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0,"TEXT_HEAVNA603_01652_SEQ_00","豊穣神祭壇のアルフィノは、カヌ・エ・センナとの面会に向かいたいようだ。"
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1,"TEXT_HEAVNA603_01652_SEQ_01","アルフィノと話した。グリダニアの不語仙の座卓にいる「カヌ・エ・センナ」と話そう。不語仙の座卓へは、旧市街の豊穣神祭壇にいる「物静かな道士」が案内してくれるようだ。"
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2,"TEXT_HEAVNA603_01652_SEQ_02","カヌ・エ・センナが協力を申し出てくれた。森の大精霊に、ヤ・シュトラを認識してもらうためには、彼女によく似たエーテルを提示する必要がありそうだ。豊穣神祭壇の「タタル」から、ヤ・シュトラの妹について聞こう。"
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3,"TEXT_HEAVNA603_01652_SEQ_03","タタルは、ヤ・シュトラの妹であるヤ・ミトラが、近くに滞在中らしいと語った。グリダニアのアプカル滝にいる「ヤ・ミトラ」と話そう。"
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4,"TEXT_HEAVNA603_01652_SEQ_04","ヤ・ミトラの協力も取りつけた冒険者たちは、エバーシェイドで森の大精霊にヤ・シュトラの行方を問うた。三重の幻術皇による儀式の結果、地脈を彷徨っていたヤ・シュトラの救出に成功。意識を失ったままのヤ・シュトラは、すぐにカーラインカフェの宿屋へと運び込まれた。グリダニアのカーラインカフェにいる「タタル」と話そう。"
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5,"TEXT_HEAVNA603_01652_SEQ_05","タタルと話した。救出成功に安心した彼女は、涙を流して喜ぶのだった。"
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6,"TEXT_HEAVNA603_01652_SEQ_06",""
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7,"TEXT_HEAVNA603_01652_SEQ_07",""
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23,"TEXT_HEAVNA603_01652_SEQ_23",""
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24,"TEXT_HEAVNA603_01652_TODO_00","不語仙の座卓のカヌ・エ・センナと話す"
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25,"TEXT_HEAVNA603_01652_TODO_01","タタルと話す"
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26,"TEXT_HEAVNA603_01652_TODO_02","ヤ・ミトラと話す"
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27,"TEXT_HEAVNA603_01652_TODO_03","タタルと話す"
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28,"TEXT_HEAVNA603_01652_TODO_04",""
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47,"TEXT_HEAVNA603_01652_TODO_23",""
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48,"TEXT_HEAVNA603_01652_ALPHINAUD_000_000","カヌ・エ様への面会は、すでに申請してある。
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ありがたいことに「不語仙の座卓」でお会いくださるそうだ。
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「物静かな道士」に声をかけ、案内してもらおう。"
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49,"TEXT_HEAVNA603_01652_ALPHINAUD_000_001","カヌ・エ様への面会は、すでに申請してある。
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ありがたいことに「不語仙の座卓」でお会いくださるそうだ。
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「物静かな道士」に声をかけ、案内してもらおう。"
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50,"TEXT_HEAVNA603_01652_TATARU_000_001","ヤ・シュトラさん……
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必ず見つけ出してみせるでっす!"
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51,"TEXT_HEAVNA603_01652_DOORMANLOTUS_000_010","カヌ・エ様との面会か。
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それでは「不語仙の座卓」に案内いたそう。"
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52,"TEXT_HEAVNA603_01652_SCENE00007_EVENTAREA_WARP_YESNO_TITLE","「不語仙の座卓」に移動しますか?"
