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xiashtra ac666f0f6d 7.45 (#98)
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2026-03-02 23:57:13 -06:00

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0,"TEXT_JOBBLM520_01679_SEQ_00","ミルバネス礼拝堂のラライは、冒険者に調べてほしいことがあるようだ。"
1,"TEXT_JOBBLM520_01679_SEQ_01","ラライから、カザグ・チャーの様子を見に行くように頼まれた。東ザナラーンのバーガンディ滝にいる「カザグ・チャー」と話そう。"
2,"TEXT_JOBBLM520_01679_SEQ_02","カザグ・チャーはローブ姿の男に襲われたらしい。東ザナラーンのバーガンディ滝周辺で、「ローブ姿の男」を探そう。"
3,"TEXT_JOBBLM520_01679_SEQ_03","見つけた男は、人違いだったようだ。バーガンディ滝の「カザグ・チャー」と話そう。"
4,"TEXT_JOBBLM520_01679_SEQ_04","ザイ・ア・ネルハーは、情報をすりあわせるために、ラライの元へと向かった。ミルバネス礼拝堂の「ラライ」に事態の報告をしよう。"
5,"TEXT_JOBBLM520_01679_SEQ_05","ザイ・ア・ネルハーは、最低限の協力を約束してくれたものの、冒険者と行動をともにするつもりはないようだ。教えてもらった黒魔法を使いこなせるように修行を積みながら、ラライやザイ・ア・ネルハーの調査の進展に備えよう。
※黒魔道士のレベルが54以上になると、ミルバネス礼拝堂のラライから、次の黒魔道士クエストを受注することができます。"
6,"TEXT_JOBBLM520_01679_SEQ_06",""
7,"TEXT_JOBBLM520_01679_SEQ_07",""
8,"TEXT_JOBBLM520_01679_SEQ_08",""
9,"TEXT_JOBBLM520_01679_SEQ_09",""
10,"TEXT_JOBBLM520_01679_SEQ_10",""
11,"TEXT_JOBBLM520_01679_SEQ_11",""
12,"TEXT_JOBBLM520_01679_SEQ_12",""
13,"TEXT_JOBBLM520_01679_SEQ_13",""
14,"TEXT_JOBBLM520_01679_SEQ_14",""
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23,"TEXT_JOBBLM520_01679_SEQ_23",""
24,"TEXT_JOBBLM520_01679_TODO_00","バーガンディ滝のカザグ・チャーと話す"
25,"TEXT_JOBBLM520_01679_TODO_01","ローブ姿の男を探す"
26,"TEXT_JOBBLM520_01679_TODO_02","カザグ・チャーと話す"
27,"TEXT_JOBBLM520_01679_TODO_03","ミルバネス礼拝堂のラライに報告"
28,"TEXT_JOBBLM520_01679_TODO_04",""
29,"TEXT_JOBBLM520_01679_TODO_05",""
30,"TEXT_JOBBLM520_01679_TODO_06",""
31,"TEXT_JOBBLM520_01679_TODO_07",""
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33,"TEXT_JOBBLM520_01679_TODO_09",""
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44,"TEXT_JOBBLM520_01679_TODO_20",""
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46,"TEXT_JOBBLM520_01679_TODO_22",""
47,"TEXT_JOBBLM520_01679_TODO_23",""
48,"TEXT_JOBBLM520_01679_LALAI_000_000","黒魔道士<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>よ。
よいところに来てくれましたね。"
49,"TEXT_JOBBLM520_01679_LALAI_000_001","盗品が流れる闇市から、稀覯書を求める愛書家まで、
「ザルの書」の行方を探っていたのですが……。
どこにも、それらしき品の情報はありませんでした。"
50,"TEXT_JOBBLM520_01679_LALAI_000_002","つまり、持ち主は「ザルの書」を手元に置いている可能性が高い。
秘匿されていた箱の封印を解いている点からしても、
魔法に精通しているとみて間違いないでしょう。"
51,"TEXT_JOBBLM520_01679_LALAI_000_003","……となれば、禁術の修得を望む者と考えるのが妥当です。
いかにして、黒魔法の存在を突き止めたのかは不明ですが、
さらなる知識を求め、行動を起こしかねない。"
52,"TEXT_JOBBLM520_01679_LALAI_000_004","私たち以外で、黒魔法に関する知識を有する者といえば、
かつて、ククルカ様の最期を看取った獣人たち……。
……そこで、あなたに頼みたいことがあるのです!"
