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xiashtra ac666f0f6d 7.45 (#98)
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40TEXT_HEAVNA611_01660_SEQ_00マトーヤの洞窟のマトーヤは、言いたいことがあるようだ。
51TEXT_HEAVNA611_01660_SEQ_01マトーヤから、エーテル収束器の話を聞いた。エーテル収束器に関する論文が、グブラ幻想図書館に封印されているそうだ。マトーヤの洞窟の「マトーヤ」と話そう。
62TEXT_HEAVNA611_01660_SEQ_02マトーヤから話を聞いた。グブラ幻想図書館の扉を、彼女の使い魔が開けてくれるという。マトーヤの洞窟の「魔法仕掛けのホウキ」と話そう。
73TEXT_HEAVNA611_01660_SEQ_03魔法仕掛けのホウキと話した。グブラ幻想図書館は、マトーヤの洞窟の東にあるそうだ。低地ドラヴァニアのグブラ幻想図書館付近にいる「魔法仕掛けのホウキ」と話そう。
84TEXT_HEAVNA611_01660_SEQ_04魔法仕掛けのホウキが、グブラ幻想図書館の扉を開いてくれた。「禁書回収 グブラ幻想図書館」を攻略しよう。 ※進入地点を調べて「サポートNPCと突入」するか、メインコマンドの「コンテンツサポーター」を選ぶことで、サポートNPCと一緒に攻略できます。 ※プレイヤー同士のパーティで攻略する場合は、コンテンツファインダーから攻略に参加してください。
95TEXT_HEAVNA611_01660_SEQ_05「禁書回収 グブラ幻想図書館」を攻略した。低地ドラヴァニアに戻ろう。
106TEXT_HEAVNA611_01660_SEQ_06グブラ幻想図書館の守護者を倒したところ、水属性の光のクリスタルが輝きを取り戻した。その直後、冒険者はエーテル収束器について書かれた論文と思しき書物を発見した。マトーヤの洞窟のマトーヤに「<Sheet(EventItem,2001575,0)/>」を渡そう。
117TEXT_HEAVNA611_01660_SEQ_07<Sheet(EventItem,2001575,0)/>を、マトーヤに渡した。さっそく、論文を確認してみよう。
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2824TEXT_HEAVNA611_01660_TODO_00マトーヤと話す
2925TEXT_HEAVNA611_01660_TODO_01魔法仕掛けのホウキと話す
3026TEXT_HEAVNA611_01660_TODO_02グブラ幻想図書館付近の魔法仕掛けのホウキと話す
3127TEXT_HEAVNA611_01660_TODO_03「禁書回収 グブラ幻想図書館」を攻略する
3228TEXT_HEAVNA611_01660_TODO_04「禁書回収 グブラ幻想図書館」を攻略する
3329TEXT_HEAVNA611_01660_TODO_05マトーヤの洞窟のマトーヤに<Sheet(EventItem,2001575,0)/>を渡す
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5248TEXT_HEAVNA611_01660_YSHTOLA_000_000「マトーヤの洞窟」に来ると、見習いだったころを思い出すわ。 何年前のことなのか、何歳頃のことなのか…… 決して言うつもりはないわよ?
5349TEXT_HEAVNA611_01660_ALPHINAUD_000_000<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、ここはすごい場所だぞ。 無造作に置かれてる書は、どれも一級品のものばかり…… 本国のシャーレアン魔法大学の蔵書にも匹敵するくらいさ。
5450TEXT_HEAVNA611_01660_MATOYA_000_010あんたたちの腕なら、 禁書庫の守護兵も問題なく倒せるだろうさ。
5551TEXT_HEAVNA611_01660_MATOYA_000_011そうでなければ、とてもじゃないが、 「エーテル収束器」のような危険な代物を任せられない。 婆があたえた試練だと思って、行っておいで。
5652TEXT_HEAVNA611_01660_MATOYA_100_011それから、使い魔を二体貸してやろう。 一体は蔵書の中から論文を探すためのポロッゴ……。
5753TEXT_HEAVNA611_01660_MATOYA_000_012もう一体は「グブラ幻想図書館」の扉を開くためのカギ代わり。 そこの「魔法仕掛けのホウキ」に声をかけるこったね。
5854TEXT_HEAVNA611_01660_MATOYA_000_013入口の扉は固く閉ざされているだろうが、 ワシの使い魔を、カギ代わりに貸してやろうじゃないか。 そこの「魔法仕掛けのホウキ」に声をかけるこったね。
5955TEXT_HEAVNA611_01660_YSHTOLA_000_014「グブラ幻想図書館」は、蔵書の保管だけでなく、 エーテル学を始めとする、 さまざまな学問の研究の場でもあったの。
6056TEXT_HEAVNA611_01660_YSHTOLA_000_015今も、研究の成果である魔法生物が、 守護兵として護り続けているはずよ。 気を引き締めていきましょう。
6157TEXT_HEAVNA611_01660_ALPHINAUD_000_016マトーヤ老と言えば、使い魔の専門家でもあったはず。 後で、教えを乞うことができればいいのだが……。
6258TEXT_HEAVNA611_01660_MAGICALBROOM01660_000_017フシギナ、ホウキ、サ、サッサカサ!
