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0,"TEXT_JOBREL003_01462_SEQ_00","ハーストミルのジャルザーンは、「古の武器・アニムス」のさらなる高みについて考えているようだ。"
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1,"TEXT_JOBREL003_01462_SEQ_01","ジャルザーンは、「古の武器・アニムス」の強化に、「マテリア」が活用できるのではないかと考えているようだ。中央ザナラーンの狼煙の丘にいる「ミュタミクス」に相談してみよう。"
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2,"TEXT_JOBREL003_01462_SEQ_02","冒険者の話を聞いたミュタミクスは、彼の弟子であるウベールタンを紹介してくれた。狼煙の丘の「ウベールタン」と話そう。"
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3,"TEXT_JOBREL003_01462_SEQ_03","ウベールタンは、マテリアに込められた「想いの力」を抽出し、光に変換する手法を研究しているらしい。「ハイエンチャントインク」があれば、「古の武器・アニムス」の強化に協力することができると言う。モードゥナのレヴナンツトールにいる「ロウェナ」に、ハイエンチャントインクについて聞いてみよう。"
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4,"TEXT_JOBREL003_01462_SEQ_04","ロウェナによると、ハイエンチャントインクはオーリアナが「<Sheet(Item, 28,0)/>」と交換してくれるそうだ。さっそく「ハイエンチャントインク」を3個入手し、狼煙の丘の「ウベールタン」に見せよう。"
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5,"TEXT_JOBREL003_01462_SEQ_05","ウベールタンにハイエンチャントインクを見せた。ハイエンチャントインクをウベールタンに渡せば、マテリアの力を転写するための「スフィアスクロール」を作成してくれるらしい。さっそく、ウベールタンにハイエンチャントインクを渡してみるといいだろう。"
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6,"TEXT_JOBREL003_01462_SEQ_06",""
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24,"TEXT_JOBREL003_01462_TODO_00","狼煙の丘のミュタミクスと話す"
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25,"TEXT_JOBREL003_01462_TODO_01","ウベールタンと話す"
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26,"TEXT_JOBREL003_01462_TODO_02","レヴナンツトールのロウェナと話す"
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27,"TEXT_JOBREL003_01462_TODO_03","オーリアナからハイエンチャントインクを3個入手し
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狼煙の丘のウベールタンに見せる"
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28,"TEXT_JOBREL003_01462_TODO_04",""
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47,"TEXT_JOBREL003_01462_TODO_23",""
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48,"TEXT_JOBREL003_01462_JALZAHN_000_000","我が同志よ。
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魂を込めた「古の武器」の使い心地はどうかな?"
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49,"TEXT_JOBREL003_01462_JALZAHN_000_001","だが、真の「ゾディアックウェポン」の再現は、まだ道半ば。
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アニムスの力を得ただけで、満足するでないぞ?"
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50,"TEXT_JOBREL003_01462_JALZAHN_000_002","お主の「古の武器」には、未だに強化の余地が残されておる。
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例えば、この地で広く知られる「マテリア」を使った強化法も、
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試してみる価値があるだろう。"
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51,"TEXT_JOBREL003_01462_JALZAHN_000_003","私も、その技術を少しばかり学んでみたのだが、
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武具に宿った想いの力を結晶化するとは、実に興味深い。"
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52,"TEXT_JOBREL003_01462_JALZAHN_000_004","しかし、すでに魂が込められた「古の武器」には、
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通常の手法では、マテリアをはめることはできまい……。
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……ここはひとつ、専門家の知恵を借りるのが良かろう。"
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53,"TEXT_JOBREL003_01462_JALZAHN_000_005","中央ザナラーンの「狼煙の丘」で、
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マテリアの研究を行っておるという、
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ミュタミクス師に教えを請うのだ!"
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54,"TEXT_JOBREL003_01462_SYSTEM_000_000","「古の武器・アニムス」を装備していないと、
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新たなクエストを開始することができません。
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ジョブ「ナイト」は「剣」と「盾」を装備する必要があります。 "
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55,"TEXT_JOBREL003_01462_SYSTEM_000_001","「古の武器・アニムス」を装備していないと、
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クエスト「スフィアの輝き」を進行することができません。
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ジョブ「ナイト」は「剣」と「盾」を装備する必要があります。"
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56,"TEXT_JOBREL003_01462_MUTAMIX_000_030","シュコォ……シュコォ……。
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ほいほい わしに 何用ぞ~?"
