"
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70,"TEXT_BANIXA007_01492_TATARAMU_000_032","でも、すみません……。
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せっかく連れ戻しにきていただいたのに、
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どうやら、ここを脱出することは難しいようです。"
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71,"TEXT_BANIXA007_01492_TATARAMU_000_033","父さんからは、社長の仕事をよく学べと言われましたが、
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……なんてことはない。
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単に僕が逃げないように、拘束してるだけなんだ!"
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72,"TEXT_BANIXA007_01492_TATARAMU_000_034","今だって、この部屋からは一歩も出られない軟禁状態。
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隣の部屋にいる屈強な傭兵を見たでしょう?
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逃げ出そうとしたら、すぐさまあいつらが飛んできますよ。"
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73,"TEXT_BANIXA007_01492_TATARAMU_000_035","なんとか、この軟禁部屋を抜け出す、
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いい方法はないでしょうか……。"
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74,"TEXT_BANIXA007_01492_TATARAMU_000_036","……そうだ!
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このアドネール占星台の「出張所」に勤めている、
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||
「テンペルトン」さんに相談していただけますか?"
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75,"TEXT_BANIXA007_01492_TATARAMU_000_037","彼は以前、僕たちの部材製作にも協力してくれたし、
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敵ばかりの「ハイウィンド飛空社」の中で、
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||
数少ない味方になってくれる存在だと思います!"
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76,"TEXT_BANIXA007_01492_TATARAMU_000_038","この軟禁部屋を脱出する方法……。
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製作施設の「テンペルトン」さんに相談してください。
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彼はかなり打算的な人ですから、きっと協力してくれますよ!"
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77,"TEXT_BANIXA007_01492_TEMPLETON_000_050","ああ、冒険者さん、こんにちはっ!
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今日はどういった物品を製作するんです?
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……え? タタラムさんを軟禁部屋から連れ出す方法?"
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78,"TEXT_BANIXA007_01492_TEMPLETON_000_051","ふふふ……そーいうことならっ! これですっ!
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私も時々使うんですがね、人の目をごまかしたい時は、
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この「<Sheet(EventItem,2001370,0)/>」にかぎりますっ!"
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||
79,"TEXT_BANIXA007_01492_TEMPLETON_000_052","傭兵の連中、身体を温めるために酒を飲むでしょう?
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こいつを奴らの飲む酒瓶に、ひっそり紛れ込ませるわけですよ。
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||
そしたら効果テキメンっ! 朝までグッスリっ!"
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80,"TEXT_BANIXA007_01492_TEMPLETON_000_053","くふふふ……次期社長のタタラムさんに恩を売れば、
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||
私の出世は約束されたも同然っ!
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||
いざ、本社へと捲土重来っ!"
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||
81,"TEXT_BANIXA007_01492_TEMPLETON_000_054","このテンペルトンの誠意と尽力、そして愛社精神っ!
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||
よくよくタタラムさんに言い聞かせてくださいねっ!?
|
||
めざせ出世街道、返り咲きっ!"
|
||
82,"TEXT_BANIXA007_01492_TATARAMU_000_060","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん! どうでした!?
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||
テンペルトンさんに、何かお知恵を借りることができましたか?
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||
……ええっ! す、睡眠毒!?"
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83,"TEXT_BANIXA007_01492_TATARAMU_000_061","そ、それは……ずいぶんと荒っぽい手段ですね……。
|
||
とにかく、そろそろ睡眠毒が入った酒を飲んでいる頃合のはず。
|
||
早くいきましょう! 建物の外で待っています!"
|
||
84,"TEXT_BANIXA007_01492_TATARAMU_000_070","お待ちしてました、上手く抜けだせましたね!
|
||
さぁ、父さんの商談が終わる前に……実験場に帰りましょう!"
|
||
85,"TEXT_BANIXA007_01492_COLSON_000_071","お待ちなされ、タタラム坊っちゃん。"
|
||
86,"TEXT_BANIXA007_01492_TATARAMU_000_072","コルソンのじっちゃん……!
|
||
な、なんでここに……!?"
|
||
87,"TEXT_BANIXA007_01492_COLSON_000_073","坊っちゃん……。
|
||
こんなことをして、どうなるかわかっとるのですか?
