Files
ffxiv-datamining/csv/ja/quest/016/JobNin520_01684.csv
T
xiashtra ac666f0f6d 7.45 (#98)
* submodules

* 7.45 p1

* 7.45 p2
2026-03-02 23:57:13 -06:00

133 lines
9.5 KiB
CSV

key,0,1
#,,
int32,str,str
0,"TEXT_JOBNIN520_01684_SEQ_00","船着場の平屋のオボロに、アカギからの連絡が来たようだ。"
1,"TEXT_JOBNIN520_01684_SEQ_01","オボロに届いたアカギからの連絡によると、ユキが猟犬同盟の拠点へ侵入するつもりらしい。高地ラノシアのメメルン交易商店にいる「アカギ」と話そう。"
2,"TEXT_JOBNIN520_01684_SEQ_02","アカギから事情を聞いている最中、ユキは黙って猟犬同盟の拠点へ向かってしまった。彼女のために、陽動を行うしかなさそうだ。高地ラノシアのプアメイドミル付近にある「<Sheet(EObj,2005925,0)/>」に「<Sheet(EventItem,2001723,0)/>」を使い現れた敵を討伐しよう。"
3,"TEXT_JOBNIN520_01684_SEQ_03","陽動に成功した。プアメイドミル付近の「オボロ」と話そう。"
4,"TEXT_JOBNIN520_01684_SEQ_04","ユキは無事に侵入を果たし、家宝の情報を得ることができた。しかし、彼女は冒険者たちの陽動に、まったく気がついていなかった……。船着場の平屋の「オボロ」と話そう。"
5,"TEXT_JOBNIN520_01684_SEQ_05","瞑想によって、忍者の新たな境地に開眼した。これに満足することなく己を鍛えつつ、アカギからの連絡を待とう。
※忍者のレベルが54以上になると、船着場の平屋のオボロから次の忍者クエストを受注することができます。"
6,"TEXT_JOBNIN520_01684_SEQ_06",""
7,"TEXT_JOBNIN520_01684_SEQ_07",""
8,"TEXT_JOBNIN520_01684_SEQ_08",""
9,"TEXT_JOBNIN520_01684_SEQ_09",""
10,"TEXT_JOBNIN520_01684_SEQ_10",""
11,"TEXT_JOBNIN520_01684_SEQ_11",""
12,"TEXT_JOBNIN520_01684_SEQ_12",""
13,"TEXT_JOBNIN520_01684_SEQ_13",""
14,"TEXT_JOBNIN520_01684_SEQ_14",""
15,"TEXT_JOBNIN520_01684_SEQ_15",""
16,"TEXT_JOBNIN520_01684_SEQ_16",""
17,"TEXT_JOBNIN520_01684_SEQ_17",""
18,"TEXT_JOBNIN520_01684_SEQ_18",""
19,"TEXT_JOBNIN520_01684_SEQ_19",""
20,"TEXT_JOBNIN520_01684_SEQ_20",""
21,"TEXT_JOBNIN520_01684_SEQ_21",""
22,"TEXT_JOBNIN520_01684_SEQ_22",""
23,"TEXT_JOBNIN520_01684_SEQ_23",""
24,"TEXT_JOBNIN520_01684_TODO_00","メメルン交易商店前のアカギと話す"
25,"TEXT_JOBNIN520_01684_TODO_01","<Sheet(EObj,2005925,0)/>に<Sheet(EventItem,2001723,0)/>を使い現れた敵を討伐"
26,"TEXT_JOBNIN520_01684_TODO_02","プアメイドミル付近のオボロと話す"
27,"TEXT_JOBNIN520_01684_TODO_03","船着場の平屋のオボロと話す"
28,"TEXT_JOBNIN520_01684_TODO_04",""
29,"TEXT_JOBNIN520_01684_TODO_05",""
30,"TEXT_JOBNIN520_01684_TODO_06",""
31,"TEXT_JOBNIN520_01684_TODO_07",""
32,"TEXT_JOBNIN520_01684_TODO_08",""
33,"TEXT_JOBNIN520_01684_TODO_09",""
34,"TEXT_JOBNIN520_01684_TODO_10",""
