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0,"TEXT_JOBBRD520_01714_SEQ_00","エーテライト・プラザのサンソン大牙士は、怒りをこらえきれないようだ。"
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1,"TEXT_JOBBRD520_01714_SEQ_01","サンソン大牙士によると、ギドゥロが歌のうまい騎士と対決をするため、都市を出ていってしまったらしい。ギドゥロを追うため、クルザス西部高地のファルコンネストで「サンソン大牙士」と話そう。"
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2,"TEXT_JOBBRD520_01714_SEQ_02","ギドゥロは、集落の外にまで行ってしまったらしい。クルザス西部高地のツインプールズで「ギドゥロ」を探そう。"
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3,"TEXT_JOBBRD520_01714_SEQ_03","ギドゥロと騎士たちが魔物に襲われていた。クルザス西部高地のリバーズミートにある「<Sheet(EObj,2006300,0)/>」で辺りを見渡して、出現した魔物を討伐しよう。"
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4,"TEXT_JOBBRD520_01714_SEQ_04","魔物を討伐した。ツインプールズの「ギドゥロ」と話そう。"
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5,"TEXT_JOBBRD520_01714_SEQ_05","ギドゥロと話した。彼が騎士を追いかけたのは、恋人の手紙と贈り物を届けるためだった。騎士は、「終焉の戦歌」を探す協力を約束すると去っていった。ファルコンネストに戻り「サンソン大牙士」と話そう。"
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6,"TEXT_JOBBRD520_01714_SEQ_06","サンソン大牙士と話した。サンソン大牙士は引き続き、情報収集を行うという。調査は彼らに任せて、力を蓄えておこう。
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※吟遊詩人のレベルが54以上になると、ファルコンネストのサンソン大牙士から、次の吟遊詩人クエストを受注することができます。"
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7,"TEXT_JOBBRD520_01714_SEQ_07",""
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8,"TEXT_JOBBRD520_01714_SEQ_08",""
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23,"TEXT_JOBBRD520_01714_SEQ_23",""
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24,"TEXT_JOBBRD520_01714_TODO_00","ファルコンネストのサンソン大牙士と話す"
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25,"TEXT_JOBBRD520_01714_TODO_01","ギドゥロと話す"
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26,"TEXT_JOBBRD520_01714_TODO_02","<Sheet(EObj,2006300,0)/>で見渡して出現した魔物を討伐"
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27,"TEXT_JOBBRD520_01714_TODO_03","ギドゥロと話す"
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28,"TEXT_JOBBRD520_01714_TODO_04","サンソン大牙士と話す"
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29,"TEXT_JOBBRD520_01714_TODO_05",""
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47,"TEXT_JOBBRD520_01714_TODO_23",""
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48,"TEXT_JOBBRD520_01714_SANSON_000_000","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん、俺はもう限界だ……!
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ギドゥロの奴、「終焉の戦歌」の調査を全然しないんです!"
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49,"TEXT_JOBBRD520_01714_SANSON_000_001","酒場やマーケット、さらには、女の家を遊び歩くばかり!
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あれだけ、卓越した詩歌の才を持ちながらも、
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戯れ事のためにしか奏でようとしない……!"
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50,"TEXT_JOBBRD520_01714_SANSON_000_002","今日も、知り合った女から、
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恋人の騎士の方が歌が上手いと言われたとかで、
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そいつと勝負すると言って、都市を出ていってしまいました。"
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51,"TEXT_JOBBRD520_01714_SANSON_000_003","俺と「ファルコンネスト」へ向かってくださいませんか?
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あいつを叱りつけてください!"
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52,"TEXT_JOBBRD520_01714_SOLDIER01714_000_005","お前らが言ってるのは、あの変な吟遊詩人だろ?
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何なんだよ、あいつ……。"
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53,"TEXT_JOBBRD520_01714_SANSON_000_010","ああ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん……。
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あの大馬鹿野郎、相手の騎士が警戒任務に出たと聞いて、
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集落の外へ飛び出していったらしいです……。"
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54,"TEXT_JOBBRD520_01714_SANSON_000_011","その上、件の騎士が率いる部隊が、
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予定よりも帰還が遅れているらしいんですよ……。"
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55,"TEXT_JOBBRD520_01714_SANSON_000_012","事故にあったか、はたまたギドゥロが何かやらかしたか……。
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……いずれにせよ、探しに行くべきでしょう。"
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56,"TEXT_JOBBRD520_01714_SANSON_000_013","俺は、「ゴルガニュ牧場」の方面を探してみますので、
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すみませんが、「ツインプールズ」方面をお願いします……。"
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57,"TEXT_JOBBRD520_01714_ALAMENAIN_000_015","君は……!?
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ここは大丈夫だ、私たちに任せたまえ!"
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58,"TEXT_JOBBRD520_01714_GUYDELOT_000_016","おぉ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>じゃねぇか!
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この魔物は、俺たちでどうにかなる!"
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59,"TEXT_JOBBRD520_01714_GUYDELOT_000_017","どーも、アッチの岩場の先にも魔物がいるみてぇなんだ!
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辺りを見渡して、魔物をブッ倒してくれや!"
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60,"TEXT_JOBBRD520_01714_GUYDELOT_000_020","どーも、アッチの岩場の先にも魔物がいるみてぇなんだ!
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辺りを見渡して、魔物をブッ倒してくれや!"
