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ffxiv-datamining/csv/ja/quest/016/JobBlm560_01681.csv
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xiashtra ac666f0f6d 7.45 (#98)
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2026-03-02 23:57:13 -06:00

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int32,str,str
0,"TEXT_JOBBLM560_01681_SEQ_00","ミルバネス礼拝堂のラライの元に、ふたたび手紙が届いたようだ。"
1,"TEXT_JOBBLM560_01681_SEQ_01","ラライから、ドゾル・メロックから手紙があったと聞いた。ドゾル・メロックが、窮地に立たされているようだ。北部森林のアルダースプリングスへ向かい、ドゾル・メロックを探そう。"
2,"TEXT_JOBBLM560_01681_SEQ_02","ドゾル・メロックを取り囲んでいた「まつろわぬ魔道士」を討伐した。アルダースプリングスの「ドゾル・メロック」を救助しよう。"
3,"TEXT_JOBBLM560_01681_SEQ_03","「まつろわぬ魔道士」の構成員を討伐し、ドゾル・メロックを救助した。かけつけたザイ・ア・ネルハーは、ふたたび構成員が死んでしまったことを責めるが、その直後、構成員が「内側から焼かれていた」ことが判明。ドゾル・メロックは、彼らが、「シャトトの魔石」も持たずに、強力な黒魔法を使ったために、構成員たちは死んでしまったのではないかと意見を述べ、ザイ・ア・ネルハーは、己の誤解に気づき、冒険者に謝罪をして去っていった。ウルダハに戻り、ミルバネス礼拝堂の「ラライ」に報告しよう。"
4,"TEXT_JOBBLM560_01681_SEQ_04","ラライに報告をした。「まつろわぬ魔道士」が黒魔法を制御する知識を得られていないのなら、うまく勢力を拡大できていない可能性がある。「まつろわぬ魔道士」が焦って行動を起こすのを待ちつつ、力を蓄えておこう。
※黒魔道士のレベルが58以上になると、ミルバネス礼拝堂のラライから、次の黒魔道士クエストを受注することができます。"
5,"TEXT_JOBBLM560_01681_SEQ_05",""
6,"TEXT_JOBBLM560_01681_SEQ_06",""
7,"TEXT_JOBBLM560_01681_SEQ_07",""
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9,"TEXT_JOBBLM560_01681_SEQ_09",""
10,"TEXT_JOBBLM560_01681_SEQ_10",""
11,"TEXT_JOBBLM560_01681_SEQ_11",""
12,"TEXT_JOBBLM560_01681_SEQ_12",""
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20,"TEXT_JOBBLM560_01681_SEQ_20",""
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23,"TEXT_JOBBLM560_01681_SEQ_23",""
24,"TEXT_JOBBLM560_01681_TODO_00","アルダースプリングスでドゾル・メロックを探す"
25,"TEXT_JOBBLM560_01681_TODO_01","ドゾル・メロックを救助する"
26,"TEXT_JOBBLM560_01681_TODO_02","ミルバネス礼拝堂のラライに報告"
27,"TEXT_JOBBLM560_01681_TODO_03",""
28,"TEXT_JOBBLM560_01681_TODO_04",""
29,"TEXT_JOBBLM560_01681_TODO_05",""
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40,"TEXT_JOBBLM560_01681_TODO_16",""
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47,"TEXT_JOBBLM560_01681_TODO_23",""
48,"TEXT_JOBBLM560_01681_LALAI_000_000","大変です、<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>よ!
私の元に、ふたたび手紙が届きました!"
49,"TEXT_JOBBLM560_01681_LALAI_000_001","「やばい! 命の危機! アルダースプリングスに隠れてる。
 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>に伝えてくれ! どぞる」……。"
50,"TEXT_JOBBLM560_01681_LALAI_000_002","……この汚い文字と、「どぞる」という言葉。"
51,"TEXT_JOBBLM560_01681_LALAI_000_003","私たちに助けを求めているのは、
イクサル族の、ドゾル・メロックに違いありません!
