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0,"TEXT_JOBMCH300_01696_SEQ_00","スカイスチール機工房のステファニヴィアンは、冒険者に話があるようだ。"
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1,"TEXT_JOBMCH300_01696_SEQ_01","機工士の修練を始めることになった。銃術の説明を受けたければ、スカイスチール機工房の「ステファニヴィアン」と話そう。"
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2,"TEXT_JOBMCH300_01696_SEQ_02","ステファニヴィアンに銃術の説明を求めたが、銃の指南役が失踪したため、かなわなかった。指南役を探すために、外地ラノシアのキャンプ・オーバールックにいる「ステファニヴィアン」と話そう。"
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3,"TEXT_JOBMCH300_01696_SEQ_03","ステファニヴィアンと話した。キャンプ・オーバールックで、「イシュガルド帰りの銃術士」の情報を集めよう。"
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4,"TEXT_JOBMCH300_01696_SEQ_04","指南役の情報を集めた。キャンプ・オーバールックにいる「ステファニヴィアン」と話そう。"
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5,"TEXT_JOBMCH300_01696_SEQ_05","ステファニヴィアンと話し、指南役の居場所を予想した。キャンプ・オーバールックにいる「ステファニヴィアン」と話そう。"
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6,"TEXT_JOBMCH300_01696_SEQ_06","ステファニヴィアンと話し、指南役を発見した。指南役を引き留めるために、銃の素質を披露することになった。託された「<Sheet(Item,10462,0)/>」を装備し、「ロスティンスタル」と話そう。"
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7,"TEXT_JOBMCH300_01696_SEQ_07",""
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24,"TEXT_JOBMCH300_01696_TODO_00","ステファニヴィアンと話す"
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25,"TEXT_JOBMCH300_01696_TODO_01","キャンプ・オーバールックのステファニヴィアンと話す"
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26,"TEXT_JOBMCH300_01696_TODO_02","イシュガルド帰りの銃術士の情報を集める"
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27,"TEXT_JOBMCH300_01696_TODO_03","キャンプ・オーバールックのステファニヴィアンと話す"
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28,"TEXT_JOBMCH300_01696_TODO_04","キャンプ・オーバールックのステファニヴィアンと再度話す"
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29,"TEXT_JOBMCH300_01696_TODO_05",""
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48,"TEXT_JOBMCH300_01696_SYSTEM_000_900","(★未使用/削除予定★)"
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49,"TEXT_JOBMCH300_01696_STEPHANIVIEN_000_000","(★未使用/削除予定★)"
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50,"TEXT_JOBMCH300_01696_STEPHANIVIEN_000_001","(★未使用/削除予定★)"
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51,"TEXT_JOBMCH300_01696_STEPHANIVIEN_000_002","(★未使用/削除予定★)"
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52,"TEXT_JOBMCH300_01696_STEPHANIVIEN_000_003","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>!
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改めてようこそ、「スカイスチール機工房」へ!"
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53,"TEXT_JOBMCH300_01696_STEPHANIVIEN_000_004","さっきも言ったとおり、この工房では、
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あらゆる対竜兵器の開発、生産を手がけている。
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でも、既存の兵器なんて古くさくて、いただけない。"
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54,"TEXT_JOBMCH300_01696_STEPHANIVIEN_000_005","天才機工師シドがもたらした魔導技術と、
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エオルゼア伝統のエーテル学を統合した「機工技術」……。
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この知識を利用して、俺は新兵器を造っているんだ。"
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55,"TEXT_JOBMCH300_01696_STEPHANIVIEN_000_006","俺が開発した「機工兵器」の数々と、
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それを操る「機工士」の技は、カビ臭い戦史を塗り替える!"
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56,"TEXT_JOBMCH300_01696_STEPHANIVIEN_000_007","その根拠となる「機工士」の革新性を解説したいところだけど、
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まずは「機工士」の主武器、「銃」の使い方を知りたいよね?