53,"TEXT_JOBBLM520_01679_LALAI_000_005","犯人が、彼らに接触しているかもしれません。
まず「バーガンディ滝」に赴き、「カザグ・チャー」に、
妙な輩が訪ねてこなかったか、聞いてみてはくれませんか?"
54,"TEXT_JOBBLM520_01679_LALAI_000_006","犯人が、獣人たちに接触しているかもしれません。
「バーガンディ滝」に赴き、「カザグ・チャー」に、
妙な輩が訪ねてこなかったか、聞いてみてはくれませんか?"
55,"TEXT_JOBBLM520_01679_KAZAGGCHAH_000_010","刎頚之友、此度の再会は喜ばしきことなれど、
はたして何用であろうか?"
56,"TEXT_JOBBLM520_01679_KAZAGGCHAH_100_010","……そのような書物があろうとは!
もしや、先ほど訪れしローブ姿の男と関わりが……?"
57,"TEXT_JOBBLM520_01679_KAZAGGCHAH_000_011","先刻、ローブを纏いし男、吾輩の前に現れ、
「ともに黒魔法を極めるべし」と勧誘の言葉を述べん……。
だが、誘いを断るなり、魔法を放ち襲ってきたのだ!"
58,"TEXT_JOBBLM520_01679_KAZAGGCHAH_000_012","そして、信じられぬことに……
男が吾輩を襲うのに用いたのは、確かに黒魔法であった!"
59,"TEXT_JOBBLM520_01679_KAZAGGCHAH_000_013","機略縦横、吾輩が応戦するや踵を返し退散したが、
おそらくは、まだ遠くへは逃げておらぬはず!"
60,"TEXT_JOBBLM520_01679_KAZAGGCHAH_000_014","しかして汝、追撃するつもりなれば、油断禁物。
件の男のほかにも、人の気配を感じたゆえ、
徒党を組んでいるやもしれぬ……!"
61,"TEXT_JOBBLM520_01679_KAZAGGCHAH_000_015","吾輩を襲いしローブ姿の男、まだ近隣におるはず……。
件の男のほかにも、人の気配を感じとらん。
ゆめゆめ油断せぬよう……!"
62,"TEXT_JOBBLM520_01679_ZHAIANELHAH_000_020","なんだ、君は……。
ん……君が纏う魔力……さては、黒魔道士か!?"
63,"TEXT_JOBBLM520_01679_ZHAIANELHAH_000_021","ついに、その尻尾を掴んだぞ……!
さあ、「ヤツ」の居場所を吐け!"
64,"TEXT_JOBBLM520_01679_Q1_000_000","なんと返答する?"
65,"TEXT_JOBBLM520_01679_A1_000_001","お前こそ黒魔道士だろう!"
66,"TEXT_JOBBLM520_01679_A1_000_002","「ヤツ」とは誰のことだ……?"
67,"TEXT_JOBBLM520_01679_ZHAIANELHAH_000_030","僕が黒魔道士だと……?
何をわけのわからないことを……。
…………もしかして、「ヤツ」とは関係ないのか?"
68,"TEXT_JOBBLM520_01679_ZHAIANELHAH_000_040","「ヤツ」を知らないだと……?
