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xiashtra ac666f0f6d 7.45 (#98)
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2026-03-02 23:57:13 -06:00

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0,"TEXT_HEAVNA703_01665_SEQ_00","ポート・ヘリックスの誘導システムは、冒険者の質問を待っているようだ。"
1,"TEXT_HEAVNA703_01665_SEQ_01","誘導システムは、アジス・ラー旗艦島の魔科学研究所まで案内してくれるようだ。ポート・ヘリックスの「アルフィノ」に相談しよう。"
2,"TEXT_HEAVNA703_01665_SEQ_02","アルフィノ、ヤ・シュトラ、エスティニアンと冒険者の4人で、誘導システムについていくことになった。アジス・ラーの第II転送リングにいる「誘導システム」と話そう。"
3,"TEXT_HEAVNA703_01665_SEQ_03","誘導システムと話した。この先は、転送装置を使って進むようだ。第II転送リングにある「アラグの転送装置」を調べて移動しよう。"
4,"TEXT_HEAVNA703_01665_SEQ_04","転送に成功し、ベータ管区へ渡ることができた。アジス・ラーの第III転送リングにいる「誘導システム」と話そう。"
5,"TEXT_HEAVNA703_01665_SEQ_05","誘導システムと話した。過去5014年間にわたり整備されていなかった転送装置が正常に稼働したことは、驚くべき結果だったようだ……。"
6,"TEXT_HEAVNA703_01665_SEQ_06",""
7,"TEXT_HEAVNA703_01665_SEQ_07",""
8,"TEXT_HEAVNA703_01665_SEQ_08",""
9,"TEXT_HEAVNA703_01665_SEQ_09",""
10,"TEXT_HEAVNA703_01665_SEQ_10",""
11,"TEXT_HEAVNA703_01665_SEQ_11",""
12,"TEXT_HEAVNA703_01665_SEQ_12",""
13,"TEXT_HEAVNA703_01665_SEQ_13",""
14,"TEXT_HEAVNA703_01665_SEQ_14",""
15,"TEXT_HEAVNA703_01665_SEQ_15",""
16,"TEXT_HEAVNA703_01665_SEQ_16",""
17,"TEXT_HEAVNA703_01665_SEQ_17",""
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19,"TEXT_HEAVNA703_01665_SEQ_19",""
20,"TEXT_HEAVNA703_01665_SEQ_20",""
21,"TEXT_HEAVNA703_01665_SEQ_21",""
22,"TEXT_HEAVNA703_01665_SEQ_22",""
23,"TEXT_HEAVNA703_01665_SEQ_23",""
24,"TEXT_HEAVNA703_01665_TODO_00","アルフィノと相談"
25,"TEXT_HEAVNA703_01665_TODO_01","第II転送リングの誘導システムと話す"
26,"TEXT_HEAVNA703_01665_TODO_02","アラグの転送装置を調べて移動"
27,"TEXT_HEAVNA703_01665_TODO_03","第III転送リングの誘導システムと話す"
28,"TEXT_HEAVNA703_01665_TODO_04",""
29,"TEXT_HEAVNA703_01665_TODO_05",""
30,"TEXT_HEAVNA703_01665_TODO_06",""
31,"TEXT_HEAVNA703_01665_TODO_07",""
32,"TEXT_HEAVNA703_01665_TODO_08",""
33,"TEXT_HEAVNA703_01665_TODO_09",""
34,"TEXT_HEAVNA703_01665_TODO_10",""
35,"TEXT_HEAVNA703_01665_TODO_11",""
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39,"TEXT_HEAVNA703_01665_TODO_15",""
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41,"TEXT_HEAVNA703_01665_TODO_17",""
42,"TEXT_HEAVNA703_01665_TODO_18",""
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44,"TEXT_HEAVNA703_01665_TODO_20",""
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46,"TEXT_HEAVNA703_01665_TODO_22",""
47,"TEXT_HEAVNA703_01665_TODO_23",""
48,"TEXT_HEAVNA703_01665_GUIDANCESYSTEM_000_000","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/>様。
ピピ……何か、お調べいたしましょウカ?"
49,"TEXT_HEAVNA703_01665_Q1_000_000","何について調べますか?"
50,"TEXT_HEAVNA703_01665_A1_000_001","旗艦島へ行く方法"
51,"TEXT_HEAVNA703_01665_A1_000_002","魔科学研究所へ行く方法"
52,"TEXT_HEAVNA703_01665_A1_000_003","何も調べない"
53,"TEXT_HEAVNA703_01665_GUIDANCESYSTEM_200_001","ピピ……
では、オススメのポイントを検索しマス……。"
54,"TEXT_HEAVNA703_01665_GUIDANCESYSTEM_000_001","ピピ……ピピ……。
アジス・ラー旗艦島の「魔科学研究所」に、視察を申請中……。
………………申請の承認を確認。"
55,"TEXT_HEAVNA703_01665_GUIDANCESYSTEM_000_002","それでは、視察規定に基づいて、
旗艦島の「魔科学研究所」まで、ご案内しマス。
こちらの誘導に続いてくだサイ。"
56,"TEXT_HEAVNA703_01665_GUIDANCESYSTEM_000_003","なお、本誘導に従わず、立入禁止区域に侵入した場合、
防衛システムによる排除行動が行われる可能性がありマス。
これに伴う損害は、免責事項となりますのでご注意くだサイ。"
57,"TEXT_HEAVNA703_01665_ALPHINAUD_000_004","「三闘神」……嫌な予感がするな……。"
58,"TEXT_HEAVNA703_01665_ESTINIEN_000_005","なんだ、この妙な玉っころは……。"
59,"TEXT_HEAVNA703_01665_YSHTOLA_000_006","「闘神」と言えば、黒衣森を彷徨う古の蛮神、
オーディンを思い出すわね……。"
60,"TEXT_HEAVNA703_01665_CID_000_007","どうやら使えそうな玉っころじゃないか。
いい拾い物をしたもんだ。"
61,"TEXT_HEAVNA703_01665_BIGGS_000_008","そういえば昔、ウェッジが犬を飼いたいと
駄々をこねた事があったな……。"
62,"TEXT_HEAVNA703_01665_WEDGE_000_009","やればできる子ッス!"
