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xiashtra ac666f0f6d 7.45 (#98)
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2026-03-02 23:57:13 -06:00

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0,"TEXT_HEAVNZ003_01728_SEQ_00","忘れられた騎士亭のジブリオンは、常連客に酒をおごりたいようだ。"
1,"TEXT_HEAVNZ003_01728_SEQ_01","ジブリオンは、常連客に酒をおごりたいようだ。忘れられた騎士亭の階段下にいる「酔うに酔えない男」に、「<Sheet(EventItem,2001801,0)/>」を渡そう。"
2,"TEXT_HEAVNZ003_01728_SEQ_02","酔うに酔えない男に<Sheet(EventItem,2001801,0)/>を届けた。彼は貴族に仕えていたが、その家の婦人が異端者と協力関係にあったということで家が崩壊し、解雇されてしまったようだ。イシュガルド・ランディングにいる「元貴族の旦那」に「<Sheet(EventItem,2001801,0)/>」を渡そう。"
3,"TEXT_HEAVNZ003_01728_SEQ_03","元貴族の旦那に<Sheet(EventItem,2001801,0)/>を渡した。もうすぐ飛空艇の搭乗の時間だが、息子の姿がないという。イシュガルド上層で「元貴族の子息」を探そう。"
4,"TEXT_HEAVNZ003_01728_SEQ_04","元貴族の子息を見つけた。神聖裁判所は戦神「ハルオーネ」の前で戦うことで「セイギ」を示す場所らしい。元貴族の子息は自分が強ければ、という想いを残したまま去っていった。"
5,"TEXT_HEAVNZ003_01728_SEQ_05",""
6,"TEXT_HEAVNZ003_01728_SEQ_06",""
7,"TEXT_HEAVNZ003_01728_SEQ_07",""
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23,"TEXT_HEAVNZ003_01728_SEQ_23",""
24,"TEXT_HEAVNZ003_01728_TODO_00","酔うに酔えない男に<Sheet(EventItem,2001801,0)/>を渡す"
25,"TEXT_HEAVNZ003_01728_TODO_01","イシュガルド・ランディングの元貴族の旦那に<Sheet(EventItem,2001801,0)/>を渡す"
26,"TEXT_HEAVNZ003_01728_TODO_02","元貴族の子息と話す"
27,"TEXT_HEAVNZ003_01728_TODO_03",""
28,"TEXT_HEAVNZ003_01728_TODO_04",""
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48,"TEXT_HEAVNZ003_01728_GIBRILLONT_000_000","お前さん、ちょっと頼まれてくれるか?
階段下で飲んでいる男に、
この「<Sheet(EventItem,2001801,0)/>」を届けてやっちゃくれないか?"
49,"TEXT_HEAVNZ003_01728_GIBRILLONT_000_001","ウチの常連客なんだが、
最近、仕事を失っちまってなぁ……。
傷心のやっこさんに、一杯おごってやりたいのさ。"
50,"TEXT_HEAVNZ003_01728_GIBRILLONT_000_010","ウチの常連客なんだが、
最近、仕事を失っちまってなぁ……。
傷心のやっこさんに、一杯おごってやりたいのさ。"
51,"TEXT_HEAVNZ003_01728_TEARFILLEDSOLDIER01728_000_020","なんだって……なんだってこんなことに……。
無常すぎるぜ……こんなの……。"
52,"TEXT_HEAVNZ003_01728_TEARFILLEDSOLDIER01728_000_021","……ジブリオンの旦那からだって?
こいつはありがてぇ……。
何もかも……忘れたい気分なんだ……。"
53,"TEXT_HEAVNZ003_01728_TEARFILLEDSOLDIER01728_000_022","つい先日まで、俺はある貴族に仕える騎兵だったんだ。
だが、その家の夫人が異端告発されて、すべて変わっちまった。
結局、旦那の爵位まで剥奪されて、俺も解雇ってわけよ。"
54,"TEXT_HEAVNZ003_01728_TEARFILLEDSOLDIER01728_000_023","これを飲んで全部忘れちまいたい……
……いや、やっぱり止めとこう。
いくら飲んでも、今は酔えやしねぇ……。"
55,"TEXT_HEAVNZ003_01728_TEARFILLEDSOLDIER01728_000_024","この「<Sheet(EventItem,2001801,0)/>」を、代わりに俺の元主……
「元貴族の旦那」様に、餞別として届けてくれないか。
まだ「イシュガルド・ランディング」にいるはずだ。"
56,"TEXT_HEAVNZ003_01728_TEARFILLEDSOLDIER01728_000_025","旦那様は何も知らなかったんだ……あまりに不憫すぎる。
せめて今までお世話になった礼をしたいが、
顔を見たら、涙がとまらなくなっちまう……頼むよ。"
57,"TEXT_HEAVNZ003_01728_TEARFILLEDSOLDIER01728_000_030","この「<Sheet(EventItem,2001801,0)/>」を俺の元主……
「元貴族の旦那」様に、餞別として届けてくれないか。
まだ「イシュガルド・ランディング」にいるはずだ。"
58,"TEXT_HEAVNZ003_01728_ARISTOCRACYMAN01728_000_040","……はて、私に何かご用かな?"
59,"TEXT_HEAVNZ003_01728_ARISTOCRACYMAN01728_000_041","……あの騎兵が私に?
そうか、彼にも悪いことをしてしまったな……。
異端告発された妻のため、私もできるだけのことはしたのだ。"
60,"TEXT_HEAVNZ003_01728_ARISTOCRACYMAN01728_000_042","無罪を勝ち取ろうと「決闘裁判」に挑みもしたが、
告発者との戦いに敗れ、妻の有罪が確定してしまった……。
すべては何も守れぬほど、私が弱かったことが原因さ。"
61,"TEXT_HEAVNZ003_01728_ARISTOCRACYMAN01728_000_043","しかし、戦神が下された神判なら、受け入れるしかあるまい。
さて、もう搭乗する時間だが……息子はどこに行ったのだ?
すまないが、いっしょに探してはくれないだろうか。"
62,"TEXT_HEAVNZ003_01728_ARISTOCRACYMAN01728_000_050","しかし、戦神が下された神判なら、受け入れるしかあるまい。
さて、もう搭乗する時間だが……息子はどこに行ったのだ?
すまないが、いっしょに探してはくれないだろうか。"
63,"TEXT_HEAVNZ003_01728_ARISTOCRACYBOY01728_000_060","父上が、探しているって?
……ありがとう、すぐに行くよ。"
64,"TEXT_HEAVNZ003_01728_ARISTOCRACYBOY01728_000_061","皇都を去る前にね、「神聖裁判所」を見ておきたかったんだ。
父上は、ここが戦神「ハルオーネ」の御前で戦って、
「セイギ」を示す場所だと言っていたよ……。"
65,"TEXT_HEAVNZ003_01728_ARISTOCRACYBOY01728_000_062","でも、下された「セイギ」は、母上の命を奪った。
僕が強かったら、母上のことも助けられたのかな……。"
66,"TEXT_HEAVNZ003_01728_ARISTOCRACYBOY01728_000_063","……もう行かなくちゃ。
呼びにきてくれてありがとう、<If(PlayerParameter(4))>お姉さん<Else/>お兄さん</If>。"