mirror of
https://github.com/xivapi/ffxiv-datamining.git
synced 2026-07-29 04:59:11 +00:00
ac666f0f6d
* submodules * 7.45 p1 * 7.45 p2
109 lines
7.3 KiB
CSV
109 lines
7.3 KiB
CSV
key,0,1
|
|
#,,
|
|
int32,str,str
|
|
0,"TEXT_HEAVNA110_01589_SEQ_00","ゴルガニュ牧場のアルトアレールは、冒険者に提案があるようだ。"
|
|
1,"TEXT_HEAVNA110_01589_SEQ_01","アルトアレールから、ファルコンネストに戻るよう提案された。クルザス西部高地のファルコンネストにいる「レッドワルド」と話そう。"
|
|
2,"TEXT_HEAVNA110_01589_SEQ_02","レッドワルドに異端者のアジトについて話すと、素晴らしい手柄だと賞賛された。ファルコンネストでの任務は、これで終了だ。イシュガルドのフォルタン伯爵邸にいる「アルトアレール」と話そう。"
|
|
3,"TEXT_HEAVNA110_01589_SEQ_03","アルトアレールと話した。彼から、腹違いの弟であるオルシュファンに対する思いと、冒険者に疑念を持っていたことを打ち明けられた。しかし、冒険者の活躍を見て、己の間違いを悟ったそうだ。今回の経験を活かし、アルトアレールは大きく成長するだろう。"
|
|
4,"TEXT_HEAVNA110_01589_SEQ_04",""
|
|
5,"TEXT_HEAVNA110_01589_SEQ_05",""
|
|
6,"TEXT_HEAVNA110_01589_SEQ_06",""
|
|
7,"TEXT_HEAVNA110_01589_SEQ_07",""
|
|
8,"TEXT_HEAVNA110_01589_SEQ_08",""
|
|
9,"TEXT_HEAVNA110_01589_SEQ_09",""
|
|
10,"TEXT_HEAVNA110_01589_SEQ_10",""
|
|
11,"TEXT_HEAVNA110_01589_SEQ_11",""
|
|
12,"TEXT_HEAVNA110_01589_SEQ_12",""
|
|
13,"TEXT_HEAVNA110_01589_SEQ_13",""
|
|
14,"TEXT_HEAVNA110_01589_SEQ_14",""
|
|
15,"TEXT_HEAVNA110_01589_SEQ_15",""
|
|
16,"TEXT_HEAVNA110_01589_SEQ_16",""
|
|
17,"TEXT_HEAVNA110_01589_SEQ_17",""
|
|
18,"TEXT_HEAVNA110_01589_SEQ_18",""
|
|
19,"TEXT_HEAVNA110_01589_SEQ_19",""
|
|
20,"TEXT_HEAVNA110_01589_SEQ_20",""
|
|
21,"TEXT_HEAVNA110_01589_SEQ_21",""
|
|
22,"TEXT_HEAVNA110_01589_SEQ_22",""
|
|
23,"TEXT_HEAVNA110_01589_SEQ_23",""
|
|
24,"TEXT_HEAVNA110_01589_TODO_00","レッドワルドと話す"
|
|
25,"TEXT_HEAVNA110_01589_TODO_01","フォルタン伯爵邸のアルトアレールと話す"
|
|
26,"TEXT_HEAVNA110_01589_TODO_02",""
|
|
27,"TEXT_HEAVNA110_01589_TODO_03",""
|
|
28,"TEXT_HEAVNA110_01589_TODO_04",""
|
|
29,"TEXT_HEAVNA110_01589_TODO_05",""
|
|
30,"TEXT_HEAVNA110_01589_TODO_06",""
|
|
31,"TEXT_HEAVNA110_01589_TODO_07",""
|
|
32,"TEXT_HEAVNA110_01589_TODO_08",""
|
|
33,"TEXT_HEAVNA110_01589_TODO_09",""
|
|
34,"TEXT_HEAVNA110_01589_TODO_10",""
|
|
35,"TEXT_HEAVNA110_01589_TODO_11",""
|
|
36,"TEXT_HEAVNA110_01589_TODO_12",""
|
|
37,"TEXT_HEAVNA110_01589_TODO_13",""
|
|
38,"TEXT_HEAVNA110_01589_TODO_14",""
|
|
39,"TEXT_HEAVNA110_01589_TODO_15",""
|
|
40,"TEXT_HEAVNA110_01589_TODO_16",""
|
|
41,"TEXT_HEAVNA110_01589_TODO_17",""
|
|
42,"TEXT_HEAVNA110_01589_TODO_18",""
|
|
43,"TEXT_HEAVNA110_01589_TODO_19",""
|
|
44,"TEXT_HEAVNA110_01589_TODO_20",""
|
|
45,"TEXT_HEAVNA110_01589_TODO_21",""
|
|
46,"TEXT_HEAVNA110_01589_TODO_22",""
|
|
47,"TEXT_HEAVNA110_01589_TODO_23",""
|
|
48,"TEXT_HEAVNA110_01589_ARTOIREL_000_000","よし、ここの詳しい調査は増援の兵たちに任せ、
|
|
我々は一度、「ファルコンネスト」に戻るとしよう。
|
|
「レッドワルド」卿も報告を待っているはずだ。"
|
|
49,"TEXT_HEAVNA110_01589_ARTOIREL_000_001","何より、君も雪中の追跡行で疲れているだろう。
|
|
暖かな場所で、休んだほうがいいからな。"
|
|
50,"TEXT_HEAVNA110_01589_KIGHT01589_000_002","アジトの確保と調査は、我々にお任せを!