急いで救助に向かわねば……!"
52,"TEXT_JOBBLM560_01681_LALAI_000_004","……ザイ・ア・ネルハーにも伝えておくべきでしょうね。
大丈夫、私はあなたが力を制御できていると信じています!"
53,"TEXT_JOBBLM560_01681_LALAI_000_005","あなたの戦いぶりを見せる、いい機会になるかもしれません。
真の黒魔道士の戦いぶりを、
ザイ・ア・ネルハーに見せつけてやりなさい!"
54,"TEXT_JOBBLM560_01681_LALAI_000_006","黒魔道士<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>よ。
「アルダースプリングス」に向かい、
「ドゾル・メロック」を救うのです!"
55,"TEXT_JOBBLM560_01681_LALAI_000_007","黒魔道士<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>よ。
「アルダースプリングス」に向かい、
「ドゾル・メロック」を救うのです!"
56,"TEXT_JOBBLM560_01681_DOZOLMELOC_000_010","助かったッァ、間一髪ってやつだぜッェ……。
カザグ・チャーから伝言をもらってよおッォ、
慌てて逃げ出したんだがッァ、見つかっちまってなッァ。"
57,"TEXT_JOBBLM560_01681_DOZOLMELOC_000_011","連中はッァ、オレが同族の住処に近づけないことッォ、
知ってやがったみたいだッァ。
森に囲いこむようにッィ、追っかけてきやがってッェ……!"
58,"TEXT_JOBBLM560_01681_DOZOLMELOC_000_012","結局は追い詰められてよッォ、
仲間になることを断ったらッァ、このザマだッァ。
面倒かけてッェ、すまなかったなッァ……。"
59,"TEXT_JOBBLM560_01681_ZHAIANELHAH_000_013","クソッ、間に合わなかったか……!
また、破壊の力を無闇にふるったな!"
60,"TEXT_JOBBLM560_01681_ZHAIANELHAH_000_014","君は、なにを考えているんだ……。
このような無駄な殺生を、幾度くりかえせば……。"
61,"TEXT_JOBBLM560_01681_ZHAIANELHAH_000_015","……これは……どういうことだ?
通常の魔法による外傷とは違う……!
まるで「内側から焼かれている」みたいじゃないか!?"
62,"TEXT_JOBBLM560_01681_ZHAIANELHAH_000_016","こいつらの死因は、
<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>の黒魔法ではないのか……?"
63,"TEXT_JOBBLM560_01681_DOZOLMELOC_000_017","この兄ちゃんはッァ、なにを言ってるんだッァ?
こちとらッァ、ずっと逃亡生活だったんだからよッォ。
わかったことがあるんならッァ、教えやがれッェ!"
64,"TEXT_JOBBLM560_01681_DOZOLMELOC_000_018","なるほどッォ、その「ザルの書」を読んでッェ、
ひいバアちゃんの境遇を知っていたからッァ、
連中はッァ、オレを黒衣森に追い詰めたのかッァ。"
65,"TEXT_JOBBLM560_01681_DOZOLMELOC_000_019","……ところでッェ、この兄ちゃんの疑問だがよッォ。
ずばりッィ、連中が死んじまったのはッァ、
「シャトトの魔石」を持ってなかったからじゃねえかッァ?"
66,"TEXT_JOBBLM560_01681_ZHAIANELHAH_000_020","……その「シャトトの魔石」というのはなんだ?"
67,"TEXT_JOBBLM560_01681_DOZOLMELOC_000_021","「シャトトの魔石」こそッォ、
この<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>がッァ、
正統な黒魔道士である証さッァ。"
68,"TEXT_JOBBLM560_01681_DOZOLMELOC_000_022","多量の魔力を宿した魔石でよおッォ。
その助けもなくッゥ、強力な黒魔法を使おうとしたってッェ、
制御できるはずがねえッェ。"
69,"TEXT_JOBBLM560_01681_DOZOLMELOC_000_023","だからッァ、連中は己のエーテルが燃えちまってッェ、
内側から焼かれちまったんじゃねぇかッァ?"
