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0,"TEXT_HEAVNA613_01662_SEQ_00","イシュガルド・ランディングのアルフィノは、冒険者に提案があるようだ。"
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1,"TEXT_HEAVNA613_01662_SEQ_01","エーテルラム搭載作業の間、イシュガルドに残る人々に挨拶をすることになった。イシュガルド・ランディングの「アイメリク」と話そう。"
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2,"TEXT_HEAVNA613_01662_SEQ_02","アイメリクと話した。彼は同行できない悔しさをにじませながら、冒険者に教皇との決着を託した。イシュガルドに残る、ほかの仲間たちにも挨拶をしなければ……。神殿騎士団本部の「ルキア」、忘れられた騎士亭の「タタル」、雲霧街の「ヒルダ」と話そう。"
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3,"TEXT_HEAVNA613_01662_SEQ_03","仲間たちに挨拶した。最後に、イシュガルドのフォルタン伯爵邸にいる「エドモン・ド・フォルタン伯爵」と話そう。"
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4,"TEXT_HEAVNA613_01662_SEQ_04","フォルタン伯爵に挨拶し、オルシュファンの盾を預かった。これで、挨拶は済んだだろう。イシュガルド・ランディングの「アルフィノ」と話そう。"
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5,"TEXT_HEAVNA613_01662_SEQ_05","アルフィノと話した。いよいよ出発が近い。これから向かう魔大陸には、何が待っているのだろうか……?"
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6,"TEXT_HEAVNA613_01662_SEQ_06",""
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7,"TEXT_HEAVNA613_01662_SEQ_07",""
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23,"TEXT_HEAVNA613_01662_SEQ_23",""
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24,"TEXT_HEAVNA613_01662_TODO_00","アイメリクと話す"
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25,"TEXT_HEAVNA613_01662_TODO_01","神殿騎士団本部のルキアと話す"
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26,"TEXT_HEAVNA613_01662_TODO_02","忘れられた騎士亭のタタルと話す"
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27,"TEXT_HEAVNA613_01662_TODO_03","雲霧街のヒルダと話す"
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28,"TEXT_HEAVNA613_01662_TODO_04","フォルタン伯爵邸のエドモン・ド・フォルタン伯爵と話す"
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29,"TEXT_HEAVNA613_01662_TODO_05","イシュガルド・ランディングのアルフィノと話す"
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30,"TEXT_HEAVNA613_01662_TODO_06",""
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31,"TEXT_HEAVNA613_01662_TODO_07",""
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47,"TEXT_HEAVNA613_01662_TODO_23",""
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48,"TEXT_HEAVNA613_01662_ALPHINAUD_000_000","「エンタープライズ」への「エーテルラム」の搭載が完了次第、
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私たちは「魔大陸」へと出発することになる。
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長い旅も、ようやく最終地点だ。"
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49,"TEXT_HEAVNA613_01662_ALPHINAUD_000_001","君は、シドたちの作業が終わるのを待つ間、
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「イシュガルド」に残る人たちに、挨拶をしてくるといい。
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私は、ここでシドたちを手伝っておくよ。"
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50,"TEXT_HEAVNA613_01662_ALPHINAUD_000_002","君は、シドたちの作業が終わるのを待つ間、
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「イシュガルド」に残る人たちに、挨拶をしてくるといい。
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|
私は、ここでシドたちを手伝っておくよ。"
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51,"TEXT_HEAVNA613_01662_YSHTOLA_000_003","「魔大陸」……いったい、どんな場所なのかしら。
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厳しい戦いが待っているとは思うけれど、
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どこか楽しみでもあるわね。"
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52,"TEXT_HEAVNA613_01662_AYMERIC_000_005","エンタープライズの改装に関わる費用は、
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神殿騎士団側で負担させてもらった。
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そんなことでは到底、返せる恩ではないがね。"
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53,"TEXT_HEAVNA613_01662_ESTINIEN_000_006","蒼き翼で、決戦の地へか……。
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締めくくりの旅としては、悪くないじゃないか。"
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54,"TEXT_HEAVNA613_01662_NOTRELCHAMPS_000_007","シド会長の頭脳は、エオルゼア随一です。
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そして、人使いの荒さも……。"
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55,"TEXT_HEAVNA613_01662_CID_000_004","(★未使用/削除予定★)"
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56,"TEXT_HEAVNA613_01662_AYMERIC_000_010","いよいよ出発か……。
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ともに行きたいが、怪我が完治していない私では、
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君たちの足手まといになるだけだ……すまない。"
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57,"TEXT_HEAVNA613_01662_AYMERIC_000_011","父……いや、教皇「トールダン7世」は、
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アシエンを受け入れ、蛮神の力に手を染めた……。
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覚悟はできている……必要とあれば、討ってくれ……。"
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58,"TEXT_HEAVNA613_01662_AYMERIC_000_012","すまない……本当にすまない……。
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何から何まで、君に押しつけなければならないとは……。
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いかんな……笑顔で送らねばならぬというのに。"
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59,"TEXT_HEAVNA613_01662_AYMERIC_000_013","君たちの旅路に、戦神「ハルオーネ」の加護あらんことを。
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私は、私にあたえられた皇都という戦場で、
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成すべきことを成そう。"
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60,"TEXT_HEAVNA613_01662_AYMERIC_000_014","君たちの旅路に、戦神「ハルオーネ」の加護あらんことを。
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私は、私にあたえられた皇都という戦場で、
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|
成すべきことを成そう。"
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61,"TEXT_HEAVNA613_01662_LUCIA_000_030","そうか、いよいよ「魔大陸」に赴くのだな。
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貴公の旅路に、戦神の加護がありますように……。"
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62,"TEXT_HEAVNA613_01662_LUCIA_000_031","……信仰とは無縁の帝国人が、神に祈るのは不思議か?