|
||
今すぐ、社長の元にお戻りなされ!"
|
||
88,"TEXT_BANIXA007_01492_TATARAMU_000_074","じっちゃん……失望したよ……。
|
||
……じっちゃんだけは僕の味方だと思ってたのに……。"
|
||
89,"TEXT_BANIXA007_01492_COLSON_000_075","坊っちゃん……社長の……お父様の心中もお察しなされ。
|
||
あなたは、「ハイウィンド飛空社」の将来を担う跡継ぎ。
|
||
私たち市井の庶民とは、生きる世界が違うのですぞ?"
|
||
90,"TEXT_BANIXA007_01492_COLSON_000_076","民は民、王は王……
|
||
人というものは、己が持って生まれた天命に従い、
|
||
その責務を全うするのが、すなわち人生というもの。"
|
||
91,"TEXT_BANIXA007_01492_TATARAMU_000_077","でも、僕は王子なんかじゃない!
|
||
ただの航空会社の小倅だっ!"
|
||
92,"TEXT_BANIXA007_01492_TATARAMU_000_078","「ハイウィンド飛空社」が、なんだっていうんだ!?
|
||
たかが50年程前に、イクサル族の気球を真似て、
|
||
空に飛び上がっただけの集団じゃないか!?"
|
||
93,"TEXT_BANIXA007_01492_TATARAMU_000_079","会社の面子なんて、僕にとって何の価値もないっ!
|
||
……低い……低すぎるよ!
|
||
みんな、なんて低い空を飛んでるんだっ!?"
|
||
94,"TEXT_BANIXA007_01492_TATARAMU_000_080","セズルさんたち、「エカトル空力団」のイクサル族は、
|
||
もっと高い空を飛んでいる!
|
||
果てしない夢を追いかけているんだ!"
|
||
95,"TEXT_BANIXA007_01492_TATARAMU_000_081","亡くした翼を取り戻す……僕はただ、その手助けをしたいだけ!
|
||
そして彼らと同じ夢を見て、同じ空を飛びたい……!
|
||
…………ただ……それだけなんだ……。"
|
||
96,"TEXT_BANIXA007_01492_COLSON_000_082","……タタラム坊っちゃん、行きなされ。"
|
||
97,"TEXT_BANIXA007_01492_COLSON_100_082","タタバル社長には、私が直々に言ってきかせましょう。
|
||
坊っちゃんの熱意、必ずや社長にお伝えいたしますぞ。"
|
||
98,"TEXT_BANIXA007_01492_TATARAMU_000_083","じっちゃん……!"
|
||
99,"TEXT_BANIXA007_01492_COLSON_000_084","おみそれいたしましたぞ、坊っちゃん。
|
||
坊っちゃんのその熱いまなざし……
|
||
このコルソン爺、数十年前に見たことがありますじゃ。"
|
||
100,"TEXT_BANIXA007_01492_COLSON_000_085","その瞳の輝き……坊っちゃんのお祖父様、
|
||
ともに空を目指した頃のタタノラさんと瓜二つ……。"
|
||
101,"TEXT_BANIXA007_01492_TATARAMU_000_086","じっちゃん、ありがとう……。"
|
||
102,"TEXT_BANIXA007_01492_COLSON_000_087","早よぅ行きなされ……私はここで失礼しますぞ。
|
||
雪の中で長話して、いささか腰が冷えましたわい。
|
||
年はとりたくないですのぅ……ほっほっほ。"
|
||
103,"TEXT_BANIXA007_01492_TATARAMU_000_088","帰りましょう、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん。
|
||
セズルさんたちが、首を長くして待ってますよ……!"
|
||
104,"TEXT_BANIXA007_01492_TATARAMU_000_100","セズルさん……っ!
|
||
心配……お掛けしました。
|
||
ただいま……帰ってきましたっ!"
|
||
105,"TEXT_BANIXA007_01492_SEZULTOTOLOC_000_101","…………………………。"
|
||
106,"TEXT_BANIXA007_01492_TATARAMU_000_102","……セズルさん?"