35,"TEXT_JOBNIN520_01684_TODO_11",""
36,"TEXT_JOBNIN520_01684_TODO_12",""
37,"TEXT_JOBNIN520_01684_TODO_13",""
38,"TEXT_JOBNIN520_01684_TODO_14",""
39,"TEXT_JOBNIN520_01684_TODO_15",""
40,"TEXT_JOBNIN520_01684_TODO_16",""
41,"TEXT_JOBNIN520_01684_TODO_17",""
42,"TEXT_JOBNIN520_01684_TODO_18",""
43,"TEXT_JOBNIN520_01684_TODO_19",""
44,"TEXT_JOBNIN520_01684_TODO_20",""
45,"TEXT_JOBNIN520_01684_TODO_21",""
46,"TEXT_JOBNIN520_01684_TODO_22",""
47,"TEXT_JOBNIN520_01684_TODO_23",""
48,"TEXT_JOBNIN520_01684_OBORO_000_000","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、来たか。
さっそくアカギ殿から文がござった。
……ユキ姫が、猟犬同盟の拠点に侵入しようとしているらしい。"
49,"TEXT_JOBNIN520_01684_OBORO_000_001","至急、助けにきてほしいそうだ。
アカギ殿は、メメルン交易商店の近くで待つと書いてある。
さっそく向かおうではないか。"
50,"TEXT_JOBNIN520_01684_OBORO_000_010","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、忍びとしての務めを果たすのだぞ。"
51,"TEXT_JOBNIN520_01684_YUKI_000_010","……いったい、何をしにきたのだ。"
52,"TEXT_JOBNIN520_01684_OBORO_000_015","さあ、アカギ殿に事情を聞いてみよう。"
53,"TEXT_JOBNIN520_01684_AKAGI_000_030","やあ、来てくれたのかい!
今か今かと待ちわびていたよ!
姫様を半刻と同じ場所に留めておくのも一仕事でねぇ。"
54,"TEXT_JOBNIN520_01684_YUKI_000_031","アカギが待てと言うから、何かと思えば……。
不要なことはするなと言っただろう?
……俺は忍びなんて頼らん、帰れ。"
55,"TEXT_JOBNIN520_01684_OBORO_000_032","まあまあ、ここまで来たのだ。
用件くらい聞かせてもらってもよいでござろう。"
56,"TEXT_JOBNIN520_01684_AKAGI_000_033","ああ、是非ことの経緯を聞いてくれ!
残りの家宝について調べてわかったんだが、
それらしき品が、闇市場で売りにかけられているようなんだ。"
57,"TEXT_JOBNIN520_01684_AKAGI_000_034","そんで、「猟犬同盟」とかいう海賊崩れのはみ出しモンが、
闇市場に手を出していて、販売目録を持っているんだとか……。
目録を見れば、残りふたつの家宝の行方がわかるかもしれない。"
58,"TEXT_JOBNIN520_01684_AKAGI_000_035","だから、なんとしてでも手に入れるって、
姫様がひとりで敵陣に飛び込もうとしてるのさ……。
なんとか止めてくれねぇか?"
59,"TEXT_JOBNIN520_01684_AKAGI_000_036","あーーーーっ! またひとりで行きやがった!
まったく、本当に敏捷いお姫様だよ!!"
60,"TEXT_JOBNIN520_01684_OBORO_000_037","ユキ姫がひとりで行くと決めたのならば、仕方がない。
潜入が滞りなく進むよう、縁の下の力持ちとなろう。
私も手伝うさ。"
61,"TEXT_JOBNIN520_01684_OBORO_000_038","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、この「秘製の煙玉」を持て。
敵の拠点の近くで使えば、警戒にあたっている者が現れよう。
その者共を倒せば、ユキ姫の潜入が楽になるはずだ。"
62,"TEXT_JOBNIN520_01684_AKAGI_000_039","な、なるほど、陽動作戦か……。
俺……こう見えて、めちゃくちゃ臆病なんだけど……
それくらいなら手伝えるぜ!"