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私自身も、少しばかり奇妙な気分だよ。
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幼いころから、神に祈ったことなど、なかったのだからな。"
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63,"TEXT_HEAVNA613_01662_LUCIA_000_032","ところが、大切な人が出来てからというもの、
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その無事を祈らずには、いられなくなった。"
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64,"TEXT_HEAVNA613_01662_LUCIA_000_033","祈りとは、本来こうした素朴なものなのだろう……。
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それを神を呼ぶ力と成すために、歪め、利用している教皇たちを、
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許してはいけない……そう思うのだ。"
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65,"TEXT_HEAVNA613_01662_LUCIA_000_034","貴公の旅路に、戦神の加護がありますように……。"
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66,"TEXT_HEAVNA613_01662_TATARU_000_040","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん……
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必ず、帰ってくるでっすよ?"
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67,"TEXT_HEAVNA613_01662_TATARU_000_041","それから……私がこんなことを頼むのも変でっすが、
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アルフィノ様を、どうかよろしくお願いしまっす。"
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68,"TEXT_HEAVNA613_01662_TATARU_000_042","イシュガルドに来てから、アルフィノ様は変わられまっした。
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裏切りと挫折を味わって、自分自身の限界を知って、
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それでも、がんばろうって決めたんだと思いまっす。"
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69,"TEXT_HEAVNA613_01662_TATARU_000_043","アルフィノ様は、私にとっても、大切な仲間でっす。
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もう二度と、仲間を失わずに済むように、
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絶対に連れて帰ってきてくださっい!"
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70,"TEXT_HEAVNA613_01662_TATARU_000_044","アルフィノ様は、私にとっても、大切な仲間でっす。
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|
もう二度と、仲間を失わずに済むように、
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|
絶対に連れて帰ってきてくださっい!"
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71,"TEXT_HEAVNA613_01662_HILDA_000_050","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>じゃないか!
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アイメリクから聞いたぜ、教皇をブチのめしに行くんだろ?"
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72,"TEXT_HEAVNA613_01662_HILDA_000_051","アタシも行ってやりたいところだけど、
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平民の中には、教皇不在の好機に、貴族を倒そうなんて、
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動きもあるからね……お目付役が必要なのさ。"
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73,"TEXT_HEAVNA613_01662_HILDA_000_052","アタシは、自由を求めてる。
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ただ貴族どもに、復讐したい訳じゃない。
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憎しみは、憎しみを生むだけだって知ってるからね……。"
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74,"TEXT_HEAVNA613_01662_HILDA_000_053","皇都の留守は、まかしときな。
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教皇の代わりに国をまとめようっていう、
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青臭い総長サマを手助けして、裏から支えてやるからよ。"
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75,"TEXT_HEAVNA613_01662_HILDA_000_054","皇都の留守は、まかしときな。
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教皇の代わりに国をまとめようっていう、
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青臭い総長サマを手助けして、裏から支えてやるからよ。"
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76,"TEXT_HEAVNA613_01662_SYMME_100_054","へへ、皇都のことは任せておきな。"
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77,"TEXT_HEAVNA613_01662_EUDESTAND_101_054","汚れ仕事は、こっちでやっておくさ。"
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78,"TEXT_HEAVNA613_01662_EDMONT_000_020","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/>殿……。
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わざわざ、挨拶に来てくれたのか。
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ありがとう……貴殿には、心配をかけてしまったな。"
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79,"TEXT_HEAVNA613_01662_EDMONT_000_021","未だ、私の心は、息子を失った悲しみに包まれたままだ。
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しかし、息子が信じたイシュガルドの未来を掴むためには、
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下ばかりを向いてはいられない……。"
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80,"TEXT_HEAVNA613_01662_EDMONT_000_022","オルシュファンは、私に貴殿らを皇都に招き、
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その後見人になるようにと、説得する時にこう言ったのだ。
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<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>は、我が友であり、希望であると……。"
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81,"TEXT_HEAVNA613_01662_EDMONT_000_023","今なら、その真の意味がわかる……。
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貴殿は、吹雪の中にあったイシュガルドに灯された希望だ。"
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82,"TEXT_HEAVNA613_01662_EDMONT_101_023","どうか、息子の思いを、
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決戦の地まで連れて行ってやってほしい。
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……そして、必ず、生きて戻ってくるのだぞ!"
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83,"TEXT_HEAVNA613_01662_EDMONT_000_024","オルシュファンは、私に貴殿らを皇都に招き、
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|
その後見人になるようにと、説得する時にこう言ったのだ。
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<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>は、我が友であり、希望であると……。"
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84,"TEXT_HEAVNA613_01662_EDMONT_000_025","今なら、その真の意味がわかる……。
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貴殿は、吹雪の中にあったイシュガルドに灯された希望だ。
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|
……必ず、生きて戻ってくるのだぞ!"
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85,"TEXT_HEAVNA613_01662_BUTLER01580_100_025","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/>様。
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ご武運をお祈りしております……。"
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86,"TEXT_HEAVNA613_01662_ALPHINAUD_000_060","挨拶は済んだのかい?
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……そうか、フォルタン伯爵から、オルシュファン殿の盾を。
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そうだね、彼の思いとともに行こう。"
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87,"TEXT_HEAVNA613_01662_ALPHINAUD_000_061","「魔大陸」に何が待ち受けているかは想像できない。
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最後の戦いだ、気合を入れて臨もう。"
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88,"TEXT_HEAVNA613_01662_IRONWORKER01661_000_007","(★未使用/削除予定★)"
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