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0,"TEXT_JOBBLM600_01683_SEQ_00","ミルバネス礼拝堂のラライのもとに、ふたたび訪問者が現れたようだ。"
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1,"TEXT_JOBBLM600_01683_SEQ_01","ザイ・ア・ネルハーが、「まつろわぬ魔道士」のアジトを見つけたと告げて、去っていったらしい。アジトがあるという東ザナラーンのバーニングウォールで「ラライ」と合流しよう。"
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2,"TEXT_JOBBLM600_01683_SEQ_02","召喚された妖異を倒した。東ザナラーンに戻ろう。"
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3,"TEXT_JOBBLM600_01683_SEQ_03","「まつろわぬ魔道士」の主導者であるウォルディーヴを捕らえることができた。バーニングウォールで、「ラライ」と話そう。"
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4,"TEXT_JOBBLM600_01683_SEQ_04","ラライはウルダハに帰っていった。バーニングウォールで、「カザグ・チャー」、「ドゾル・メロック」、「メンディカント269 ダ・ザ」と話そう。"
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5,"TEXT_JOBBLM600_01683_SEQ_05","獣人たちと話した。ミルバネス礼拝堂で「ラライ」と話そう。"
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6,"TEXT_JOBBLM600_01683_SEQ_06","ウォルディーヴを逮捕し、ザルの書から新たな黒魔法を覚えることができた。ザイ・ア・ネルハーは、今後は、「破壊の力」と「癒しの力」が手を取り合える未来を信じていくようだ。
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※以下の条件を満たすと、ミルバネス礼拝堂のラライから、新たなジョブクエストを受注することができます。
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1.「メインクエスト:竜詩戦争 戦後編」の、
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「宿命の果て」を完了する。"
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7,"TEXT_JOBBLM600_01683_SEQ_07",""
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8,"TEXT_JOBBLM600_01683_SEQ_08",""
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9,"TEXT_JOBBLM600_01683_SEQ_09",""
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24,"TEXT_JOBBLM600_01683_TODO_00","バーニングウォールのラライと合流"
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25,"TEXT_JOBBLM600_01683_TODO_01","バーニングウォールのラライと合流"
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26,"TEXT_JOBBLM600_01683_TODO_02","バーニングウォールのラライと話す"
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27,"TEXT_JOBBLM600_01683_TODO_03","カザグ・チャーと話す"
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28,"TEXT_JOBBLM600_01683_TODO_04","ドゾル・メロックと話す"
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29,"TEXT_JOBBLM600_01683_TODO_05","メンディカント269ダ・ザと話す"
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30,"TEXT_JOBBLM600_01683_TODO_06","ミルバネス礼拝堂のラライと話す"
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31,"TEXT_JOBBLM600_01683_TODO_07",""
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46,"TEXT_JOBBLM600_01683_TODO_22",""
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47,"TEXT_JOBBLM600_01683_TODO_23",""
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48,"TEXT_JOBBLM600_01683_LALAI_000_000","ああ、<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>よ。
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よくぞ来てくれました……!
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先ほど、ここにザイ・ア・ネルハーが来たのです!"
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49,"TEXT_JOBBLM600_01683_LALAI_000_001","彼は「まつろわぬ魔道士」のアジトを見つけたと告げると、
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何処かへと走り去っていきました……!"
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50,"TEXT_JOBBLM600_01683_LALAI_000_002","おそらく、ひとりでアジトへ向かったのでしょう!
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いくら敵の勢力が縮小しているとはいえ、無茶がすぎます。
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この間学んだことを、もう忘れてしまったのでしょうか……。"
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51,"TEXT_JOBBLM600_01683_LALAI_000_003","とにかく、私たちも戦いの準備を整えて向かわねば!
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奴らのアジトは、「バーニングウォール」だそうです!
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現地で落ち合いましょう!"
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52,"TEXT_JOBBLM600_01683_LALAI_000_004","私たちも戦いの準備を整えて向かわねば!
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|
奴らのアジトは、「バーニングウォール」だそうです!
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|
現地で落ち合いましょう!"
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53,"TEXT_JOBBLM600_01683_KAZAGGCHAH_000_005","なんと、此の地に「まつろわぬ魔道士」が!
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戦支度が間に合えば、吾輩も汝らを追駆せん!
