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0,"TEXT_SUBFST999_01437_SEQ_00","ヴァリアント・ハートは、冒険者にかなり大きな仕事について手伝ってほしいことがあるようだ。"
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1,"TEXT_SUBFST999_01437_SEQ_01","700年前、古代都市ベラフディアの王、ララフトIII世が遺した「伝説の秘宝」を探すことになった冒険者。秘宝を隠したとされる探検家ワインボードが仕組んだ謎を解こう。まずは「物言わぬ王」の遺跡に記された「遺文」を読み、導き出された答にふさわしい場所へ赴こう。謎についてのヒントは「ヤヤロク」という男に聞こう。"
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2,"TEXT_SUBFST999_01437_SEQ_02","謎の答に導かれた場所にいた「若手探検家」に話を聞いた。彼はワインボードの弟子だったという。足跡の谷の「ヴァリアント・ハート」に報告しよう。"
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3,"TEXT_SUBFST999_01437_SEQ_03","ヴァリアント・ハートに報告した。彼によると、遺跡に記された新たな遺文が解読されたらしい。再び「物言わぬ王」の遺跡に記された「<Sheet(EObj,2004132,0)/>」を読み、その謎を解明しよう。"
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4,"TEXT_SUBFST999_01437_SEQ_04","謎を解明し、その目的を達成した。足跡の谷の「ヴァリアント・ハート」に報告しよう。"
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5,"TEXT_SUBFST999_01437_SEQ_05","ヴァリアント・ハートに報告した。彼は、遺跡に記された新たな遺文の解読に成功したらしい。再び「物言わぬ王」の遺跡に記された「<Sheet(EObj,2004132,0)/>」を読み、その謎を解明しよう。"
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6,"TEXT_SUBFST999_01437_SEQ_06","謎を解明し、その目的を達成した。足跡の谷の「ヴァリアント・ハート」に報告しよう。"
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7,"TEXT_SUBFST999_01437_SEQ_07","ヴァリアント・ハートに報告した。彼は、また遺跡に記された新たな遺文の解読に成功したらしい。再び「物言わぬ王」の遺跡に記された「<Sheet(EObj,2004132,0)/>」を読み、その謎を解明しよう。"
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8,"TEXT_SUBFST999_01437_SEQ_08","謎を解明し、その目的を達成した。足跡の谷の「ヴァリアント・ハート」に報告しよう。"
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9,"TEXT_SUBFST999_01437_SEQ_09","ヴァリアント・ハートに報告した。彼の話では、すべての<Sheet(EObj,2004132,0)/>の解読が完了したらしい。ついに最後の謎に挑戦だ。再び「物言わぬ王」の遺跡に記された「<Sheet(EObj,2004132,0)/>」を読み、その謎を解明しよう。"
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10,"TEXT_SUBFST999_01437_SEQ_10","冒険者はついに、ワインボードの仕掛けたすべての謎を解明した。ベラフディア王ララフトIII世が遺した「伝説の秘宝」は、王の恋文。結局、報酬は微々たるものだったが、難解な謎を解明した冒険者の叡智と栄光に、故・探検家ワインボードは惜しみない称賛を贈るだろう。"
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11,"TEXT_SUBFST999_01437_SEQ_11",""
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12,"TEXT_SUBFST999_01437_SEQ_12",""
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13,"TEXT_SUBFST999_01437_SEQ_13",""
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21,"TEXT_SUBFST999_01437_SEQ_21",""
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23,"TEXT_SUBFST999_01437_SEQ_23",""
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24,"TEXT_SUBFST999_01437_TODO_00","<Sheet(EObj,2004132,0)/>を調べ書かれた謎を解明する"
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25,"TEXT_SUBFST999_01437_TODO_01","ヴァリアント・ハートと話す"
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26,"TEXT_SUBFST999_01437_TODO_02","<Sheet(EObj,2004132,0)/>を調べ書かれた謎を解明する"
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27,"TEXT_SUBFST999_01437_TODO_03","ヴァリアント・ハートと話す"
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28,"TEXT_SUBFST999_01437_TODO_04","<Sheet(EObj,2004132,0)/>を調べ書かれた謎を解明する"
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29,"TEXT_SUBFST999_01437_TODO_05","ヴァリアント・ハートと話す"
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30,"TEXT_SUBFST999_01437_TODO_06","<Sheet(EObj,2004132,0)/>を調べ書かれた謎を解明する"
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31,"TEXT_SUBFST999_01437_TODO_07","ヴァリアント・ハートと話す"
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32,"TEXT_SUBFST999_01437_TODO_08","<Sheet(EObj,2004132,0)/>を調べ書かれた謎を解明する"
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33,"TEXT_SUBFST999_01437_TODO_09",""
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47,"TEXT_SUBFST999_01437_TODO_23",""
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48,"TEXT_SUBFST999_01437_VALLIANTHART_000_000","くうう……なんだこりゃ?
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サッパリ意味がわからねぇ!
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……ん、何か用か? 今、忙しいんだよ!"
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49,"TEXT_SUBFST999_01437_VALLIANTHART_000_001","お、お前……もしかして「光の戦士」じゃないか!?
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いや、答えなくてもわかるぜ!
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間違いねェ、俺の目は誤魔化せねぇぞ!"
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50,"TEXT_SUBFST999_01437_VALLIANTHART_000_002","俺の名は、ヴァリアント・ハート。
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ガレマール帝国とやりあった時にゃ、
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不滅隊の冒険者部隊の一員として従軍したんだ。"
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51,"TEXT_SUBFST999_01437_VALLIANTHART_000_003","だから、お前の活躍と実力は良く知ってるぜ。
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……そうだ! 俺と組んで、ひとヤマ当てようとは思わんか?
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実は今、目ン玉が飛び出るような大仕事をかかえてるのさ!"
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52,"TEXT_SUBFST999_01437_VALLIANTHART_000_004","「ワインボード」って名前を聞いたことあるか?
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なんでも10年ほど前に活躍した高名な探検家らしいんだが……。
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そいつが死の間際、弟子たちに「とある話」を伝えたらしい。"
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53,"TEXT_SUBFST999_01437_VALLIANTHART_000_005","その話はズバリ「伝説の秘宝」の在処!