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61,"TEXT_JOBBRD520_01714_ALAMENAIN_000_025","ふう……。
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危うく、魔物の晩餐にされるところだったな。"
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62,"TEXT_JOBBRD520_01714_GUYDELOT_000_030","いやー、このタイミングで颯爽と登場するとは、
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やっぱりお前って……粋な奴だな!"
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63,"TEXT_JOBBRD520_01714_SANSON_000_031","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん!
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いったい、何があったんですか!?"
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64,"TEXT_JOBBRD520_01714_SANSON_000_032","そんなっ、魔物に立ち向かうなんて……!
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何故、そんな危険な真似を!?"
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65,"TEXT_JOBBRD520_01714_GUYDELOT_000_033","騎士アラムナン、お前の想い人から誕生日の贈り物だ。
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あんなイイ女を都市に残して任務とは、罪な奴だぜ。"
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66,"TEXT_JOBBRD520_01714_ALAMENAIN_000_034","これは……手紙がついている?"
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67,"TEXT_JOBBRD520_01714_GUYDELOT_000_035","任務も結構だがな、何のために戦うのかを忘れちゃいけねえ。
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もう少ししたら、「家族」も増えるんだからよ……。"
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68,"TEXT_JOBBRD520_01714_ALAMENAIN_000_036","そうか…………私に、子どもが…………!
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これは、任期が終わるまで、死ぬわけにはいかんな……。"
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69,"TEXT_JOBBRD520_01714_SANSON_000_037","ギドゥロ、その贈り物と手紙を渡すために……?"
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70,"TEXT_JOBBRD520_01714_GUYDELOT_000_038","酒場で、伝統的な音楽に詳しい騎士がいるって聞いてな。
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その彼女に話を聞きに行ったら、寂しげな顔をしてやがった。
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だったら、探しに行くしかねぇだろ。"
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71,"TEXT_JOBBRD520_01714_ALAMENAIN_000_039","君のおかげで、彼女と、子どもを悲しませずにすんだ……!
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恩人に報いれるのならば、何でも答えようではないか。
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伝統的な音楽について、何を知りたいのかね?"
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72,"TEXT_JOBBRD520_01714_SANSON_000_040","俺たちは、戦いを終焉に導くといわれる、
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「終焉の戦歌」という歌を探しているのです……!"
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73,"TEXT_JOBBRD520_01714_ALAMENAIN_000_041","……確かに、そんな詩歌を吟じる女の噂を聞いたことがある。
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その歌は「すべての命を昇天させる」そうだ……。
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よし、恩人のため、私も調べておこう!"
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74,"TEXT_JOBBRD520_01714_SANSON_000_042","ギドゥロ……!
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結果として情報を得られたとはいえ、勝手な真似をするな!"
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75,"TEXT_JOBBRD520_01714_GUYDELOT_000_043","やっぱり、お前って無粋だねぇ……。
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吟遊詩人は、戦況にあわせた最善の行動をとる。
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普段から、目の前に来た話には乗っかるのがコツなのさ!"
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76,"TEXT_JOBBRD520_01714_SANSON_000_044","……俺たちも「ファルコンネスト」に戻りましょう。
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あいつの行動が、ひとつの家族を救ったのは間違いない。
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今回だけは、大目に見ます……。"
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77,"TEXT_JOBBRD520_01714_GUYDELOT_000_050","まったく……。
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説教しかしねえんだからよ。"
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78,"TEXT_JOBBRD520_01714_SANSON_000_051","いいか、俺たちは「調査隊」として行動しているんだ!
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今後、勝手な真似は慎んでもらう!"
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79,"TEXT_JOBBRD520_01714_GUYDELOT_000_052","<Emphasis>♪何度 言わすの 無粋だねぇ♪
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♪訪れた状況に 身をゆだねてこそ♪
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♪心を素直に表現した いい戦歌になるのよ~♪</Emphasis>"
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80,"TEXT_JOBBRD520_01714_SANSON_000_053","演奏をやめろ……!
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俺は、真面目に話してるんだ!"
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81,"TEXT_JOBBRD520_01714_GUYDELOT_000_054","……本当に、無粋な奴。
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俺ぁ今、今回の物語を詩歌にしてるとこなの。
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感動ってのは、すぐ形にしないと薄れちまうんだぜ?"
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82,"TEXT_JOBBRD520_01714_GUYDELOT_000_055","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>は、どうだったのよ。
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今回の出会いや事件は、お前の心にどんな旋律をもたらした?"
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83,"TEXT_JOBBRD520_01714_GUYDELOT_000_056","ほーら、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>だって、
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今回の出来事の中から、こんなにすげぇ旋律を閃いたぜ!"
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84,"TEXT_JOBBRD520_01714_SANSON_000_057","……それと、勝手な行動を認めるかは別の話だ。
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とにかく、戦歌に関する調査をつづけるぞ。
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お前も、協力するんだ。"
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85,"TEXT_JOBBRD520_01714_SANSON_000_058","してるだろ? 俺なりの調査を。
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酒場で聞く雑談や噂話から、得られる情報も沢山あるのさっ。
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真面目な連中の相手は、お前に任せるよ。"
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86,"TEXT_JOBBRD520_01714_SANSON_000_060","俺は、引き続き騎士たちから情報を集めます……。
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これから先も、どんな危険があるかわかりません。
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調査は俺たちに任せて、力を蓄えておいてください……。"
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