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xiashtra ac666f0f6d 7.45 (#98)
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40TEXT_HEAVNA603_01652_SEQ_00豊穣神祭壇のアルフィノは、カヌ・エ・センナとの面会に向かいたいようだ。
51TEXT_HEAVNA603_01652_SEQ_01アルフィノと話した。グリダニアの不語仙の座卓にいる「カヌ・エ・センナ」と話そう。不語仙の座卓へは、旧市街の豊穣神祭壇にいる「物静かな道士」が案内してくれるようだ。
62TEXT_HEAVNA603_01652_SEQ_02カヌ・エ・センナが協力を申し出てくれた。森の大精霊に、ヤ・シュトラを認識してもらうためには、彼女によく似たエーテルを提示する必要がありそうだ。豊穣神祭壇の「タタル」から、ヤ・シュトラの妹について聞こう。
73TEXT_HEAVNA603_01652_SEQ_03タタルは、ヤ・シュトラの妹であるヤ・ミトラが、近くに滞在中らしいと語った。グリダニアのアプカル滝にいる「ヤ・ミトラ」と話そう。
84TEXT_HEAVNA603_01652_SEQ_04ヤ・ミトラの協力も取りつけた冒険者たちは、エバーシェイドで森の大精霊にヤ・シュトラの行方を問うた。三重の幻術皇による儀式の結果、地脈を彷徨っていたヤ・シュトラの救出に成功。意識を失ったままのヤ・シュトラは、すぐにカーラインカフェの宿屋へと運び込まれた。グリダニアのカーラインカフェにいる「タタル」と話そう。
95TEXT_HEAVNA603_01652_SEQ_05タタルと話した。救出成功に安心した彼女は、涙を流して喜ぶのだった。
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2824TEXT_HEAVNA603_01652_TODO_00不語仙の座卓のカヌ・エ・センナと話す
2925TEXT_HEAVNA603_01652_TODO_01タタルと話す
3026TEXT_HEAVNA603_01652_TODO_02ヤ・ミトラと話す
3127TEXT_HEAVNA603_01652_TODO_03タタルと話す
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5248TEXT_HEAVNA603_01652_ALPHINAUD_000_000カヌ・エ様への面会は、すでに申請してある。 ありがたいことに「不語仙の座卓」でお会いくださるそうだ。 「物静かな道士」に声をかけ、案内してもらおう。
5349TEXT_HEAVNA603_01652_ALPHINAUD_000_001カヌ・エ様への面会は、すでに申請してある。 ありがたいことに「不語仙の座卓」でお会いくださるそうだ。 「物静かな道士」に声をかけ、案内してもらおう。
5450TEXT_HEAVNA603_01652_TATARU_000_001ヤ・シュトラさん…… 必ず見つけ出してみせるでっす!
5551TEXT_HEAVNA603_01652_DOORMANLOTUS_000_010カヌ・エ様との面会か。 それでは「不語仙の座卓」に案内いたそう。
5652TEXT_HEAVNA603_01652_SCENE00007_EVENTAREA_WARP_YESNO_TITLE「不語仙の座卓」に移動しますか?
5753TEXT_HEAVNA603_01652_SCENE00007_EVENTAREA_WARP_YESNO_YESはい
5854TEXT_HEAVNA603_01652_SCENE00007_EVENTAREA_WARP_YESNO_NOいいえ
5955TEXT_HEAVNA603_01652_KANESENNA_000_011ようこそ、おいでくださいました。 何やら、緊急のお話があるとか……。
6056TEXT_HEAVNA603_01652_ALPHINAUD_000_012急な訪問となったことをお許しください。 再び、ご協力を願いたく伺いました。 ……私たちの仲間の生死に関わることなのです。
6157TEXT_HEAVNA603_01652_KANESENNA_000_013事情は、わかりました……。 ヤ・シュトラさんは、今も黒衣森の地脈を、 エーテル体となって彷徨い続けているのですね。
6258TEXT_HEAVNA603_01652_KANESENNA_000_014もしそれが本当だとすれば、アルフィノ殿がお考えのとおり、 森の大精霊に尋ねる以外、行方を知る方法はないでしょう。
6359TEXT_HEAVNA603_01652_TATARU_000_020ヤ・シュトラさんの妹さんは、 確か「ヤ・ミトラ」というお名前だったはずでっす……。 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんのお知り合いでっすか!
6460TEXT_HEAVNA603_01652_TATARU_000_021ヤ・シュトラさんの妹さんは、 確か「ヤ・ミトラ」というお名前だったはずでっす……。 聖コイナク財団の一員として、活動されているそうでっす。
6561TEXT_HEAVNA603_01652_TATARU_000_022私が集めた情報によれば、 現在は研究の一環で、グリダニアに滞在中のようでっす。 「アプカル滝」にいるらしいので、会いに行くでっす!
6662TEXT_HEAVNA603_01652_YMHITRA_000_023あら、何かご用かしら? ……お連れさんと一緒に話した方がいい内容なのね? じゃあ、ここで待っているわ。
6763TEXT_HEAVNA603_01652_ALPHINAUD_000_024グリダニアに彼女の親類が滞在しているとは、 何と幸運なのだろう。 さっそく、会いに行こうではないか。
6864TEXT_HEAVNA603_01652_DOORMANLOTUS_100_024カヌ・エ様は、精霊と対話するための準備に入られた。 貴殿も、準備を進めるとよろしかろう。
6965TEXT_HEAVNA603_01652_YMHITRA_000_030あら、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>じゃない。 いったい今日は、何の用かしら? えっと……そちらの方々は……?
7066TEXT_HEAVNA603_01652_YMHITRA_000_031あら、私に何かご用かしら? そちらの方々も、あなたのお仲間?
7167TEXT_HEAVNA603_01652_ALPHINAUD_000_032お初にお目にかかります、ヤ・ミトラさん。 私の名は、アルフィノ・ルヴェユール。 こちらはタタル・タル嬢です。
7268TEXT_HEAVNA603_01652_YMHITRA_000_033まぁ、姉の……シュトラの同志だったのね。 「暁の血盟」のことは聞いているわ。
7369TEXT_HEAVNA603_01652_YMHITRA_000_034クリスタルブレイブに追われているらしいと聞いていたから、 心配になって、私も財団の仲間を通じて探していたの。
7470TEXT_HEAVNA603_01652_YMHITRA_000_035それにしても、禁術を使うなんて……無茶をして……。 ともかく状況はわかったわ、教えてくれてありがとう。 もちろん、協力させていただきます。
7571TEXT_HEAVNA603_01652_YMHITRA_000_036腹違いとはいえ、私たちは実の姉妹…… その魂を構成するエーテルの色合いは似ているはずよ。 さっそく、エバーシェイドに向かいましょう。
7672TEXT_HEAVNA603_01652_TATARU_000_040うっ、うっ、うっ……。 ヤ・シュトラさんの顔を見たら……安心して……。
7773TEXT_HEAVNA603_01652_TATARU_000_041とにかく見つかって、良かったでっす……。 本当に、良かったでっす……。
7874TEXT_HEAVNA603_01652_ALPHINAUD_000_042あとは、ヤ・シュトラの意識が戻ってくれればよいのだが……。
7975TEXT_HEAVNA603_01652_YMHITRA_000_043すぐに宿に戻って、姉の看病をするつもりよ。 学んできた幻術の知識をすべて使ってね。