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なんでも700年前に、古代都市「ベラフディア」の王、
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ララフトIII世が遺した秘宝で、1億ギルはくだらねぇ代物らしい!"
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54,"TEXT_SUBFST999_01437_VALLIANTHART_000_006","まさしく夢のような話だろ?
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なぁ、「伝説の秘宝」探しを手伝っちゃくれねぇか?
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な、頼むよ! このとおりだ!"
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55,"TEXT_SUBFST999_01437_SYSTEM_000_010","本クエストは「探索型クエスト」です。
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ジャーナルや目的リストにヒントはなく、
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目的地を示すマーカーも表示されません。"
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56,"TEXT_SUBFST999_01437_SYSTEM_000_011","また、次の目的地や目標も確定しておらず、
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あなたの判断と選択によって、
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ほかの冒険者とは異なる展開となる可能性もあります。"
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57,"TEXT_SUBFST999_01437_SYSTEM_000_012","本クエストによって得られる報酬はほぼありません。
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達成によって得るのは、唯一、真の冒険者としての名誉のみ……。
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それでも、このクエストを受注しますか?"
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58,"TEXT_SUBFST999_01437_Q1_000_000","真の冒険者としての名誉を得たい?"
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59,"TEXT_SUBFST999_01437_A1_000_001","はい"
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60,"TEXT_SUBFST999_01437_A1_000_002","いいえ"
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61,"TEXT_SUBFST999_01437_VALLIANTHART_000_014","よっし、良く言った! さすがは「光の戦士」だ!
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じゃあ、これから「伝説の秘宝」を探すための、
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手掛かりについて説明するぞ。"
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62,"TEXT_SUBFST999_01437_VALLIANTHART_000_015","ホラ、そこに「物言わぬ王」の遺跡があるだろ。
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その表面に、何やら文字が書きこまれているのがわかるか?
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こいつが探検家ワインボードの遺した「遺文」だ。"
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63,"TEXT_SUBFST999_01437_VALLIANTHART_000_016","こいつを読み解けば、秘宝の在処がわかるって寸法なんだが……。
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遺文は暗号になってるらしく、サッパリ意味がわからねぇんだ!"
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64,"TEXT_SUBFST999_01437_VALLIANTHART_000_017","とりあえず、俺はここで「遺文」を解読する。
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お前は、俺の解読した「遺文」の意味を推理して、
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暗号に隠された答えを探し出してくれ! 頼んだぜ!"
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65,"TEXT_SUBFST999_01437_VALLIANTHART_000_020","そうか、残念だ……。
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まぁ、このヤマは俺ひとりでなんとかするぜ。
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俺が億万長者になっても、妬むんじゃねぇぞ!"
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66,"TEXT_SUBFST999_01437_VALLIANTHART_000_021","このヤマは「ヤヤロク」っていう、
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ララフェル野郎から持ち込まれた儲け話だったんだが……。
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……どうやら、一杯食わされたのかもしんねぇなぁ。"
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67,"TEXT_SUBFST999_01437_VALLIANTHART_000_022","「ヤヤロク」に会って「遺文」の謎について話を聞きたいだと?
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奴の居場所なんて、俺が知ってるワケないだろっ!
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ん、まてよ? 確かアイツ……呪術士みてぇな格好をしてたなぁ。"
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68,"TEXT_SUBFST999_01437_SYSTEM_000_025","遺跡の壁面に、かすれた文字が書きこまれている……。"
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69,"TEXT_SUBFST999_01437_IBUN01437_000_026","(-ワインボードの遺文-)「マヤノガミ橋」
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「火雷水土氷風」
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探検家 ワインボード"
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70,"TEXT_SUBFST999_01437_IBUN01437_000_027","(-ワインボードの遺文-)「ルザコノホラ」
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「火雷水土氷風」
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探検家 ワインボード"
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71,"TEXT_SUBFST999_01437_IBUN01437_000_028","(-ワインボードの遺文-)「ロフテランル」
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||
「火雷水土氷風」
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||
探検家 ワインボード"
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72,"TEXT_SUBFST999_01437_YAYAROKU_000_030","おやおや、どうしました? 私に何か用ですか?
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……ララフトIII世の秘宝を探してるですって?
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それはまぁ……御苦労さまです。"
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73,"TEXT_SUBFST999_01437_YAYAROKU_000_031","ええ、確かにその「秘宝」の情報は、私が提供したもの。
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元々は、貧民街のとある御老人から聞いた話です。"
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74,"TEXT_SUBFST999_01437_YAYAROKU_000_032","なんでも……御老人はかつて高名な探検家だったとか……。
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||
まぁ、きっとでまかせの大嘘でしょうけどね。
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||
御老人なら、半年前にお亡くなりになりましたよ。"
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75,"TEXT_SUBFST999_01437_YAYAROKU_000_033","そうそう、老人の戯言につきあうつもりなら、
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彼の遺言を聞いてください。
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||
え~と、たしか……。"
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76,"TEXT_SUBFST999_01437_YAYAROKU_000_034","「雷は落ちて火を生み 火は燃えて土を生み
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土は遮りて氷を生み 氷は溶けて水を生み
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||
水は昇りて風を生んだ……此れ生誕の順なり」"
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77,"TEXT_SUBFST999_01437_YAYAROKU_000_035","……なんでしょう? 意味不明ですね。"
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78,"TEXT_SUBFST999_01437_EXPLORERA01437_000_040","おや? アナタはもしや……
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「伝説の秘宝」を探して、
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この場所にやってきたのではありませんか!?"
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79,"TEXT_SUBFST999_01437_EXPLORERA01437_000_041","やっぱり! 私は探検家「ワインボード」の弟子の一人。
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師匠の遺言を守り、この場所で、
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「遺文」の謎を解いた者が来るのを待っていました。"
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80,"TEXT_SUBFST999_01437_EXPLORERA01437_000_042","それにしても、よくこの場所がわかりましたね!
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師匠の遺した「遺文」の暗号を解読するとは……
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なかなか見どころのある人だ!"