…………嘘をついているようには見えないが。"
69,"TEXT_JOBBLM520_01679_ZHAIANELHAH_000_050","どうやら、双方に誤解が生まれているね……。
あのアマルジャ族を襲った黒魔道士は、僕ではない。
……そして、どうやら君の仲間でもないようだ。"
70,"TEXT_JOBBLM520_01679_ZHAIANELHAH_000_051","だが、君も、僕の言葉を鵜呑みにはできまい。
さっきのアマルジャ族を交えて、話をしようじゃないか。
僕にも聞きたいことがあるのでね……。"
71,"TEXT_JOBBLM520_01679_ZHAIANELHAH_000_060","君という存在を、簡単に信じることはできない。
さっきのアマルジャ族に、互いの潔白を証明してもらおう。"
72,"TEXT_JOBBLM520_01679_ZHAIANELHAH_000_070","(-ローブ姿の男-)さて……。
アマルジャ族にものを尋ねるというのも、奇妙な話だが……
君を襲った男と、僕が別人だと証明してほしい。"
73,"TEXT_JOBBLM520_01679_KAZAGGCHAH_000_071","正真正銘、この御仁は襲撃者にあらず……。
まったくの別人也。"
74,"TEXT_JOBBLM520_01679_ZHAIANELHAH_000_072","これで、完全に誤解は晴れたはずだが、
一応、名乗っておこうか……。
幻術士ギルドに所属する道士「ザイ・ア・ネルハー」だ。"
75,"TEXT_JOBBLM520_01679_ZHAIANELHAH_000_073","角尊より命じられた任務で、ある男を探している。
禁忌とされている破壊の力「黒魔法」を使う男を……。"
76,"TEXT_JOBBLM520_01679_ZHAIANELHAH_000_074","この辺りに向かったと聞き、調査をしていたところ、
アマルジャ族の彼が、襲われているのを見かけたんだ……。
もっとも、犯人は逃してしまったけどね。"
77,"TEXT_JOBBLM520_01679_ZHAIANELHAH_000_075","君は、僕の探している男とは無関係のようだが……。
禁忌である「黒魔法」を使う者を見逃すわけにはいかない。
何も知らないとは言わせないよ……!"
78,"TEXT_JOBBLM520_01679_ZHAIANELHAH_000_076","「ナルの書」と「ザルの書」……。
そんな恐ろしい書物があったとは……。"
79,"TEXT_JOBBLM520_01679_ZHAIANELHAH_000_077","その「ラライ」という者とも話す必要がありそうだな……。
3人で、今後のことを話そう。"
80,"TEXT_JOBBLM520_01679_KAZAGGCHAH_000_078","黒魔法の知識を狙う者……。
「シャトトの魔石」を持つ汝よりも、
黒魔法を使いこなせる者がいようとは考えられぬが……。"
81,"TEXT_JOBBLM520_01679_KAZAGGCHAH_000_079","吾輩は、ダ・ザとドゾル・メロックを捜索し、
此度の事態について伝えておく。
汝は、「ラライ」の元へ戻るべきであろう。"
82,"TEXT_JOBBLM520_01679_KAZAGGCHAH_000_080","吾輩は、ダ・ザとドゾル・メロックを捜索し、
此度の事態について伝えておこう。
汝は、預言者「ラライ」の元へ戻るべきであろう。"
83,"TEXT_JOBBLM520_01679_ZHAIANELHAH_000_090","このラライという女、なんて頭が固いんだ……!
破壊の力の危険性を理解していないのか!?"
84,"TEXT_JOBBLM520_01679_LALAI_000_100","<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>よ!
急にやってきて、キャンキャン喚くこの男は何者ですか!
「愚かなことをした」だの、「黒魔法は使うな」だの!"
85,"TEXT_JOBBLM520_01679_ZHAIANELHAH_000_101","「破壊の力」を使う黒魔道士が、こんなにもいたとは!
君たちの師匠であるククルカという男には、
呆れて物も言えないよ。"
86,"TEXT_JOBBLM520_01679_ZHAIANELHAH_000_102","その男が余計な研究をしたせいで、
「まつろわぬ魔道士」が生まれてしまったんだ!"