|
|
冒険者殿は、「ファルコンネスト」にお戻りになり、
|
|
「レッドワルド」隊長に、事の次第を報告なさってください!"
|
|
51,"TEXT_HEAVNA110_01589_REDWALD_000_010","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/>殿、アルトアレール卿。
|
|
帰還早々すまないが、事のあらましを報告してくれ。"
|
|
52,"TEXT_HEAVNA110_01589_REDWALD_000_011","なんと……「氷の巫女」が潜むアジトを見つけるとは……。
|
|
素晴らしい手柄だぞ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/>殿。"
|
|
53,"TEXT_HEAVNA110_01589_ARTOIREL_000_012","異端者の排除に向け、大いなる一歩になろう。
|
|
私は、冒険者殿の功績を教皇庁に報告するつもりだ。
|
|
よろしいかな、レッドワルド卿。"
|
|
54,"TEXT_HEAVNA110_01589_REDWALD_000_013","無論だ、協力を仰ごうとしていた「異端者勢力の捜索」を、
|
|
期待以上の成果で収めてくれたのだからな。
|
|
私からも、感謝の意を伝えておくとしよう。"
|
|
55,"TEXT_HEAVNA110_01589_ARTOIREL_000_014","では、この件の事後処理は、
|
|
レッドワルド卿以下、デュランデル家の騎兵団に、
|
|
引き継いでもらっても良いだろうか?"
|
|
56,"TEXT_HEAVNA110_01589_REDWALD_000_015","了解した。
|
|
後のことは任せてほしい。"
|
|
57,"TEXT_HEAVNA110_01589_REDWALD_000_016","さあ、お二方とも雪中行軍が続き、疲れていることだろう。
|
|
ファルコンネストでの任務は、これにて終了とし、
|
|
皇都に戻って、ゆっくりと身体を休めてくれ。"
|
|
58,"TEXT_HEAVNA110_01589_ARTOIREL_000_017","ありがたい。
|
|
それでは、皇都の「フォルタン家の屋敷」へ戻るとしよう。
|
|
世話になったな、レッドワルド卿……またいずれ会おう。"
|
|
59,"TEXT_HEAVNA110_01589_REDWALD_000_018","デュランデル家だけの力には限界がある。
|
|
今回は異邦の民である貴公の協力が、良い結果に繋がった。
|
|
その事の重大さが、本家筋にも伝わるといいのだが……。"
|
|
60,"TEXT_HEAVNA110_01589_ARTOIREL_000_020","今回の件、改めて礼をさせてほしい。
|
|
……そして、ひとつ謝っておきたいことがある。"
|
|
61,"TEXT_HEAVNA110_01589_ARTOIREL_000_021","実のところ、当初は貴殿のことを侮っていたのだ。
|
|
実力を高く評価し、客人として招くことを推薦したのが、
|
|
あの男……オルシュファンだったからな……。"
|
|
62,"TEXT_HEAVNA110_01589_ARTOIREL_000_022","オルシュファンは、私の弟なのだ……腹違いのな……。
|
|
実直な父が犯した「唯一の過ち」の結果だと人は云う。
|
|
……だが父は、私生児を捨てず、騎士として育てた。"
|
|
63,"TEXT_HEAVNA110_01589_ARTOIREL_000_023","もちろん、今は亡き私の母は、
|
|
最後までオルシュファンの存在を認めようとはしなかった。
|
|
その心が、私にも伝わっていたのだろう。"
|
|
64,"TEXT_HEAVNA110_01589_ARTOIREL_000_024","だからこそ、私はオルシュファンを素直に受け入れられず、
|
|
奴が推挙した貴殿のことも疑っていた。
|
|
奴の目は曇っていると……。"
|
|
65,"TEXT_HEAVNA110_01589_ARTOIREL_000_025","それが、つまらぬ想いであったことを思い知ったよ。
|
|
私は、キャンプ・リバーズミートで騎兵を救ったとき、
|
|
彼を送り届けるという「楽な役目」を選んだ。"
|
|
66,"TEXT_HEAVNA110_01589_ARTOIREL_000_026","そして、冒険者である貴殿に、
|
|
単独での追撃という「辛い役目」を押しつけた……。"
|
|
67,"TEXT_HEAVNA110_01589_ARTOIREL_000_027","だというのに、その任を断らぬばかりか、
|
|
見事に成し遂げて見せた貴殿の姿は……
|
|
そう、まさしくオルシュファンが推挙した言葉のとおりだった。"
|
|
68,"TEXT_HEAVNA110_01589_ARTOIREL_000_028","どうやら、曇っていたのは、私の目だったようだ。
|
|
ゆえに感謝しよう、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>殿……。
|
|
ありがとう、良い経験になった。"
|