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81,"TEXT_SUBFST999_01437_EXPLORERA01437_000_043","アナタに、この「ワインボード紀行録」を託しましょう。
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これは「遺文」の謎に挑む者が現れたら渡してくれと、
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亡き師匠から託されたものです。"
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82,"TEXT_SUBFST999_01437_EXPLORERA01437_000_044","「遺文」の謎は、まだまだ序の口。
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これからどんどん難解になりますから、
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がんばってください! 期待していますよ!"
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83,"TEXT_SUBFST999_01437_EXPLORERA01437_000_045","生前、師匠「ワインボード」は、「伝説の秘宝」を発見しました。
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……しかし、秘宝を狙う者たちの陰謀に巻きこまれ、
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命の危険に晒されたのです。"
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84,"TEXT_SUBFST999_01437_EXPLORERA01437_000_046","そこで師匠は、秘宝を放棄することにしました。
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そして争いが起きぬよう、「伝説の秘宝」を秘密の場所に隠し、
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誰も解明できない難解な謎で隠ぺいしたのです。"
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85,"TEXT_SUBFST999_01437_EXPLORERA01437_000_047","……結果、師匠は世間から嘘つき呼ばわりされ、
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不遇のうちに亡くなりました……。
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||
どうか謎を解き、師匠の汚名を晴らしてください!"
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86,"TEXT_SUBFST999_01437_EXPLORERA01437_000_048","ん? 何だね、君は。
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私は人を待っているんだ。
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||
悪いが君の相手はできないよ。"
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87,"TEXT_SUBFST999_01437_VALLIANTHART_000_050","おお、お前か!
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首尾はどうだ? 何か成果はあったか?"
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88,"TEXT_SUBFST999_01437_VALLIANTHART_000_051","なるほど、「ワインボード」の弟子に話を聞いたってか!
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さすがは「光の戦士」だぜ!
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よ~っし、億万長者に一歩前進ってとこだな!"
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89,"TEXT_SUBFST999_01437_VALLIANTHART_000_052","こっちもそれなりに進展してるぜ!
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||
なんと、新しい「遺文」を解読したんだ!
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||
……まぁ、相変わらず意味不明な文章だけどな。"
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90,"TEXT_SUBFST999_01437_VALLIANTHART_000_053","そこでお前の出番だ!
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||
再び「遺文」を確認して、
|
||
書かれた暗号の謎を解き明かしてくれ!"
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||
91,"TEXT_SUBFST999_01437_VALLIANTHART_000_054","この「ワインボード紀行録」は、お前が持っててくれ。
|
||
今後、暗号の謎を解くのに役に立つかもしれん。
|
||
頼んだぞ、相棒!"
|
||
92,"TEXT_SUBFST999_01437_SYSTEM_000_300","遺跡の壁面に、かすれた文字が書かれている……。
|
||
まだ目新しい文字は解読されていないようだ。"
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93,"TEXT_SUBFST999_01437_VALLIANTHART_000_055","「ワインボードの遺文」を確認して、
|
||
書かれた暗号の謎を解き明かしてくれ!
|
||
頼んだぜ、相棒!"
|
||
94,"TEXT_SUBFST999_01437_SYSTEM_000_056","遺跡の壁面に、かすれた文字が書かれている……。
|
||
横には、ヴァリアント・ハートが解読した訳が書きこまれている。"
|
||
95,"TEXT_SUBFST999_01437_IBUN01437_000_060","(-ワインボードの遺文-)「キアンルトスモツワテ」
|
||
謎の鍵は我が友「メメヌグ」に訪ねよ。
|
||
探検家 ワインボード"
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||
96,"TEXT_SUBFST999_01437_IBUN01437_000_061","(-ワインボードの遺文-)「カノナシカカオリウア」
|
||
謎の鍵は我が友「メメヌグ」に訪ねよ。
|
||
探検家 ワインボード"
|
||
97,"TEXT_SUBFST999_01437_IBUN01437_000_062","(-ワインボードの遺文-)「エンケントサクタアキ」
|
||
謎の鍵は我が友「メメヌグ」に訪ねよ。
|
||
探検家 ワインボード"
|
||
98,"TEXT_SUBFST999_01437_IBUN01437_000_070","(-ワインボードの遺文-)「01/18/09/14/15/19/21/01/14/01/
|
||
09/18/09/07/21/20/09」
|
||
謎の鍵は我が友「ジャエル」に訪ねよ。"
|
||
99,"TEXT_SUBFST999_01437_IBUN01437_000_071","(-ワインボードの遺文-)「09/23/01/14/15/08/01/19/08/09/
|
||
20/01/11/09/14/15/19/15/02/01」
|
||
謎の鍵は我が友「ジャエル」に訪ねよ。"
|
||
100,"TEXT_SUBFST999_01437_IBUN01437_000_072","(-ワインボードの遺文-)「08/09/20/19/21/10/09/13/21/18/
|
||
05/18/21/08/01/25/01/19/08/09」
|
||
謎の鍵は我が友「ジャエル」に訪ねよ。"
|
||
101,"TEXT_SUBFST999_01437_IBUN01437_000_080","(-ワインボードの遺文-)「ノムオルカH」
|
||
謎は我が友「イスーダ」に訪ねよ。
|
||
探検家 ワインボード"
|
||
102,"TEXT_SUBFST999_01437_IBUN01437_000_081","(-ワインボードの遺文-)「イカトンニグカH」
|
||
謎は我が友「イスーダ」に訪ねよ。
|
||
探検家 ワインボード"
|
||
103,"TEXT_SUBFST999_01437_IBUN01437_000_082","(-ワインボードの遺文-)「ネK ナクオ アマGニKネR」
|
||
謎は我が友「イスーダ」に訪ねよ。
|
||
探検家 ワインボード"
|
||
104,"TEXT_SUBFST999_01437_MEMENUGU_000_090","ん? ワインボードの隠した秘宝を探してるって?
|
||
お前、ワインボードの爺さんを知ってるのか!?
