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xiashtra ac666f0f6d 7.45 (#98)
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40TEXT_JOBWHM520_01720_SEQ_00フォールゴウドのエシヴァは、冒険者に提案があるようだ。
51TEXT_JOBWHM520_01720_SEQ_01エシヴァから、クルザス方面への旅を提案された。クルザス中央高地のキャンプ・ドラゴンヘッドで「エシヴァ」と話そう。
62TEXT_JOBWHM520_01720_SEQ_02エシヴァによると、水脈の流れと合致する場所で魔物が暴れているらしい。クルザス中央高地のドラゴンヘッドで「エシヴァ」と合流しよう。
73TEXT_JOBWHM520_01720_SEQ_03「不浄なるもの」にあてられた魔物を討伐した。ドラゴンヘッドで「<Sheet(EObj,2005889,0)/>」を鎮めて浄化しよう。
84TEXT_JOBWHM520_01720_SEQ_04「<Sheet(EObj,2005889,0)/>」を鎮めて浄化した。キャンプ・ドラゴンヘッドで「エシヴァ」と話そう。
95TEXT_JOBWHM520_01720_SEQ_05エシヴァは、次の目的地を調査しておくという。その間に、しっかりと修行を積んでおこう。 ※白魔道士のレベルが54以上になると、キャンプ・ドラゴンヘッドのエシヴァから、次の白魔道士クエストを受注することができます。
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2824TEXT_JOBWHM520_01720_TODO_00キャンプ・ドラゴンヘッドのエシヴァと話す
2925TEXT_JOBWHM520_01720_TODO_01エシヴァと合流
3026TEXT_JOBWHM520_01720_TODO_02<Sheet(EObj,2005889,0)/>を鎮めて浄化する
3127TEXT_JOBWHM520_01720_TODO_03エシヴァと話す
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5248TEXT_JOBWHM520_01720_ESCHIVA_000_000あっ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん! ひととおり、ア・トワ様の旅の記録を読み終えたのですが、 気になる記述がありまして……。
5349TEXT_JOBWHM520_01720_ESCHIVA_000_001地下水脈を通じて「不浄なるもの」が流れ込み、 ア・トワ様が調査に赴いたことがあったようなのです。 水源地である北方のアバラシア山脈へ……。
5450TEXT_JOBWHM520_01720_ESCHIVA_000_002そして、旅の結果、浄化が行われたようですが、 「地下水脈を通じて」という部分が引っかかるんです。
5551TEXT_JOBWHM520_01720_ESCHIVA_000_003今回の「不浄なるもの」ですが、 大精霊が警告を発するほどの危機が間近に迫っているのに、 角尊や道士様は、誰も気付いていませんでした……。
5652TEXT_JOBWHM520_01720_ESCHIVA_000_004何より大精霊が「流れ込む」と表現したのも気になります。 つまり、「不浄なるもの」が地下水脈を伝っていたため、 発見できなかったのではないかと思うんです。
5753TEXT_JOBWHM520_01720_ESCHIVA_000_005ア・トワ様による浄化から、かなりの年月が経過しています。 それからの間に、新たな「不浄なるもの」の根源が、 発生していたとしても不思議はありません。
5854TEXT_JOBWHM520_01720_ESCHIVA_000_006まずは、アバラシア山脈の南端…… クルザス中央高地の「ドラゴンヘッド」近辺から、 調査を開始してみましょう!
5955TEXT_JOBWHM520_01720_ESCHIVA_000_010……見える世界すべてが凍てついています。 地域によって、こんなにも景色が違うんですね。
6056TEXT_JOBWHM520_01720_ESCHIVA_000_011すみません、私、黒衣森を出たことがなかったので……。 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんには、もう見慣れた光景ですよね。
6157TEXT_JOBWHM520_01720_ESCHIVA_000_012あなたが来るまで、現地の騎兵の方に、 水脈に関する話を聞いていたのですが……。
6258TEXT_JOBWHM520_01720_ESCHIVA_000_013どうやら、その水脈の流れと合致する場所で、頻繁に魔物が現れ、 問題になっていると言うじゃありませんか。 しかも、異常に凶暴化しているらしく……。
6359TEXT_JOBWHM520_01720_ESCHIVA_000_014もしかして…… 「不浄なるもの」の穢れたエーテルに魔物があてられ、 興奮した結果なのかもしれません!
6460TEXT_JOBWHM520_01720_ESCHIVA_000_015現在、南の方でフォルタン家の騎兵たちが、 魔物の掃討作戦を展開しているそうです。 私たちも行ってみましょう!
6561TEXT_JOBWHM520_01720_ESCHIVA_000_020やはり「不浄なるもの」のせいで魔物が暴れています……! 浄化の前に、騎士様とともに魔物を倒しましょう!