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……ザイ・ア・ネルハー? 目下、見かけてはおらぬ也。"
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54,"TEXT_JOBBLM600_01683_LALAI_000_010","ザイ・ア・ネルハーの姿が見えませんね……。
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もしや、すでに殺されてしまったのでしょうか……。"
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55,"TEXT_JOBBLM600_01683_LALAI_000_011","だとしても、引き下がるわけには行きません。
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ウォルディーヴは、どうやら最深部にいるようです。
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覚悟はいいですね……?"
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56,"TEXT_JOBBLM600_01683_LALAI_000_100","ウォルディーヴですね! さあ、観念なさい……!
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あなたの仲間たちは、みな倒しました。
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もう、逃げ場もありませんよ!"
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57,"TEXT_JOBBLM600_01683_WALDEVE_000_101","…………ふん。
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逃げる必要など、もうない。"
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58,"TEXT_JOBBLM600_01683_WALDEVE_000_102","ククク……召喚に必要な魔力は、すでに捧げおえた!
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これで、みなが私を崇め、集う!"
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59,"TEXT_JOBBLM600_01683_WALDEVE_000_103","わかったのだよ……私には、まだ力が足りなかったのだ。
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この妖異を従えることさえできれば、
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もっと多くの民が、私を崇拝し、羨望し、私のもとへ集う……!"
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60,"TEXT_JOBBLM600_01683_LALAI_000_104","なんて大きなヴォイドゲート……!
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まさか、あそこから妖異を召喚するつもり……!?"
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61,"TEXT_JOBBLM600_01683_LALAI_000_105","やめなさい……!
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そんな大きなヴォイドゲートから現れる妖異など、
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制御できるはずありません!"
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62,"TEXT_JOBBLM600_01683_WALDEVE_000_106","さあ、闇の世界に棲みし妖獣「バーゲスト」よ!
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私の命に従い、その姿を現せ!"
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63,"TEXT_JOBBLM600_01683_WALDEVE_000_107","フ、フフフフ、フハハハハハハハ!
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さあて、形勢逆転だなあ!
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お前たちふたりだけで、敵う相手ではあるまい!"
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64,"TEXT_JOBBLM600_01683_ZHAIANELHAH_000_108","(-????-)ふたりだけじゃない……!"
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65,"TEXT_JOBBLM600_01683_ZHAIANELHAH_000_109","ウォルディーヴ……!
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貴様の企みを打倒せんという者は、ここにもいる!"
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66,"TEXT_JOBBLM600_01683_LALAI_000_110","ザイ・ア・ネルハー!
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あなた、今までどこに……!"
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67,"TEXT_JOBBLM600_01683_KAZAGGCHAH_000_111","玩物喪志、悪逆無道!
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道理を忘れ、道を踏み外した貴様に、かける情けなし!"
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68,"TEXT_JOBBLM600_01683_DOZOLMELOC_000_112","観念しなあッァ!
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オレたちが来たからにゃッァ、
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てめえの企みもッォ、ここでお終いだぜえッェ!"
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69,"TEXT_JOBBLM600_01683_DAZA_000_113","ぼくたちーも いっしょーに たたかーうよ!"
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70,"TEXT_JOBBLM600_01683_ZHAIANELHAH_000_114","待たせて、すまなかったね……。
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だが、大事な場面には間に合ったようだ!"
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71,"TEXT_JOBBLM600_01683_WALDEVE_000_115","ぬ、ぬぬぬ……。
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ええい、ウジャウジャと雑魚どもが!"
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72,"TEXT_JOBBLM600_01683_WALDEVE_000_116","妖獣「バーゲスト」よ!
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突っ立っているだけの置物でもあるまい!
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その力で、さっさと奴らを駆逐せよ!"
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73,"TEXT_JOBBLM600_01683_WALDEVE_000_117","お、おい……。
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違うぞ、わ、私ではない。
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あ、あああ、あそこにいる奴らを……!"
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74,"TEXT_JOBBLM600_01683_ZHAIANELHAH_000_118","自分で召喚した妖異に倒されるとは……哀れな男だ。"
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75,"TEXT_JOBBLM600_01683_LALAI_000_119","当然の報いですね……!
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分をわきまえぬ召喚などするからです!"