|
||
爺さんには昔、色々と世話になってね。"
|
||
105,"TEXT_SUBFST999_01437_MEMENUGU_000_091","世間では嘘つきジジイと呼ばれてたが、
|
||
あの人は立派な探検家だったよ。
|
||
よし、生前、爺さんに聞かされた謎の記号を教えてあげよう。"
|
||
106,"TEXT_SUBFST999_01437_MEMENUGU_000_092","「↓・←・←←↑↓←↓」
|
||
……俺には意味はサッパリだが、何か役に立ちそうか?"
|
||
107,"TEXT_SUBFST999_01437_MEMENUGU_000_093","あ~あ。
|
||
どこかにオイシイ儲け話、転がってないかなぁ……。"
|
||
108,"TEXT_SUBFST999_01437_JAHELLE_000_100","いらっしゃい、私に何か用?
|
||
え? ワインボードの隠した秘宝を探してるって?
|
||
貴方、ワインボードさんを御存じなのですか!?"
|
||
109,"TEXT_SUBFST999_01437_JAHELLE_000_101","ワインボードさんとは、古い知己でしてね。
|
||
彼は世間の評判はともかく、とても立派な探検家でした。
|
||
……貴方には特別に、彼に聞かされた謎の言葉を教えましょう。"
|
||
110,"TEXT_SUBFST999_01437_JAHELLE_000_102","「数は言葉。数は順。形を変えて真実を見いだせ」
|
||
……どうでしょう? なんだか意味深な言葉ですね。"
|
||
111,"TEXT_SUBFST999_01437_JAHELLE_000_103","いらっしゃい。
|
||
……あら、冒険者の方ね?
|
||
フォールゴウドへようこそ、ゆっくりとしていってね。"
|
||
112,"TEXT_SUBFST999_01437_ISOUDA_000_110","私に何か? ワインボードの隠した秘宝を探してるって?
|
||
……久しぶりにその名前を聞いたな。
|
||
あの老人には、生前、何かとお世話になった。"
|
||
113,"TEXT_SUBFST999_01437_ISOUDA_000_111","皆から嘘つき呼ばわりされ、不遇な晩年だったな。
|
||
だが私は知ってる……実は立派な探検家だったと……
|
||
よし、お前には、あの方に聞かされた言葉を教えてあげよう!"
|
||
114,"TEXT_SUBFST999_01437_ISOUDA_000_112","「真実は姿を変え、足跡をたどることで明かされる」
|
||
え? 意味わかんないだと?
|
||
……当然、私にもわからん!"
|
||
115,"TEXT_SUBFST999_01437_ISOUDA_000_113","何の用だ?
|
||
調査の邪魔だ、あっちへいけ。"
|
||
116,"TEXT_SUBFST999_01437_SYSTEM_000_120","光から文字が浮かびあがる……。"
|
||
117,"TEXT_SUBFST999_01437_IBUN01437_000_121","(-ワインボードの遺文-)ようこそ、挑戦者よ。
|
||
私は探検家ワインボード。
|
||
貴君がこの遺文を読むとき、もう私はこの世にはいないだろう。"
|
||
118,"TEXT_SUBFST999_01437_IBUN01437_000_122","(-ワインボードの遺文-)数十年にわたる探索の末、私は「伝説の秘宝」を発見した。
|
||
その秘宝の在処は、エオルゼア全土に散らばる、
|
||
私が施した無数の謎により、隠ぺいされている。"
|
||
119,"TEXT_SUBFST999_01437_IBUN01437_000_123","(-ワインボードの遺文-)「伝説の秘宝」を求むるなら、そのすべての謎を解き明かせ。
|
||
そのとき貴君は初めて、真実の追究者として、
|
||
大いなる叡智と栄光を得ん。"
|
||
120,"TEXT_SUBFST999_01437_IBUN01437_000_124","(-ワインボードの遺文-)真実の追究者を目指す挑戦者たる貴君に、
|
||
まずは、この一文を授ける。"
|
||
121,"TEXT_SUBFST999_01437_IBUN01437_000_125","(-ワインボードの遺文-)……どちらかの「畏怖」は「創生期」に生まれるが、
|
||
どちらも「衰退期」には生まれず。
|
||
「道化師」の誕生は「ビートル」より早く「ドードー」より遅い。"
|
||
122,"TEXT_SUBFST999_01437_SYSTEM_000_126","この光は、探していた答えではないようだ……。"
|
||
123,"TEXT_SUBFST999_01437_VALLIANTHART_000_130","おうっ、「光の戦士」じゃねぇか!
|
||
新たな「ワインボードの遺文」の謎は解けたかい?"
|
||
124,"TEXT_SUBFST999_01437_VALLIANTHART_000_131","こっちもちょうど、新しい「遺文」の解読が終わったところよ!
|
||
例によって、そこの遺跡を確認してくんな!
|
||
頼んだぜ、相棒!"
|
||
125,"TEXT_SUBFST999_01437_SYSTEM_000_301","遺跡の壁面に、かすれた文字が書かれている……。
|
||
まだ目新しい文字は解読されていないようだ。"
|
||
126,"TEXT_SUBFST999_01437_VALLIANTHART_000_132","ホラ、早く「ワインボードの遺文」を確認して、
|
||
新たな暗号の謎を解き明かしてくれ!
|
||
頼んだぜ、相棒!"
