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0,"TEXT_HEAVNA611_01660_SEQ_00","マトーヤの洞窟のマトーヤは、言いたいことがあるようだ。"
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1,"TEXT_HEAVNA611_01660_SEQ_01","マトーヤから、エーテル収束器の話を聞いた。エーテル収束器に関する論文が、グブラ幻想図書館に封印されているそうだ。マトーヤの洞窟の「マトーヤ」と話そう。"
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2,"TEXT_HEAVNA611_01660_SEQ_02","マトーヤから話を聞いた。グブラ幻想図書館の扉を、彼女の使い魔が開けてくれるという。マトーヤの洞窟の「魔法仕掛けのホウキ」と話そう。"
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3,"TEXT_HEAVNA611_01660_SEQ_03","魔法仕掛けのホウキと話した。グブラ幻想図書館は、マトーヤの洞窟の東にあるそうだ。低地ドラヴァニアのグブラ幻想図書館付近にいる「魔法仕掛けのホウキ」と話そう。"
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4,"TEXT_HEAVNA611_01660_SEQ_04","魔法仕掛けのホウキが、グブラ幻想図書館の扉を開いてくれた。「禁書回収 グブラ幻想図書館」を攻略しよう。
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※進入地点を調べて「サポートNPCと突入」するか、メインコマンドの「コンテンツサポーター」を選ぶことで、サポートNPCと一緒に攻略できます。
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※プレイヤー同士のパーティで攻略する場合は、コンテンツファインダーから攻略に参加してください。"
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5,"TEXT_HEAVNA611_01660_SEQ_05","「禁書回収 グブラ幻想図書館」を攻略した。低地ドラヴァニアに戻ろう。"
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6,"TEXT_HEAVNA611_01660_SEQ_06","グブラ幻想図書館の守護者を倒したところ、水属性の光のクリスタルが輝きを取り戻した。その直後、冒険者はエーテル収束器について書かれた論文と思しき書物を発見した。マトーヤの洞窟のマトーヤに「<Sheet(EventItem,2001575,0)/>」を渡そう。"
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7,"TEXT_HEAVNA611_01660_SEQ_07","<Sheet(EventItem,2001575,0)/>を、マトーヤに渡した。さっそく、論文を確認してみよう。"
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8,"TEXT_HEAVNA611_01660_SEQ_08",""
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9,"TEXT_HEAVNA611_01660_SEQ_09",""
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10,"TEXT_HEAVNA611_01660_SEQ_10",""
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11,"TEXT_HEAVNA611_01660_SEQ_11",""
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12,"TEXT_HEAVNA611_01660_SEQ_12",""
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17,"TEXT_HEAVNA611_01660_SEQ_17",""
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18,"TEXT_HEAVNA611_01660_SEQ_18",""
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19,"TEXT_HEAVNA611_01660_SEQ_19",""
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20,"TEXT_HEAVNA611_01660_SEQ_20",""
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23,"TEXT_HEAVNA611_01660_SEQ_23",""
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24,"TEXT_HEAVNA611_01660_TODO_00","マトーヤと話す"
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25,"TEXT_HEAVNA611_01660_TODO_01","魔法仕掛けのホウキと話す"
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26,"TEXT_HEAVNA611_01660_TODO_02","グブラ幻想図書館付近の魔法仕掛けのホウキと話す"
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27,"TEXT_HEAVNA611_01660_TODO_03","「禁書回収 グブラ幻想図書館」を攻略する"
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28,"TEXT_HEAVNA611_01660_TODO_04","「禁書回収 グブラ幻想図書館」を攻略する"
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29,"TEXT_HEAVNA611_01660_TODO_05","マトーヤの洞窟のマトーヤに<Sheet(EventItem,2001575,0)/>を渡す"
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30,"TEXT_HEAVNA611_01660_TODO_06",""
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31,"TEXT_HEAVNA611_01660_TODO_07",""
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40,"TEXT_HEAVNA611_01660_TODO_16",""
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41,"TEXT_HEAVNA611_01660_TODO_17",""
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47,"TEXT_HEAVNA611_01660_TODO_23",""
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48,"TEXT_HEAVNA611_01660_YSHTOLA_000_000","「マトーヤの洞窟」に来ると、見習いだったころを思い出すわ。
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何年前のことなのか、何歳頃のことなのか……
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決して言うつもりはないわよ?"
