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xiashtra ac666f0f6d 7.45 (#98)
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2026-03-02 23:57:13 -06:00

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0,"TEXT_JOBBLM600_01683_SEQ_00","ミルバネス礼拝堂のラライのもとに、ふたたび訪問者が現れたようだ。"
1,"TEXT_JOBBLM600_01683_SEQ_01","ザイ・ア・ネルハーが、「まつろわぬ魔道士」のアジトを見つけたと告げて、去っていったらしい。アジトがあるという東ザナラーンのバーニングウォールで「ラライ」と合流しよう。"
2,"TEXT_JOBBLM600_01683_SEQ_02","召喚された妖異を倒した。東ザナラーンに戻ろう。"
3,"TEXT_JOBBLM600_01683_SEQ_03","「まつろわぬ魔道士」の主導者であるウォルディーヴを捕らえることができた。バーニングウォールで、「ラライ」と話そう。"
4,"TEXT_JOBBLM600_01683_SEQ_04","ラライはウルダハに帰っていった。バーニングウォールで、「カザグ・チャー」、「ドゾル・メロック」、「メンディカント269 ダ・ザ」と話そう。"
5,"TEXT_JOBBLM600_01683_SEQ_05","獣人たちと話した。ミルバネス礼拝堂で「ラライ」と話そう。"
6,"TEXT_JOBBLM600_01683_SEQ_06","ウォルディーヴを逮捕し、ザルの書から新たな黒魔法を覚えることができた。ザイ・ア・ネルハーは、今後は、「破壊の力」と「癒しの力」が手を取り合える未来を信じていくようだ。
※以下の条件を満たすと、ミルバネス礼拝堂のラライから、新たなジョブクエストを受注することができます。
1.「メインクエスト:竜詩戦争 戦後編」の、
 「宿命の果て」を完了する。"
7,"TEXT_JOBBLM600_01683_SEQ_07",""
8,"TEXT_JOBBLM600_01683_SEQ_08",""
9,"TEXT_JOBBLM600_01683_SEQ_09",""
10,"TEXT_JOBBLM600_01683_SEQ_10",""
11,"TEXT_JOBBLM600_01683_SEQ_11",""
12,"TEXT_JOBBLM600_01683_SEQ_12",""
13,"TEXT_JOBBLM600_01683_SEQ_13",""
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18,"TEXT_JOBBLM600_01683_SEQ_18",""
19,"TEXT_JOBBLM600_01683_SEQ_19",""
20,"TEXT_JOBBLM600_01683_SEQ_20",""
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22,"TEXT_JOBBLM600_01683_SEQ_22",""
23,"TEXT_JOBBLM600_01683_SEQ_23",""
24,"TEXT_JOBBLM600_01683_TODO_00","バーニングウォールのラライと合流"
25,"TEXT_JOBBLM600_01683_TODO_01","バーニングウォールのラライと合流"
26,"TEXT_JOBBLM600_01683_TODO_02","バーニングウォールのラライと話す"
27,"TEXT_JOBBLM600_01683_TODO_03","カザグ・チャーと話す"
28,"TEXT_JOBBLM600_01683_TODO_04","ドゾル・メロックと話す"
29,"TEXT_JOBBLM600_01683_TODO_05","メンディカント269ダ・ザと話す"
30,"TEXT_JOBBLM600_01683_TODO_06","ミルバネス礼拝堂のラライと話す"
31,"TEXT_JOBBLM600_01683_TODO_07",""
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47,"TEXT_JOBBLM600_01683_TODO_23",""
48,"TEXT_JOBBLM600_01683_LALAI_000_000","ああ、<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>よ。
よくぞ来てくれました……!
先ほど、ここにザイ・ア・ネルハーが来たのです!"
49,"TEXT_JOBBLM600_01683_LALAI_000_001","彼は「まつろわぬ魔道士」のアジトを見つけたと告げると、
何処かへと走り去っていきました……!"
50,"TEXT_JOBBLM600_01683_LALAI_000_002","おそらく、ひとりでアジトへ向かったのでしょう!
いくら敵の勢力が縮小しているとはいえ、無茶がすぎます。
この間学んだことを、もう忘れてしまったのでしょうか……。"
51,"TEXT_JOBBLM600_01683_LALAI_000_003","とにかく、私たちも戦いの準備を整えて向かわねば!