70,"TEXT_JOBBLM560_01681_ZHAIANELHAH_000_024","「まつろわぬ魔道士」が死んでしまったのは、
制御の方法を知らずに、強大な破壊の力を使ったから……。
<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>のせいじゃない…………?"
71,"TEXT_JOBBLM560_01681_DOZOLMELOC_000_025","なにか誤解があったならッァ、しっかり話し合うんだなッァ。
オレはッァ、ここいらで退散するぜッェ。
この恩はッァ、かならず返すからよッォ!"
72,"TEXT_JOBBLM560_01681_ZHAIANELHAH_000_026","……ドゾルの見解が本当だとしてもだ。
君の黒魔法に対抗しようとして、
連中が力を使いすぎてしまったことは事実……。"
73,"TEXT_JOBBLM560_01681_ZHAIANELHAH_000_027","君ひとりが黒魔法を制御できているからといって、
事態が解決したわけではない。
そのことは、しっかりと認識しておけ……。"
74,"TEXT_JOBBLM560_01681_ZHAIANELHAH_000_028","君は、このことを「ラライ」に伝えるといいだろう。
………………君を責めて、すまなかった。"
75,"TEXT_JOBBLM560_01681_LALAI_000_040","<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>よ。
ドゾル・メロックは無事でしたか……?"
76,"TEXT_JOBBLM560_01681_LALAI_000_041","……なるほど、そのようなことが。
ザイ・ア・ネルハーも、
これで、少しは丸くなればいいのですが。"
77,"TEXT_JOBBLM560_01681_LALAI_000_042","しかし、「内側から焼かれていた」とは……。
ドゾル・メロックの見解が正しいとするならば、
「まつろわぬ魔道士」の情勢も読めてきますね……!"
78,"TEXT_JOBBLM560_01681_Q1_000_000","なんと返答する?"
79,"TEXT_JOBBLM560_01681_A1_000_001","君も気づいたのか……"
80,"TEXT_JOBBLM560_01681_A1_000_002","どういうこと……?"
81,"TEXT_JOBBLM560_01681_LALAI_000_050","……なんです、そのザイ・ア・ネルハーのような口調は。
私も、凡庸な魔力で、必死に黒魔法の研鑽を積む者。
彼らの考えは、私が一番想像できます……。"
82,"TEXT_JOBBLM560_01681_LALAI_000_060","あなたのように、黒魔法を不自由なく使いこなす者には、
逆に気づきにくい点なのかもしれませんね……。"
83,"TEXT_JOBBLM560_01681_LALAI_000_070","おそらく敵の陣営は、そう人数を増やせていません。
力を使いすぎただけで、術者が死んでしまうのでは、
勢力を拡大させることなどできませんからね……。"
84,"TEXT_JOBBLM560_01681_LALAI_000_071","だからこそ彼らは、「制御」の方法を求めている……!
知識を有する獣人たちの前にばかり姿を現したのも、
そういった目的があったからでしょう……。"
85,"TEXT_JOBBLM560_01681_LALAI_000_072","しかし、あなたの活躍により、知識は得られぬまま……。
「制御」の方法を知る術を失い、
ウォルディーヴは、かなり焦っているに違いありません!"
86,"TEXT_JOBBLM560_01681_LALAI_000_073","「まつろわぬ魔道士」の足取りは途絶えてしまいましたが、
根気比べでは、こちらに分があります。
きっと、すぐに姿を現すでしょう!"
87,"TEXT_JOBBLM560_01681_LALAI_000_074","今は下手に動かずに、敵が動き出すのを待つべきです!
あなたはそれまで、力を蓄えておいてください。"
88,"TEXT_JOBBLM560_01681_SYSTEM_000_075","(★未使用/削除予定★)"