|
||
127,"TEXT_SUBFST999_01437_SYSTEM_000_140","遺跡の壁面に、かすれた文字が書かれている……。
|
||
横には、ヴァリアント・ハートが解読した訳が書きこまれている。"
|
||
128,"TEXT_SUBFST999_01437_IBUN01437_000_140","(-ワインボードの遺文-)「閉、失旧、込丁尽万尻礼 札間、氷尽」
|
||
謎を解く鍵は、珊瑚の塔の書架に。
|
||
探検家 ワインボード"
|
||
129,"TEXT_SUBFST999_01437_IBUN01437_000_141","(-ワインボードの遺文-)「杖近迫枝尺閃 両両少天万」
|
||
謎を解く鍵は、珊瑚の塔の書架に。
|
||
探検家 ワインボード"
|
||
130,"TEXT_SUBFST999_01437_IBUN01437_000_142","(-ワインボードの遺文-)「両夾ヽ尻、札、旧間 尽閙、閉閂、旱閂失」
|
||
謎を解く鍵は、珊瑚の塔の書架に。
|
||
探検家 ワインボード"
|
||
131,"TEXT_SUBFST999_01437_IBUN01437_000_143","(-ワインボードの遺文-)「近旱旧万迫旱失札、尻 両春、夷」
|
||
謎を解く鍵は、珊瑚の塔の書架に。
|
||
探検家 ワインボード"
|
||
132,"TEXT_SUBFST999_01437_IBUN01437_000_144","(-ワインボードの遺文-)「迅氷迫礼閉、天 両閙夷」
|
||
謎を解く鍵は、珊瑚の塔の書架に。
|
||
探検家 ワインボード"
|
||
133,"TEXT_SUBFST999_01437_IBUN01437_000_145","(-ワインボードの遺文-)「机ヽ冰ヽ閂、万迫昔、閉、早 閂旧尚尽閉沓夷」
|
||
謎を解く鍵は、珊瑚の塔の書架に。
|
||
探検家 ワインボード"
|
||
134,"TEXT_SUBFST999_01437_IBUN01437_000_146","(-ワインボードの遺文-)「冰世尺、夷冰礼閙 神奉閙杖、」
|
||
謎を解く鍵は、珊瑚の塔の書架に。
|
||
探検家 ワインボード"
|
||
135,"TEXT_SUBFST999_01437_IBUN01437_000_147","(-ワインボードの遺文-)「局万失ヽ尽万迫春泉尻机、 丁閃夾夷」
|
||
謎を解く鍵は、珊瑚の塔の書架に。
|
||
探検家 ワインボード"
|
||
136,"TEXT_SUBFST999_01437_IBUN01437_000_148","(-ワインボードの遺文-)「氷沓迫閂両失旧旱尽万尻礼 丁少昔夷」
|
||
謎を解く鍵は、珊瑚の塔の書架に。
|
||
探検家 ワインボード"
|
||
137,"TEXT_SUBFST999_01437_SYSTEM_000_149","一冊の本に、メモが挟まっている……。"
|
||
138,"TEXT_SUBFST999_01437_SYSTEM_000_150","(-紙片のメモ-)「一つの門をたたき、尸をとむらう。
|
||
日に之、木に水を示さん。大は小なり」
|
||
……真実を得たいなら、心より湧きあがる情熱を捧げよ。"
|
||
139,"TEXT_SUBFST999_01437_SYSTEM_000_151","光から文字が浮かびあがる……。"
|
||
140,"TEXT_SUBFST999_01437_IBUN01437_000_152","(-ワインボードの遺文-)真実の追究者を目指す挑戦者よ。
|
||
叡智と栄光へ至る道は、未だ遠く険しい。
|
||
試練に挑む貴君に、次なる一文を授けん。"
|
||
141,"TEXT_SUBFST999_01437_IBUN01437_000_153","(-ワインボードの遺文-)……「ウルフ」が生まれしは「衰退期」もしくは「滅亡期」。
|
||
「エイビス」は「王」であり、生まれは「ドードー」より遅い。
|
||
どちらかの「女王」は「滅亡期」生まれである。"
|
||
142,"TEXT_SUBFST999_01437_SYSTEM_000_155","この光は、探していた答えではないようだ……。"
|
||
143,"TEXT_SUBFST999_01437_SYSTEM_000_156","光に反応はない……。
|
||
どうやら、ただ調べるだけでは駄目なようだ。"
|
||
144,"TEXT_SUBFST999_01437_VALLIANTHART_000_160","おうっ、「光の戦士」じゃねぇか!
|
||
例によって、新しい「遺文」の解読が終わったぜ!
|
||
そこの遺跡を確認してくんな!"
|
||
145,"TEXT_SUBFST999_01437_VALLIANTHART_000_161","「遺文」の謎、かなり難しくなってきたようだな。
|
||
だが……お宝までもう少し!
|
||
がんばろうぜ、相棒!"
|
||
146,"TEXT_SUBFST999_01437_SYSTEM_000_302","遺跡の壁面に、かすれた文字が書かれている……。
|
||
まだ目新しい文字は解読されていないようだ。"
|
||
147,"TEXT_SUBFST999_01437_VALLIANTHART_000_162","こんな難解な謎をスラスラ解いちまうとは……
|
||
お前と組んで正解だったぜ!
|
||
その調子で、新たな暗号の謎を解き明かしてくれ!"
