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xiashtra ac666f0f6d 7.45 (#98)
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2026-03-02 23:57:13 -06:00

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0,"TEXT_HEAVNA612_01661_SEQ_00","マトーヤの洞窟のマトーヤは、論文を懐かしんでいるようだ。"
1,"TEXT_HEAVNA612_01661_SEQ_01","マトーヤによって暗号化魔法が解かれ、論文が読めるようになった。エーテルラムの形成には莫大なエーテルを要するが、竜の眼ならば供給源たり得るかもしれない。イシュガルドへ戻り、準備に取りかる必要がありそうだ。マトーヤの洞窟付近の「アルフィノ」と話そう。"
2,"TEXT_HEAVNA612_01661_SEQ_02","アルフィノと話した。竜の眼を借りるため、アイメリクに相談してみることになった。イシュガルドの神殿騎士団本部にいる「アイメリク」と話そう。"
3,"TEXT_HEAVNA612_01661_SEQ_03","アイメリクに相談した結果、エスティニアンに話を通してもらうことになった。その間にシドと会い、エーテルラムの製造にとりかかってもらおう。イシュガルド・ランディングの「シド」と話そう。"
4,"TEXT_HEAVNA612_01661_SEQ_04","シドと話した。エーテルラムに関する諸問題が解決したことで、シドたちも気合を入れて、製作に取り掛かってくれるようだ。"
5,"TEXT_HEAVNA612_01661_SEQ_05",""
6,"TEXT_HEAVNA612_01661_SEQ_06",""
7,"TEXT_HEAVNA612_01661_SEQ_07",""
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10,"TEXT_HEAVNA612_01661_SEQ_10",""
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23,"TEXT_HEAVNA612_01661_SEQ_23",""
24,"TEXT_HEAVNA612_01661_TODO_00","アルフィノと話す"
25,"TEXT_HEAVNA612_01661_TODO_01","イシュガルドのアイメリクと話す"
26,"TEXT_HEAVNA612_01661_TODO_02","イシュガルド・ランディングのシドと話す"
27,"TEXT_HEAVNA612_01661_TODO_03",""
28,"TEXT_HEAVNA612_01661_TODO_04",""
29,"TEXT_HEAVNA612_01661_TODO_05",""
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47,"TEXT_HEAVNA612_01661_TODO_23",""
48,"TEXT_HEAVNA612_01661_ALPHINAUD_000_000","君のお陰で、「エーテルラム」を造るための、
基礎理論が記された論文が手に入った。"
49,"TEXT_HEAVNA612_01661_ALPHINAUD_000_001","さっそく、「イシュガルド」に戻って、
「アイメリク」卿に「竜の眼」の件を相談しよう。"
50,"TEXT_HEAVNA612_01661_ALPHINAUD_000_003","マトーヤ様の使い魔を、
直に見ることができたのは収穫だった。
魔法生物に関する知識が、一段と深まったよ。"
51,"TEXT_HEAVNA612_01661_YSHTOLA_000_004","論文が見つかって本当に良かったわ。
マトーヤの言葉を、口述筆記するなんてゴメンだもの。"
52,"TEXT_HEAVNA612_01661_YSHTOLA_000_002","やっぱり、マトーヤは何でもお見通しなのね……。
……いえ……こっちの話よ。"
53,"TEXT_HEAVNA612_01661_AYMERIC_000_010","無事に戻ってくれたか!"
54,"TEXT_HEAVNA612_01661_ALPHINAUD_000_011","アイメリク卿も復調された様子で、安心しました。
まずは、私たち「暁」の仲間を紹介させてください。
彼女は、ヤ・シュトラ……シャーレアン出身の賢人です。"
55,"TEXT_HEAVNA612_01661_YSHTOLA_000_012","お初にお目に掛かります。
「魔大陸」に侵入するための、手がかりを携えてきました。
その件で相談があるのです。"
56,"TEXT_HEAVNA612_01661_AYMERIC_000_013","こちらこそ、よろしく頼む。
……それで、相談というのは?"
