Files
ffxiv-datamining/csv/ja/quest/016/HeaVna507_01648.csv
T
xiashtra ac666f0f6d 7.45 (#98)
* submodules

* 7.45 p1

* 7.45 p2
2026-03-02 23:57:13 -06:00

7.2 KiB

1key01
2#
3int32strstr
40TEXT_HEAVNA507_01648_SEQ_00ブルーウィンドウのアルフィノは、冒険者に話したいことがあるようだ。
51TEXT_HEAVNA507_01648_SEQ_01アルフィノから、蛮神「ビスマルク」の討伐をバヌバヌ族に知らせようと提案された。オク・ズンドに向かった冒険者たちだったが、新皇帝ヴァリスに率いられた帝国軍本隊がオク・ズンドに侵攻していた。ガレマール帝国軍も、魔大陸を追っていたようだ。ルキアの援護により、どうにか犠牲が出る前に、ガレマール帝国軍を追い払うことができた。アバラシア雲海のオク・ズンドにいる「アルフィノ」と話そう。
62TEXT_HEAVNA507_01648_SEQ_02アルフィノと話した。バヌバヌ族への報告はアルフィノに任せ、ブルーウィンドウの「シド」と合流しよう。
73TEXT_HEAVNA507_01648_SEQ_03シドと合流して、帝国軍のことを説明した。そこに、アルフィノと、魔導アーマーをともなったルキアも合流した。さあ、教皇を追って、魔大陸へ向かおう。
84TEXT_HEAVNA507_01648_SEQ_04
95TEXT_HEAVNA507_01648_SEQ_05
106TEXT_HEAVNA507_01648_SEQ_06
117TEXT_HEAVNA507_01648_SEQ_07
128TEXT_HEAVNA507_01648_SEQ_08
139TEXT_HEAVNA507_01648_SEQ_09
1410TEXT_HEAVNA507_01648_SEQ_10
1511TEXT_HEAVNA507_01648_SEQ_11
1612TEXT_HEAVNA507_01648_SEQ_12
1713TEXT_HEAVNA507_01648_SEQ_13
1814TEXT_HEAVNA507_01648_SEQ_14
1915TEXT_HEAVNA507_01648_SEQ_15
2016TEXT_HEAVNA507_01648_SEQ_16
2117TEXT_HEAVNA507_01648_SEQ_17
2218TEXT_HEAVNA507_01648_SEQ_18
2319TEXT_HEAVNA507_01648_SEQ_19
2420TEXT_HEAVNA507_01648_SEQ_20
2521TEXT_HEAVNA507_01648_SEQ_21
2622TEXT_HEAVNA507_01648_SEQ_22
2723TEXT_HEAVNA507_01648_SEQ_23
2824TEXT_HEAVNA507_01648_TODO_00アルフィノと話す
2925TEXT_HEAVNA507_01648_TODO_01シドと話す
3026TEXT_HEAVNA507_01648_TODO_02
3127TEXT_HEAVNA507_01648_TODO_03
3228TEXT_HEAVNA507_01648_TODO_04
3329TEXT_HEAVNA507_01648_TODO_05
3430TEXT_HEAVNA507_01648_TODO_06
3531TEXT_HEAVNA507_01648_TODO_07
3632TEXT_HEAVNA507_01648_TODO_08
3733TEXT_HEAVNA507_01648_TODO_09
3834TEXT_HEAVNA507_01648_TODO_10
3935TEXT_HEAVNA507_01648_TODO_11
4036TEXT_HEAVNA507_01648_TODO_12
4137TEXT_HEAVNA507_01648_TODO_13
4238TEXT_HEAVNA507_01648_TODO_14
4339TEXT_HEAVNA507_01648_TODO_15
4440TEXT_HEAVNA507_01648_TODO_16
4541TEXT_HEAVNA507_01648_TODO_17
4642TEXT_HEAVNA507_01648_TODO_18
4743TEXT_HEAVNA507_01648_TODO_19
4844TEXT_HEAVNA507_01648_TODO_20
4945TEXT_HEAVNA507_01648_TODO_21
5046TEXT_HEAVNA507_01648_TODO_22
5147TEXT_HEAVNA507_01648_TODO_23