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説明を始めてよければ、もう一度、俺に声をかけてよ。"
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57,"TEXT_JOBMCH300_01696_STEPHANIVIEN_000_008","(★未使用/削除予定★)"
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58,"TEXT_JOBMCH300_01696_STEPHANIVIEN_000_010","それじゃあ、さっそく銃術の指南役に、
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「銃」の撃ち方のイロハを……"
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59,"TEXT_JOBMCH300_01696_STEPHANIVIEN_000_011","……アレ、指南役が見当たらない?
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彼って、しょっちゅう姿をくらます悪いクセがあるんだよね。"
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60,"TEXT_JOBMCH300_01696_STEPHANIVIEN_000_012","うーん、いないものは仕方ないね……。
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俺から誘っておいてなんだけど、日を改めてくれるかな?"
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61,"TEXT_JOBMCH300_01696_STEPHANIVIEN_000_013","運よく指南役に会えたら、銃術の基礎を学ぶといい。
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その時に改めて、必要な装備を渡して、
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「機工士」の革新性について説明するよ。"
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62,"TEXT_JOBMCH300_01696_JOYE_000_014","(-取り乱した様子の声-)そうもいかないようです、ぼっちゃま!!
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今回の指南役の失踪は、いつもとは様子が違います。
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工房の机の上に、いとまごいの置手紙がありました!"
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63,"TEXT_JOBMCH300_01696_STEPHANIVIEN_000_015","うわ、勘弁してくれよ……ついに逃げ出しちゃったのか!?
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今が正念場なのに、ここで指南役が消えるのは痛すぎる!"
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64,"TEXT_JOBMCH300_01696_STEPHANIVIEN_000_016","ジョイ!
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今すぐ支度するんだ、指南役を連れ戻しにいくっ!"
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65,"TEXT_JOBMCH300_01696_JOYE_000_017","ぼ、ぼっちゃま……
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お言葉ですが、いったいどこへ捜しに行かれるおつもりで?"
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66,"TEXT_JOBMCH300_01696_STEPHANIVIEN_000_018","それは……そうだな……
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むむむ、俺の計測器はラノシアに反応してるぞ。
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こういうときは、故郷に帰るって相場が決まってるしな。"
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67,"TEXT_JOBMCH300_01696_JOYE_000_019","……お言葉ですが、ラノシアがどんな場所かご存じなので?
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挨拶代わりに殴り合う、野蛮な土地と聞いています。"
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68,"TEXT_JOBMCH300_01696_STEPHANIVIEN_000_020","たしかに、俺たちはラノシアなんて右も左もわからない。
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……む、ジョイ、俺の計測器がビビっときたよ!"
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69,"TEXT_JOBMCH300_01696_STEPHANIVIEN_000_021","たった今、「機工士」を目指すと宣言してくれた、
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この<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>にラノシアを案内してもらおう!"
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70,"TEXT_JOBMCH300_01696_STEPHANIVIEN_000_022","エオルゼア中を飛び回ってる冒険者なら、
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ラノシアなんて庭みたいなもんだろ?"
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71,"TEXT_JOBMCH300_01696_Q1_000_000","ラノシアなんて庭みたいなもんだろ?"
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72,"TEXT_JOBMCH300_01696_A1_000_001","そのとおり!"
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73,"TEXT_JOBMCH300_01696_A1_000_002","それほどでもない……"
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74,"TEXT_JOBMCH300_01696_STEPHANIVIEN_000_023","やっぱりそうだよね、俺の計測器は絶好調!
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だったら、俺たちを案内してくれるよね?"
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75,"TEXT_JOBMCH300_01696_STEPHANIVIEN_000_024","またまた、謙遜しちゃって。
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それでも行ったことぐらいは、あるでしょ?
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だったら、案内ぐらいはできるよね、ね?"
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76,"TEXT_JOBMCH300_01696_STEPHANIVIEN_000_025","そうこなくっちゃ、ありがとう!"
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77,"TEXT_JOBMCH300_01696_STEPHANIVIEN_000_026","同行するジョイは、我が家の使用人でありながら、
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工房の中でピカイチの腕前を持つ「機工士」なんだ。
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君の先輩になるから、よろしくね!"
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78,"TEXT_JOBMCH300_01696_STEPHANIVIEN_000_027","さて、それじゃ行き先だけど……
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「キャンプ・オーバールック」ってところに行ってみよう!