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76,"TEXT_JOBBLM600_01683_ZHAIANELHAH_000_120","だが、こいつをそのままにはしておけない!
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さあ、みなで妖異をかたづけるぞ!"
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77,"TEXT_JOBBLM600_01683_LALAI_000_150","ずいぶんと、いいタイミングで現れたものですね……。
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あなたのおかげで、妖異を倒すことができましたよ。"
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78,"TEXT_JOBBLM600_01683_ZHAIANELHAH_000_151","また、ひとりで突っ込んだのかと思ったかい?
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同じ過ちを繰り返すほど、僕は愚かじゃないのさ。"
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79,"TEXT_JOBBLM600_01683_LALAI_000_152","あれは……癒しの力……。"
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80,"TEXT_JOBBLM600_01683_WALDEVE_000_153","な、何故だ……?"
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81,"TEXT_JOBBLM600_01683_ZHAIANELHAH_000_154","……貴様は、結果的に多くの人の命を奪った。
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その罪を、生きて償え。
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それが幻術士としての、僕の裁き方だ……。"
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82,"TEXT_JOBBLM600_01683_ZHAIANELHAH_000_155","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、ラライ……。
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君たちには、本当に世話になったな。"
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83,"TEXT_JOBBLM600_01683_ZHAIANELHAH_000_156","ウォルディーヴを監獄に収監したら、
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「ミルバネス礼拝堂」へ行くよ……。
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改めて、君たちに礼を言わせてくれ。"
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84,"TEXT_JOBBLM600_01683_LALAI_000_220","さあ、私たちもミルバネス礼拝堂に帰りましょう。
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ザイ・ア・ネルハーの礼なんて珍しいもの、
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聞き逃すわけにはいきませんからね!"
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85,"TEXT_JOBBLM600_01683_LALAI_000_221","あなたは「カザグ・チャー」たちと、
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旧交を温めてからになさるといいでしょう。
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先に戻って、待っていますからね!"
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86,"TEXT_JOBBLM600_01683_KAZAGGCHAH_000_230","そう焦らずとも、吾輩たちはここで待っておる。
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先にラライと、今後のことを決めるとよかろう。"
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87,"TEXT_JOBBLM600_01683_KAZAGGCHAH_000_170","まさしく、哀矜懲創……。
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此度の終焉、吾輩は心が晴れる思いである。"
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88,"TEXT_JOBBLM600_01683_KAZAGGCHAH_000_171","刎頸之友、住まう土地は違えども、
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その絆、決して潰えることなし……。
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また、いずれ皆で会いたいもの也。"
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89,"TEXT_JOBBLM600_01683_DOZOLMELOC_000_180","黒魔法を悪用する連中もッォ、ぶっ倒したことだしッィ!
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俺はッァ、住処に帰るぜッェ!
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借りはしっかり返したからなッァ、ダチ公よッォ!"
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90,"TEXT_JOBBLM600_01683_DAZA_000_190","みんなーで いっしょーに たたかえーて
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たいへんだったけーど 楽しかったーよ!
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<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/> また 会おーねー!"
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91,"TEXT_JOBBLM600_01683_KAZAGGCHAH_000_195","惜別なく、再会を誓いあうこと素晴らしきかな。
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汝も「ウルダハ」へと戻るとよかろう。"
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92,"TEXT_JOBBLM600_01683_ZHAIANELHAH_000_250","待たせたね……。
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ウォルディーヴは、牢に繋いできたよ……。
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追って角尊と精霊によって、裁かれることになるだろう。"
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93,"TEXT_JOBBLM600_01683_ZHAIANELHAH_000_251","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>……。
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|
長らく、本当にありがとう。
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君を疑ったこと、心から謝罪するよ。"
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94,"TEXT_JOBBLM600_01683_ZHAIANELHAH_100_251","そして、ラライ。
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|
ウォルディーヴから押収した「ザルの書」だ。
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君に託そう……。"
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95,"TEXT_JOBBLM600_01683_ZHAIANELHAH_101_251","……いいのですか?
