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0,"TEXT_HEAVNA507_01648_SEQ_00","ブルーウィンドウのアルフィノは、冒険者に話したいことがあるようだ。"
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1,"TEXT_HEAVNA507_01648_SEQ_01","アルフィノから、蛮神「ビスマルク」の討伐をバヌバヌ族に知らせようと提案された。オク・ズンドに向かった冒険者たちだったが、新皇帝ヴァリスに率いられた帝国軍本隊がオク・ズンドに侵攻していた。ガレマール帝国軍も、魔大陸を追っていたようだ。ルキアの援護により、どうにか犠牲が出る前に、ガレマール帝国軍を追い払うことができた。アバラシア雲海のオク・ズンドにいる「アルフィノ」と話そう。"
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2,"TEXT_HEAVNA507_01648_SEQ_02","アルフィノと話した。バヌバヌ族への報告はアルフィノに任せ、ブルーウィンドウの「シド」と合流しよう。"
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3,"TEXT_HEAVNA507_01648_SEQ_03","シドと合流して、帝国軍のことを説明した。そこに、アルフィノと、魔導アーマーをともなったルキアも合流した。さあ、教皇を追って、魔大陸へ向かおう。"
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24,"TEXT_HEAVNA507_01648_TODO_00","アルフィノと話す"
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25,"TEXT_HEAVNA507_01648_TODO_01","シドと話す"
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48,"TEXT_HEAVNA507_01648_ALPHINAUD_000_000","教皇たちは「魔大陸」へ向かったとみて間違いないだろう。
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シドたちが、急ぎ、追撃の準備を進めてくれるそうだ。
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その間、君がビスマルクを鎮めたことを、報告に行こうと思う。"
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49,"TEXT_HEAVNA507_01648_ALPHINAUD_000_001","雲神が鎮まったとなれば、バヌバヌ族も喜ぶだろうしね。
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なにより、「オク・ズンド」の長老たちも、
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きっと心配しているはずさ。"
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50,"TEXT_HEAVNA507_01648_CID_000_002","教皇たちを追うための準備は、俺たちに任せてくれ。
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お前さんはアルフィノと、バヌバヌ族の皆に、
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雲神討伐の報告に行ってきな。"
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51,"TEXT_HEAVNA507_01648_BIGGS_000_003","教皇座乗艇「ソレイユ号」の進路から、
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「魔大陸」の位置を割り出してみせるさ。"
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52,"TEXT_HEAVNA507_01648_WEDGE_000_004","あの時、上空は北西の風が吹いていたッス。
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となれば、船体はこっちに流されて、そこから光が指したから……
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「魔大陸」がどの辺りにあるか、わかってきたッス!"
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53,"TEXT_HEAVNA507_01648_ALPHINAUD_000_010","ヴァリス・ゾス・ガルヴァス……。
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新たに帝冠を手にしたガレマール帝国の新皇帝と、
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この雲海で対面することになろうとは……。"
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54,"TEXT_HEAVNA507_01648_ALPHINAUD_000_011","同行していた青鎧の将は、おそらくは軍団長クラス……。
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厄介だな、軍団が出てきているとなれば、
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どこまで帝国の手が伸びているか見当がつかない。"
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55,"TEXT_HEAVNA507_01648_ALPHINAUD_000_012","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>。
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君は取って返し、「シド」と合流してくれないか。
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彼らの下に、帝国軍がやってこないともかぎらない。"
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56,"TEXT_HEAVNA507_01648_ALPHINAUD_000_013","私は、バヌバヌ族の長老に、事のあらましを報告してから、
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ルキア殿と一緒に「エンタープライズ」に向かおう。"
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57,"TEXT_HEAVNA507_01648_ALPHINAUD_000_014","私は、バヌバヌ族の長老に、事のあらましを報告してから、
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||
ルキア殿と一緒に「エンタープライズ」に向かおう。"
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58,"TEXT_HEAVNA507_01648_LUCIA_000_015","君たちの助けになればと、
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神殿騎士団の飛空艇で、コイツを運んできたんだが……。
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……詳しい事情は、後で話させてもらおう。"
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59,"TEXT_HEAVNA507_01648_BIGGS_000_016","ア、アグリウス級が飛来したのを見たぞ。
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大丈夫だったのか?"
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60,"TEXT_HEAVNA507_01648_WEDGE_000_017","物凄い銃声が、ここまで聞こえたッス。
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や、やっぱり帝国軍ッスか?"
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61,"TEXT_HEAVNA507_01648_SONUVANU_100_017","黒き鎧の者どもたち……。
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なんと、なんと、忌まわしいことか……。"
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62,"TEXT_HEAVNA507_01648_CID_100_018","さっきのは、アグリウス級か……!?"
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63,"TEXT_HEAVNA507_01648_CID_000_020","無事だったか、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>!
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銃声が響いた後に、アグリウス級が降りてきたもんで、
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ビッグスやウェッジと、心配していたところだ。"
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64,"TEXT_HEAVNA507_01648_CID_000_021","……クソッ、やはり帝国軍か!
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イシュガルド教皇に、アシエン、新皇帝……。
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よりにもよって、面倒な連中が集まったもんだな。"
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65,"TEXT_HEAVNA507_01648_ALPHINAUD_000_022","遅れてすまない。
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バヌバヌ族の長老には、事のあらましを報告してきた。
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ビスマルクを鎮めた件は、非常に喜んでいたよ。"
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君には、よくよく礼を伝えてほしいとのことだ。"
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67,"TEXT_HEAVNA507_01648_LUCIA_000_024","幸い、バヌバヌ族の村人たちには、
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大きな人的被害はなかったそうだ……。
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突然の侵攻で、ひどく怯えてはいたがな。"
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68,"TEXT_HEAVNA507_01648_ALPHINAUD_000_025","あの集落に「鍵」がないとわかった以上、
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帝国軍が、ふたたび襲う可能性は少ないだろう。
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シド、教皇追撃のための準備はどうだい?"
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69,"TEXT_HEAVNA507_01648_CID_000_026","ああ、「エンタープライズ」の準備はバッチリだ。
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「ソレイユ号」の行き先……「魔大陸」の位置も押さえてある。
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さあ、出発しようぜ!"
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