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57,"TEXT_JOBREL003_01462_MUTAMIX_000_031","ふむふむ なるほど おもしろい~
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魂込めたる 輝く武器に
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おぬし マテリア つけたいか~?"
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58,"TEXT_JOBREL003_01462_MUTAMIX_000_032","しかして そいつは 難問ぞ~?
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新たな技術が 必要ぞ~?"
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59,"TEXT_JOBREL003_01462_MUTAMIX_000_033","ときに わが弟子 ウベールタン
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挑みし研究 行き詰まり~
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ともすれば おぬしのために 役立つぞ~!"
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60,"TEXT_JOBREL003_01462_MUTAMIX_000_034","ふたりの知識が 交われば~
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もしや あるいは もしかして~
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新たな技術 生まれるぞ~!"
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61,"TEXT_JOBREL003_01462_HUBAIRTIN_000_050","あぁ……ダメだダメだダメだ、ダメだ!
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どうやっても、マテリアから抽出した力が、
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武具に定着してくれない!"
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62,"TEXT_JOBREL003_01462_HUBAIRTIN_000_051","……ハッ、こ、これはお見苦しいところを。
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研究がうまくいかず、行き詰まっていたのです。
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ところで、私に何かご用でしょうか?"
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63,"TEXT_JOBREL003_01462_HUBAIRTIN_000_052","な、なんですって? 錬金術師の助言によって、
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武器に魂を込めることに成功したですって……?
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……しかも、その「古の武器」をマテリアで強化したいと。"
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64,"TEXT_JOBREL003_01462_HUBAIRTIN_000_053","あぁ、工神ビエルゴよ、感謝します!
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このようなときに、この方と私を、巡り合わせてくださるとは!"
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65,"TEXT_JOBREL003_01462_HUBAIRTIN_000_054","……ハッ、失礼しました。
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興奮のあまり、我を失ってしまったようで……。
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改めて、説明させてください。"
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66,"TEXT_JOBREL003_01462_HUBAIRTIN_000_055","私の研究テーマは、ずばりマテリアの限界の超越!
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つまり、限度を超えた「禁断のマテリア装着」につきまとう、
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失敗のリスクを乗り越える方法を求めているのです。"
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67,"TEXT_JOBREL003_01462_HUBAIRTIN_000_056","そこで私は、「マテリア」に込められた「想いの力」を抽出し、
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光に変換する手法を考案しました。"
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68,"TEXT_JOBREL003_01462_HUBAIRTIN_000_057","数々の失敗を経て、何とか形になったのですが……。
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光となった「想いの力」が、どうしても武具に定着してくれず、
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途方にくれていたのです。"
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69,"TEXT_JOBREL003_01462_HUBAIRTIN_000_058","ですが、あなたの持っている「古の武器」と、
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そのラザハンからお越しになったという御方の技術があれば、
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魂に想いの力が刻まれ、うまく定着するやもしれません!"
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70,"TEXT_JOBREL003_01462_HUBAIRTIN_000_059","ああ、ぜひ、あなたの挑戦に協力させてください!
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さっそく実験開始……と、いきたいところですが、
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そのためには、エーテル伝導率が高いインクが必要なのです。"
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71,"TEXT_JOBREL003_01462_HUBAIRTIN_000_060","……確か、レヴナンツトールの「ロウェナ」という商人が、
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「ハイエンチャントインク」という商品を取り扱っていたはず。
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お手数ですが、3個ほど入手してきていただけますか?"
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72,"TEXT_JOBREL003_01462_HUBAIRTIN_000_070","さっそく実験開始……といきたいところですが、
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そのためには、エーテル伝導率が高いインクが必要なのです。"
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73,"TEXT_JOBREL003_01462_HUBAIRTIN_000_071","……確か、レヴナンツトールの「ロウェナ」という商人が、
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「ハイエンチャントインク」という商品を取り扱っていたはず。
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お手数ですが、3個ほど入手してきていただけますか?"
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74,"TEXT_JOBREL003_01462_ROWENA_000_080","あら、このところ、よく顔を見せるじゃない。
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すっかりお得意様ってところかしら。
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で、今日は何を探してるの?"