63,"TEXT_JOBNIN520_01684_OBORO_000_040","……では、アカギ殿は東を頼む、私は北側に行く。
すべて終わったら、プアメイドミルの南東で集まるぞ。"
64,"TEXT_JOBNIN520_01684_MONSTERA01684_000_041","何者だ!?"
65,"TEXT_JOBNIN520_01684_MONSTERB01684_000_042","何の音だ!?"
66,"TEXT_JOBNIN520_01684_MONSTERC01684_000_043","侵入者はお前か!"
67,"TEXT_JOBNIN520_01684_AKAGI_000_050","やれやれ、陽動とはいえ怖かったぜ……。"
68,"TEXT_JOBNIN520_01684_OBORO_000_100","……さて、できるだけのことはした。
ユキ姫も安全に侵入できているはずだろう。"
69,"TEXT_JOBNIN520_01684_MONSTER01684_000_101","ヘ……へへ……安全に侵入……?
馬鹿め……警備は減ったが、まだ番犬が残ってる……。
……侵入者も、貴様らも、番犬が噛み殺してくれるわ!"
70,"TEXT_JOBNIN520_01684_OBORO_000_102","何だと……!?
<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、すぐに中に向かおう!!"
71,"TEXT_JOBNIN520_01684_YUKI_000_103","(-聞き覚えのある声-)……なんだ、まだいたのか。
闇市場の販売目録なら、もう手に入れたぞ?"
72,"TEXT_JOBNIN520_01684_YUKI_100_103","残る家宝……宝珠「<RubyCharaters>FF0AE7BFA1E7BFA0E898ADFF10E381B2E38199E38184E38289E38293</RubyCharaters>」と、
短刀「<RubyCharaters>FF0AE4B9B1E58589E58C85FF16E381BFE381A0E3828CE381BFE381A4E3818BE381AD</RubyCharaters>」の情報も載っていた。"
73,"TEXT_JOBNIN520_01684_YUKI_200_103","どうやら、「翡翠蘭」はすでに売約済みのようだが、
買い手を追えば、なんとか見つけることができそうだ。
「乱光包」は……ふむ、次の闇市で売りに出されるようだな。"
74,"TEXT_JOBNIN520_01684_OBORO_000_104","おお、ユキ姫……無事でござったか!
番犬には出会わずにすんだのか?"
75,"TEXT_JOBNIN520_01684_YUKI_000_105","……番犬?
ああ……あいつらのことかい?"
76,"TEXT_JOBNIN520_01684_OBORO_000_106","…………これは、ユキ姫が?"
77,"TEXT_JOBNIN520_01684_AKAGI_000_107","……ユキ姫は、「井ノ国」でも随一の手練だ。
武道の鍛錬にのめり込み、忍術にまで手を出されてな……。
終いにゃ、指南役の腕すら凌駕しちまったくらいさ。"
78,"TEXT_JOBNIN520_01684_YUKI_000_108","フッフッフ、わかっただろう?
だから、俺はお前らの手助けなんていらぬのだ!!
俺が、すべての家宝を取り戻すのだからな!"
79,"TEXT_JOBNIN520_01684_AKAGI_000_109","はぁ……少しは、ご自分の立場をわかってほしいもんだ。
つーわけで、またなんかあったら頼むよ。
今みたいな感じだったら、姫様も気づかないみたいだしな。"
80,"TEXT_JOBNIN520_01684_OBORO_000_110","……さて、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>。
磨いた心は、深い瞑想から新たな刃となる。
一度、船着場の平屋に戻ろう。"
81,"TEXT_JOBNIN520_01684_OBORO_000_150","やれやれ、何とかなったな。
まだ心を許してはくれぬようだが、彼女に怪我はない。
……まずは、忍びとしても及第点でござろう。"
82,"TEXT_JOBNIN520_01684_OBORO_000_151","さあ、瞑想し、内なる声に耳を傾けろ。
「忍び」としての新たな境地を、開眼できることだろう。"