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そこに知人がいると、前に指南役が話してたからさ。"
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79,"TEXT_JOBMCH300_01696_STEPHANIVIEN_000_029","指南役を連れ戻さなきゃ……。"
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80,"TEXT_JOBMCH300_01696_JOYE_000_029","ジョイは、アインハルト家のお屋敷で働く使用人です。
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ですが、ぼっちゃまの強引な勧誘で、
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「機工士」にさせられていました……。"
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81,"TEXT_JOBMCH300_01696_JOYE_000_030","ううっ……。
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このあたりの匂いが強烈で、吐き気が……。"
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82,"TEXT_JOBMCH300_01696_STEPHANIVIEN_000_030","ここが、「キャンプ・オーバールック」ってところか。
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確かに挨拶代わりに殴り合いそうな、雰囲気だね。"
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83,"TEXT_JOBMCH300_01696_STEPHANIVIEN_000_031","ひとまず、皆で手分けして、
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「イシュガルド帰りの銃術士」の情報を集めよう。
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ひととおり聞き終わったら、ここにまた集まってくれ!"
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84,"TEXT_JOBMCH300_01696_SOLDIERA01696_000_040","……そういや見慣れない奴が、うちの兵士を探してたな。
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||
そいつは、今、ケガしてるもんで、
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リフトの前の小屋で療養中だって伝えたよ。"
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85,"TEXT_JOBMCH300_01696_SOLDIERA01696_000_045","……そういや見慣れない奴が、うちの兵士を探してたな。
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||
そいつは、今、ケガしてるもんで、
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リフトの前の小屋で療養中だって伝えたよ。"
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86,"TEXT_JOBMCH300_01696_SOLDIERB01696_000_040","……ああ、ヤツのことなら見かけたよ。
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うちの兵士を訪ねてきて、門前払いをくらってたね。
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||
10年以上昔の話を今ごろ謝られても、許せるわけないよな。"
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87,"TEXT_JOBMCH300_01696_SOLDIERB01696_000_045","……ああ、ヤツのことなら見かけたよ。
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||
うちの兵士を訪ねてきて、門前払いをくらってたね。
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||
10年以上昔の話を今ごろ謝られても、許せるわけないよな。"
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88,"TEXT_JOBMCH300_01696_SOLDIERC01696_000_040","……はあ、その人物なら、我々も警戒しています。
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傷病兵が療養している小屋に、通いつめているようです。
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彼を知る兵もいますが、皆、多くを語りたがりませんね。"
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89,"TEXT_JOBMCH300_01696_SOLDIERC01696_000_045","……はあ、その人物なら、我々も警戒しています。
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||
傷病兵が療養している小屋に、通いつめているようです。
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||
彼を知る兵もいますが、皆、多くを語りたがりませんね。"
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90,"TEXT_JOBMCH300_01696_STEPHANIVIEN_000_050","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、話を聞けたかい?
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どうやら指南役は、昔の仲間に会いにきたようだね。"
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91,"TEXT_JOBMCH300_01696_STEPHANIVIEN_000_051","……なるほど、リフトの前にある小屋を張ってれば、
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指南役が現れそうだな。
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よし、行ってみよう!"
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92,"TEXT_JOBMCH300_01696_STEPHANIVIEN_000_060","待遇に不満があるなら、言ってくれれば改善する!
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だから頼む、どうか工房に戻ってきてくれよ!"
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93,"TEXT_JOBMCH300_01696_STEPHANIVIEN_000_061","今はまだイシュガルドでは軽い扱いだけど、
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これから必ず重用される。
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そうすりゃ、「機工士」がもっと必要になる。"
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94,"TEXT_JOBMCH300_01696_STEPHANIVIEN_000_062","だから今、指南役に去られると困る、戻ってくれよ。
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ロスティンスタル!"
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95,"TEXT_JOBMCH300_01696_ROSTNSTHAL_000_063","断る!
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それ以上、近づいたら撃つぞ。"
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96,"TEXT_JOBMCH300_01696_STEPHANIVIEN_000_0664","ジョイ、撃てっ!"