|
||
107,"TEXT_BANIXA007_01492_SEZULTOTOLOC_000_103","…………………………。"
|
||
108,"TEXT_BANIXA007_01492_SEZULTOTOLOC_000_104","…………ッキショゥォォォォォォッォ!!
|
||
突然ゴーグルが曇ってきやがったぜ、この野郎ッォ!
|
||
小僧の帰りが嬉しくて泣いてんじゃねぇからなッァ!"
|
||
109,"TEXT_BANIXA007_01492_SEZULTOTOLOC_000_105","いいかッァ、小僧ッォ! 今までの遅れを取り返すぞッォ!
|
||
「デズル・クワラン号」完成まで、もう一歩ッォ!!
|
||
血のションベン漏らすまで働かせっから、覚悟しろッォ!!"
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110,"TEXT_BANIXA007_01492_TATARAMU_000_106","はいっ!!"
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111,"TEXT_BANIXA007_01492_IXALBOSS01488_000_107","(-????-)見ぃ~つけたッァ! 見つけたぞッォ!?
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なんだここはッァ?
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こんなとこに、でっけぇクソの山があんじゃねぇかッァ!"
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112,"TEXT_BANIXA007_01492_SEZULTOTOLOC_000_108","んなッァ!?
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オ、オメェらはッァ……!?"
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113,"TEXT_BANIXA007_01492_IXALBOSS_000_100","(-イクサル族の群長-)森の中をッォ、コソコソ動き回ってると思ってたらッァ……
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こんなとこで、こんなモンを作ってたのかッァ……!"
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114,"TEXT_BANIXA007_01492_IXALBOSS_000_109","(-イクサル族の群長-)ヒトに尾羽根フリフリッィ……シコシコ気球造りかよッォ!
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一族とガルーダ様に対するッゥ、重大な背信行為ッィ!
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こりゃ、メチャ許せねーよなッァ……!"
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115,"TEXT_BANIXA007_01492_IXAL01492_000_110","(-イクサル族の兵たち-)ブッ・コ・ワ・セッェ!
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ブッ・コ・ワ・セッェ!!"
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116,"TEXT_BANIXA007_01492_IXALBOSS_000_111","(-イクサル族の群長-)ヤロウどもッォ! 一旦、引きあげるゾッォ!
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ナタラン入植地の仲間にッィ、報告だッァ!
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ギャヒッィー!"
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117,"TEXT_BANIXA007_01492_IXAL01492_000_112","(-イクサル族の兵たち-)ミ・ナ・ゴ・ロ・シッィ!
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ミ・ナ・ゴ・ロ・シッィ!!"
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118,"TEXT_BANIXA007_01492_TATARAMU_000_113","セ、セズルさん……っ!"
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119,"TEXT_BANIXA007_01492_SEZULTOTOLOC_000_114","…………ついに見つかっちまったかッァ。
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いずれこうなることは、うすうす予想していたがッァ……。"
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120,"TEXT_BANIXA007_01492_SEZULTOTOLOC_000_115","チキショウッォ! 時期が悪りッィ……
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せめてあと少しッィ……。
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「デズル・クワラン号」の完成が間に合えばッァ……!"
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121,"TEXT_BANIXA007_01492_SYSTEM_000_500","冒険者の活躍により、「デズル・クワラン号」はほぼ完成。
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タタラムの不在で頓挫していた、細かい調整が可能になりました。
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夢の実現は、もう目の前……なのですが……。"
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122,"TEXT_BANIXA007_01492_SYSTEM_000_120","「イクサル族:エカトル空力団」との友好関係が
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「名誉」になりました。
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タタラムを連れ戻し、彼らとの結束が固まったようです。"
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123,"TEXT_BANIXA007_01492_SYSTEM_000_121","これ以降、エカトル実験場の「副長のジェズル・アファタン」より、
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新たな「友好部族デイリークエスト」を受注することができます。"
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124,"TEXT_BANIXA007_01492_SYSTEM_000_122","(★未使用/削除予定★)"
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125,"TEXT_BANIXA007_01492_BALLOON_000_039","(★未使用/削除予定★)"
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126,"TEXT_BANIXA007_01492_BALLOON_000_040","(★未使用/削除予定★)"
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