63,"TEXT_HEAVNA703_01665_ALPHINAUD_000_010","どうにも奇妙な成り行きだが、
教皇たちが向かったと思われる、
魔科学研究所に辿り着くための手がかりは得られた。"
64,"TEXT_HEAVNA703_01665_ALPHINAUD_000_011","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>。
そして、ヤ・シュトラ、エスティニアン殿。
私たちは、あの誘導システムに続いて進むとしよう。"
65,"TEXT_HEAVNA703_01665_ALPHINAUD_000_012","シドたちは、この発着場に残って、
いつでも「エンタープライズ」を出せるようにしてくれないか?
何があるか、わからないからね……。"
66,"TEXT_HEAVNA703_01665_CID_000_013","ああ、了解だ……さっきの空戦での被弾も修理しないとな。
何かあったらリンクパール通信で報せてくれ。
すぐに駆けつけられるよう、準備を整えておくぜ!"
67,"TEXT_HEAVNA703_01665_ALPHINAUD_000_014","ありがとう、シド。
よし、私たちは行くとしよう。
ガレマール帝国軍や教皇一派、古代の兵器に注意しながらね。"
68,"TEXT_HEAVNA703_01665_BIGGS_000_015","ウェッジめ、愛犬を見送る気分でいるらしいな……。"
69,"TEXT_HEAVNA703_01665_WEDGE_000_016","誘導システムのこと、大事にしてやってほしいッス。"
70,"TEXT_HEAVNA703_01665_CID_000_017","さて、こっからは、お前さんたちの出番だな。
皇都に戻りたいなら、例によって社旗から連絡をしてくれれば、
飛空艇を手配するぜ。"
71,"TEXT_HEAVNA703_01665_CID_000_018","「イシュガルド・ランディング」側にも、
うちの社員を待機させているからな。
「魔大陸」に渡りたい時は、声をかけてやってくれ。"
72,"TEXT_HEAVNA703_01665_ESTINIEN_000_019","あの玉っころに、ついて行けばいいのか……?
案内は任せるぜ……。"
73,"TEXT_HEAVNA703_01665_YSHTOLA_100_019","情報が不足している以上、
誘導システムを頼りに進むしかないわね。"
74,"TEXT_HEAVNA703_01665_GUIDANCESYSTEM_000_020","「魔科学研究所」の視察に先駆け、各施設をご案内しマス。
まずはランディングポイントがある、ここ「アルファ管区」から、
転送装置を利用して「ベータ管区」へ移動しまショウ。"
75,"TEXT_HEAVNA703_01665_GUIDANCESYSTEM_000_021","ピピ……転送装置の再起動を行いマス……。
再起動後、転送装置にアクセスし、移動してくだサイ。"
76,"TEXT_HEAVNA703_01665_ALPHINAUD_000_023","これは……転送装置のようにも見えるが……。"
77,"TEXT_HEAVNA703_01665_ESTINIEN_000_024","行き止まりだぞ?
玉っころのヤツ、さっそくモウロクしたか?"
78,"TEXT_HEAVNA703_01665_YSHTOLA_000_025","ひとまず、誘導システムの話を聞いてみましょう。"
79,"TEXT_HEAVNA703_01665_GUIDANCESYSTEM_000_022","ピピ……転送装置にアクセスし、移動してくだサイ。"
80,"TEXT_HEAVNA703_01665_ALPHINAUD_100_023","これは……転送装置のようにも見えるが……。"
81,"TEXT_HEAVNA703_01665_ESTINIEN_100_024","行き止まりだぞ?
玉っころのヤツ、さっそくモウロクしたか?"
82,"TEXT_HEAVNA703_01665_YSHTOLA_100_025","ひとまず、誘導システムの話を聞いてみましょう。"
83,"TEXT_HEAVNA703_01665_GUIDANCESYSTEM_100_022","(★未使用/削除予定★)"
84,"TEXT_HEAVNA703_01665_GUIDANCESYSTEM_000_030","ピピ……転送装置の正常作動を確認……。
おめでとうございマス。"
85,"TEXT_HEAVNA703_01665_GUIDANCESYSTEM_000_031","整備記録によると、過去5014年間に渡り、
定期メンテナンスが行われていなかったもヨウ。
正常作動したことは、驚くべき結果といえまショウ!"
86,"TEXT_HEAVNA703_01665_ESTINIEN_000_032","おい、本当にこの玉っころは信用できるのか?"
87,"TEXT_HEAVNA703_01665_YSHTOLA_000_033","嫌な感じね……。
防衛兵器ではない、生物の視線を感じるわ。
<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、気をつけて。"
88,"TEXT_HEAVNA703_01665_ALPHINAUD_000_034","エーテライトと似た技術なのだろうが、
第三星暦という、はるか昔の装置が未だに動くとはね。"