87,"TEXT_JOBBLM520_01679_ZHAIANELHAH_000_103","ある男を追っているという話をしたろう……?
「まつろわぬ魔道士」とは、その人物が作り上げた、
破壊の力を追い求める、危険思想の集団だ!"
88,"TEXT_JOBBLM520_01679_ZHAIANELHAH_000_104","僕が追っているのは、奴らの指導者「ウォルディーヴ」。
かつては、幻術士ギルドの一員だった男……。"
89,"TEXT_JOBBLM520_01679_ZHAIANELHAH_000_105","彼は「癒しの力」を使う幻術士でありながら、
いつしか、他者を支配する力を望むようになっていった……。
そして辿り着いたのが、「破壊の力」である黒魔法!"
90,"TEXT_JOBBLM520_01679_ZHAIANELHAH_000_106","その思考が問題視され、ギルドを追放されたのだが……
ウォルディーヴは、去り際に、こう言い残した。
「破壊の力の脅威を思い知らせてやる」とね……。"
91,"TEXT_JOBBLM520_01679_ZHAIANELHAH_000_107","そして、年月を経て、ついにヤツは姿を現した……。
黒魔法を現代に蘇らせ、その脅威を世に知らしめるために!"
92,"TEXT_JOBBLM520_01679_LALAI_000_108","そ、そのウォルディーヴという男が、
「ザルの書」を持ちだして、我欲のために黒魔法を、
利用しようとしているのですか……!?"
93,"TEXT_JOBBLM520_01679_ZHAIANELHAH_000_109","時期的にも、間違いないだろう……。
そして連中は、徐々にではあるが黒魔法を修得しつつある。
このまま野放しにしておくわけにはいかない!"
94,"TEXT_JOBBLM520_01679_LALAI_000_110","敵が、個人ではなく集団となると、
事態は私が考えていたよりも、遥かに深刻です……。
こちらも対抗手段を整えなくては……!"
95,"TEXT_JOBBLM520_01679_LALAI_000_111","あなたが調査に赴いてくれている間に、
だいぶ「ナルの書」の解読も進みました!
新たに判明した黒魔法を、あなたに授けましょう!"
96,"TEXT_JOBBLM520_01679_ZHAIANELHAH_000_112","「破壊の力」に「破壊の力」で対抗するだって……!
そんなことでは、被害が広がるだけじゃないか!
結果として待つのは、悲劇だけだぞ!"
97,"TEXT_JOBBLM520_01679_LALAI_000_113","<If(PlayerParameter(4))>彼女<Else/>彼</If>は、「破壊の力」の担い手として、
ククルカ様から、正統に使命を託された黒魔道士!
力に溺れ、無駄に被害を増やすような戦い方はしません!"
98,"TEXT_JOBBLM520_01679_ZHAIANELHAH_000_114","黒魔道士というのは野蛮な思考しかできないのか……。
緊急事態でなければ、即刻、監獄送りにしてやるのに……!"
99,"TEXT_JOBBLM520_01679_ZHAIANELHAH_000_115","獣人たちとも繋がりのある、その情報網だけは評価しよう。
何か進展があれば、情報交換には応じてやる……。
ただし、僕の邪魔だけはしないでもらうぞ!"
100,"TEXT_JOBBLM520_01679_LALAI_000_116","な、なんて身勝手な言い分でしょう……!
まさか、あんな男と協力しなければならないなんて……!"
101,"TEXT_JOBBLM520_01679_LALAI_000_117","あんな、クソ真面目男の言うことは気にせず、
私たちは私たちにできる備えをしましょう!"
102,"TEXT_JOBBLM520_01679_LALAI_000_118","解読できた禁術の名は、「黒魔紋」。
きっと、あなたの助けとなることでしょう……。
あなたが修行を積んでいる間に、私も調査を進めておきます!"
103,"TEXT_JOBBLM520_01679_SYSTEM_000_119","(★未使用/削除予定★)"