6662TEXT_JOBWHM520_01720_ESCHIVA_000_030なんとか魔物は片付きました……。 それにしても、あれが「不浄なるもの」……! <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん、浄化をお願いします!
6763TEXT_JOBWHM520_01720_ESCHIVA_000_040私にも、空気が澄み渡っていくのがわかります。 これが白魔道士の力なんですね……。
6864TEXT_JOBWHM520_01720_ESCHIVA_000_041祖父が記した記録のとおりです……。 そして、あなたのソウルクリスタルから、 ひときわ強い輝きを感じますよ!
6965TEXT_JOBWHM520_01720_ESCHIVA_000_042おそらく、浄化を経験したことで、 ソウルクリスタルに宿ったア・トワ様の記憶が、 あなたに力をもたらしたのでしょう……。
7066TEXT_JOBWHM520_01720_ESCHIVA_000_043「不浄なるもの」を浄化することで、 大いなる癒しの力を得ることができる。 どうやらこの旅には、そうした一面もあるようですね……。
7167TEXT_JOBWHM520_01720_ESCHIVA_000_044しかし、浄化の旅が白魔道士に成長を促すのだとしたら、 ますます、角尊たちが森の外へ出ないのが理解できません。
7268TEXT_JOBWHM520_01720_ESCHIVA_000_045いったい、彼らはいつまで古い習慣に従って、 森の中に閉じこもっているつもりなんでしょう……。
7369TEXT_JOBWHM520_01720_ESCHIVA_000_046ともかく、ここで浄化をしたことで、 新しくわかったことが沢山あります。 「キャンプ・ドラゴンヘッド」で情報を整理しましょう。
7470TEXT_JOBWHM520_01720_ESCHIVA_000_050<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん、おつかれさまでした。 やはりあの魔物たちは、地下水脈を伝って流れる、 「不浄なるもの」にあてられていたようですね。
7571TEXT_JOBWHM520_01720_ESCHIVA_100_050祖父が遺した記録によると、 地下水脈の源流は、さらに西方のようです……。
7672TEXT_JOBWHM520_01720_ESCHIVA_000_051しかし、閉ざされたイシュガルドに入るには許可が必要です。 幸いにも、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんは、 イシュガルド貴族の方々とも懇意だとか。
7773TEXT_JOBWHM520_01720_ESCHIVA_000_052<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんを保証人として、 幻術皇名義の通行申請書を出してもらうよう、 碩老樹瞑想窟に連絡しておきます。
7874TEXT_JOBWHM520_01720_ESCHIVA_000_053まったく……角尊がこの場にいれば、 そんな面倒な手間を踏まずにすんだのに……。 まあ、そんなこと愚痴っても仕方ありませんね。
7975TEXT_JOBWHM520_01720_ESCHIVA_000_060イシュガルドは同盟に復帰し、門戸も開かれつつあります。 かの国に入国することは、以前ほど難しくはありません。
8076TEXT_JOBWHM520_01720_ESCHIVA_000_061……ですが、これよりも先は、 ア・トワ様も立ち入っていない未踏の地。 より強い浄化の力が必要になるでしょう。
8177TEXT_JOBWHM520_01720_ESCHIVA_000_062角尊たちのような白魔道士がこの場にいれば、 みなで力を合わせ、先を急ぐこともできたでしょうが……。 今は、あなたの癒しの力に頼るしかありません。
8278TEXT_JOBWHM520_01720_ESCHIVA_000_070私は、次の目的地を特定するため、 このあたりの地理などを調べてみます。
8379TEXT_JOBWHM520_01720_ESCHIVA_000_071少し時間が必要ですので、 その間に、新たに得た癒しの力に慣れておいてください。 しっかりと修行を積んで、またここで会いましょう!
8480TEXT_JOBWHM520_01720_SYSTEM_000_080(★未使用/削除予定★)
8581TEXT_JOBWHM520_01720_QIB_001_TODO_1敵を殲滅せよ!
8682TEXT_JOBWHM520_01720_ESCHIVA_BATTLETALK_00私が敵を叩きます! <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんは、皆さんの回復を!
8783TEXT_JOBWHM520_01720_ESCHIVA_BATTLETALK_01くっ、穢れたエーテルに魔物が引き寄せられています!
8884TEXT_JOBWHM520_01720_ESCHIVA_BATTLETALK_02また魔物が来ましたか……!
8985TEXT_JOBWHM520_01720_ESCHIVA_BATTLETALK_05キリがありませんね……! 元凶の<Sheet(BNpcName,445,0)/>を、先に倒さないと!
9086TEXT_JOBWHM520_01720_ESCHIVA_BATTLETALK_03よし、これで……! あとは残った魔物を掃討するだけです!
9187TEXT_JOBWHM520_01720_ESCHIVA_BATTLETALK_04お役に立てず、すみません……!