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75,"TEXT_JOBREL003_01462_ROWENA_000_081","……エーテル伝導率が高い「ハイエンチャントインク」?
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ああ、最近、近東から回ってきた物ね。
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それなら、取り扱いを始めたところよ。"
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76,"TEXT_JOBREL003_01462_ROWENA_000_082","オーリアナが扱ってるはずだから、
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「<Sheet(Item, 28,0)/>」を集めてきなさいな。
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好きなだけ交換してあげるわ。"
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77,"TEXT_JOBREL003_01462_ROWENA_000_083","……ふふ、まったくボロい商売ね。
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これだから、独占販売ってやめられないわ。"
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78,"TEXT_JOBREL003_01462_HUBAIRTIN_000_088","「ハイエンチャントインク」を3個ほど入手したら、
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私に見せていただけますか?"
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79,"TEXT_JOBREL003_01462_HUBAIRTIN_000_090","おぉ、これです、これ!
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このインクを使い、巴術の知識を転用した特殊な魔紋を描けば、
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きっと完成するはずです!"
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80,"TEXT_JOBREL003_01462_HUBAIRTIN_000_091","そう、それは、夜空に輝く天体の如く、
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「マテリア」の想いの力を光へと変換する書……
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名付けて「スフィアスクロール」!"
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81,"TEXT_JOBREL003_01462_HUBAIRTIN_000_092","フフフ、これは夢の実験ですよ!
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マテリアの力を転写した「スフィアスクロール」があれば、
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あなたの「古の武器」は、より強くなるはずです!"
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82,"TEXT_JOBREL003_01462_HUBAIRTIN_000_093","……ただし、転写をするには、特別な触媒が必須。
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光を変容させる性質があるダークマターの一種、
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「アレキサンドライト」というものです。"
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83,"TEXT_JOBREL003_01462_HUBAIRTIN_000_094","この物質は、光を当てることで、
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虹のような不可思議な光沢を放つため、
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古来より「輝石」と呼ばれ、珍重されてきました。"
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84,"TEXT_JOBREL003_01462_HUBAIRTIN_000_095","すでに鉱脈は、ほぼ枯渇しているようなのですが、
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まれに隠し財宝として、埋蔵されていることがあるとか。
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財宝の在処を示した「謎めいた地図」さえあれば……。"
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85,"TEXT_JOBREL003_01462_HUBAIRTIN_000_096","古物や、掘り出し物を扱う商人なら、
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もしかすると持っているかもしれません。
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心当たりのある方がいたら、相談するとよいでしょう。"
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86,"TEXT_JOBREL003_01462_HUBAIRTIN_000_097","さて、説明は以上です。
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件の錬金術師の御方……ジャルザーン氏にも、
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このことをお伝えせねばなりませんね!"
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87,"TEXT_JOBREL003_01462_SYSTEM_000_150","「ウベールタン」に「ハイエンチャントインク」を渡すと、
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「スフィアスクロール」を入手することができます。"
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88,"TEXT_JOBREL003_01462_SYSTEM_000_151","「スフィアスクロール」には、
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「5種類」までのマテリアの力を、転写することができます。
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ただし、使用できるマテリアの種類や数には上限があります。"
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89,"TEXT_JOBREL003_01462_SYSTEM_100_151","なお、本来は物質のまま使用するマテリアの力を抽出し、
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強制的に光に変換する技術のため、
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まれに、転写に失敗する可能性もあります。"
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90,"TEXT_JOBREL003_01462_SYSTEM_000_152","マテリアの力の転写には、
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「謎めいた地図」で見つかる宝箱から入手できる、
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「アレキサンドライト」が必要となります。"
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91,"TEXT_JOBREL003_01462_SYSTEM_000_153","「謎めいた地図」は、レヴナンツトールのオーリアナから
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アラガントームストーンと交換。
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または、一部のクエストの報酬で入手できます。"
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92,"TEXT_JOBREL003_01462_SYSTEM_100_153","なお、「アレキサンドライト」は、宝箱のほかにも、
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「古の武器・アニムス」以降の武器を装備した状態で、
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各地のF.A.T.E.に参加して貢献することでも、稀に入手できます。"
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