|
||
148,"TEXT_SUBFST999_01437_SYSTEM_000_170","遺跡の壁面に、かすれた文字が書きこまれている……。
|
||
横には、ヴァリアント・ハートが解読した訳が書かれている。"
|
||
149,"TEXT_SUBFST999_01437_IBUN01437_000_171","(-ワインボードの遺文-)「SWORD + SWORD = DAGGER」であるとき、
|
||
「A-G」を纏いて再来せよ。文字は一桁の数へと置換される。
|
||
謎を解く鍵は、三国各地の馴染み深い商人の顔役に訊け。"
|
||
150,"TEXT_SUBFST999_01437_IBUN01437_000_172","(-ワインボードの遺文-)「SWORD + SWORD = DAGGER」であるとき、
|
||
「A-W」を纏いて再来せよ。文字は一桁の数へと置換される。
|
||
謎を解く鍵は、三国各地の馴染み深い商人の顔役に訊け。"
|
||
151,"TEXT_SUBFST999_01437_IBUN01437_000_173","(-ワインボードの遺文-)「SWORD + SWORD = DAGGER」であるとき、
|
||
「A-S」を纏いて再来せよ。文字は一桁の数へと置換される。
|
||
謎を解く鍵は、三国各地の馴染み深い商人の顔役に訊け。"
|
||
152,"TEXT_SUBFST999_01437_IBUN01437_000_174","(-ワインボードの遺文-)「SWORD + SWORD = DAGGER」であるとき、
|
||
「O-G」を纏いて再来せよ。文字は一桁の数へと置換される。
|
||
謎を解く鍵は、三国各地の馴染み深い商人の顔役に訊け。"
|
||
153,"TEXT_SUBFST999_01437_IBUN01437_000_175","(-ワインボードの遺文-)「SWORD + SWORD = DAGGER」であるとき、
|
||
「O-W」を纏いて再来せよ。文字は一桁の数へと置換される。
|
||
謎を解く鍵は、三国各地の馴染み深い商人の顔役に訊け。"
|
||
154,"TEXT_SUBFST999_01437_IBUN01437_000_176","(-ワインボードの遺文-)「SWORD + SWORD = DAGGER」であるとき、
|
||
「O-S」を纏いて再来せよ。文字は一桁の数へと置換される。
|
||
謎を解く鍵は、三国各地の馴染み深い商人の顔役に訊け。"
|
||
155,"TEXT_SUBFST999_01437_IBUN01437_000_177","(-ワインボードの遺文-)「SWORD + SWORD = DAGGER」であるとき、
|
||
「R-G」を纏いて再来せよ。文字は一桁の数へと置換される。
|
||
謎を解く鍵は、三国各地の馴染み深い商人の顔役に訊け。"
|
||
156,"TEXT_SUBFST999_01437_IBUN01437_000_178","(-ワインボードの遺文-)「SWORD + SWORD = DAGGER」であるとき、
|
||
「R-W」を纏いて再来せよ。文字は一桁の数へと置換される。
|
||
謎を解く鍵は、三国各地の馴染み深い商人の顔役に訊け。"
|
||
157,"TEXT_SUBFST999_01437_IBUN01437_000_179","(-ワインボードの遺文-)「SWORD + SWORD = DAGGER」であるとき、
|
||
「R-S」を纏いて再来せよ。文字は一桁の数へと置換される。
|
||
謎を解く鍵は、三国各地の馴染み深い商人の顔役に訊け。"
|
||
158,"TEXT_SUBFST999_01437_Q3_000_000","装備品が光を放ち、壁面の文字と共鳴している……"
|
||
159,"TEXT_SUBFST999_01437_A3_000_001","文字を調べる"
|
||
160,"TEXT_SUBFST999_01437_A3_000_002","キャンセル"
|
||
161,"TEXT_SUBFST999_01437_SESEROGA_000_180","おっ、どうした? 冒険者。
|
||
「ワインボード」という人物から何か言付けはあるかって?
|
||
こりゃ、ずいぶんと懐かしい名前だなぁ。"
|
||
162,"TEXT_SUBFST999_01437_SESEROGA_000_181","確かに数年前、彼から一枚のメモを渡されたぞ。
|
||
え~と、どこにあったかなぁ?
|
||
……と、あったあった、これだ。"
|
||
163,"TEXT_SUBFST999_01437_SESEROGA_000_182","(-紙片のメモ-)1 シンジュ 2 ホタル 3 クジャク
|
||
4 ツキ 5 タイヨウ 6 ミミ
|
||
7 ユビ 8 ウデ 9 クビ"
|
||
164,"TEXT_SUBFST999_01437_SESEROGA_000_183","……なんだコリャ?
|
||
あの爺さん、変わり者だったからなぁ……
|
||
商人のワシに託されたってことは、何か商品に関する暗号か?"
|
||
165,"TEXT_SUBFST999_01437_SESEROGA_000_185","……何か用か?
|
||
んん、ワシが馴染みの商人だって? そりゃ人違いだな。
|
||
お前さん、初心に返って世話になった国を訪ねてはどうだ?"
|
||
166,"TEXT_SUBFST999_01437_PARSEMONTRET_000_190","なんじゃ、どうした? 冒険者。
|
||
「ワインボード」という人物から何か言付けはあるかじゃと?
|
||
こりゃ、ずいぶんと懐かしい名前が出たもんじゃ!"
|
||
167,"TEXT_SUBFST999_01437_PARSEMONTRET_000_191","確かに数年前、奴から一枚のメモを渡されたぞい。
|
||
え~と、どこにあったかのぅ……?
|
||
……と、あったあった、これじゃ。"
|
||
168,"TEXT_SUBFST999_01437_PARSEMONTRET_000_192","(-紙片のメモ-)1 シンジュ 2 ホタル 3 クジャク
|
||
4 ツキ 5 タイヨウ 6 ミミ
|
||
7 ユビ 8 ウデ 9 クビ"
|
||
169,"TEXT_SUBFST999_01437_PARSEMONTRET_000_193","……なんじゃ、コリャ?
|
||
商人のワシに託されたってことは、
|
||
何か商品に関する暗号かのぅ?"
|
||
170,"TEXT_SUBFST999_01437_PARSEMONTRET_000_194","……何か用か?
|
||
んん、ワシが馴染みの商人じゃと? 馬鹿言っちゃいかん。
|
||
お前さんの世話になった国は、グリダニアじゃないじゃろ?"
|
||
171,"TEXT_SUBFST999_01437_SWOZBLAET_000_200","なんだい、どうした? 冒険者さんよぉ!
|
||
「ワインボード」という人物から何か言付けはあるかって?
|
||
おう、こりゃ、ずいぶんと懐かしい名前が出たもんだぜ!"
|
||
172,"TEXT_SUBFST999_01437_SWOZBLAET_000_201","確かに数年前、奴から一枚のメモを渡されたっけなぁ。
|
||
え~と、どこやったっけ……?
|
||
……と、あったあった、これだ。"
|
||
173,"TEXT_SUBFST999_01437_SWOZBLAET_000_202","(-紙片のメモ-)1 シンジュ 2 ホタル 3 クジャク
|
||
4 ツキ 5 タイヨウ 6 ミミ
|
||
7 ユビ 8 ウデ 9 クビ"
|
||
174,"TEXT_SUBFST999_01437_SWOZBLAET_000_203","……なんじゃ、コリャ?
|
||
あの爺さん、かなりの変人だったからなぁ……。
|
||
商人の俺に託されたってことは、何か商品に関する暗号かねぇ?"
|
||
175,"TEXT_SUBFST999_01437_SWOZBLAET_000_204","……何か用か?
|
||
俺が馴染みの商人だと? 馬鹿言うなよ!