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97,"TEXT_JOBMCH300_01696_JOYE_000_065","射ッーーー!!
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ダダこねてんじゃないよ!!
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次は、銃じゃなく、ドテっ腹にブチ当てるよ!"
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98,"TEXT_JOBMCH300_01696_STEPHANIVIEN_000_066","どうだい、あんたが育て上げた、工房一の「機工士」の腕前は?
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知ってるだろうけど、銃を抜いたジョイは、
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有言実行だから気を付けな。"
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99,"TEXT_JOBMCH300_01696_ROSTNSTHAL_000_067","あっぱれだ。
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もうこれ以上、俺が教えることは何もない。
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今後は、ジョイが銃術の指導にあたるべきだな。"
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100,"TEXT_JOBMCH300_01696_STEPHANIVIEN_000_068","……えっ、そう来る!?
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あーほら、でも、ジョイじゃだめだよ。
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屋敷の仕事も山盛りだからさ、ね?"
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101,"TEXT_JOBMCH300_01696_STEPHANIVIEN_000_069","それにホラ!
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ここに指南役を慕って、訪ねてきたヤツもいるし!"
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102,"TEXT_JOBMCH300_01696_ROSTNSTHAL_000_070","フン、そりゃ人違いだ。
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俺は、蔑まれることしかした覚えはないからな。"
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103,"TEXT_JOBMCH300_01696_STEPHANIVIEN_000_071","ひゅ~、やっぱりその構え、かっこいいな。
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海賊時代はその構えで、活躍してたんだろ!?
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||
どうして封印しちゃったんだ?"
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104,"TEXT_JOBMCH300_01696_ROSTNSTHAL_000_072","海賊のいやしい撃ち方だからだ。
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||
それに、筋が悪い奴には、指導する気などない。"
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105,"TEXT_JOBMCH300_01696_STEPHANIVIEN_000_073","ってことは……つまり、筋がよければ、
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||
指導してくれるってことだよな!?"
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106,"TEXT_JOBMCH300_01696_STEPHANIVIEN_000_074","喜べ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>!
|
||
君が望んでた銃術の指導を受けられる好機だ!"
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||
107,"TEXT_JOBMCH300_01696_STEPHANIVIEN_000_075","「機工士」の商売道具、「銃」と「機工兵装」を君に預ける。
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指南役にいいところを見せて、連れ戻してくれ!"
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108,"TEXT_JOBMCH300_01696_ROSTNSTHAL_000_076","……貴様、どこかで……いや、人違いか。"
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||
109,"TEXT_JOBMCH300_01696_ROSTNSTHAL_000_077","……このあたりで名を挙げた冒険者だな?"
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||
110,"TEXT_JOBMCH300_01696_ROSTNSTHAL_000_078","……外から来た冒険者か。"
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||
111,"TEXT_JOBMCH300_01696_ROSTNSTHAL_000_079","よかろう、一度だけ付き合ってやる。
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||
お前の筋を見るためにも、基本だけは教えてやろう。
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まずは、受け取った「<Sheet(Item,10462,0)/>」を装備してみせろ。"
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112,"TEXT_JOBMCH300_01696_STEPHANIVIEN_000_080","「スカイスチール機工房」……
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||
いや……「機工士の未来」が、今、君に託された……!
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君の銃で、「機工士」の限界を撃ちぬいてくれ!!"
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113,"TEXT_JOBMCH300_01696_SYSTEM_000_081","(★未使用/削除予定★)"
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||
114,"TEXT_JOBMCH300_01696_SYSTEM_000_090","新しいジョブを修得しました!
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||
受け取った武器を装備することで、
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||
ジョブチェンジができます。"
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115,"TEXT_JOBMCH300_01696_SYSTEM_000_091","ジョブチェンジしたあとには、
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||
「ギアセット」を登録してみましょう!
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||
現在の装備が記録され、即座に着替えられるようになります。"
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||
116,"TEXT_JOBMCH300_01696_SYSTEM_000_092","「ギアセット」の登録は、
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||
装備変更と同じ「マイキャラクター」の画面から行えます。"
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