57,"TEXT_HEAVNA612_01661_AYMERIC_000_014","ふむ……マトーヤ老が考案された理論を用い、
「エーテルラム」を造ることは、技術的には可能……。
しかし、問題はエーテルの供給源ということか。"
58,"TEXT_HEAVNA612_01661_ALPHINAUD_000_015","えぇ、そのとおりです。
莫大な魔力を秘めた「竜の眼」と、その制御を行える、
エスティニアン殿の協力が必要なのです。"
59,"TEXT_HEAVNA612_01661_AYMERIC_000_016","……事情は理解した。
エスティニアンには、私から協力を求めよう。"
60,"TEXT_HEAVNA612_01661_ALPHINAUD_000_017","ありがとうございます!"
61,"TEXT_HEAVNA612_01661_AYMERIC_000_018","礼をしたいのは、こちらの方だよ。
イシュガルドが招いた問題を解決するために、
危険を顧みず取り組んでもらっているのだから。"
62,"TEXT_HEAVNA612_01661_ALPHINAUD_000_019","よし、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、ヤ・シュトラ、
さっそく「シド」に会いに行こう。
「エーテルラム」の製造に取りかかるんだ!"
63,"TEXT_HEAVNA612_01661_AYMERIC_100_019","君たちの尽力には、本当に感謝しているよ。
エスティニアンへの協力要請の件は任せてくれ。"
64,"TEXT_HEAVNA612_01661_LUCIA_101_019","貴公らが無事でなによりだ。"
65,"TEXT_HEAVNA612_01661_CID_000_020","どうだ、解決策は見つかったか?
こっちは、あらかた準備が終わったぞ。"
66,"TEXT_HEAVNA612_01661_YSHTOLA_000_021","久しぶりね、シド。
朗報を持って帰ってきたわ。"
67,"TEXT_HEAVNA612_01661_YSHTOLA_000_022","幻想図書館の禁書庫で発見した、エーテル収束器の研究論文よ。
これがあれば「エーテルラム」が造れるはず。"
68,"TEXT_HEAVNA612_01661_CID_000_023","こいつを待ってたぜ。
理論さえわかれば、でっちあげてみせるさ!
……しかし、エーテルの供給源はどうするんだ?"
69,"TEXT_HEAVNA612_01661_ALPHINAUD_000_024","その件に関しても、どうにかなりそうだよ。"
70,"TEXT_HEAVNA612_01661_AYMERIC_000_025","待たせたな。"
71,"TEXT_HEAVNA612_01661_ESTINIEN_000_026","みだりに取り出すべきではないものだが……
こいつには、始原の時代より蓄えてきた魔力が宿っている。"
72,"TEXT_HEAVNA612_01661_YSHTOLA_000_027","これがイシュガルドの秘宝、「竜の眼」……。
気が遠くなるほどの、禍々しいエーテルを感じるわね。"
73,"TEXT_HEAVNA612_01661_CID_000_028","よし、後は、俺たち技術屋の出番だな。
ビッグス、ウェッジ……!!"
74,"TEXT_HEAVNA612_01661_BIGGS_000_029","喜べ、ウェッジ!
今日も徹夜だぞ!"
75,"TEXT_HEAVNA612_01661_WEDGE_000_030","……楽しい職場ッス。"
76,"TEXT_HEAVNA612_01661_WEDGE_000_033","徹夜続きで、むしろ元気ッス!
でも、これ以上は勘弁ッス……。"
77,"TEXT_HEAVNA612_01661_BIGGS_000_034","見てくれ、ずいぶんと印象が変わっただろう?"
78,"TEXT_HEAVNA612_01661_NOTRELCHAMPS_000_035","シド会長の頭脳は、エオルゼア随一です。
そして、人使いの荒さも……。"
79,"TEXT_HEAVNA612_01661_YSHTOLA000_031","(★未使用/削除予定★)"
80,"TEXT_HEAVNA612_01661_ALPHINAUD_000_032","(★未使用/削除予定★)"
81,"TEXT_HEAVNA612_01661_IRONWORKER01661_000_035","(★未使用/削除予定★)"