|
||
お前の世話になった国は、リムサ・ロミンサじゃないだろーが。"
|
||
176,"TEXT_SUBFST999_01437_SYSTEM_000_210","光から文字が浮かびあがる……。"
|
||
177,"TEXT_SUBFST999_01437_IBUN01437_000_211","(-ワインボードの遺文-)真実の追究者を目指す挑戦者よ。
|
||
叡智と栄光へ至る旅の終わりまで、あとわずか。
|
||
試練に挑む貴君に、さらなる一文を授けん。"
|
||
178,"TEXT_SUBFST999_01437_IBUN01437_000_212","(-ワインボードの遺文-)……「ビートル」の称号は「畏怖」。「モルボル」は「女王」。
|
||
どちらかの「王」は「発展期」に生まれる。「欺瞞」の二人は、
|
||
どちらかは「発展期」どちらかは「栄華期」の生まれである。"
|
||
179,"TEXT_SUBFST999_01437_VALLIANTHART_000_220","おうっ、「光の戦士」じゃねぇか! 待ってたぞ!
|
||
聞いてくれっ! ついに……ついにっ……
|
||
すべての「遺文」の解読が終わったんだっ!!"
|
||
180,"TEXT_SUBFST999_01437_VALLIANTHART_000_221","これで「遺文」に書かれたすべての文章は揃った!
|
||
あとは最後の謎に挑み、秘宝を手に入れるのみ!
|
||
なぁ、早く最後の謎を解いてくれよ!"
|
||
181,"TEXT_SUBFST999_01437_VALLIANTHART_000_222","「伝説の秘宝」を手に入れるまで、あと少し!
|
||
最後の謎が解けたら、俺たちゃ晴れて億万長者だあああ!
|
||
なぁ、早く最後の謎を解いてくれよ! 相棒おおお!"
|
||
182,"TEXT_SUBFST999_01437_SYSTEM_000_303","遺跡の壁面に、かすれた文字が書かれている……。
|
||
まだ目新しい文字は解読されていないようだ。"
|
||
183,"TEXT_SUBFST999_01437_SYSTEM_000_225","遺跡の壁面に、かすれた文字で最後の文章が書かれている……。
|
||
横には、ヴァリアント・ハートが解読した訳が書きこまれている。"
|
||
184,"TEXT_SUBFST999_01437_IBUN01437_000_226","(-ワインボードの遺文-)真実の追究者を目指す挑戦者よ。
|
||
これなるは最後の試練。
|
||
汝、大いなる謎を解き、真の叡智と栄光を得ん。"
|
||
185,"TEXT_SUBFST999_01437_IBUN01437_000_227","(-ワインボードの遺文-)……真実は偽りの背後に潜む。
|
||
その真実を尋ねるには、
|
||
5匹の「魔獣」と、5つの「称号」が鍵となる。"
|
||
186,"TEXT_SUBFST999_01437_IBUN01437_000_228","(-ワインボードの遺文-)すなわち5匹の魔獣は、
|
||
「モルボル」「ドードー」「ビートル」「エイビス」「ウルフ」。"
|
||
187,"TEXT_SUBFST999_01437_IBUN01437_000_229","(-ワインボードの遺文-)5つの称号は、
|
||
「畏怖の王」「畏怖の女王」
|
||
「欺瞞の王」「欺瞞の女王」「道化師」。"
|
||
188,"TEXT_SUBFST999_01437_IBUN01437_000_230","(-ワインボードの遺文-)時の流れは「創生」「発展」「栄華」「衰退」「滅亡」の順に。
|
||
生まれた順に、5匹の「魔獣」の頭文字を並べ、
|
||
その魔獣に相応しき5つの「称号」の言葉に従い置換せよ。"
|
||
189,"TEXT_SUBFST999_01437_IBUN01437_000_231","(-ワインボードの遺文-)されば真実は白日の下へ晒され、
|
||
汝、真の叡智と栄光を得ん。"
|
||
190,"TEXT_SUBFST999_01437_IBUN01437_000_240","(-ワインボードの遺文-)……真実は偽りの背後に潜む。
|
||
その真実を尋ねるには、
|
||
5匹の「魔獣」と、5つの「称号」が鍵となる。"
|
||
191,"TEXT_SUBFST999_01437_IBUN01437_000_241","(-ワインボードの遺文-)すなわち5匹の魔獣とは、
|
||
「モルボル」「ドードー」「ビートル」「エイビス」「ウルフ」。"
|
||
192,"TEXT_SUBFST999_01437_IBUN01437_000_242","(-ワインボードの遺文-)5つの称号とは、
|
||
「畏怖の王」「畏怖の女王」
|
||
「欺瞞の王」「欺瞞の女王」「道化師」。"
|
||
193,"TEXT_SUBFST999_01437_IBUN01437_000_243","(-ワインボードの遺文-)時の流れは「創生」「発展」「栄華」「衰退」「滅亡」の順に。
|
||
生まれた順に、5匹の「魔獣」の頭文字を並べ、
|
||
その魔獣に相応しき5つの「称号」の言葉に従い置換せよ。"
|
||
194,"TEXT_SUBFST999_01437_VALLIANTHART_000_250","最後の謎は、今まで得た情報を掻き集めて、
|
||
論理的に分析しねぇと、絶対に答えが出ねぇだろう。
|
||
そこで、お前が今までの探索で得た情報を教えてやるよ。"
|
||
195,"TEXT_SUBFST999_01437_Q2_000_000","どの情報を聞きたい?"