奴らのアジトは、「バーニングウォール」だそうです!
現地で落ち合いましょう!"
52,"TEXT_JOBBLM600_01683_LALAI_000_004","私たちも戦いの準備を整えて向かわねば!
奴らのアジトは、「バーニングウォール」だそうです!
現地で落ち合いましょう!"
53,"TEXT_JOBBLM600_01683_KAZAGGCHAH_000_005","なんと、此の地に「まつろわぬ魔道士」が!
戦支度が間に合えば、吾輩も汝らを追駆せん!
……ザイ・ア・ネルハー? 目下、見かけてはおらぬ也。"
54,"TEXT_JOBBLM600_01683_LALAI_000_010","ザイ・ア・ネルハーの姿が見えませんね……。
もしや、すでに殺されてしまったのでしょうか……。"
55,"TEXT_JOBBLM600_01683_LALAI_000_011","だとしても、引き下がるわけには行きません。
ウォルディーヴは、どうやら最深部にいるようです。
覚悟はいいですね……?"
56,"TEXT_JOBBLM600_01683_LALAI_000_100","ウォルディーヴですね! さあ、観念なさい……!
あなたの仲間たちは、みな倒しました。
もう、逃げ場もありませんよ!"
57,"TEXT_JOBBLM600_01683_WALDEVE_000_101","…………ふん。
逃げる必要など、もうない。"
58,"TEXT_JOBBLM600_01683_WALDEVE_000_102","ククク……召喚に必要な魔力は、すでに捧げおえた!
これで、みなが私を崇め、集う!"
59,"TEXT_JOBBLM600_01683_WALDEVE_000_103","わかったのだよ……私には、まだ力が足りなかったのだ。
この妖異を従えることさえできれば、
もっと多くの民が、私を崇拝し、羨望し、私のもとへ集う……!"
60,"TEXT_JOBBLM600_01683_LALAI_000_104","なんて大きなヴォイドゲート……!
まさか、あそこから妖異を召喚するつもり……!?"
61,"TEXT_JOBBLM600_01683_LALAI_000_105","やめなさい……!
そんな大きなヴォイドゲートから現れる妖異など、
制御できるはずありません!"
62,"TEXT_JOBBLM600_01683_WALDEVE_000_106","さあ、闇の世界に棲みし妖獣「バーゲスト」よ!
私の命に従い、その姿を現せ!"
63,"TEXT_JOBBLM600_01683_WALDEVE_000_107","フ、フフフフ、フハハハハハハハ!
さあて、形勢逆転だなあ!
お前たちふたりだけで、敵う相手ではあるまい!"
64,"TEXT_JOBBLM600_01683_ZHAIANELHAH_000_108","(-????-)ふたりだけじゃない……!"
65,"TEXT_JOBBLM600_01683_ZHAIANELHAH_000_109","ウォルディーヴ……!
貴様の企みを打倒せんという者は、ここにもいる!"
66,"TEXT_JOBBLM600_01683_LALAI_000_110","ザイ・ア・ネルハー!
あなた、今までどこに……!"
67,"TEXT_JOBBLM600_01683_KAZAGGCHAH_000_111","玩物喪志、悪逆無道!
道理を忘れ、道を踏み外した貴様に、かける情けなし!"
68,"TEXT_JOBBLM600_01683_DOZOLMELOC_000_112","観念しなあッァ!
オレたちが来たからにゃッァ、
てめえの企みもッォ、ここでお終いだぜえッェ!"
69,"TEXT_JOBBLM600_01683_DAZA_000_113","ぼくたちーも いっしょーに たたかーうよ!"
70,"TEXT_JOBBLM600_01683_ZHAIANELHAH_000_114","待たせて、すまなかったね……。
だが、大事な場面には間に合ったようだ!"
71,"TEXT_JOBBLM600_01683_WALDEVE_000_115","ぬ、ぬぬぬ……。
ええい、ウジャウジャと雑魚どもが!"
72,"TEXT_JOBBLM600_01683_WALDEVE_000_116","妖獣「バーゲスト」よ!
突っ立っているだけの置物でもあるまい!
その力で、さっさと奴らを駆逐せよ!"