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49,"TEXT_HEAVNA611_01660_ALPHINAUD_000_000","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、ここはすごい場所だぞ。
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無造作に置かれてる書は、どれも一級品のものばかり……
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本国のシャーレアン魔法大学の蔵書にも匹敵するくらいさ。"
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50,"TEXT_HEAVNA611_01660_MATOYA_000_010","あんたたちの腕なら、
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禁書庫の守護兵も問題なく倒せるだろうさ。"
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51,"TEXT_HEAVNA611_01660_MATOYA_000_011","そうでなければ、とてもじゃないが、
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「エーテル収束器」のような危険な代物を任せられない。
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婆があたえた試練だと思って、行っておいで。"
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52,"TEXT_HEAVNA611_01660_MATOYA_100_011","それから、使い魔を二体貸してやろう。
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一体は蔵書の中から論文を探すためのポロッゴ……。"
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53,"TEXT_HEAVNA611_01660_MATOYA_000_012","もう一体は「グブラ幻想図書館」の扉を開くためのカギ代わり。
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そこの「魔法仕掛けのホウキ」に声をかけるこったね。"
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54,"TEXT_HEAVNA611_01660_MATOYA_000_013","入口の扉は固く閉ざされているだろうが、
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ワシの使い魔を、カギ代わりに貸してやろうじゃないか。
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そこの「魔法仕掛けのホウキ」に声をかけるこったね。"
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55,"TEXT_HEAVNA611_01660_YSHTOLA_000_014","「グブラ幻想図書館」は、蔵書の保管だけでなく、
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エーテル学を始めとする、
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さまざまな学問の研究の場でもあったの。"
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56,"TEXT_HEAVNA611_01660_YSHTOLA_000_015","今も、研究の成果である魔法生物が、
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守護兵として護り続けているはずよ。
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気を引き締めていきましょう。"
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57,"TEXT_HEAVNA611_01660_ALPHINAUD_000_016","マトーヤ老と言えば、使い魔の専門家でもあったはず。
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後で、教えを乞うことができればいいのだが……。"
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58,"TEXT_HEAVNA611_01660_MAGICALBROOM01660_000_017","フシギナ、ホウキ、サ、サッサカサ!"
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59,"TEXT_HEAVNA611_01660_MAGICALBROOM01660_000_020","ハジメ、マシテデ、サッサカサ!
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ワタクシ、マトーヤ様より、冒険者サマの案内を、
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仰せつかりました、この道、50年の使い魔でゴザイマス!"
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60,"TEXT_HEAVNA611_01660_MAGICALBROOM01660_000_021","さあさあ、サッサと参りまショウ。
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「グブラ幻想図書館」は、洞窟をでて東に進んだ先。
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崩落した橋を登れば、すぐに見えるはずデス!"
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61,"TEXT_HEAVNA611_01660_MAGICALBROOM01660_000_022","お供のポロッゴを呼んできますので、
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どうか図書館の入口でお声がけを……。
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ではでは、ゴキゲンヨウ!"
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62,"TEXT_HEAVNA611_01660_MATOYA_000_023","こんなところで油を売ってるんじゃないよ!
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さっさと禁書庫に行っておいで!"
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63,"TEXT_HEAVNA611_01660_MAGICALBROOM01660_000_030","マッテ、イマシタ、サッサカサ!
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こちらがかの有名な「グブラ幻想図書館」でゴザイマス!"
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64,"TEXT_HEAVNA611_01660_MAGICALBROOM01660_000_031","15年前に放棄されて以来、
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ホウキも入らぬ状態で、荒れ放題の散らかり放題。"
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65,"TEXT_HEAVNA611_01660_MAGICALBROOM01660_000_032","ササッと扉を開けますから、
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サッサと「エーテル収束器の論文」をお探しくだサイ!
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見つかりましたら、「マトーヤ」様にご報告ヲ!"
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66,"TEXT_HEAVNA611_01660_MAGICALBROOM01660_000_033","サッサと「エーテル収束器の論文」をお探しくだサイ!
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見つかりましたら、「マトーヤ」様にご報告ヲ!"
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67,"TEXT_HEAVNA611_01660_MATOYA_000_040","おや、もう戻ったのかい。
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例の論文は見つかったんだろうね?"
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68,"TEXT_HEAVNA611_01660_MATOYA_000_041","よしよし、上出来だよ。
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これがなくちゃ、始まるモンも始まらないからね。"
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69,"TEXT_HEAVNA611_01660_YSHTOLA_000_042","あれだけ厳重に守られた禁書庫に、
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近所へお使いにでもやるように行かせるなんて……
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マトーヤの人使いの荒さは、昔と変わらないわね。"
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70,"TEXT_HEAVNA611_01660_ALPHINAUD_000_043","ペロ・ロッゴ君がいてくれて助かりました。
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さすがはマトーヤ様がお創りになられた使い魔……
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魔法生物に関して、良い勉強になりましたよ。"
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71,"TEXT_HEAVNA611_01660_ALPHINAUD_000_044","彼にかけられていた魔法の術式を、自分なりに応用することで、
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新しいカーバンクルだって作れそうな気がします。"
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72,"TEXT_HEAVNA611_01660_MATOYA_000_045","フン、調子に乗るんじゃないよ。
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ルイゾワの孫だけあって、多少は筋がいいようだけど……
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一人前になりたきゃ、ワシの下で10年は修行するんだね。"
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73,"TEXT_HEAVNA611_01660_YSHTOLA_000_046","ふふふ、弱冠11才で、
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シャーレアン魔法大学に入学を許された俊英も、
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マトーヤの前では形無しね。"
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74,"TEXT_HEAVNA611_01660_ALPHINAUD_000_047","やれやれ、まいったな……。
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さ、さあ、早く論文を確認しましょう。"
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75,"TEXT_HEAVNA611_01660_YSHTOLA_000_048","グブラ幻想図書館の探索は大変だったけれど、
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同行できて本当に良かったわ。"
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76,"TEXT_HEAVNA611_01660_YSHTOLA_100_048","マトーヤだったら気分次第で、
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洞窟に残って、私たちが壊した使い魔作りを、
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手伝えだとか言いかねないもの……。"
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77,"TEXT_HEAVNA611_01660_ALPHINAUD_000_049","マトーヤ様の使い魔を、
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直に見ることができたのは収穫だった。
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魔法生物に関する知識が、一段と深まったよ。"
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