|
||
196,"TEXT_SUBFST999_01437_A2_000_001","1番目の情報"
|
||
197,"TEXT_SUBFST999_01437_A2_000_002","2番目の情報"
|
||
198,"TEXT_SUBFST999_01437_A2_000_003","3番目の情報"
|
||
199,"TEXT_SUBFST999_01437_A2_000_004","あなたの意見が聞きたい"
|
||
200,"TEXT_SUBFST999_01437_VALLIANTHART_000_260","……どちらかの「畏怖」は「創生期」に生まれるが、
|
||
どちらも「衰退期」には生まれず。
|
||
「道化師」の誕生は「ビートル」より早く「ドードー」より遅い。"
|
||
201,"TEXT_SUBFST999_01437_VALLIANTHART_000_261","……「ウルフ」が生まれしは「衰退期」もしくは「滅亡期」。
|
||
「エイビス」は「王」であり、生まれは「ドードー」より遅い。
|
||
どちらかの「女王」は「滅亡期」生まれである。"
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202,"TEXT_SUBFST999_01437_VALLIANTHART_000_262","……「ビートル」の称号は「畏怖」。「モルボル」は「女王」。
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どちらかの「王」は「発展期」に生まれる。「欺瞞」の二人は、
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どちらかは「発展期」どちらかは「栄華期」の生まれである。"
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203,"TEXT_SUBFST999_01437_VALLIANTHART_000_263","何? 俺の意見が聞きたいだと……うーむ……。
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俺が思うに、問題の「答え」には、さまざまな解釈がある。
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だからその解釈により、複数の「答え」が該当する場合もある。"
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204,"TEXT_SUBFST999_01437_VALLIANTHART_000_264","……その場合は、どれが本当の「答え」なのか、
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すべての可能性を、実際に試してみる必要があるだろうな。"
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205,"TEXT_SUBFST999_01437_SYSTEM_000_265","遺跡に刻まれた「遺文」は、擦れて読めない……。"
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206,"TEXT_SUBFST999_01437_SYSTEM_000_270","首に装備している、銅の装備が光り出した!
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擦れて読めなかった遺跡に書かれた「遺文」から、
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光の文字が浮かびあがる……!"
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207,"TEXT_SUBFST999_01437_IBUN01437_000_271","(-ワインボードの遺文-)真実の追究者を目指す挑戦者よ。
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よくぞ、最後の謎を解き、我の試練を乗り越えた!"
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208,"TEXT_SUBFST999_01437_IBUN01437_000_272","(-ワインボードの遺文-)我が施した数多の謎はすべて解かれ、
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今、真実は白日の下に晒されるであろう。
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挑戦者よ、汝に真の叡智と栄光を!"
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209,"TEXT_SUBFST999_01437_IBUN01437_000_273","(-ワインボードの遺文-)「伝説の秘宝」は、お前の目の前。「物言わぬ王」の中に眠る。
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私が解き明かした、700年前の真実を知るがよい。
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探検家 ワインボード"
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210,"TEXT_SUBFST999_01437_SYSTEM_000_274","遺跡の石に隙間が見える。
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どうやら中に空洞があるようだ……。"
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211,"TEXT_SUBFST999_01437_VALLIANTHART_000_280","うおおおおおっ!
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やった、やったぜ! さすがは「光の戦士」!
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お前ならやってくれると信じてたぜっ!"
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212,"TEXT_SUBFST999_01437_VALLIANTHART_000_281","それで……どうだ? お宝は手に入ったのか!?
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探検家ワインボードが隠した、
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ララフトIII世の「伝説の秘宝」はっ!?"
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213,"TEXT_SUBFST999_01437_VALLIANTHART_000_282","ん、なんだそりゃ? 石板か……。
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なに? 遺跡の中の空洞に入ってたって?
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どれどれ、貸してみろ……。"
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214,"TEXT_SUBFST999_01437_VALLIANTHART_000_283","(-ララフトIII世の残した石板-)「たとえ国が傾こうと、この想いは変わらない。
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四海を統べる権勢を手にしようと、君なき世は虚ろ。
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王座は冷たく、王笏は重く、王冠は茨の棘……」"
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215,"TEXT_SUBFST999_01437_VALLIANTHART_000_284","……なんだこりゃ?
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ずいぶんと古めかしくて……ロマンチックじゃねぇか……。
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こりゃ、まるで……恋文?"
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216,"TEXT_SUBFST999_01437_VALLIANTHART_000_285","も、もしかして……こいつは……700年前、
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ララフトIII世が書いた……恋文なのか?
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もしかして「伝説の秘宝」って、コイツのことだったのかっ!?"
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217,"TEXT_SUBFST999_01437_VALLIANTHART_000_286","……ベラフディア王ララフトIII世ってのはな、
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ある日、突然に姿をくらましたことで有名なんだ。
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そして、空いた玉座は、妻である王妃メメトの物となった……。"
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218,"TEXT_SUBFST999_01437_VALLIANTHART_000_287","この王位の継承劇は、あまりにも唐突だったので、
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暗殺だなんだと騒がれ、メメト女王は疑われていたらしい。"
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219,"TEXT_SUBFST999_01437_VALLIANTHART_000_288","だが、こいつを読む限り……王の失踪は暗殺じゃなく、
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恋人との駆け落ちだったってことだ。
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これじゃあ、捨てられたメメト女王も多くは語れまいよ!"
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220,"TEXT_SUBFST999_01437_VALLIANTHART_000_289","確かにこいつは、王権を揺るがすスキャンダルの証拠!
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この恋文を利用すりゃ、出世も報酬も思いのままだろうさ。
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……でも、そりゃ700年前の話だ。"
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221,"TEXT_SUBFST999_01437_VALLIANTHART_000_290","今じゃ、1ギルの価値もねぇ、ただの駄文……。
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あ~、まさか大昔の色恋沙汰に付き合うはめになるとはなぁ。
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チクショウ、こんなことだろうと思ったぜ!"
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222,"TEXT_SUBFST999_01437_VALLIANTHART_000_291","……ん? 恋文の最後に、新しい文字が書かれてるな。
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どれどれ……。"
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223,"TEXT_SUBFST999_01437_VALLIANTHART_000_292","(-ワインボードの遺文-)「真の叡智と栄光は、それに挑む者の心の中に」
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探検家 ワインボード"
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224,"TEXT_SUBFST999_01437_VALLIANTHART_000_293","くっそうううう! ワインボードめっ!
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上手くまとめたつもりかよっ!"
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225,"TEXT_SUBFST999_01437_VALLIANTHART_000_294","やっぱりあのジジイ、噂どおりのインチキ野郎だっ!
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何が探検家だっ! 単なるナゾナゾ大好きジジイじゃねぇかっ!
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許さねぇ! 許さねぇからなああああっ!!"
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