5248TEXT_HEAVNA507_01648_ALPHINAUD_000_000教皇たちは「魔大陸」へ向かったとみて間違いないだろう。 シドたちが、急ぎ、追撃の準備を進めてくれるそうだ。 その間、君がビスマルクを鎮めたことを、報告に行こうと思う。
5349TEXT_HEAVNA507_01648_ALPHINAUD_000_001雲神が鎮まったとなれば、バヌバヌ族も喜ぶだろうしね。 なにより、「オク・ズンド」の長老たちも、 きっと心配しているはずさ。
5450TEXT_HEAVNA507_01648_CID_000_002教皇たちを追うための準備は、俺たちに任せてくれ。 お前さんはアルフィノと、バヌバヌ族の皆に、 雲神討伐の報告に行ってきな。
5551TEXT_HEAVNA507_01648_BIGGS_000_003教皇座乗艇「ソレイユ号」の進路から、 「魔大陸」の位置を割り出してみせるさ。
5652TEXT_HEAVNA507_01648_WEDGE_000_004あの時、上空は北西の風が吹いていたッス。 となれば、船体はこっちに流されて、そこから光が指したから…… 「魔大陸」がどの辺りにあるか、わかってきたッス!
5753TEXT_HEAVNA507_01648_ALPHINAUD_000_010ヴァリス・ゾス・ガルヴァス……。 新たに帝冠を手にしたガレマール帝国の新皇帝と、 この雲海で対面することになろうとは……。
5854TEXT_HEAVNA507_01648_ALPHINAUD_000_011同行していた青鎧の将は、おそらくは軍団長クラス……。 厄介だな、軍団が出てきているとなれば、 どこまで帝国の手が伸びているか見当がつかない。
5955TEXT_HEAVNA507_01648_ALPHINAUD_000_012<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>。 君は取って返し、「シド」と合流してくれないか。 彼らの下に、帝国軍がやってこないともかぎらない。
6056TEXT_HEAVNA507_01648_ALPHINAUD_000_013私は、バヌバヌ族の長老に、事のあらましを報告してから、 ルキア殿と一緒に「エンタープライズ」に向かおう。
6157TEXT_HEAVNA507_01648_ALPHINAUD_000_014私は、バヌバヌ族の長老に、事のあらましを報告してから、 ルキア殿と一緒に「エンタープライズ」に向かおう。
6258TEXT_HEAVNA507_01648_LUCIA_000_015君たちの助けになればと、 神殿騎士団の飛空艇で、コイツを運んできたんだが……。 ……詳しい事情は、後で話させてもらおう。
6359TEXT_HEAVNA507_01648_BIGGS_000_016ア、アグリウス級が飛来したのを見たぞ。 大丈夫だったのか?
6460TEXT_HEAVNA507_01648_WEDGE_000_017物凄い銃声が、ここまで聞こえたッス。 や、やっぱり帝国軍ッスか?
6561TEXT_HEAVNA507_01648_SONUVANU_100_017黒き鎧の者どもたち……。 なんと、なんと、忌まわしいことか……。
6662TEXT_HEAVNA507_01648_CID_100_018さっきのは、アグリウス級か……!?
6763TEXT_HEAVNA507_01648_CID_000_020無事だったか、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>! 銃声が響いた後に、アグリウス級が降りてきたもんで、 ビッグスやウェッジと、心配していたところだ。
6864TEXT_HEAVNA507_01648_CID_000_021……クソッ、やはり帝国軍か! イシュガルド教皇に、アシエン、新皇帝……。 よりにもよって、面倒な連中が集まったもんだな。
6965TEXT_HEAVNA507_01648_ALPHINAUD_000_022遅れてすまない。 バヌバヌ族の長老には、事のあらましを報告してきた。 ビスマルクを鎮めた件は、非常に喜んでいたよ。
7066TEXT_HEAVNA507_01648_ALPHINAUD_000_023<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>。 君には、よくよく礼を伝えてほしいとのことだ。
7167TEXT_HEAVNA507_01648_LUCIA_000_024幸い、バヌバヌ族の村人たちには、 大きな人的被害はなかったそうだ……。 突然の侵攻で、ひどく怯えてはいたがな。
7268TEXT_HEAVNA507_01648_ALPHINAUD_000_025あの集落に「鍵」がないとわかった以上、 帝国軍が、ふたたび襲う可能性は少ないだろう。 シド、教皇追撃のための準備はどうだい?
7369TEXT_HEAVNA507_01648_CID_000_026ああ、「エンタープライズ」の準備はバッチリだ。 「ソレイユ号」の行き先……「魔大陸」の位置も押さえてある。 さあ、出発しようぜ!