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あなたの忌み嫌う「破壊の力」について書かれた書物ですよ。"
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96,"TEXT_JOBBLM600_01683_LALAI_000_252","「破壊の力」そのものは悪ではない……。
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正しい使い方を学び、正しい目的のために使う事が重要だと、
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君たちに教えられたよ……。"
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97,"TEXT_JOBBLM600_01683_ZHAIANELHAH_000_253","……だけど、あくまで僕は幻術士だ。
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|
悪意を持って破壊の力をふるう者を見過ごすつもりはない。
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|
たとえ、それが君たちだったとしてもね……。"
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98,"TEXT_JOBBLM600_01683_ZHAIANELHAH_000_254","君たちのことは信頼しているが、
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|
今後、力の使い方を間違えたら、そのときは容赦しないよ。"
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99,"TEXT_JOBBLM600_01683_LALAI_000_255","本当にクソ真面目な野郎ですね、あなたは。"
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100,"TEXT_JOBBLM600_01683_ZHAIANELHAH_000_256","もちろんさ、君たちの使う黒魔法は、
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|
本来なら禁忌とされていることを忘れないようにね。"
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101,"TEXT_JOBBLM600_01683_ZHAIANELHAH_000_257","でも、君たちのように正しく「力」を使える者が増えれば、
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|
「破壊の力」と「癒しの力」は、きっと手を取り合っていける。
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|
僕は、そう信じているよ……。"
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102,"TEXT_JOBBLM600_01683_SYSTEM_000_500","「黒魔道士」の物語が、ひとつの区切りを迎えました!
|
|
次の「黒魔道士」のジョブクエストを開始するためには、
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|
以下の条件を満たす必要があります。"
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103,"TEXT_JOBBLM600_01683_SYSTEM_000_501","1.「メインクエスト:竜詩戦争 戦後編」の、
|
|
「宿命の果て」を完了する。"
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104,"TEXT_JOBBLM600_01683_SYSTEM_000_502","条件を満たし、ミルバネス礼拝堂の「ラライ」に話しかけ、
|
|
新たなジョブクエストを開始しましょう!"
|
|
105,"TEXT_JOBBLM600_01683_QIB_001_TODO001","バーニングウォール最深部を目指せ!"
|
|
106,"TEXT_JOBBLM600_01683_QIB_001_TODO002","バーゲストを倒せ!"
|
|
107,"TEXT_JOBBLM600_01683_QIB_001_LALAI_BATTLETALK_01","「まつろわぬ魔道士」の潜伏場所に突入します!
|
|
集中していきましょう!"
|
|
108,"TEXT_JOBBLM600_01683_QIB_001_ZHAIANELHAH_BATTLETALK_01","回復は、僕に任せてくれ!
|
|
君は破壊の力で、<Sheet(BNpcName,4179,0)/>を倒すんだ!"
|
|
109,"TEXT_JOBBLM600_01683_QIB_001_LALAI_BATTLETALK_02","<Sheet(BNpcName,2096,0)/>から、妖異が現れています!
|
|
急いで破壊し、援軍を断つのです!"
|
|
110,"TEXT_JOBBLM600_01683_QIB_001_LALAI_BATTLETALK_03","なっ、首が生えてきましたよ!?
|
|
あの首……危険な臭いがプンプンします!"
|
|
111,"TEXT_JOBBLM600_01683_QIB_001_LALAI_BATTLETALK_04","また生えてきました……!
|
|
あの厄介な首から倒してください!"
|
|
112,"TEXT_JOBBLM600_01683_00233_QIB_001_LALAI_BATTLETALK_DEAD","なんということ……あとは、頼みます……。"
|
|
113,"TEXT_JOBBLM600_01683_00233_QIB_001_KAZAGGCHAH_BATTLETALK_DEAD","髀肉之嘆、なんとも口惜しや……。"
|
|
114,"TEXT_JOBBLM600_01683_00233_QIB_001_DAZA_BATTLETALK_DEAD","ごーめんーよ…… もう 無理だーよ……。"
|
|
115,"TEXT_JOBBLM600_01683_00233_QIB_001_DOZOLMELOC_BATTLETALK_DEAD","ちっきっしょおッォ……!
|
|
勝負を、オマエらに託すぜッェ……!"
|
|
116,"TEXT_JOBBLM600_01683_00233_QIB_001_ZHAIANELHAH_BATTLETALK_DEAD","すまない、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>……。
|
|
どうか、あの妖異を倒してくれ……!"
|