73,"TEXT_JOBBLM600_01683_WALDEVE_000_117","お、おい……。
違うぞ、わ、私ではない。
あ、あああ、あそこにいる奴らを……!"
74,"TEXT_JOBBLM600_01683_ZHAIANELHAH_000_118","自分で召喚した妖異に倒されるとは……哀れな男だ。"
75,"TEXT_JOBBLM600_01683_LALAI_000_119","当然の報いですね……!
分をわきまえぬ召喚などするからです!"
76,"TEXT_JOBBLM600_01683_ZHAIANELHAH_000_120","だが、こいつをそのままにはしておけない!
さあ、みなで妖異をかたづけるぞ!"
77,"TEXT_JOBBLM600_01683_LALAI_000_150","ずいぶんと、いいタイミングで現れたものですね……。
あなたのおかげで、妖異を倒すことができましたよ。"
78,"TEXT_JOBBLM600_01683_ZHAIANELHAH_000_151","また、ひとりで突っ込んだのかと思ったかい?
同じ過ちを繰り返すほど、僕は愚かじゃないのさ。"
79,"TEXT_JOBBLM600_01683_LALAI_000_152","あれは……癒しの力……。"
80,"TEXT_JOBBLM600_01683_WALDEVE_000_153","な、何故だ……?"
81,"TEXT_JOBBLM600_01683_ZHAIANELHAH_000_154","……貴様は、結果的に多くの人の命を奪った。
その罪を、生きて償え。
それが幻術士としての、僕の裁き方だ……。"
82,"TEXT_JOBBLM600_01683_ZHAIANELHAH_000_155","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、ラライ……。
君たちには、本当に世話になったな。"
83,"TEXT_JOBBLM600_01683_ZHAIANELHAH_000_156","ウォルディーヴを監獄に収監したら、
「ミルバネス礼拝堂」へ行くよ……。
改めて、君たちに礼を言わせてくれ。"
84,"TEXT_JOBBLM600_01683_LALAI_000_220","さあ、私たちもミルバネス礼拝堂に帰りましょう。
ザイ・ア・ネルハーの礼なんて珍しいもの、
聞き逃すわけにはいきませんからね!"
85,"TEXT_JOBBLM600_01683_LALAI_000_221","あなたは「カザグ・チャー」たちと、
旧交を温めてからになさるといいでしょう。
先に戻って、待っていますからね!"
86,"TEXT_JOBBLM600_01683_KAZAGGCHAH_000_230","そう焦らずとも、吾輩たちはここで待っておる。
先にラライと、今後のことを決めるとよかろう。"
87,"TEXT_JOBBLM600_01683_KAZAGGCHAH_000_170","まさしく、哀矜懲創……。
此度の終焉、吾輩は心が晴れる思いである。"
88,"TEXT_JOBBLM600_01683_KAZAGGCHAH_000_171","刎頸之友、住まう土地は違えども、
その絆、決して潰えることなし……。
また、いずれ皆で会いたいもの也。"
89,"TEXT_JOBBLM600_01683_DOZOLMELOC_000_180","黒魔法を悪用する連中もッォ、ぶっ倒したことだしッィ!
俺はッァ、住処に帰るぜッェ!
借りはしっかり返したからなッァ、ダチ公よッォ!"
90,"TEXT_JOBBLM600_01683_DAZA_000_190","みんなーで いっしょーに たたかえーて
たいへんだったけーど 楽しかったーよ!
<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/> また 会おーねー!"
91,"TEXT_JOBBLM600_01683_KAZAGGCHAH_000_195","惜別なく、再会を誓いあうこと素晴らしきかな。
汝も「ウルダハ」へと戻るとよかろう。"
92,"TEXT_JOBBLM600_01683_ZHAIANELHAH_000_250","待たせたね……。
ウォルディーヴは、牢に繋いできたよ……。
追って角尊と精霊によって、裁かれることになるだろう。"
93,"TEXT_JOBBLM600_01683_ZHAIANELHAH_000_251","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>……。
長らく、本当にありがとう。
君を疑ったこと、心から謝罪するよ。"
94,"TEXT_JOBBLM600_01683_ZHAIANELHAH_100_251","そして、ラライ。
ウォルディーヴから押収した「ザルの書」だ。
君に託そう……。"
95,"TEXT_JOBBLM600_01683_ZHAIANELHAH_101_251","……いいのですか?
