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0,"TEXT_JOBSCH501_01671_SEQ_00","斧術士ギルドのアルカ・ゾルカは、冒険者に頼みたいことがあるようだ。"
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1,"TEXT_JOBSCH501_01671_SEQ_01","前回までの冒険録:
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冒険者は、斧術士アルカ・ゾルカの依頼の最中、学者の力とフェアリーを目覚めさせる。フェアリーは、かつてニーム海兵団の軍学者スリト・カリトに仕えていたが、彼は、謎の奇病により、その身をトンベリと化してしまっていた。正気を取り戻したスリト・カリトは、フェアリーを冒険者に託して去っていったのだった。
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アルカ・ゾルカの依頼を受けた。高地ラノシアのワンダラーパレスにいる「スリト・カリト」と話そう。"
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2,"TEXT_JOBSCH501_01671_SEQ_02","スリト・カリトと話した。外地ラノシアのロングクライムで「<Sheet(EObj,2005518,0)/>」を探そう。"
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3,"TEXT_JOBSCH501_01671_SEQ_03","<Sheet(EObj,2005518,0)/>を守る古代のガーディアンを討伐した。ロングクライムで「<Sheet(EObj,2005518,0)/>」を入手しよう。"
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4,"TEXT_JOBSCH501_01671_SEQ_04","<Sheet(EventItem,2001585,0)/>を入手した。ワンダラーパレスの「スリト・カリト」に「<Sheet(EventItem,2001585,0)/>」を渡そう。"
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5,"TEXT_JOBSCH501_01671_SEQ_05","スリト・カリトに<Sheet(EventItem,2001585,0)/>を渡した。ワンダラーパレスを封じるには、さらに大要石が必要らしい。石の在処が判明するまで、修行を積みながら待つことにしよう。
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※学者のレベルが52以上になると、ワンダラーパレスのスリト・カリトから次の学者クエストを受注することができます。"
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6,"TEXT_JOBSCH501_01671_SEQ_06",""
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24,"TEXT_JOBSCH501_01671_TODO_00","ワンダラーパレスのスリト・カリトと話す"
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25,"TEXT_JOBSCH501_01671_TODO_01","外地ラノシアの<Sheet(EObj,2005518,0)/>を探す"
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26,"TEXT_JOBSCH501_01671_TODO_02","<Sheet(EObj,2005518,0)/>を入手"
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27,"TEXT_JOBSCH501_01671_TODO_03","ワンダラーパレスのスリト・カリトに<Sheet(EventItem,2001585,0)/>を渡す"
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47,"TEXT_JOBSCH501_01671_TODO_23",""
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48,"TEXT_JOBSCH501_01671_ALKAZOLKA_000_000","やあやあ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>君!
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相変わらず、いいところに来てくれるじゃないか!
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何だか都合が良すぎて、怖いくらいだよ。"
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49,"TEXT_JOBSCH501_01671_ALKAZOLKA_000_001","というのも、ついさっきレターモーグリが、
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ここ斧術士ギルドにやって来たみたいでね。
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僕と君宛ての手紙を置いていったのさ。"
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50,"TEXT_JOBSCH501_01671_ALKAZOLKA_000_002","差出人は誰あろう、スリト・カリトさんだ。
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何でも、僕たちふたりに力を貸してほしいそうだよ。"
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51,"TEXT_JOBSCH501_01671_ALKAZOLKA_000_003","あの人は、ニーム海兵団を率いた伝説の学者……。
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つまり、新生「海兵団」である僕らの大先輩さ。
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そんな人の頼みを、断れるかってんだい!"
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52,"TEXT_JOBSCH501_01671_ALKAZOLKA_000_004","「スリト・カリト」さんは、高地ラノシアのブロンズレイク湖畔、
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「ワンダラーパレス」を臨む場所で待っているそうだ。
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さっそく行こう、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>君!"
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53,"TEXT_JOBSCH501_01671_ALKAZOLKA_000_005","「スリト・カリト」さんは、高地ラノシアのブロンズレイク湖畔、
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「ワンダラーパレス」を臨む場所で待っているそうだ。
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さっそく行こう、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>君!"
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54,"TEXT_JOBSCH501_01671_SURITOCARITO_000_010","おぉ、よく来てくれた!
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わざわざ呼び出してすまなかったね。"
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55,"TEXT_JOBSCH501_01671_ALKAZOLKA_000_011","僕らで良かったら、いつだって力になりますよ!
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……でも、いったい何があったと言うんです?"
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56,"TEXT_JOBSCH501_01671_SURITOCARITO_000_012","うむ、順を追って説明しよう……。
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お主とリリィベルの癒やしの力により、
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正気を取り戻した私は、あの後、仲間の元に戻ったのだ。"
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57,"TEXT_JOBSCH501_01671_SURITOCARITO_000_013","私は、学者としての知識のかぎりを尽くし、
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仲間たちを「怨み」の心から解き放たんと努力した。
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そして、一部の者の正気を取り戻すことに成功したのだ……。"
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58,"TEXT_JOBSCH501_01671_SURITOCARITO_000_014","そして、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、お主ら冒険者の活躍で、
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「怨み」の権化である「トンベリキング」が倒された……。
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こうして徐々に仲間たちは、正気を取り戻していったのだ。"
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59,"TEXT_JOBSCH501_01671_SURITOCARITO_000_015","もちろん姿は、醜い化け物のままだし、
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外の世界に出て暮らすことは難しいだろう……。
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だが、心静かで穏やかな暮らしに、皆、満足していた。"
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60,"TEXT_JOBSCH501_01671_SURITOCARITO_000_016","だが、病はどこまでも私たちを苦しめる気らしい。
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一部の仲間たちの病状が進行しはじめたのだ……。"
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61,"TEXT_JOBSCH501_01671_ALKAZOLKA_000_017","そ、そんな……!!