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53,"TEXT_HEAVNA603_01652_SCENE00007_EVENTAREA_WARP_YESNO_YES","はい"
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54,"TEXT_HEAVNA603_01652_SCENE00007_EVENTAREA_WARP_YESNO_NO","いいえ"
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55,"TEXT_HEAVNA603_01652_KANESENNA_000_011","ようこそ、おいでくださいました。
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何やら、緊急のお話があるとか……。"
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56,"TEXT_HEAVNA603_01652_ALPHINAUD_000_012","急な訪問となったことをお許しください。
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再び、ご協力を願いたく伺いました。
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……私たちの仲間の生死に関わることなのです。"
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57,"TEXT_HEAVNA603_01652_KANESENNA_000_013","事情は、わかりました……。
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ヤ・シュトラさんは、今も黒衣森の地脈を、
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エーテル体となって彷徨い続けているのですね。"
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58,"TEXT_HEAVNA603_01652_KANESENNA_000_014","もしそれが本当だとすれば、アルフィノ殿がお考えのとおり、
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森の大精霊に尋ねる以外、行方を知る方法はないでしょう。"
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59,"TEXT_HEAVNA603_01652_TATARU_000_020","ヤ・シュトラさんの妹さんは、
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確か「ヤ・ミトラ」というお名前だったはずでっす……。
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<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんのお知り合いでっすか!"
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60,"TEXT_HEAVNA603_01652_TATARU_000_021","ヤ・シュトラさんの妹さんは、
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確か「ヤ・ミトラ」というお名前だったはずでっす……。
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聖コイナク財団の一員として、活動されているそうでっす。"
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61,"TEXT_HEAVNA603_01652_TATARU_000_022","私が集めた情報によれば、
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現在は研究の一環で、グリダニアに滞在中のようでっす。
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「アプカル滝」にいるらしいので、会いに行くでっす!"
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62,"TEXT_HEAVNA603_01652_YMHITRA_000_023","あら、何かご用かしら?
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……お連れさんと一緒に話した方がいい内容なのね?
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じゃあ、ここで待っているわ。"
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63,"TEXT_HEAVNA603_01652_ALPHINAUD_000_024","グリダニアに彼女の親類が滞在しているとは、
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何と幸運なのだろう。
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さっそく、会いに行こうではないか。"
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64,"TEXT_HEAVNA603_01652_DOORMANLOTUS_100_024","カヌ・エ様は、精霊と対話するための準備に入られた。
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貴殿も、準備を進めるとよろしかろう。"
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65,"TEXT_HEAVNA603_01652_YMHITRA_000_030","あら、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>じゃない。
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いったい今日は、何の用かしら?
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えっと……そちらの方々は……?"
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66,"TEXT_HEAVNA603_01652_YMHITRA_000_031","あら、私に何かご用かしら?
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そちらの方々も、あなたのお仲間?"
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67,"TEXT_HEAVNA603_01652_ALPHINAUD_000_032","お初にお目にかかります、ヤ・ミトラさん。
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私の名は、アルフィノ・ルヴェユール。
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こちらはタタル・タル嬢です。"
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68,"TEXT_HEAVNA603_01652_YMHITRA_000_033","まぁ、姉の……シュトラの同志だったのね。
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「暁の血盟」のことは聞いているわ。"
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69,"TEXT_HEAVNA603_01652_YMHITRA_000_034","クリスタルブレイブに追われているらしいと聞いていたから、
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心配になって、私も財団の仲間を通じて探していたの。"
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70,"TEXT_HEAVNA603_01652_YMHITRA_000_035","それにしても、禁術を使うなんて……無茶をして……。
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ともかく状況はわかったわ、教えてくれてありがとう。
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もちろん、協力させていただきます。"
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71,"TEXT_HEAVNA603_01652_YMHITRA_000_036","腹違いとはいえ、私たちは実の姉妹……
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その魂を構成するエーテルの色合いは似ているはずよ。
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さっそく、エバーシェイドに向かいましょう。"
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72,"TEXT_HEAVNA603_01652_TATARU_000_040","うっ、うっ、うっ……。
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ヤ・シュトラさんの顔を見たら……安心して……。"
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73,"TEXT_HEAVNA603_01652_TATARU_000_041","とにかく見つかって、良かったでっす……。
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本当に、良かったでっす……。"
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74,"TEXT_HEAVNA603_01652_ALPHINAUD_000_042","あとは、ヤ・シュトラの意識が戻ってくれればよいのだが……。"
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75,"TEXT_HEAVNA603_01652_YMHITRA_000_043","すぐに宿に戻って、姉の看病をするつもりよ。
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学んできた幻術の知識をすべて使ってね。"
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