6359TEXT_HEAVNA611_01660_MAGICALBROOM01660_000_020ハジメ、マシテデ、サッサカサ! ワタクシ、マトーヤ様より、冒険者サマの案内を、 仰せつかりました、この道、50年の使い魔でゴザイマス!
6460TEXT_HEAVNA611_01660_MAGICALBROOM01660_000_021さあさあ、サッサと参りまショウ。 「グブラ幻想図書館」は、洞窟をでて東に進んだ先。 崩落した橋を登れば、すぐに見えるはずデス!
6561TEXT_HEAVNA611_01660_MAGICALBROOM01660_000_022お供のポロッゴを呼んできますので、 どうか図書館の入口でお声がけを……。 ではでは、ゴキゲンヨウ!
6662TEXT_HEAVNA611_01660_MATOYA_000_023こんなところで油を売ってるんじゃないよ! さっさと禁書庫に行っておいで!
6763TEXT_HEAVNA611_01660_MAGICALBROOM01660_000_030マッテ、イマシタ、サッサカサ! こちらがかの有名な「グブラ幻想図書館」でゴザイマス!
6864TEXT_HEAVNA611_01660_MAGICALBROOM01660_000_03115年前に放棄されて以来、 ホウキも入らぬ状態で、荒れ放題の散らかり放題。
6965TEXT_HEAVNA611_01660_MAGICALBROOM01660_000_032ササッと扉を開けますから、 サッサと「エーテル収束器の論文」をお探しくだサイ! 見つかりましたら、「マトーヤ」様にご報告ヲ!
7066TEXT_HEAVNA611_01660_MAGICALBROOM01660_000_033サッサと「エーテル収束器の論文」をお探しくだサイ! 見つかりましたら、「マトーヤ」様にご報告ヲ!
7167TEXT_HEAVNA611_01660_MATOYA_000_040おや、もう戻ったのかい。 例の論文は見つかったんだろうね?
7268TEXT_HEAVNA611_01660_MATOYA_000_041よしよし、上出来だよ。 これがなくちゃ、始まるモンも始まらないからね。
7369TEXT_HEAVNA611_01660_YSHTOLA_000_042あれだけ厳重に守られた禁書庫に、 近所へお使いにでもやるように行かせるなんて…… マトーヤの人使いの荒さは、昔と変わらないわね。
7470TEXT_HEAVNA611_01660_ALPHINAUD_000_043ペロ・ロッゴ君がいてくれて助かりました。 さすがはマトーヤ様がお創りになられた使い魔…… 魔法生物に関して、良い勉強になりましたよ。
7571TEXT_HEAVNA611_01660_ALPHINAUD_000_044彼にかけられていた魔法の術式を、自分なりに応用することで、 新しいカーバンクルだって作れそうな気がします。
7672TEXT_HEAVNA611_01660_MATOYA_000_045フン、調子に乗るんじゃないよ。 ルイゾワの孫だけあって、多少は筋がいいようだけど…… 一人前になりたきゃ、ワシの下で10年は修行するんだね。
7773TEXT_HEAVNA611_01660_YSHTOLA_000_046ふふふ、弱冠11才で、 シャーレアン魔法大学に入学を許された俊英も、 マトーヤの前では形無しね。
7874TEXT_HEAVNA611_01660_ALPHINAUD_000_047やれやれ、まいったな……。 さ、さあ、早く論文を確認しましょう。
7975TEXT_HEAVNA611_01660_YSHTOLA_000_048グブラ幻想図書館の探索は大変だったけれど、 同行できて本当に良かったわ。
8076TEXT_HEAVNA611_01660_YSHTOLA_100_048マトーヤだったら気分次第で、 洞窟に残って、私たちが壊した使い魔作りを、 手伝えだとか言いかねないもの……。
8177TEXT_HEAVNA611_01660_ALPHINAUD_000_049マトーヤ様の使い魔を、 直に見ることができたのは収穫だった。 魔法生物に関する知識が、一段と深まったよ。