あなたの忌み嫌う「破壊の力」について書かれた書物ですよ。"
96,"TEXT_JOBBLM600_01683_LALAI_000_252","「破壊の力」そのものは悪ではない……。
正しい使い方を学び、正しい目的のために使う事が重要だと、
君たちに教えられたよ……。"
97,"TEXT_JOBBLM600_01683_ZHAIANELHAH_000_253","……だけど、あくまで僕は幻術士だ。
悪意を持って破壊の力をふるう者を見過ごすつもりはない。
たとえ、それが君たちだったとしてもね……。"
98,"TEXT_JOBBLM600_01683_ZHAIANELHAH_000_254","君たちのことは信頼しているが、
今後、力の使い方を間違えたら、そのときは容赦しないよ。"
99,"TEXT_JOBBLM600_01683_LALAI_000_255","本当にクソ真面目な野郎ですね、あなたは。"
100,"TEXT_JOBBLM600_01683_ZHAIANELHAH_000_256","もちろんさ、君たちの使う黒魔法は、
本来なら禁忌とされていることを忘れないようにね。"
101,"TEXT_JOBBLM600_01683_ZHAIANELHAH_000_257","でも、君たちのように正しく「力」を使える者が増えれば、
「破壊の力」と「癒しの力」は、きっと手を取り合っていける。
僕は、そう信じているよ……。"
102,"TEXT_JOBBLM600_01683_SYSTEM_000_500","「黒魔道士」の物語が、ひとつの区切りを迎えました!
次の「黒魔道士」のジョブクエストを開始するためには、
以下の条件を満たす必要があります。"
103,"TEXT_JOBBLM600_01683_SYSTEM_000_501","1.「メインクエスト:竜詩戦争 戦後編」の、
 「宿命の果て」を完了する。"
104,"TEXT_JOBBLM600_01683_SYSTEM_000_502","条件を満たし、ミルバネス礼拝堂の「ラライ」に話しかけ、
新たなジョブクエストを開始しましょう!"
105,"TEXT_JOBBLM600_01683_QIB_001_TODO001","バーニングウォール最深部を目指せ!"
106,"TEXT_JOBBLM600_01683_QIB_001_TODO002","バーゲストを倒せ!"
107,"TEXT_JOBBLM600_01683_QIB_001_LALAI_BATTLETALK_01","「まつろわぬ魔道士」の潜伏場所に突入します!
集中していきましょう!"
108,"TEXT_JOBBLM600_01683_QIB_001_ZHAIANELHAH_BATTLETALK_01","回復は、僕に任せてくれ!
君は破壊の力で、<Sheet(BNpcName,4179,0)/>を倒すんだ!"
109,"TEXT_JOBBLM600_01683_QIB_001_LALAI_BATTLETALK_02","<Sheet(BNpcName,2096,0)/>から、妖異が現れています!
急いで破壊し、援軍を断つのです!"
110,"TEXT_JOBBLM600_01683_QIB_001_LALAI_BATTLETALK_03","なっ、首が生えてきましたよ!?
あの首……危険な臭いがプンプンします!"
111,"TEXT_JOBBLM600_01683_QIB_001_LALAI_BATTLETALK_04","また生えてきました……!
あの厄介な首から倒してください!"
112,"TEXT_JOBBLM600_01683_00233_QIB_001_LALAI_BATTLETALK_DEAD","なんということ……あとは、頼みます……。"
113,"TEXT_JOBBLM600_01683_00233_QIB_001_KAZAGGCHAH_BATTLETALK_DEAD","髀肉之嘆、なんとも口惜しや……。"
114,"TEXT_JOBBLM600_01683_00233_QIB_001_DAZA_BATTLETALK_DEAD","ごーめんーよ…… もう 無理だーよ……。"
115,"TEXT_JOBBLM600_01683_00233_QIB_001_DOZOLMELOC_BATTLETALK_DEAD","ちっきっしょおッォ……!
勝負を、オマエらに託すぜッェ……!"
116,"TEXT_JOBBLM600_01683_00233_QIB_001_ZHAIANELHAH_BATTLETALK_DEAD","すまない、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>……。
どうか、あの妖異を倒してくれ……!"