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今まで1500年以上、病は進行していなかったのでしょう?
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なんで今になって、突然そんなことに!?"
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62,"TEXT_JOBSCH501_01671_SURITOCARITO_000_018","患者ごとワンダラーパレスを湖に封じた封印魔法が、
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「第七霊災」とやらの衝撃で、解かれてしまったためだろう。
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1500年間、私たちは神殿とともに眠っていたのだよ。"
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63,"TEXT_JOBSCH501_01671_SURITOCARITO_000_019","私は、何としても「トンベリ病」の治療法を見つけるつもりだ。
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だが、それには途方もない年月が必要だろうし、
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それまで仲間の命が保つ保証はない……。"
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64,"TEXT_JOBSCH501_01671_ALKAZOLKA_000_020","……でも、諦めるつもりじゃないんでしょう?
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だからこそ僕らを呼んだ……違いますか?"
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65,"TEXT_JOBSCH501_01671_SURITOCARITO_000_021","そのとおりだよ、アルカ・ゾルカ君。
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私は、ワンダラーパレスの一角に重症患者を集め、
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再び封印魔法で封じるつもりだ。"
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66,"TEXT_JOBSCH501_01671_SURITOCARITO_000_022","そして、仲間が封印の眠りについている間に、
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「トンベリ病」の治療法を研究する!"
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67,"TEXT_JOBSCH501_01671_SURITOCARITO_000_023","お主たちには、再封印に必要な要石を集めてきてもらいたい。
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私が出歩こうものなら、「もぶはんたー」とやらに、
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追いかけ回されることになるのでな……。"
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68,"TEXT_JOBSCH501_01671_ALKAZOLKA_000_024","がってん承知です!
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<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>君、やってやろうじゃないか!"
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69,"TEXT_JOBSCH501_01671_SURITOCARITO_000_025","「<Sheet(EObj,2005518,0)/>」は、湖を囲むように配置されていたはず。
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ふたりには、それぞれ地図に指示した場所に赴き、
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「<Sheet(EObj,2005518,0)/>」を探してきてもらいたい。"
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70,"TEXT_JOBSCH501_01671_ALKAZOLKA_000_026","よし、僕はブロンズレイクの西岸に向かうぞ。
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君は北岸の「外地ラノシア」方面を頼む!
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「<Sheet(EObj,2005518,0)/>」を見つけるんだ!"
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71,"TEXT_JOBSCH501_01671_SURITOCARITO_000_027","どうだね、「<Sheet(EventItem,2001585,0)/>」は見つかったかな?"
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72,"TEXT_JOBSCH501_01671_SYSTEM_000_028","封印の要石から、嫌な気配を感じた……。
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古代のガーディアンが起動した!"
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73,"TEXT_JOBSCH501_01671_SURITOCARITO_000_030","どうだね、「<Sheet(EventItem,2001585,0)/>」は見つかったかな?"
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74,"TEXT_JOBSCH501_01671_SURITOCARITO_000_031","うむ、よくぞ見つけてくれた。
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間違いなく「<Sheet(EventItem,2001585,0)/>」だ……。"
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75,"TEXT_JOBSCH501_01671_ALKAZOLKA_000_032","ハァ、ハァ、ハァ……僕も見つけてきましたよ!
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でっかい「ウラグナイト」が張り付いていましたけど、
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海兵の技で、刺身にしてやりました!"
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76,"TEXT_JOBSCH501_01671_SURITOCARITO_000_033","うむ、少々、生臭くなっているが……問題ないだろう。
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ふたりとも、よくやってくれた。"
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77,"TEXT_JOBSCH501_01671_ALKAZOLKA_000_034","これで、重症患者さんたちも、
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ひとまず命を繋ぐことができますね!"
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78,"TEXT_JOBSCH501_01671_SURITOCARITO_000_035","いや、話はそう簡単ではないのだよ。
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例え一角だけとはいえ、建物を封じるには、
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これらふたつの要石に加え、中心になる大要石が必要なのだ。"
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79,"TEXT_JOBSCH501_01671_SURITOCARITO_000_036","ワンダラーパレスを封じていた大要石が、
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いずこにあったのかは、私が調べておこう……。
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お主たちは、修行を積みながら、待っていてもらいたい。"
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80,"TEXT_JOBSCH501_01671_SYSTEM_000_037","「学者」の新たなジョブクエストが開始されました。
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次のクエストは「レベル52」以上で、
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ブロンズレイクのスリト・カリトから受注可能です。"
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81,"TEXT_JOBSCH501_01671_SYSTEM_000_038","今後の「学者」のジョブクエスト受注条件は、
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コンプリート後のジャーナルで確認できます。"
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82,"TEXT_JOBSCH501_01671_SYSTEM_000_039","(★未使用/削除予定★)"
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